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#198 凌辱のプールサイド⑤
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「しょうがないわね・・・」
琴子は思案顔で3人の少年を見回した。
小柄ながらリーダー格のマサル、スポーツマンタイプのキミヤ、チャラ男っぽい茶髪のユキオ。
3人とも、アイドルみたいで顔立ちは悪くない。
しかも、学生服の下からのぞく剥き出しの下半身は、どれも剛毛に覆われ、三者三様のシルエットの肉柱がそそり立っている。
若いだけあって、三本の肉棒は元気よく反り返り、下腹にくっつかんばかりである。
そもそもこれも自分の撒いた種なのだ、と思わずにはいられない。
仁美にそそのかされ、我を忘れて耽ったゆうべの4人プレイ。
ある意味祝祭の雰囲気に浮かれて、近所の公園での野外セックスにまで発展してしまったのだ。
それを見に来た野次馬たちはほとんどがこのマンションの住人だったから、きのうやってきた町田夫婦のように勘違いしてしまった者が多くいたとしても不思議ではない。
更にマサルの場合のように、前々から裏で仁美が琴子の噂を流していたとすればなおさらだ。
「いいわ、じゃ、してあげる」
しばしの沈黙の後、琴子が思い切って言うと、少年たちの顔がぱっと明るくなった。
「やった!」
「さっすが琴子さん!」
「話分かるぅ!」
3人でハイタッチまでして喜んでいる。
砲弾みたいに飛び出た胸を張ると、琴子は続けた。
「ただし、今から言うことをよく聞いて。
?絶対に中出ししないこと。
?あくまで私主導行うから、言いつけは必ず守ること。
?終わったら綺麗に掃除して帰ること」
少年たちが打てば響くようにうなずいた。
三人とも、キラキラ光る眼で琴子の豊満なセミヌードを見つめている。
股間からそびえる肉棒の先端では、鈴口の部分にすでに先走り汁の露が滲み始めていた。
「じゃ、中に入って」
自分を狙う三本の雄の性器を視野の片隅に入れながら、琴子は踵を返した。
「まずは、準備として、三人で私を気持ちよくしてくれないかしら」
少年たちを居間に導くと、はらりとエプロンを外して壁に寄りかかる。
「す、すげえ」
「ガチで、エロい・・・」
「た、たまらん・・・」
エプロンの下から現れたのは、小さなブラジャーと紐パンティだけに包まれた、瑞々しい女体である。
琴子はもうアラフォーの部類に入るのだが、ここ一ヶ月ほどの数奇な性体験が、彼女の肉体を大きく変貌させてしまっている。
まるで神酒でも飲んだかのように、躰の隅々にまで女性ホルモンがみなぎってきているのだ。
ごくり。
匂い立つような琴子のダイナマイトボディを目の当たりにして、少年たちが一斉に息を呑む音が聞こえてきた。
琴子は思案顔で3人の少年を見回した。
小柄ながらリーダー格のマサル、スポーツマンタイプのキミヤ、チャラ男っぽい茶髪のユキオ。
3人とも、アイドルみたいで顔立ちは悪くない。
しかも、学生服の下からのぞく剥き出しの下半身は、どれも剛毛に覆われ、三者三様のシルエットの肉柱がそそり立っている。
若いだけあって、三本の肉棒は元気よく反り返り、下腹にくっつかんばかりである。
そもそもこれも自分の撒いた種なのだ、と思わずにはいられない。
仁美にそそのかされ、我を忘れて耽ったゆうべの4人プレイ。
ある意味祝祭の雰囲気に浮かれて、近所の公園での野外セックスにまで発展してしまったのだ。
それを見に来た野次馬たちはほとんどがこのマンションの住人だったから、きのうやってきた町田夫婦のように勘違いしてしまった者が多くいたとしても不思議ではない。
更にマサルの場合のように、前々から裏で仁美が琴子の噂を流していたとすればなおさらだ。
「いいわ、じゃ、してあげる」
しばしの沈黙の後、琴子が思い切って言うと、少年たちの顔がぱっと明るくなった。
「やった!」
「さっすが琴子さん!」
「話分かるぅ!」
3人でハイタッチまでして喜んでいる。
砲弾みたいに飛び出た胸を張ると、琴子は続けた。
「ただし、今から言うことをよく聞いて。
?絶対に中出ししないこと。
?あくまで私主導行うから、言いつけは必ず守ること。
?終わったら綺麗に掃除して帰ること」
少年たちが打てば響くようにうなずいた。
三人とも、キラキラ光る眼で琴子の豊満なセミヌードを見つめている。
股間からそびえる肉棒の先端では、鈴口の部分にすでに先走り汁の露が滲み始めていた。
「じゃ、中に入って」
自分を狙う三本の雄の性器を視野の片隅に入れながら、琴子は踵を返した。
「まずは、準備として、三人で私を気持ちよくしてくれないかしら」
少年たちを居間に導くと、はらりとエプロンを外して壁に寄りかかる。
「す、すげえ」
「ガチで、エロい・・・」
「た、たまらん・・・」
エプロンの下から現れたのは、小さなブラジャーと紐パンティだけに包まれた、瑞々しい女体である。
琴子はもうアラフォーの部類に入るのだが、ここ一ヶ月ほどの数奇な性体験が、彼女の肉体を大きく変貌させてしまっている。
まるで神酒でも飲んだかのように、躰の隅々にまで女性ホルモンがみなぎってきているのだ。
ごくり。
匂い立つような琴子のダイナマイトボディを目の当たりにして、少年たちが一斉に息を呑む音が聞こえてきた。
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