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おっぱいパブとは2
アラームを40分にセットして
向き合って座る彼の膝の上
わざと両腕をあげ、自分の頭のうしろに手を組み
上下に揺らす身体
ぷるんっぷるんっと揺れる乳房を凝視する係長に
舌で自分の唇をペロリと舐め、徐々に彼の胸板に身体を預ける
乳房の先端には既に粒が存在感を主張していて、彼のYシャツに擦れるたびにピリピリと身体に痺れが起こる
むにゅむにゅと押し付ける柔らかな乳房に、腕を彼の首に回し座る位置を変えて彼の腰の上に移動した
下から突き上げるように揺らす彼に
「んっにゃっダメですっっお触りっ禁止ですっにゃっ」
と言いつつ、彼の腰の動きに合わせて腰を前後に揺らしてしまう優奈
彼女の乳房に手を伸ばしゆっくりと、揉んでは強く掴みを繰り返す係長
ツンとした粒をこね、親指で潰してはこねる
腰を掴まれ、少し背後に倒され
彼の目の前に見せつけるように胸を張る優奈に、乳房を優しく口に含みちゅうちゅうと吸う彼
全体を舐めては、甘噛みし粒を啜る
「んっ、んっ…にゃっ」
甘い声が止まらず係長の頭を抱きしめ、愛撫する口と手に溺れる
しばらく堪能した係長は、耳を舐めながら
「後ろ向いて」
と懇願し、震える身体を一度離し彼の膝の上に座り直した時に、お尻を下からねっとりと撫でられ
「にゃツン」
と過剰に反応してしまう
足を閉じて座る彼の上に足を広げ太ももで身体を支える
彼の顔が肩に付くと、背後から両手が伸びて両方の乳房を可愛がる
「んにゃっんっ…ああっあ」
快感でのけ反り彼の頭に片腕を上げて髪に指を絡め、彼の身体に押し付けると彼が私の唇を塞ぐ
ちゅうっちゅうっと不自然な体勢でのキスが物足りなくて顔を寄せるが、その度に指で乳房の粒を刺激され動きが止まる
足を開いているために、昂りを求めてひくひくと蜜壺が動いているのが分かり自然と求めるように腰が動く
「腰が揺れてる…気持ちいいの」
乳房の愛撫と、キスと、背後の昂りに
「ぁあっ気持ち…いいっ…うっ」
と快感で素直な気持ちが出る
指でぎゅっと摘む乳房の粒と、片方の乳房を優しく揉むアンバランスな愛撫に焦れてはイく
ピピーーーーーッとなる携帯のアラームに40分が経った事を知るが、より大胆に動く彼の指が激しくなる
「おっぱいを可愛がっているから、下は自分でやって」
耳朶を噛み低い声で指示する彼に
「にゃんっはずっ…恥ずかしっ…んっぁあ」
と羞恥心が込み上げるが、全く乳房以外を触れる気配が見られないため腰を動かして催促する
「っ…ん…ねぇっ…可愛がってっ…っ」
と懇願するも
「今、おっぱいで両手が塞がっているから自分で」
と下から昂りを押し付ける彼
焦れた動きに変わった乳房への愛撫にもう、イきたい
としか考えられなくなっていた私は右手を蜜壺へと伸ばした
くちゅっ
ご近所さんの目もあるので、小音量の妖しい音楽が掛かる部屋に聞こえる水音
一度触れてしまうとタガが外れた私は、紐のパンツをズラし指を1本入れる
ぐちゅっぐちゅっと快感で支配された頭で自分の蜜壺が好きなところに指を埋めかき混ぜる
「あっあ、あ」
背をのけ反り彼の肩に身体を押し付ける
「…っソコが好きなのか?」
初めて見せる自慰に、気持ちいい思考の私はコクコクと頷き
「ココっすっ…好き、好き」
とうわ言の様に伝える
乳房から離れた手が、私の腕を伝い、私の右手に重なり彼の指もヌプッと2本入る
狭い蜜壺に入った私の指と彼の指が全く違う動きに溢れる蜜
「あっあ、あ、あっ」
ピクピクと動く身体に彼がぐっと奥、指の付け根まで埋めた
「っつぁああああああああ」
身体を巡る突き抜ける快感に、片足をピンと伸ばして絶頂に達した
