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ストーリーあるやつ
未完成放置 ファンタジー創作ヒロイン・セレン +バ応する
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紙からして2015年初期あたり。美少女設定がひっくり変えるくらいわたくしの絵柄でいうと男性的な感じになってしまった。今でも目の位置を高くしてしまう。
レイヤードのピンクのフリルキャミソールワンピースで、上にブラウンのデニムジャケットを羽織っているのがデフォルト衣装()
で、本題。懲りずにバイト6社目応募してみますが望みは薄いです。5社落ちた負け犬根性と、それから応募するのが専門的や技術や知識を要する業種だから。批判や失敗を恐れて遠ざかっていたもののツケ、そしてただの趣味で収まっていたものに仕事として首を突っ込む。望みが薄いどころの話ではない。
しかし応募してみた理由は2つ。
ひとつは、たとえ望みが濃くて勝ち確でも応募しないよりは望みが薄くて負け確の応募者のほうが受かる可能性が高い。
ふたつは、わたくしの幼い頃からの憧れの会社の子会社だから。何も挑戦していない人生だったけど、あの関連会社のここに落ちたというのも一種誇りで、応募してみたというのもひとつ、わたくしの中の特筆事項であるから。
生産者より消費者でいることのそうが楽であることは本当。ほんの一時期だけ生産者側で、この字面からもう少し敷居を下げて、たとえば無料登録で使用できるこのサイトでも同じことがいえる。ほんの数分で読めるものを作るのはほんの数分の倍かその倍かあるいは2乗かも知れない。
わたくしはさまざまな分野に於いて消費者でいることのほうが多い。それを盾に石をぶつけることもあった。生産者より消費者でいることのほうが楽だ。生産者になってしまえば消費者に回った時でも生産者の心地は残ってしまう。するといきなり、レビューが陳腐になる。
話脱線したし何書こうとしたか忘れた。
ワンチャン受かるとロースペックなわたくしにとっては初めての苦しめな通勤、落ちたら本当に振り出し。実はこの朝、家族からもうニートを支えるには家計的にキツいから地元でなくとも田舎に移りなさい、と来たばかりで。当たり前です。ニート+都内在住+年金+奨学金返済があるのですから。よくもまぁ今まで持ってたものです。そんなこんなで、落ちたらまた振り出し。選り好みし過ぎているんですね。接客やレジ打ちは出来るのか不安でいっぱい、リアルで会えば一目瞭然並みに力仕事や炎天下の作業はヤバ、事務仕事はまさかの使用期間1日目でギブアップ。品出しをやった時は続けられそうと思ったのですけれどもね。
社会を甘く見過ぎている。みんなつらい、みんな我慢している、みんなきつい、みんなやりたくない、みんなみんなみんなみんな、みんなと言わずもっと近いところでわたくしの父親も。
しかしわたくしのキャパは狭かった。だから選り好みする。ゆえに5社も落ちたのかも知れないし、選り好みしなくても5社も10社も落ちるのかも知れない。
自分が無能で非力であるということは非常に悲しいことですね。完全に才能がない、完全に夢を断つということができればよかった。でも期待してしまう業がある。
100人が100人、お前には才能がない と言っても、幻想は消えないんですな。1億人だったら分からないですけど。
夢だの希望だの期待だのは毒かも知れない。カビみたいに深く根を張る。それを頼りに寄生主を生かしている。
それでも今までそれで楽しかった。それで楽しくて実らなかった。実らないんだな、と気付いてから消化試合なのに、消化試合のほうが長くて、消化試合のほうが異質の大きな難がある。
とりあえず応募予約というか、応募するよ!という応募をしたのでまだ必要書類は作っていないのですが、応募するからには受かったことを想定して考えてみても苦しいだろうな。
仕事そのものにストレスを抱えるのは大前提、遅刻しないかとか早寝できるかとか戸締り火の元大丈夫かとかでストレス抱えるのも前提だから、通勤退勤には出来るだけストレス抱えないように徒歩圏内、長くても往復6kmは可だったのですが、今回は片道で6km近くあるので、電車通勤(激混み)+最寄駅を使わないため多少遠回りなるが徒歩…お恥ずかしい話ですよ。田舎の出の引きこもりニート全員がそういうわけではないですが。
応募したぞ!どうせ受かる!みたいなおめでたさはなくて、まず技術や経歴的に受かりづらいというのにワンチャンそこを通過しても不安は尽きない。
不安を探すことに快感を抱いているのかも知れないし、不安があるかも知れないことが不安だったり。
でもわたくし、ひとつだけ解決法知ってるんだよな。しかも合法で、根性論でもない解決法。
そりゎねぇ……
ストロングゼロ!払うのはお金と健康とくだらねぇ余生。実質タダでゎ!?!?!?!?
