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扉や家具など何もないただの真っ白な部屋の床の上で目を覚ました男 竹中 空 32歳独身、彼女いない歴=年齢のDT 残念ながら、職業は魔法使いではなく普通の接客業で最近、職場のバイト大学生のすすめでマンガやラノベにはまり、イロイロとこじらせてきていた。
最初は不安で困惑していたソラだったが、次第にちょっとワクワクしてきていた、それは…
(いったい何だ~この部屋は?……まさか…このシチュエーションは…まさかまさかのアレだよな~アレしかないでしょ~ついに来たか?俺の時代がッ!いいのかな~俺みたいなおっさん何かが、こんな所に来ちゃって…イヤ~俺なんか最近、こう言うのにハマりだした駆け出しでっせ~!!何か申し訳ないな~アハハハッ!)
と、妄想で頭の中が一杯だったからである…しかし、
――更に1時間後――
未だに、ソラは独り寂しく広くて何も無い部屋に、ぽつんと放置されていた…
(おいおい…何かヤバイと言うか、ツラい…心配になってきた~体感では多分目が覚めてからは、3時間くらい経過したと思うんだけど、全然、何も起きないし現れないッ!ヤバくないか?もしかして違うのか?夢とかだったら…今の俺のこの熱いパトスを何処に向ければいいんだ!!はしゃぎ過ぎた罰なのか?)
――さかのぼる事、6時間ほど前――
ソラは仕事の帰りで、深夜遅く人気や外灯の無い暗い夜道を一人寂しく歩いていた。すると、カーステレオの爆音を鳴らし、凄い早さでカーブを曲がって突っ込んで来た痛い車に避ける間もなく呆気なく撥ね飛ばされたのだった。
ドンツッ ドンツッ ドンツ……キュルキュルッ!
「アッ!やべっ危ないッ!」
キキッー! ドンッ ゴロゴロ…
――そして現在に至る――
(確か…車に撥ね飛ばされて、走馬灯みたいな映像を見たような…しかし、ナゼか身体は特に問題なさそうだ…何故かは解らん、気にしたら敗けだな~!そもそも説明してくれる存在が現れていない!此ってピンチじゃね?)
「誰か居ませんか~神様~女神様…お姫様とか、あとおっさん…王様でも良いから出てきて下さ~い」
ソラは医者や政府のエージェント等が現れるとは微塵も考えていない。
そんなの何も面白くない!彼はファンタジーをこじらせた患者である、不治の病なのだ!ソラは諦めずに何もない壁に向かって叫んでいた。
「誰か出てきてくれよ~この際怪しい宗教でも魔の付く団体の方でもいいからさ~誰か~お願いしますよ~放置は勘弁してくださ~い」
と、その時だった、今まで何も無かった壁の一部がぼんやりと光りだし、目が眩むほどの光を放った後、其がおさまると白くて大きな両開きの扉が一瞬の内に現れた。
「うおぉ~扉かよ~びっくりしたよ~出られるのか?出て良いのかなこれって…そもそもこれ開くのか?ってか早速馴染んでるけど、この非現実的な現象は、間違いないじゃないかッ!ヤバイ~テンション上がってきた~」
ソラは、期待を胸にその怪しい扉へと慎重に近付くと、緊張しながらもゆっくりと手を伸ばし、ドアノブに手を掛けようとした。
その時だった、急に扉が「ギィィィィ」と低い音を立てながら勝手に開き、その向こう側から、一人の女性が入ってきたのだ。
女性の髪は見た事もない様な、美しい金色に輝く長髪で、微かに光りの粒子のような何かをキラキラと放ち、その金髪は足元に付きそうなくらい伸ばされている。彼女の体型はスラッとしているが出るとこは出ていて、見事なプロポーションである。
背丈はソラと変わらなそうだから170くらいかと思われる。ソラは思わずビクッとしてしまった(恥)。反射的に手を引きながら、「あっすいません」と、言い一歩後ろに下がったが、その美女は、ソラをそのままスルーして(ソラは、心に軽くダメージをくらってしまった!)そのまま部屋の中央まで進み、ソラの方に振り返って無表情で、声をかけてきた。
「どうぞこちらに御越しください、邪魔ですので…」
と、言ってソラを招き寄せた、ソラが美女の側まで行くと、
(ちょっと~この人、外見からは想像出来なかったけど、トゲがあるよ~怖い人なのかな~?其にしてもすごい美人だな~)
ソラが、無言で見惚れていると、美女は、何かを察したのか、一つ咳をすると、
「コホンッ!竹中さん、お待たせしてすみません。…ですがもう少し御待ち下さい。」
と、言ってさっきの扉に視線を向けた。ソラもつられて、扉を見ると、其処には、扉の向こう側にもう一人、今度は美少女が立っていた!美少女は白っぽい銀髪で、同じく微かに光り輝いて、二人とも肌は凄く白くて透き通るくらい美しいのにこの子は何故か、目元が赤くて腫れている様だった。
背は150か160くらいで少し幼いがめっちゃ可愛い…体型はまぁ~普通かな?と言った印象で、大体小学校の高学年か中学生くらいの体型だ。彼は紳士なので、女性のスタイルは余り気にしないのだ!しかし、彼女は、何故か入るのを躊躇しているみたいでなかなか入って来る様子がない。
ソラ達は、しばらく黙って様子を伺ったが彼女は、ずっと俯いたり、先に入って来た美女に何か言いたそうに視線を向けるだけで話がいっこうに進まない。
ソラは、俺何かしたかな?と、不安になりつつも、このあと多分、大事なイベントがある筈なので、余計な事をせず、黙って只ひたすら妄想に没頭していた。
―◇―◇―◇―◇―
初めまして、最後まで読んで下さりありがと御座います。イロイロ(誤字脱字等)と読みにくい文章ですが宜しくお願いします。取り合えず「」は、台詞で、()が心の声や補足次項等のつもりで書いてみましたがどうかな~途中で急にかわるかもです。その際は、ご迷惑お掛けすると思いますがお許しください。
最初は不安で困惑していたソラだったが、次第にちょっとワクワクしてきていた、それは…
(いったい何だ~この部屋は?……まさか…このシチュエーションは…まさかまさかのアレだよな~アレしかないでしょ~ついに来たか?俺の時代がッ!いいのかな~俺みたいなおっさん何かが、こんな所に来ちゃって…イヤ~俺なんか最近、こう言うのにハマりだした駆け出しでっせ~!!何か申し訳ないな~アハハハッ!)
と、妄想で頭の中が一杯だったからである…しかし、
――更に1時間後――
未だに、ソラは独り寂しく広くて何も無い部屋に、ぽつんと放置されていた…
(おいおい…何かヤバイと言うか、ツラい…心配になってきた~体感では多分目が覚めてからは、3時間くらい経過したと思うんだけど、全然、何も起きないし現れないッ!ヤバくないか?もしかして違うのか?夢とかだったら…今の俺のこの熱いパトスを何処に向ければいいんだ!!はしゃぎ過ぎた罰なのか?)
――さかのぼる事、6時間ほど前――
ソラは仕事の帰りで、深夜遅く人気や外灯の無い暗い夜道を一人寂しく歩いていた。すると、カーステレオの爆音を鳴らし、凄い早さでカーブを曲がって突っ込んで来た痛い車に避ける間もなく呆気なく撥ね飛ばされたのだった。
ドンツッ ドンツッ ドンツ……キュルキュルッ!
「アッ!やべっ危ないッ!」
キキッー! ドンッ ゴロゴロ…
――そして現在に至る――
(確か…車に撥ね飛ばされて、走馬灯みたいな映像を見たような…しかし、ナゼか身体は特に問題なさそうだ…何故かは解らん、気にしたら敗けだな~!そもそも説明してくれる存在が現れていない!此ってピンチじゃね?)
