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え
ふっええええええ5*
あーーーーー。あーーーーー。
そろそろダブルピースしたほうが、いいかもしんない。
大人の玩具やばい。気持ちいい。ふえええええ。なんぞこれ…これは…新たなる扉を開いてしまった。
「ふ…え…ふえ…えええ…」
「っ…サリ…」
「ふえっ」
あひぃいいいー!?またそんな奥までぇええ。ふええええ。ごりゅごりゅしてりゅううう。
お星様が瞬いてる。頭の中、ちかちかすんよ。気持ちいい…ふええええ、気持ちいい。
大人の玩具が、お腹を破いて、ふえええー!?しちゃうんじゃないかと思ったけど、そんな事なかった。
ゆ、優秀なのね、エリューシュエルの大人の玩具。
むしろ、落ち着いてきた。びっくりする程、しっくりしっぽり。ハイリの魔王ちんことセットで凄く気持ちいいですぅうう。ふええええ~。
もう大人の玩具とサリちゃんは、切っても切れない関係になっちまったよ。こんなにイイなんてぇ。
ふええええ。ふええええ!いいよーーー。俺ん中おいでぇええ。もっとおいでぇえええ。
「ハイ…リ…ィ…」
「……っ」
「ハ…ィ…リィ……」
「サリ…」
腹上死ってあるじゃん。ヤってる最中に死ぬっていうあれ。…なんかそれが出来そうな気がしてきた。
あへあへあへ。あへっ…。ふええええ。らめえええ、気持ちよ過ぎて腹上死しちゃううぅうう。
「ふ……え…え…え………ふえ」
いや待て、待てよ。…もっといけるんでないかい。もっと欲しい。むらむらしてきた!
こんなにえっちな事してんのに、むらむらしてきた。動きが緩やかになったせいかな。
「ふえ…え…ハイリ…も…とぉ…」
「………サリ…」
「ふえ………びゅー…びゅー…入れてぇ」
「…いや…そろそろ……。いったん…核の確認を」
「ふえええっ!」
「!?」
ダメだ許さん。ハイリが腰を引いて、抜こうとした気配を素早く察知!
「っぅあ……」
「ふええ…え…」
んふふふふ、このまま中に注ぎなさい。さぁ出しなさい!出せ出せ出せーー!
ケツパワーーーオン!ふええええええー!
「っサ!?……っ……ア…」
「ふっえ」
きたーーー。きたきたきたーー!おっしゃーーー!!
これが、欲しかったんじゃあああ。あぁん熱いぃいい。いいよーーいいよーー!
流石ハイリくん!いい発射だ!びゅーびゅーきてんよ!!
「ふ…え…ぇえ~」
注ぎ込まれ、お腹がさっきより、ぽっこりしていく。
「ぐ……いや……サリ。そろそろ…中を…」
「ふっえ!」
「!?」
さらに引こうとしたハイリの腰を、俺の足でがっちりホールド!
しっかり突っ込ませてから、そこでハイリのちんこも強めにホールド!
「……っ…ッア」
逃がさん!!逃がさんぞ。天使も魔王もホストもみんなまとめて絞ってやる!!もっとだ、もっと寄こせ!
ハイリとのセックスってば、最高だもんねーそれにほら久々じゃん。もっとしようよ~~。
ふえええ気持ちいい。みっちみちに、ちんこつまって、中に精液たまってきてんのが、めっちゃ気持ちいい。
もっとたっぽたっぽしちゃってもいいよー!
「ふ…ええええ…」
「ぅ……あ……待っ……」
育った!おっし、ちんこ大きく育った!出したあとでの即回復!若いっていいわね~。
さぁ!さぁさぁカモン!!ずこばこしようぜ!
「サ………駄…目………待……っ」
「ふえええええ…」
ダァメ☆きゅとな~。たまってんだろぉ?EDだったもんね。遠慮しなさんなって。
はい、もっともっともっと。あ、はぁん………ふええええええ。
「~~~~~~…」
「ふえええ~」
おやおや、動かさないで出ちゃったね、ハイリ☆
おほっおほおほ!ハイリ顔真っ赤じゃん!動かさないで出しちゃったのが、そんなに恥ずかしかった?
ふっえっえっえ。魔王よ。サリくんはね、魔王がEDの間も欲求不満になってなかったから。
そこら辺の、経験値の差が出ちゃったねぇえ~~。
……ん、経験値?経験値っていうかなこれ?まぁいっか。
あ、そうそう。経験値といえばさ。前世での俺ってば、とーちゃんのレベル上げを手伝わされてたよ。
よぅし和知!経験値ためて、レベルを十上げるごとに一円やろう!ってね。
当時はお金くれるなんて、超いいとーちゃんじゃんって思ってたけど…稼げて一円がいいところだったから…。
しかもその日のうちに、レベル十上げないとカウントがリセットされて、一円も貰えなくなるっていうシステムだったからね。
とーーちゃん!…いたいけない子どもに、なんて重労働をしいてたんだ!
でも俺も頼まれておきながら、くしゃみした拍子にデータ吹っ飛ばしたり結構してたから、いい勝負だったのかもしれん。
とーちゃん元気してっかなぁ。いつか手紙とか出せたらいいよね~。俺はエリューシュエルで元気にやってますよぉと。
「っ…………ッ……」
「ふ…えええ…えええ」
そんな事考えてたうちに、はい!次を頂きました。赤くなったハイリくんが、悔しそうにずこばこした成果ね~~。うん、偉いぞ!よく頑張った!
ふええええ。お腹がさらにぽっこりーぬ。いや~~ハイリくん、おめでとう!ED完全に治ったねこりゃ。完治おつ!
「……は…っ……」
「ふえ…え…え」
「ッ…」
「ハイリィ……ハイ…リィ……ふえ…え」
「…ッア」
さて、次いこっか?おまえの精液量はこちとら、何度も経験済みじゃ!まだまだ出せるんでしょお~~。
「……くそ…覚悟しろ…」
「ふええええ~~」
いいよぉ…。どんとこいやーー…。
俺はお腹の奥に、ごんごん届く衝撃を受けながら、ふえええと笑う。あひぃえ~気持ちいい~~。
「…サ…リ」
「ふ…ええっ…え…」
はぁああ、ナイスちんこ。ふええええ、ハイリの気持ちいい。
ちなみにもう出ていくのをとめたりしてないよ。だって…あふん…すぐ戻ってくるもんね。
おかえりーー!いってらっしゃーい!はい、おかえりーー!
今のハイリからは、さっきまで感じてた抜こうって気配はゼロでござい。
ずっぽずっぽ!ひあん!?きてりゅぅううううう!
あぁああ、嘘…嘘嘘嘘ぉ、すっごぉおおい。ひぐぅうう!?お腹も驚く程、ぼこぉってなってるよ。
ハイリが入ってるぅううう。ぱんぱんだよぉ。
また頭ん中、お星様が飛んできたぁあああ。ふえええええええ。
「ふっ……え…」
「サリっ…」
「ふ………えええっ」
ふええええ。ハイリと俺ってば、やっぱり相性最高じゃん。
ナイスパートナー!おまえの魔剣は俺のケツに収納される運命だったんだよ。封印!!
あぁん、もう抜けないかもしれないわぁ~。
お、そうだ。ナイスパートナー記念に、今度冒険でも出掛ける?
