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第五十六話
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「うぅ…、ぐすっ……」
俺が布団を片付けている間、泣き出してしまった唯香は美海ちゃんたちに慰めてもらっていた。
その甲斐あってか、干して帰ってきた頃にはなんとか泣き止んでいるようだった。
「アニキのバカァ……。変態ぃ」
「ごめんな。唯香が可愛かったから、つい」
酷い言われようだけど、甘んじて受ける。
近寄るとポカポカと頭を叩かれて少し痛いけど、まぁ我慢できそうだ。
そうやって謝り倒していると、唯香の機嫌も少しだけ直ってきたような気がする。
そこでふと見ると、唯香はまだパンツを穿いたままだったようだ。
「ほら、唯香。パンツも汚れてるんだから脱がなくちゃ」
「えっ!? い、良いよ、自分で脱げるから」
俺が唯香のパンツに手を掛けると、拒否するようにジタバタと暴れる。
だけどこうなってしまえば男の俺の方が力が強く、必死の抵抗も虚しく唯香のパンツはゆっくりと脱げていった。
そうすると、ムワッとした湿気と共に、アンモニア臭が漂ってきた。
「やぁっ、嗅がないでぇ……」
暴れるのを諦めた唯香は、両手で必死に顔を隠して俺に訴えかける。
それでも離れないでいると、なんだか尿とは違う甘いような香りが混ざっていることに気が付いた。
「もしかして……」
「ひゃっ!? ちょっと、何やって……。くすぐったいぃ……」
顔を唯香のおまんこに近づけていくと、甘い香りは更に強くなっていく。
俺はその香りに誘われた虫のようにフラフラと顔を近づけていくと、香りの元であるおまんこへと舌を伸ばした。
「ひゃあぁぁっ!」
更にしゃぶりつくように顔を埋めると、大きな声を上げた唯香が俺の頭を押さえる。
同時におまんこからは蜜が溢れだし、あっという間に俺の顔面を汚していった。
「ふぁっ、あぁん…。それ、ダメだよぉ…」
夢中になってむしゃぶりついていると、唯香の声も段々と甘く響いてくる。
すっかり調子に乗った俺は、溢れてくる蜜をジュルジュルと音を立てながら啜った。
そうして顔を揺らしていると、俺の鼻になんだか固い感触が当たった。
「ふぁあぁぁっ!?」
コリッと擦れると、唯香が一段と大きな声を上げて喘ぐ。
それに気を良くした俺は、おまんこを舐めている口をいったん離すと、唯香の固くしこったクリトリスに向かって思いっきり吸い付いた。
「あっ、んぁぁっ! ダメッ! イくぅ……!」
このままでも十分絶頂に達してしまいそうな唯香に、止めとばかりに口に含んだクリトリスをカリッと甘噛みした。
「んきゅうぅぅっ!!」
あまりの刺激に我を忘れてしまったのか、唯香は変な声を上げて絶頂してしまった。
プシッと溢れ出た潮が俺の顔にかかって、なんだか変な達成感を俺に与えてくれる。
ゆっくりと口を離して唯香の顔を見ると、そこにはだらしない顔で快感に蕩ける唯香が居た。
俺が布団を片付けている間、泣き出してしまった唯香は美海ちゃんたちに慰めてもらっていた。
その甲斐あってか、干して帰ってきた頃にはなんとか泣き止んでいるようだった。
「アニキのバカァ……。変態ぃ」
「ごめんな。唯香が可愛かったから、つい」
酷い言われようだけど、甘んじて受ける。
近寄るとポカポカと頭を叩かれて少し痛いけど、まぁ我慢できそうだ。
そうやって謝り倒していると、唯香の機嫌も少しだけ直ってきたような気がする。
そこでふと見ると、唯香はまだパンツを穿いたままだったようだ。
「ほら、唯香。パンツも汚れてるんだから脱がなくちゃ」
「えっ!? い、良いよ、自分で脱げるから」
俺が唯香のパンツに手を掛けると、拒否するようにジタバタと暴れる。
だけどこうなってしまえば男の俺の方が力が強く、必死の抵抗も虚しく唯香のパンツはゆっくりと脱げていった。
そうすると、ムワッとした湿気と共に、アンモニア臭が漂ってきた。
「やぁっ、嗅がないでぇ……」
暴れるのを諦めた唯香は、両手で必死に顔を隠して俺に訴えかける。
それでも離れないでいると、なんだか尿とは違う甘いような香りが混ざっていることに気が付いた。
「もしかして……」
「ひゃっ!? ちょっと、何やって……。くすぐったいぃ……」
顔を唯香のおまんこに近づけていくと、甘い香りは更に強くなっていく。
俺はその香りに誘われた虫のようにフラフラと顔を近づけていくと、香りの元であるおまんこへと舌を伸ばした。
「ひゃあぁぁっ!」
更にしゃぶりつくように顔を埋めると、大きな声を上げた唯香が俺の頭を押さえる。
同時におまんこからは蜜が溢れだし、あっという間に俺の顔面を汚していった。
「ふぁっ、あぁん…。それ、ダメだよぉ…」
夢中になってむしゃぶりついていると、唯香の声も段々と甘く響いてくる。
すっかり調子に乗った俺は、溢れてくる蜜をジュルジュルと音を立てながら啜った。
そうして顔を揺らしていると、俺の鼻になんだか固い感触が当たった。
「ふぁあぁぁっ!?」
コリッと擦れると、唯香が一段と大きな声を上げて喘ぐ。
それに気を良くした俺は、おまんこを舐めている口をいったん離すと、唯香の固くしこったクリトリスに向かって思いっきり吸い付いた。
「あっ、んぁぁっ! ダメッ! イくぅ……!」
このままでも十分絶頂に達してしまいそうな唯香に、止めとばかりに口に含んだクリトリスをカリッと甘噛みした。
「んきゅうぅぅっ!!」
あまりの刺激に我を忘れてしまったのか、唯香は変な声を上げて絶頂してしまった。
プシッと溢れ出た潮が俺の顔にかかって、なんだか変な達成感を俺に与えてくれる。
ゆっくりと口を離して唯香の顔を見ると、そこにはだらしない顔で快感に蕩ける唯香が居た。
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