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53話 神空間で夢幻のお宝探し
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今日は無限の神空間で一人でお散歩しつつ、ユニットを配置しまくって撃破といういつもの光景がある。
しかもだが俺のメニューボードにはクエストの欄がある。
一日ごとに存在するデイリークエストに1週間ごとにあるウィークリークエストにチャレンジクエストがある。
クエストをクリアするとアイテムやボーナスでステータスが上昇するし新たなユニットが解放されるかもしれない。
現在ハバネロ戦士を配置している。自動沸きの設定しているので倒すと新しいハバネロ戦士が沸くので毎回倒すのだ。
こいつを倒すと高確率でマジックハバネロという食べると火を吹くほどの辛さだが腕力が上がりやすくなるというチートアイテムだった。
腕力は腕力と書いているが足の強さや体のパワーを司るもので上がれば上がるほど重いものを持てたり瞬間的に火力のある攻撃を行うことができる。
腕力を上げるには筋トレをしても効果がある。
もしくは力を使って意図的にモンスターを狩る。
だから重い武器とか防具とかをつけて魔物を倒すのでも効果がある。他にも瞬間的火力で敵を倒すと上がりやすくなる。
マジックハバネロを食べて狩る。狩る。狩る。何度も倒す。
ついには夢幻の幻想宝箱が出たのだ。
これは俺の無限の神空間でたまーーーにあることだがユニットを倒すとドロップアイテムがあるだけでなく、宝箱が出るがその中でもひと際輝いている虹色の宝箱を夢幻の幻想宝箱と呼んでいる。
中身はかなり貴重なアイテムかスキルスクロールかユニットが出ることもあると説明がある。
これはメニューボードの図鑑機能で夢幻の幻想宝箱の説明に書かれていることなので信ぴょう性はある。
確率は低いが出るのだ。夢幻の幻想宝箱の中身を確かめてみた。
すると物凄いアイテムを見つけた。
【偽りの白零包帯】
どのようなアイテムだろうと確認してなかなか物凄い効果だということが分かった。
偽りの白零包帯……巻き付けておくと自身のステータスを高く見せかけるだけでなく特定のステータスを低下させるだけで全体のステータスを上昇させる。傷や怪我に巻き付けると治療している効果と同じ効果が付与される。ただしHPを回復させることができない。あくまでも傷や怪我を装備している間だけ直す効果があるだけです。
なんだろう……結構面白そうだな。と感じた。カッコいいので自分の右腕に巻き付けておく。
俺はさらに夢幻の幻想宝箱を探していた。
なお渋谷ダンジョンでも夢幻の幻想宝箱はたまーーーーーに出る。
なので俺は後で渋谷ダンジョンに行くことにした。
しかもだが俺のメニューボードにはクエストの欄がある。
一日ごとに存在するデイリークエストに1週間ごとにあるウィークリークエストにチャレンジクエストがある。
クエストをクリアするとアイテムやボーナスでステータスが上昇するし新たなユニットが解放されるかもしれない。
現在ハバネロ戦士を配置している。自動沸きの設定しているので倒すと新しいハバネロ戦士が沸くので毎回倒すのだ。
こいつを倒すと高確率でマジックハバネロという食べると火を吹くほどの辛さだが腕力が上がりやすくなるというチートアイテムだった。
腕力は腕力と書いているが足の強さや体のパワーを司るもので上がれば上がるほど重いものを持てたり瞬間的に火力のある攻撃を行うことができる。
腕力を上げるには筋トレをしても効果がある。
もしくは力を使って意図的にモンスターを狩る。
だから重い武器とか防具とかをつけて魔物を倒すのでも効果がある。他にも瞬間的火力で敵を倒すと上がりやすくなる。
マジックハバネロを食べて狩る。狩る。狩る。何度も倒す。
ついには夢幻の幻想宝箱が出たのだ。
これは俺の無限の神空間でたまーーーにあることだがユニットを倒すとドロップアイテムがあるだけでなく、宝箱が出るがその中でもひと際輝いている虹色の宝箱を夢幻の幻想宝箱と呼んでいる。
中身はかなり貴重なアイテムかスキルスクロールかユニットが出ることもあると説明がある。
これはメニューボードの図鑑機能で夢幻の幻想宝箱の説明に書かれていることなので信ぴょう性はある。
確率は低いが出るのだ。夢幻の幻想宝箱の中身を確かめてみた。
すると物凄いアイテムを見つけた。
【偽りの白零包帯】
どのようなアイテムだろうと確認してなかなか物凄い効果だということが分かった。
偽りの白零包帯……巻き付けておくと自身のステータスを高く見せかけるだけでなく特定のステータスを低下させるだけで全体のステータスを上昇させる。傷や怪我に巻き付けると治療している効果と同じ効果が付与される。ただしHPを回復させることができない。あくまでも傷や怪我を装備している間だけ直す効果があるだけです。
なんだろう……結構面白そうだな。と感じた。カッコいいので自分の右腕に巻き付けておく。
俺はさらに夢幻の幻想宝箱を探していた。
なお渋谷ダンジョンでも夢幻の幻想宝箱はたまーーーーーに出る。
なので俺は後で渋谷ダンジョンに行くことにした。
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