俺TUEEE!するはずがFUEEEしちゃう話

ミミミミミミミ ミ

文字の大きさ
20 / 43

ふっええええええ5*

あーーーーー。あーーーーー。
そろそろダブルピースしたほうが、いいかもしんない。
大人の玩具やばい。気持ちいい。ふえええええ。なんぞこれ…これは…新たなる扉を開いてしまった。

「ふ…え…ふえ…えええ…」
「っ…サリ…」
「ふえっ」

あひぃいいいー!?またそんな奥までぇええ。ふええええ。ごりゅごりゅしてりゅううう。
お星様が瞬いてる。頭の中、ちかちかすんよ。気持ちいい…ふええええ、気持ちいい。
大人の玩具が、お腹を破いて、ふえええー!?しちゃうんじゃないかと思ったけど、そんな事なかった。

ゆ、優秀なのね、エリューシュエルの大人の玩具。
むしろ、落ち着いてきた。びっくりする程、しっくりしっぽり。ハイリの魔王ちんことセットで凄く気持ちいいですぅうう。ふええええ~。

もう大人の玩具とサリちゃんは、切っても切れない関係になっちまったよ。こんなにイイなんてぇ。
ふええええ。ふええええ!いいよーーー。俺ん中おいでぇええ。もっとおいでぇえええ。


「ハイ…リ…ィ…」
「……っ」
「ハ…ィ…リィ……」
「サリ…」

腹上死ってあるじゃん。ヤってる最中に死ぬっていうあれ。…なんかそれが出来そうな気がしてきた。
あへあへあへ。あへっ…。ふええええ。らめえええ、気持ちよ過ぎて腹上死しちゃううぅうう。

「ふ……え…え…え………ふえ」


いや待て、待てよ。…もっといけるんでないかい。もっと欲しい。むらむらしてきた!
こんなにえっちな事してんのに、むらむらしてきた。動きが緩やかになったせいかな。

「ふえ…え…ハイリ…も…とぉ…」
「………サリ…」
「ふえ………びゅー…びゅー…入れてぇ」
「…いや…そろそろ……。いったん…核の確認を」
「ふえええっ!」
「!?」

ダメだ許さん。ハイリが腰を引いて、抜こうとした気配を素早く察知!

「っぅあ……」
「ふええ…え…」

んふふふふ、このまま中に注ぎなさい。さぁ出しなさい!出せ出せ出せーー!
ケツパワーーーオン!ふええええええー!

「っサ!?……っ……ア…」
「ふっえ」

きたーーー。きたきたきたーー!おっしゃーーー!! 
これが、欲しかったんじゃあああ。あぁん熱いぃいい。いいよーーいいよーー!
流石ハイリくん!いい発射だ!びゅーびゅーきてんよ!!

「ふ…え…ぇえ~」

注ぎ込まれ、お腹がさっきより、ぽっこりしていく。


「ぐ……いや……サリ。そろそろ…中を…」
「ふっえ!」
「!?」

さらに引こうとしたハイリの腰を、俺の足でがっちりホールド!
しっかり突っ込ませてから、そこでハイリのちんこも強めにホールド!

「……っ…ッア」

逃がさん!!逃がさんぞ。天使も魔王もホストもみんなまとめて絞ってやる!!もっとだ、もっと寄こせ!
ハイリとのセックスってば、最高だもんねーそれにほら久々じゃん。もっとしようよ~~。
ふえええ気持ちいい。みっちみちに、ちんこつまって、中に精液たまってきてんのが、めっちゃ気持ちいい。
もっとたっぽたっぽしちゃってもいいよー!

「ふ…ええええ…」
「ぅ……あ……待っ……」

育った!おっし、ちんこ大きく育った!出したあとでの即回復!若いっていいわね~。
さぁ!さぁさぁカモン!!ずこばこしようぜ!

「サ………駄…目………待……っ」
「ふえええええ…」

ダァメ☆きゅとな~。たまってんだろぉ?EDだったもんね。遠慮しなさんなって。
はい、もっともっともっと。あ、はぁん………ふええええええ。

「~~~~~~…」
「ふえええ~」

おやおや、動かさないで出ちゃったね、ハイリ☆
おほっおほおほ!ハイリ顔真っ赤じゃん!動かさないで出しちゃったのが、そんなに恥ずかしかった?

ふっえっえっえ。魔王よ。サリくんはね、魔王がEDの間も欲求不満になってなかったから。
そこら辺の、経験値の差が出ちゃったねぇえ~~。
……ん、経験値?経験値っていうかなこれ?まぁいっか。



あ、そうそう。経験値といえばさ。前世での俺ってば、とーちゃんのレベル上げを手伝わされてたよ。
よぅし和知カズシ!経験値ためて、レベルを十上げるごとに一円やろう!ってね。
当時はお金くれるなんて、超いいとーちゃんじゃんって思ってたけど…稼げて一円がいいところだったから…。

しかもその日のうちに、レベル十上げないとカウントがリセットされて、一円も貰えなくなるっていうシステムだったからね。
とーーちゃん!…いたいけない子どもに、なんて重労働をしいてたんだ!

