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#388 女子大生調教⑩
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じゅわっ。
内側から肉汁が溢れるように、パンテイが濡れてくる。
琴子の唾液とは明らかに別の液体が、梨乃の”唇”の隙間から漏れ出しているのだ。
琴子は滑らかな極薄の布に穿たれた深い窪みに唾液をまぶした舌を這わせながら、鼻の頭で突起を刺激する。
鼻頭の骨で左右に弾くように動かすと、たちまち二度目の洪水が発生して、下着の端から淫汁が溢れ出た。
「おいしい」
くぐもった声で言い、上目遣いに梨乃を見る。
こんもりと盛り上がった乳房の谷間の向こうに、口を半開きにした娘の顔が覗いていた。
薄く目を閉じた梨乃は、鼻の頭に汗をかき、下腹を烈しく波打たせ、荒い息を吐いている。
こんなのまだ序の口なのに、この子、大丈夫なのだろうか?
他人事ながら、琴子は心配になる。
どうやら梨乃は、こうした”行為”に関しては、かなり経験が浅いようだ。
あの仁美の妹だからどんな手練れかと警戒していた琴子だが、今までの挑発的な態度は相当背伸びをしていてのものだったらしい。
淫乱な姉に憧れながらもその奔放な性生活に反発し続けてきた結果、単に耳年増なだけのJKが出来上がったということか。
「いや…やめて」
琴子の挑発に、梨乃がハスキーな声で言う。
「そんな、恥ずかしいこと、言わないで」
そのくせ梨乃の下半身は琴子の顔面にわざと密着するように迫り出されていて、そこに本来の彼女の意志が見えていた。
「私、この中が見たいの」
鼻の頭で薄い布越しに固い突起を圧迫しながら琴子は囁いた。
梨乃の陰核は今や完全に勃起していて、ナイロンのパンテイの表面にくっきりとした盛り上がりを見せている。
どうせなら生で舐めながら、唇の先で包皮を剝いてやりたいものだ。
そう、琴子は思うのだ。
「だ、だめ…」
梨乃が弱々しく首を振る。
「そんな恥ずかしいこと、できないよ…」
「そうかな」
琴子は両手を伸ばすと、立派に盛り上がった梨乃のむき出しの双丘の頂を手のひらで覆った。
手のひらの真ん中に固く尖ったものが触れるのは、むろん勃起した梨乃の乳首である。
その一対の薔薇色の突起を、円を描くように両手の手のひらで愛撫する。
「あうう…」
とたんに梨乃がうめき声とも喘ぎ声ともつかぬ声を喉から漏らし、ブリッジするように自ら腰を突き上げた。
しばらくナデナデを繰り返し、これ以上無理なくらいに固く尖ったところでやにわに乳首をつまんでやった。
「やんっ」
梨乃が甘ったるい声を上げて腰をくねらすのもかまわず、コリコリとこよりを作るようによじってひねる。
じゅわあっ。
三度目の洪水が琴子の鼻先を濡らし、あたりに卑猥なメスの匂いがむんむんと立ち込めた。
内側から肉汁が溢れるように、パンテイが濡れてくる。
琴子の唾液とは明らかに別の液体が、梨乃の”唇”の隙間から漏れ出しているのだ。
琴子は滑らかな極薄の布に穿たれた深い窪みに唾液をまぶした舌を這わせながら、鼻の頭で突起を刺激する。
鼻頭の骨で左右に弾くように動かすと、たちまち二度目の洪水が発生して、下着の端から淫汁が溢れ出た。
「おいしい」
くぐもった声で言い、上目遣いに梨乃を見る。
こんもりと盛り上がった乳房の谷間の向こうに、口を半開きにした娘の顔が覗いていた。
薄く目を閉じた梨乃は、鼻の頭に汗をかき、下腹を烈しく波打たせ、荒い息を吐いている。
こんなのまだ序の口なのに、この子、大丈夫なのだろうか?
他人事ながら、琴子は心配になる。
どうやら梨乃は、こうした”行為”に関しては、かなり経験が浅いようだ。
あの仁美の妹だからどんな手練れかと警戒していた琴子だが、今までの挑発的な態度は相当背伸びをしていてのものだったらしい。
淫乱な姉に憧れながらもその奔放な性生活に反発し続けてきた結果、単に耳年増なだけのJKが出来上がったということか。
「いや…やめて」
琴子の挑発に、梨乃がハスキーな声で言う。
「そんな、恥ずかしいこと、言わないで」
そのくせ梨乃の下半身は琴子の顔面にわざと密着するように迫り出されていて、そこに本来の彼女の意志が見えていた。
「私、この中が見たいの」
鼻の頭で薄い布越しに固い突起を圧迫しながら琴子は囁いた。
梨乃の陰核は今や完全に勃起していて、ナイロンのパンテイの表面にくっきりとした盛り上がりを見せている。
どうせなら生で舐めながら、唇の先で包皮を剝いてやりたいものだ。
そう、琴子は思うのだ。
「だ、だめ…」
梨乃が弱々しく首を振る。
「そんな恥ずかしいこと、できないよ…」
「そうかな」
琴子は両手を伸ばすと、立派に盛り上がった梨乃のむき出しの双丘の頂を手のひらで覆った。
手のひらの真ん中に固く尖ったものが触れるのは、むろん勃起した梨乃の乳首である。
その一対の薔薇色の突起を、円を描くように両手の手のひらで愛撫する。
「あうう…」
とたんに梨乃がうめき声とも喘ぎ声ともつかぬ声を喉から漏らし、ブリッジするように自ら腰を突き上げた。
しばらくナデナデを繰り返し、これ以上無理なくらいに固く尖ったところでやにわに乳首をつまんでやった。
「やんっ」
梨乃が甘ったるい声を上げて腰をくねらすのもかまわず、コリコリとこよりを作るようによじってひねる。
じゅわあっ。
三度目の洪水が琴子の鼻先を濡らし、あたりに卑猥なメスの匂いがむんむんと立ち込めた。
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