俺つえええの旅に一緒に出掛けようぜ~~、ありったけのふえええを詰め込んで~~。
あ、ハイリってば、王様になるんだっけ?じゃあ難しいのか。
でも昼は王様、夜はギルドのハンターとかってのもいいじゃん!その路線も検討願います。
「っ……く……」
「ふえ~~~」
はい、今回のびゅーびゅーもね、サリちゃんの中でしっかりごきゅごきゅ飲みますよ~っと…。
あふん。こりゃまた大量に出てるわね。ふええええーご安心なされい!俺の収納力ってば超高いから。
おま…おまえ、どんだけハイリのちんこと精液入れたと思ってんだよ!!任せろよ。伸縮機能も自信あるから。
ある…から……。ふ…え……え。でも流石に…突かれ過ぎて…疲れてきた~。突かれ疲れ~~。
「ハイ…リ……ふえ…ーえー……えー…」
「サ……リ……ッ」
「ふ…えーー……」
そろそろダブルピースしたほうが、いいかもしんない。
大人の玩具やばい。気持ちいい。ふえええええ。なんぞこれ…これは…新たなる扉を開いてしまった。
「ふ…え…ふえ…えええ…」
「っ…サリ…」
「ふえっ」
あひぃいいいー!?またそんな奥までぇええ。ふええええ。ごりゅごりゅしてりゅううう。
お星様が瞬いてる。頭の中、ちかちかすんよ。気持ちいい…ふええええ、気持ちいい。
大人の玩具が、お腹を破いて、ふえええー!?しちゃうんじゃないかと思ったけど、そんな事なかった。
ゆ、優秀なのね、エリューシュエルの大人の玩具。
むしろ、落ち着いてきた。びっくりする程、しっくりしっぽり。ハイリの魔王ちんことセットで凄く気持ちいいですぅうう。ふええええ~。
もう大人の玩具とサリちゃんは、切っても切れない関係になっちまったよ。こんなにイイなんてぇ。
ふええええ。ふええええ!いいよーーー。俺ん中おいでぇええ。もっとおいでぇえええ。
「ハイ…リ…ィ…」
「……っ」
「ハ…ィ…リィ……」
「サリ…」
腹上死ってあるじゃん。ヤってる最中に死ぬっていうあれ。…なんかそれが出来そうな気がしてきた。
あへあへあへ。あへっ…。ふええええ。らめえええ、気持ちよ過ぎて腹上死しちゃううぅうう。
「ふ……え…え…え………ふえ」
いや待て、待てよ。…もっといけるんでないかい。もっと欲しい。むらむらしてきた!
こんなにえっちな事してんのに、むらむらしてきた。動きが緩やかになったせいかな。
「ふえ…え…ハイリ…も…とぉ…」
「………サリ…」
「ふえ………びゅー…びゅー…入れてぇ」
「…いや…そろそろ……。いったん…核の確認を」
「ふえええっ!」
「!?」
ダメだ許さん。ハイリが腰を引いて、抜こうとした気配を素早く察知!
「っぅあ……」
「ふええ…え…」
んふふふふ、このまま中に注ぎなさい。さぁ出しなさい!出せ出せ出せーー!
ケツパワーーーオン!ふええええええー!
「っサ!?……っ……ア…」
「ふっえ」
きたーーー。きたきたきたーー!おっしゃーーー!!
これが、欲しかったんじゃあああ。あぁん熱いぃいい。いいよーーいいよーー!
流石ハイリくん!いい発射だ!びゅーびゅーきてんよ!!
「ふ…え…ぇえ~」
注ぎ込まれ、お腹がさっきより、ぽっこりしていく。
「ぐ……いや……サリ。そろそろ…中を…」
「ふっえ!」
「!?」
さらに引こうとしたハイリの腰を、俺の足でがっちりホールド!
しっかり突っ込ませてから、そこでハイリのちんこも強めにホールド!
「……っ…ッア」
逃がさん!!逃がさんぞ。天使も魔王もホストもみんなまとめて絞ってやる!!もっとだ、もっと寄こせ!
ハイリとのセックスってば、最高だもんねーそれにほら久々じゃん。もっとしようよ~~。
ふえええ気持ちいい。みっちみちに、ちんこつまって、中に精液たまってきてんのが、めっちゃ気持ちいい。
もっとたっぽたっぽしちゃってもいいよー!
「ふ…ええええ…」
「ぅ……あ……待っ……」
育った!おっし、ちんこ大きく育った!出したあとでの即回復!若いっていいわね~。
さぁ!さぁさぁカモン!!ずこばこしようぜ!
「サ………駄…目………待……っ」
「ふえええええ…」
ダァメ☆きゅとな~。たまってんだろぉ?EDだったもんね。遠慮しなさんなって。
はい、もっともっともっと。あ、はぁん………ふええええええ。
「~~~~~~…」
「ふえええ~」
おやおや、動かさないで出ちゃったね、ハイリ☆
おほっおほおほ!ハイリ顔真っ赤じゃん!動かさないで出しちゃったのが、そんなに恥ずかしかった?
