【R18】先生!大好き♡

エリザベス

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放課後。

生徒のいなくなった教室。

私は教師専用ディスクの前でテストの採点をしていた。

ふいにドアが開く音が聞こえてきた。

見ると高橋真由香がいた。このクラスに在籍している女生徒だ。

「忘れものか?」

「うん。宿題のプリント忘れちゃったの」

「おいおい。しっかりしてくれよ」

「ごめんなさ~い」
軽い感じで謝って自分の席に向かう。

そして机の中からプリントを取り出し、ランドセルの中に入れる。机の上にランドセルを置いてこちらに近づいてくる。

「先生、何してるの?」

「テストの採点してるんだよ」

「私の採点は終わった?」

「ああ」

「私、何点だった?」

「それは明日のお楽しみだ」

「ケチ」

「先生にケチと言ってはいけません」

「は~い」

「は~いじゃない。はい、だ」

「はい」
高橋は敬礼しながら言う。

「敬礼はいらないから」

「は~い」

「・・・はあ~」
僕はわざとらしくため息をつく。

「どうしたの?先生。疲れたの?肩でも叩いてあげよっか?」

「先生はまだ老人じゃないから。叩くではなく、揉むという言葉を使ってほしい」

「先生は面倒くさい性格だな~。そんなんだからモテないんだよ」

「うるさい。さっさと帰って宿題しろ」

「は~い。ねえ、先生、今日、暑くない?」

「そうか。先生は別に暑くないが」

「私は暑いな。服、脱ごうっかな」
高橋は上着を脱ぎ始める。

上着だけではない。高橋はスカートも脱ぎ始めた。

「何してるんだ?」

「暑いから脱いでるんだよ」

「暑いからってスカートまで脱ぐな。早く履け」

「嫌よ。暑いんだもん。ああ、もう。下着も脱ごっと」

「やめろ」

「近づかないで。近づいてきたら悲鳴を上げるわよ。そして誰かが来たら先生に脱がされたって言うわよ」

高橋の目は本気に見えた。

「高橋・・・冗談はやめろ」

「私、暑いの。体が火照ってるの。だから全裸になりたいの」
高橋はスポーツブラを脱ぎ始める。

「やめろ」

「嫌よ。暑いんだもん」

高橋はスポーツブラを脱いでしまった。年齢の割には発育した乳房が露わになる。

「ああ、涼しい」

「いい加減にしろ」

「ああ、まだ暑い。パンツも脱ごっと」

「やめろ」

「やめないよ」

高橋はパンツに手をかける。そしてゆっくりと下ろす。陰毛のないオマンコの割れ目が露わになる。

「何考えてるんだ」

「火照ってるって言ったでしょ」
全裸の高橋が笑いながら言った。
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