96 / 132
第95章:ご褒美の余韻
しおりを挟む
その夜、陽菜は前と後ろで何度も奉仕した。
貞操具越しの射精は最初だけで後は何度もメスイキできて
たくさん褒められた。
丁寧な舌の動きも、音も、表情も、すべて“女の子”としての仕草が染みついていた。
市川が耳元で囁く。
「ちゃんと女の子になってきたわね。……明日もそのまま、過ごしたい?」
陽菜は頷く。沙織がそれを見て、口元をゆるめた。
「次は、もう少し“上品なペット”としての振る舞い、教えてあげる」
貞操具越しの射精は最初だけで後は何度もメスイキできて
たくさん褒められた。
丁寧な舌の動きも、音も、表情も、すべて“女の子”としての仕草が染みついていた。
市川が耳元で囁く。
「ちゃんと女の子になってきたわね。……明日もそのまま、過ごしたい?」
陽菜は頷く。沙織がそれを見て、口元をゆるめた。
「次は、もう少し“上品なペット”としての振る舞い、教えてあげる」
0
あなたにおすすめの小説
ママと中学生の僕
キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる