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「ああっ、処女膜が破れたわ。全然痛くない。きっと先生のおちんちんと私のオマンコの相性が良いから痛みを感じなかったに違いないわ」
高橋はうっとり顔で言った。
膣口から血が流れ出している。
「先生、もっと奥まで入れてあげるね」
「やめろ」
高橋は私の言葉を無視して、挿入を続ける。ペニスがどんどん未成熟なオマンコの中に吸い込まれていく。吸い込まれるほどに快楽が増していく。射精感も増していく。
「先生、すごく気持ちよさそうな顔してるよ。気持ちいいんだったら気持ちいいって言ってよ」
私は何も言わない。
「素直じゃないな。先生は。私がこんなに気持ちいいんだから先生だって気持ちいいはずなのに。私のオマンコと先生のおちんちんは相性が良いって言ったでしょ。相性が良いってことは私が気持ちいいと感じてるときは先生も気持ちいいと感じてるってことなの。だから私には先生が気持ちいいってことわかるのよ」
「・・・」
「ああっ。子宮におちんちんの先端が当たったよ。素敵。素敵だよ。先生」
「・・・」
「先生、もっと気持ちよくしてあげるね」
高橋が笑顔で言う。
高橋が上下に腰を動かす。何度も上下運動を繰り返す。挿入時の快楽とは比べ物にならないくらいの快楽に襲われる。
「ははっ。先生、気持ちいいのね。すごく気持ちいいのね。顔にすごく気持ちいいって書いてあるよ。私も気持ちいい。イキそうなくらいに気持ちいい。イこう。先生。一緒にイこう」
「ダメだ。イケない。このままイクわけにはいかない」
「私はオマンコの中でイッてほしいの。そしていっぱい精液を私の中に出してほしいの」
「ダメだ。それはダメだ」
「嫌よ。私は精液がほしいの。先生の精液がほしいの」
高橋の腰の動きが激しくなる。
「ダメだ。高橋。ダメだ」
「先生。私、イクわ。イクーーーー」
私は射精した。高橋の中に射精する。精液を放出する。何度も何度も。
「あははっ。先生、熱い。たくさん出てる。熱い精液がいっぱい出てるよ。素敵。素敵だよ先生」
高橋は喜んでいる。はしゃいでいる。
私は快楽の絶頂を感じながらとんでもないことをしてしまったと思っていた。
高橋はうっとり顔で言った。
膣口から血が流れ出している。
「先生、もっと奥まで入れてあげるね」
「やめろ」
高橋は私の言葉を無視して、挿入を続ける。ペニスがどんどん未成熟なオマンコの中に吸い込まれていく。吸い込まれるほどに快楽が増していく。射精感も増していく。
「先生、すごく気持ちよさそうな顔してるよ。気持ちいいんだったら気持ちいいって言ってよ」
私は何も言わない。
「素直じゃないな。先生は。私がこんなに気持ちいいんだから先生だって気持ちいいはずなのに。私のオマンコと先生のおちんちんは相性が良いって言ったでしょ。相性が良いってことは私が気持ちいいと感じてるときは先生も気持ちいいと感じてるってことなの。だから私には先生が気持ちいいってことわかるのよ」
「・・・」
「ああっ。子宮におちんちんの先端が当たったよ。素敵。素敵だよ。先生」
「・・・」
「先生、もっと気持ちよくしてあげるね」
高橋が笑顔で言う。
高橋が上下に腰を動かす。何度も上下運動を繰り返す。挿入時の快楽とは比べ物にならないくらいの快楽に襲われる。
「ははっ。先生、気持ちいいのね。すごく気持ちいいのね。顔にすごく気持ちいいって書いてあるよ。私も気持ちいい。イキそうなくらいに気持ちいい。イこう。先生。一緒にイこう」
「ダメだ。イケない。このままイクわけにはいかない」
「私はオマンコの中でイッてほしいの。そしていっぱい精液を私の中に出してほしいの」
「ダメだ。それはダメだ」
「嫌よ。私は精液がほしいの。先生の精液がほしいの」
高橋の腰の動きが激しくなる。
「ダメだ。高橋。ダメだ」
「先生。私、イクわ。イクーーーー」
私は射精した。高橋の中に射精する。精液を放出する。何度も何度も。
「あははっ。先生、熱い。たくさん出てる。熱い精液がいっぱい出てるよ。素敵。素敵だよ先生」
高橋は喜んでいる。はしゃいでいる。
私は快楽の絶頂を感じながらとんでもないことをしてしまったと思っていた。
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