「誰か居ませんか~神様~女神様…お姫様とか、あとおっさん…王様でも良いから出てきて下さ~い」
ソラは医者や政府のエージェント等が現れるとは微塵も考えていない。
そんなの何も面白くない!彼はファンタジーをこじらせた患者である、不治の病なのだ!ソラは諦めずに何もない壁に向かって叫んでいた。
「誰か出てきてくれよ~この際怪しい宗教でも魔の付く団体の方でもいいからさ~誰か~お願いしますよ~放置は勘弁してくださ~い」
と、その時だった、今まで何も無かった壁の一部がぼんやりと光りだし、目が眩むほどの光を放った後、其がおさまると白くて大きな両開きの扉が一瞬の内に現れた。
「うおぉ~扉かよ~びっくりしたよ~出られるのか?出て良いのかなこれって…そもそもこれ開くのか?ってか早速馴染んでるけど、この非現実的な現象は、間違いないじゃないかッ!ヤバイ~テンション上がってきた~」
ソラは、期待を胸にその怪しい扉へと慎重に近付くと、緊張しながらもゆっくりと手を伸ばし、ドアノブに手を掛けようとした。
その時だった、急に扉が「ギィィィィ」と低い音を立てながら勝手に開き、その向こう側から、一人の女性が入ってきたのだ。
女性の髪は見た事もない様な、美しい金色に輝く長髪で、微かに光りの粒子のような何かをキラキラと放ち、その金髪は足元に付きそうなくらい伸ばされている。彼女の体型はスラッとしているが出るとこは出ていて、見事なプロポーションである。
背丈はソラと変わらなそうだから170くらいかと思われる。ソラは思わずビクッとしてしまった(恥)。反射的に手を引きながら、「あっすいません」と、言い一歩後ろに下がったが、その美女は、ソラをそのままスルーして(ソラは、心に軽くダメージをくらってしまった!)そのまま部屋の中央まで進み、ソラの方に振り返って無表情で、声をかけてきた。
「どうぞこちらに御越しください、邪魔ですので…」
と、言ってソラを招き寄せた、ソラが美女の側まで行くと、
(ちょっと~この人、外見からは想像出来なかったけど、トゲがあるよ~怖い人なのかな~?其にしてもすごい美人だな~)
ソラが、無言で見惚れていると、美女は、何かを察したのか、一つ咳をすると、
「コホンッ!竹中さん、お待たせしてすみません。…ですがもう少し御待ち下さい。」
と、言ってさっきの扉に視線を向けた。ソラもつられて、扉を見ると、其処には、扉の向こう側にもう一人、今度は美少女が立っていた!美少女は白っぽい銀髪で、同じく微かに光り輝いて、二人とも肌は凄く白くて透き通るくらい美しいのにこの子は何故か、目元が赤くて腫れている様だった。
背は150か160くらいで少し幼いがめっちゃ可愛い…体型はまぁ~普通かな?と言った印象で、大体小学校の高学年か中学生くらいの体型だ。彼は紳士なので、女性のスタイルは余り気にしないのだ!しかし、彼女は、何故か入るのを躊躇しているみたいでなかなか入って来る様子がない。
ソラ達は、しばらく黙って様子を伺ったが彼女は、ずっと俯いたり、先に入って来た美女に何か言いたそうに視線を向けるだけで話がいっこうに進まない。
ソラは、俺何かしたかな?と、不安になりつつも、このあと多分、大事なイベントがある筈なので、余計な事をせず、黙って只ひたすら妄想に没頭していた。
―◇―◇―◇―◇―
初めまして、最後まで読んで下さりありがと御座います。イロイロ(誤字脱字等)と読みにくい文章ですが宜しくお願いします。取り合えず「」は、台詞で、()が心の声や補足次項等のつもりで書いてみましたがどうかな~途中で急にかわるかもです。その際は、ご迷惑お掛けすると思いますがお許しください。
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