向き合って座る彼の膝の上
わざと両腕をあげ、自分の頭のうしろに手を組み
上下に揺らす身体
ぷるんっぷるんっと揺れる乳房を凝視する係長に
舌で自分の唇をペロリと舐め、徐々に彼の胸板に身体を預ける
乳房の先端には既に粒が存在感を主張していて、彼のYシャツに擦れるたびにピリピリと身体に痺れが起こる
むにゅむにゅと押し付ける柔らかな乳房に、腕を彼の首に回し座る位置を変えて彼の腰の上に移動した
下から突き上げるように揺らす彼に
「んっにゃっダメですっっお触りっ禁止ですっにゃっ」
と言いつつ、彼の腰の動きに合わせて腰を前後に揺らしてしまう優奈
彼女の乳房に手を伸ばしゆっくりと、揉んでは強く掴みを繰り返す係長
ツンとした粒をこね、親指で潰してはこねる
腰を掴まれ、少し背後に倒され
彼の目の前に見せつけるように胸を張る優奈に、乳房を優しく口に含みちゅうちゅうと吸う彼
全体を舐めては、甘噛みし粒を啜る
「んっ、んっ…にゃっ」
甘い声が止まらず係長の頭を抱きしめ、愛撫する口と手に溺れる
しばらく堪能した係長は、耳を舐めながら
「後ろ向いて」
と懇願し、震える身体を一度離し彼の膝の上に座り直した時に、お尻を下からねっとりと撫でられ
「にゃツン」
と過剰に反応してしまう
足を閉じて座る彼の上に足を広げ太ももで身体を支える
彼の顔が肩に付くと、背後から両手が伸びて両方の乳房を可愛がる
「んにゃっんっ…ああっあ」
快感でのけ反り彼の頭に片腕を上げて髪に指を絡め、彼の身体に押し付けると彼が私の唇を塞ぐ
ちゅうっちゅうっと不自然な体勢でのキスが物足りなくて顔を寄せるが、その度に指で乳房の粒を刺激され動きが止まる
足を開いているために、昂りを求めてひくひくと蜜壺が動いているのが分かり自然と求めるように腰が動く
「腰が揺れてる…気持ちいいの」
乳房の愛撫と、キスと、背後の昂りに
「ぁあっ気持ち…いいっ…うっ」
と快感で素直な気持ちが出る
指でぎゅっと摘む乳房の粒と、片方の乳房を優しく揉むアンバランスな愛撫に焦れてはイく
ピピーーーーーッとなる携帯のアラームに40分が経った事を知るが、より大胆に動く彼の指が激しくなる
「おっぱいを可愛がっているから、下は自分でやって」
耳朶を噛み低い声で指示する彼に
「にゃんっはずっ…恥ずかしっ…んっぁあ」
と羞恥心が込み上げるが、全く乳房以外を触れる気配が見られないため腰を動かして催促する
「っ…ん…ねぇっ…可愛がってっ…っ」
と懇願するも
「今、おっぱいで両手が塞がっているから自分で」
と下から昂りを押し付ける彼
焦れた動きに変わった乳房への愛撫にもう、イきたい
としか考えられなくなっていた私は右手を蜜壺へと伸ばした
くちゅっ
ご近所さんの目もあるので、小音量の妖しい音楽が掛かる部屋に聞こえる水音
一度触れてしまうとタガが外れた私は、紐のパンツをズラし指を1本入れる
ぐちゅっぐちゅっと快感で支配された頭で自分の蜜壺が好きなところに指を埋めかき混ぜる
「あっあ、あ」
背をのけ反り彼の肩に身体を押し付ける
「…っソコが好きなのか?」
初めて見せる自慰に、気持ちいい思考の私はコクコクと頷き
「ココっすっ…好き、好き」
とうわ言の様に伝える
乳房から離れた手が、私の腕を伝い、私の右手に重なり彼の指もヌプッと2本入る
狭い蜜壺に入った私の指と彼の指が全く違う動きに溢れる蜜
「あっあ、あ、あっ」
ピクピクと動く身体に彼がぐっと奥、指の付け根まで埋めた
「っつぁああああああああ」
身体を巡る突き抜ける快感に、片足をピンと伸ばして絶頂に達した
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