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その辺が大樹の不器用さなんですね。
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「青いイヤリング」を読みました。
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大樹にそんなフェチがあったとは。。
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ここからどう纏めるのか?
楽しみです。
読んでいただいてありがとうございます。
展開が早すぎる、確かにです。
大樹の描写 もう少し加えた方がいいかもですね。
そこらへん、確かに端折りぎみと感じるのかもしれません。
また課題にさせてもらいたいと思います。
「イヤリング」を読みました。
まず、前半部分の展開に唐突さを感じた。
なぜ、このタイミングで?、と。
今回の話だけだと、この回想がどう繋がるかが読み取れない。
なぜその事を思い出したのか、があったら良いのにな、と思った。
で、何事もなかったように行為に戻ってしまう。
行為の描写は受けての女性目線で描かれていて、優しさが感じられた。
ひと区切りし、どう展開していくのか?
続きが気になります。
感想とご指摘、ありがとうございます。
確かに、前半部分の唐突さ、自分で読み返して感じます。
三話部分だけでは、整合性がとれないと判断、一話目から改稿していくことにしました。
より自然な流れに近づけていきたいと思います。
読んでくださって嬉しいです!