でも俺も頼まれておきながら、くしゃみした拍子にデータ吹っ飛ばしたり結構してたから、いい勝負だったのかもしれん。
とーちゃん元気してっかなぁ。いつか手紙とか出せたらいいよね~。俺はエリューシュエルで元気にやってますよぉと。



「っ…………ッ……」
「ふ…えええ…えええ」

そんな事考えてたうちに、はい!次を頂きました。赤くなったハイリくんが、悔しそうにずこばこした成果ね~~。うん、偉いぞ!よく頑張った!
ふええええ。お腹がさらにぽっこりーぬ。いや~~ハイリくん、おめでとう!ED完全に治ったねこりゃ。完治おつ!

「……は…っ……」
「ふえ…え…え」
「ッ…」
「ハイリィ……ハイ…リィ……ふえ…え」
「…ッア」

さて、次いこっか?おまえの精液量はこちとら、何度も経験済みじゃ!まだまだ出せるんでしょお~~。


「……くそ…覚悟しろ…」
「ふええええ~~」

いいよぉ…。どんとこいやーー…。
俺はお腹の奥に、ごんごん届く衝撃を受けながら、ふえええと笑う。あひぃえ~気持ちいい~~。



「…サ…リ」
「ふ…ええっ…え…」

はぁああ、ナイスちんこ。ふええええ、ハイリの気持ちいい。
ちなみにもう出ていくのをとめたりしてないよ。だって…あふん…すぐ戻ってくるもんね。
おかえりーー!いってらっしゃーい!はい、おかえりーー!

今のハイリからは、さっきまで感じてた抜こうって気配はゼロでござい。
ずっぽずっぽ!ひあん!?きてりゅぅううううう!

あぁああ、嘘…嘘嘘嘘ぉ、すっごぉおおい。ひぐぅうう!?お腹も驚く程、ぼこぉってなってるよ。
ハイリが入ってるぅううう。ぱんぱんだよぉ。
また頭ん中、お星様が飛んできたぁあああ。ふえええええええ。


「ふっ……え…」
「サリっ…」
「ふ………えええっ」

ふええええ。ハイリと俺ってば、やっぱり相性最高じゃん。
ナイスパートナー!おまえの魔剣は俺のケツに収納される運命だったんだよ。封印!!
あぁん、もう抜けないかもしれないわぁ~。

お、そうだ。ナイスパートナー記念に、今度冒険でも出掛ける?
俺つえええの旅に一緒に出掛けようぜ~~、ありったけのふえええを詰め込んで~~。

あ、ハイリってば、王様になるんだっけ?じゃあ難しいのか。
でも昼は王様、夜はギルドのハンターとかってのもいいじゃん!その路線も検討願います。


「っ……く……」
「ふえ~~~」

はい、今回のびゅーびゅーもね、サリちゃんの中でしっかりごきゅごきゅ飲みますよ~っと…。
あふん。こりゃまた大量に出てるわね。ふええええーご安心なされい!俺の収納力ってば超高いから。
おま…おまえ、どんだけハイリのちんこと精液入れたと思ってんだよ!!任せろよ。伸縮機能も自信あるから。

ある…から……。ふ…え……え。でも流石に…突かれ過ぎて…疲れてきた~。突かれ疲れ~~。

「ハイ…リ……ふえ…ーえー……えー…」
「サ……リ……ッ」

「ふ…えーー……」
感想 18

あなたにおすすめの小説

【完結】転生した悪役令息は、お望み通り近付きません

カシナシ
BL
「お前など、愛す価値もない」 ディディア・ファントム侯爵令息が階段から落ちる時見たのは、婚約者が従兄弟を抱きしめている姿。 (これって、ディディアーーBLゲームの悪役令息じゃないか!) 妹の笑顔を見るためにやりこんでいたBLゲーム。引くほどレベルを上げた主人公のスキルが、なぜかディディアに転生してそのまま引き継いでいる。 スキルなしとして家族に『失敗作』と蔑まれていたのは、そのスキルのレベルが高すぎたかららしい。 スキルと自分を取り戻したディディアは、婚約者を追いかけまわすのを辞め、自立に向けて淡々と準備をする。 もちろん元婚約者と従兄弟には近付かないので、絡んでこないでいただけます? 十万文字程度。 3/7 完結しました! ※主人公:マイペース美人受け ※女性向けHOTランキング1位、ありがとうございました。完結までの12日間に渡り、ほとんど2〜5位と食い込めた作品となりました!あああありがとうございます……!。゚(゚´Д`゚)゚。 たくさんの閲覧、イイね、エール、感想は、作者の血肉になります……!(o´ω`o)ありがとうございます!(●′ω`人′ω`●)