2020.9.6
レイヤードのピンクのフリルキャミソールワンピースで、上にブラウンのデニムジャケットを羽織っているのがデフォルト衣装()
で、本題。懲りずにバイト6社目応募してみますが望みは薄いです。5社落ちた負け犬根性と、それから応募するのが専門的や技術や知識を要する業種だから。批判や失敗を恐れて遠ざかっていたもののツケ、そしてただの趣味で収まっていたものに仕事として首を突っ込む。望みが薄いどころの話ではない。
しかし応募してみた理由は2つ。
ひとつは、たとえ望みが濃くて勝ち確でも応募しないよりは望みが薄くて負け確の応募者のほうが受かる可能性が高い。
ふたつは、わたくしの幼い頃からの憧れの会社の子会社だから。何も挑戦していない人生だったけど、あの関連会社のここに落ちたというのも一種誇りで、応募してみたというのもひとつ、わたくしの中の特筆事項であるから。
生産者より消費者でいることのそうが楽であることは本当。ほんの一時期だけ生産者側で、この字面からもう少し敷居を下げて、たとえば無料登録で使用できるこのサイトでも同じことがいえる。ほんの数分で読めるものを作るのはほんの数分の倍かその倍かあるいは2乗かも知れない。
わたくしはさまざまな分野に於いて消費者でいることのほうが多い。それを盾に石をぶつけることもあった。生産者より消費者でいることのほうが楽だ。生産者になってしまえば消費者に回った時でも生産者の心地は残ってしまう。するといきなり、レビューが陳腐になる。
話脱線したし何書こうとしたか忘れた。
ワンチャン受かるとロースペックなわたくしにとっては初めての苦しめな通勤、落ちたら本当に振り出し。実はこの朝、家族からもうニートを支えるには家計的にキツいから地元でなくとも田舎に移りなさい、と来たばかりで。当たり前です。ニート+都内在住+年金+奨学金返済があるのですから。よくもまぁ今まで持ってたものです。そんなこんなで、落ちたらまた振り出し。選り好みし過ぎているんですね。接客やレジ打ちは出来るのか不安でいっぱい、リアルで会えば一目瞭然並みに力仕事や炎天下の作業はヤバ、事務仕事はまさかの使用期間1日目でギブアップ。品出しをやった時は続けられそうと思ったのですけれどもね。
社会を甘く見過ぎている。みんなつらい、みんな我慢している、みんなきつい、みんなやりたくない、みんなみんなみんなみんな、みんなと言わずもっと近いところでわたくしの父親も。
しかしわたくしのキャパは狭かった。だから選り好みする。ゆえに5社も落ちたのかも知れないし、選り好みしなくても5社も10社も落ちるのかも知れない。
自分が無能で非力であるということは非常に悲しいことですね。完全に才能がない、完全に夢を断つということができればよかった。でも期待してしまう業がある。
100人が100人、お前には才能がない と言っても、幻想は消えないんですな。1億人だったら分からないですけど。
夢だの希望だの期待だのは毒かも知れない。カビみたいに深く根を張る。それを頼りに寄生主を生かしている。
それでも今までそれで楽しかった。それで楽しくて実らなかった。実らないんだな、と気付いてから消化試合なのに、消化試合のほうが長くて、消化試合のほうが異質の大きな難がある。
とりあえず応募予約というか、応募するよ!という応募をしたのでまだ必要書類は作っていないのですが、応募するからには受かったことを想定して考えてみても苦しいだろうな。
仕事そのものにストレスを抱えるのは大前提、遅刻しないかとか早寝できるかとか戸締り火の元大丈夫かとかでストレス抱えるのも前提だから、通勤退勤には出来るだけストレス抱えないように徒歩圏内、長くても往復6kmは可だったのですが、今回は片道で6km近くあるので、電車通勤(激混み)+最寄駅を使わないため多少遠回りなるが徒歩…お恥ずかしい話ですよ。田舎の出の引きこもりニート全員がそういうわけではないですが。
応募したぞ!どうせ受かる!みたいなおめでたさはなくて、まず技術や経歴的に受かりづらいというのにワンチャンそこを通過しても不安は尽きない。
不安を探すことに快感を抱いているのかも知れないし、不安があるかも知れないことが不安だったり。
でもわたくし、ひとつだけ解決法知ってるんだよな。しかも合法で、根性論でもない解決法。
そりゎねぇ……
ストロングゼロ!払うのはお金と健康とくだらねぇ余生。実質タダでゎ!?!?!?!?
2020.9.6
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