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飼ってあげます⑤ 桜×極彩色
しおりを挟む御主人…御主人、御主人!
嫌がる御主人をひん剥いて抱く飼主。腹か胸が痛い(抱かれ過ぎて)彼女に無理強いする自分本位さを出してしてきたな。本編では優しくて真面目で空回りがちでもめげない子なんですけどね、セルフ二次創作では御主人と仲違いの末に離別されそうになったのでヤンデレが発動し監禁してしまい、抱かないと決めたのに他の攻略対象に抱かせていたら嫉妬と欲情を抑えきれず抱いてしまって1日中毎日抱いてる感じだね。ヤンデレが解けたら憤死か自害しそうだわ、彼の性格上。飼ってあげますシリーズでは本編とは270度くらい違うということでね。
行為後は首輪も耳も尻尾も外してあげるんだな。尻尾は尻穴に入ってんのかね?あまり男女モノで女に尻穴使わせるの好きじゃないから不思議な力で尻尾がくっついてることにして。尻穴はBLか攻女で。でも「色移り」ではやらない。尻穴と乳首で感じる男は攻略対象になれないから。それはBLでやれや、と。胸部を好きな女(=ヒロインちゃむ)に触られて感じる、ならまだアリだけど。
しかし猫の格好させて首輪とか付けて素肌にシャツ着せるのシュミ悪いな~
引っ掻きキズはわたくしのシュミだし、飼主が首絞められてるのも、なんか立場的に強者にいるのにいたぶられることを受け入れている的なさ。これがわたくしなりの「痴人の愛」だね。当方まだ谷崎潤一郎「痴人の愛」を読んでないんですけどね。
身内が首括って死んでるのでなんか首絞めプレイに対してなんか、それを好きな人(実際にやっている人も、フィクションに於いてという意味でも)に謎の疑心と軽蔑を抱いてしまいつつ、本編でもヒロインちゃむが年下の少年の首絞めシーンが頻繁に出てくるわけだが、あれはわたくしなりの嫌悪と軽蔑の昇華と克服のデモンストレーションですわ。間違って殺しちゃって垂れ流しさせてからスカトロプレイにでも及んどけよ、などという不謹慎()なことは言わない。首吊りと絞殺で何人人死んでると思ってるんや!不謹慎やぞ!不謹慎で過激なこと言ってでも掻き消したい感情があるんですわな。エロ創作は楽しいけれどたまに踏み外してどこか精神的自傷になってしまう。本編「彩の雫」を汚しちゃったかな?本編をレイプしちゃったかな?本編閲覧者のこと裏切っちゃったかな?みたいな躊躇いはまだある。楽しいから飽きるまで続けるけど。
元々が、性に嫌悪感や恐怖や不信感を抱きがちな性分だからね…それでも興味や関心がないわけではなく。ここからここまでのこの範囲までなら大丈夫、みたいなのをたまに突破して地雷原にさ、足を踏み入れちゃうんだな、怖いものみたさや勢いでね、先述の首絞めプレイみたいに。思考は坩堝だからね、思考停止させてくれる酒は偉大よな。
なんて絵とは関係ないことを語ったりなど。まぁ、本編なら極彩ちゃむは桜のことなるたけ傷付けないよう努めたいし肉体的になんてもっとだし、、桜は極彩ちゃむを監禁したり犯したりなんてしないよ。彼は多分一番優しいし、わたくしなりの調整すら入れているつもりなんだわ。何故なら使用人で同じ部屋に寝泊まり、応急処置とはいえヒロインちゃむに口付け(これは医療行為だったのでキスと同列に語りたくはないが)、叔父上から理想的な婿像として見做され、2度も3度もヒロインちゃむに庇われ立場が美味しすぎてあからさまに他の攻略対象より一歩二歩三歩、正規ルートでゎ?正妻(夫)でゎ?両想いでゎ?みが強いから。攻略対象であるかすら謎。色移りでのみCP相手として扱っているまである。
本編「彩の雫」が恋愛シミュレーションゲームだったとしたらめちゃくちゃ特殊なルートの隠されてない隠し攻略キャラみたいな感じかもな。コマンド打ったりとか、普通はそうしないような選択を重ねたりとかな。例えば他の攻略対象と接触を図る選択肢を選びがちなところでひたすら他の攻略対象と接触しないか避ける選択をし続ける、みたいな。(なんかときメモ2が一瞬頭を過ぎった)
話がめちゃくちゃ変わるんですけど、実写ゲーム結構好きかも知れない。最近ほぼ見なくなったけどあのレトロ感とか、あの時代のとりあえず発売しておけばいいみたいなバカゲー、いい意味でのクソゲーの豊作だったあの90年代00年年代。
そんなところで、話を戻し、今まですべてタッチ入れた後に2Bで線画補強していたのですが、トレスで主線を入れた段階で線画を補強しようか迷いどころ。特に理由はない。最後の仕上げ感あっていいんだけど、下書き時の線画もなかなか味があって捨てられるないと思うことがあったのでそのままトレスついでに他の部分も補強しちゃおうかな、みたいな。
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