ふっえっえっえ。魔王よ。サリくんはね、魔王がEDの間も欲求不満になってなかったから。
そこら辺の、経験値の差が出ちゃったねぇえ~~。
……ん、経験値?経験値っていうかなこれ?まぁいっか。
あ、そうそう。経験値といえばさ。前世での俺ってば、とーちゃんのレベル上げを手伝わされてたよ。
よぅし和知!経験値ためて、レベルを十上げるごとに一円やろう!ってね。
当時はお金くれるなんて、超いいとーちゃんじゃんって思ってたけど…稼げて一円がいいところだったから…。
しかもその日のうちに、レベル十上げないとカウントがリセットされて、一円も貰えなくなるっていうシステムだったからね。
とーーちゃん!…いたいけない子どもに、なんて重労働をしいてたんだ!
でも俺も頼まれておきながら、くしゃみした拍子にデータ吹っ飛ばしたり結構してたから、いい勝負だったのかもしれん。
とーちゃん元気してっかなぁ。いつか手紙とか出せたらいいよね~。俺はエリューシュエルで元気にやってますよぉと。
「っ…………ッ……」
「ふ…えええ…えええ」
そんな事考えてたうちに、はい!次を頂きました。赤くなったハイリくんが、悔しそうにずこばこした成果ね~~。うん、偉いぞ!よく頑張った!
ふええええ。お腹がさらにぽっこりーぬ。いや~~ハイリくん、おめでとう!ED完全に治ったねこりゃ。完治おつ!
「……は…っ……」
「ふえ…え…え」
「ッ…」
「ハイリィ……ハイ…リィ……ふえ…え」
「…ッア」
さて、次いこっか?おまえの精液量はこちとら、何度も経験済みじゃ!まだまだ出せるんでしょお~~。
「……くそ…覚悟しろ…」
「ふええええ~~」
いいよぉ…。どんとこいやーー…。
俺はお腹の奥に、ごんごん届く衝撃を受けながら、ふえええと笑う。あひぃえ~気持ちいい~~。
「…サ…リ」
「ふ…ええっ…え…」
はぁああ、ナイスちんこ。ふええええ、ハイリの気持ちいい。
ちなみにもう出ていくのをとめたりしてないよ。だって…あふん…すぐ戻ってくるもんね。
おかえりーー!いってらっしゃーい!はい、おかえりーー!
今のハイリからは、さっきまで感じてた抜こうって気配はゼロでござい。
ずっぽずっぽ!ひあん!?きてりゅぅううううう!
あぁああ、嘘…嘘嘘嘘ぉ、すっごぉおおい。ひぐぅうう!?お腹も驚く程、ぼこぉってなってるよ。
ハイリが入ってるぅううう。ぱんぱんだよぉ。
また頭ん中、お星様が飛んできたぁあああ。ふえええええええ。
「ふっ……え…」
「サリっ…」
「ふ………えええっ」
ふええええ。ハイリと俺ってば、やっぱり相性最高じゃん。
ナイスパートナー!おまえの魔剣は俺のケツに収納される運命だったんだよ。封印!!
あぁん、もう抜けないかもしれないわぁ~。
お、そうだ。ナイスパートナー記念に、今度冒険でも出掛ける?
俺つえええの旅に一緒に出掛けようぜ~~、ありったけのふえええを詰め込んで~~。
あ、ハイリってば、王様になるんだっけ?じゃあ難しいのか。
でも昼は王様、夜はギルドのハンターとかってのもいいじゃん!その路線も検討願います。
「っ……く……」
「ふえ~~~」
はい、今回のびゅーびゅーもね、サリちゃんの中でしっかりごきゅごきゅ飲みますよ~っと…。
あふん。こりゃまた大量に出てるわね。ふええええーご安心なされい!俺の収納力ってば超高いから。
おま…おまえ、どんだけハイリのちんこと精液入れたと思ってんだよ!!任せろよ。伸縮機能も自信あるから。
ある…から……。ふ…え……え。でも流石に…突かれ過ぎて…疲れてきた~。突かれ疲れ~~。
「ハイ…リ……ふえ…ーえー……えー…」
「サ……リ……ッ」
「ふ…えーー……」
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