性悪なお嬢様に命令されて泣く泣く恋敵を殺りにいったらヤられました

まりも13
BL
フワフワとした酩酊状態が薄れ、僕は気がつくとパンパンパン、ズチュッと卑猥な音をたてて激しく誰かと交わっていた。 性悪なお嬢様の命令で恋敵を泣く泣く殺りに行ったら逆にヤラれちゃった、ちょっとアホな子の話です。 (ムーンライトノベルにも掲載しています)

オッサン、エルフの森の歌姫【ディーバ】になる

クロタ
BL
召喚儀式の失敗で、現代日本から異世界に飛ばされて捨てられたオッサン(39歳)と、彼を拾って過保護に庇護するエルフ(300歳、外見年齢20代)のお話です。

第十王子は天然侍従には敵わない。

きっせつ
BL
「婚約破棄させて頂きます。」 学園の卒業パーティーで始まった九人の令嬢による兄王子達の断罪を頭が痛くなる思いで第十王子ツェーンは見ていた。突如、その断罪により九人の王子が失脚し、ツェーンは王太子へと位が引き上げになったが……。どうしても王になりたくない王子とそんな王子を慕うド天然ワンコな侍従の偽装婚約から始まる勘違いとすれ違い(考え方の)のボーイズラブコメディ…の予定。※R 15。本番なし。

【完結】双子の兄が主人公で、困る

  *  ゆるゆ
BL
『きらきら男は僕のモノ』公言する、ぴんくの髪の主人公な兄のせいで、見た目はそっくりだが質実剛健、ちいさなことからコツコツとな双子の弟が、兄のとばっちりで断罪されかけたり、 悪役令息からいじわるされたり 、逆ハーレムになりかけたりとか、ほんとに困る──! 伴侶(予定)いるので。……って思ってたのに……! 表紙は、Pexelsさまより、Julia Kuzenkovさまによる写真をお借りしました。ありがとうございます!

虚ろな檻と翡翠の魔石

篠雨
BL
「本来の寿命まで、悪役の身体に入ってやり過ごしてよ」 不慮の事故で死んだ僕は、いい加減な神様の身勝手な都合により、異世界の悪役・レリルの器へ転生させられてしまう。 待っていたのは、一生を塔で過ごし、魔力を搾取され続ける孤独な日々。だが、僕を管理する強面の辺境伯・ヨハンが運んでくる薪や食事、そして不器用な優しさが、凍てついた僕の心を次第に溶かしていく。 しかし、穏やかな時間は長くは続かない。魔力を捧げるたびに脳内に流れ込む本物のレリルの記憶と領地を襲う未曾有の魔物の群れ。 「僕が、この場所と彼を守る方法はこれしかない」 記憶に翻弄され頭は混乱する中、魔石化するという残酷な決断を下そうとするが――。

男子高校生だった俺は異世界で幼児になり 訳あり筋肉ムキムキ集団に保護されました。

カヨワイさつき
ファンタジー
高校3年生の神野千明(かみの ちあき)。 今年のメインイベントは受験、 あとはたのしみにしている北海道への修学旅行。 だがそんな彼は飛行機が苦手だった。 電車バスはもちろん、ひどい乗り物酔いをするのだった。今回も飛行機で乗り物酔いをおこしトイレにこもっていたら、いつのまにか気を失った?そして、ちがう場所にいた?! あれ?身の危険?!でも、夢の中だよな? 急死に一生?と思ったら、筋肉ムキムキのワイルドなイケメンに拾われたチアキ。 さらに、何かがおかしいと思ったら3歳児になっていた?! 変なレアスキルや神具、 八百万(やおよろず)の神の加護。 レアチート盛りだくさん?! 半ばあたりシリアス 後半ざまぁ。 訳あり幼児と訳あり集団たちとの物語。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 北海道、アイヌ語、かっこ良さげな名前 お腹がすいた時に食べたい食べ物など 思いついた名前とかをもじり、 なんとか、名前決めてます。     *** お名前使用してもいいよ💕っていう 心優しい方、教えて下さい🥺 悪役には使わないようにします、たぶん。 ちょっとオネェだったり、 アレ…だったりする程度です😁 すでに、使用オッケーしてくださった心優しい 皆様ありがとうございます😘 読んでくださる方や応援してくださる全てに めっちゃ感謝を込めて💕 ありがとうございます💞

BL世界に転生したけど主人公の弟で悪役だったのでほっといてください

わさび
BL
前世、妹から聞いていたBL世界に転生してしまった主人公。 まだ転生したのはいいとして、何故よりにもよって悪役である弟に転生してしまったのか…!? 悪役の弟が抱えていたであろう嫉妬に抗いつつ転生生活を過ごす物語。