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5:二発目!ゴブリン三兄弟!※
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ベッドに上がってきたゴブリン2人に両腕をそれぞれ押さえつけられ、腹の上にのってきたゴブリンがびりぃっとシャツを引き裂いた。
怖くてひゅっと息をのむと、無駄に器用に腕を押さえつけたまま、両側にいるゴブリン2人が乳首をぺろぺろと舐め始めた。
腹の上にいるゴブリンがニヤニヤしながら、ズボン越しにベルトランのペニスをふにふに揉み始める。
乳頭をちろちろと擽られたかと思えば、ちゅっちゅくちゅくちゅく絶妙な力加減で乳首を吸われて、悔しいことにめちゃくちゃ気持ちがいい。
ベルトランが声を出さないようにしていると、腹の上のゴブリンがニヤニヤ笑いながら、揉まれて勃起しちゃったペニスをズボンの上からすりすり撫で回した。
「おちんちん勃っちゃったねー? ベルたん、乳首ちゅーちゅー気持ちいいねー?」
「ふっ……くっ……心底殴りたいっ……!」
「おっ。まだ余裕だね! ダー! バー! 本気モードで!!」
「んー!」
「ぷはっ! よしきたぁ! んー!」
「んぁっ!? ちょっ、ちょっ、やだぁ! やめっ……あ、あ、やだっ、やだぁ!」
「はっはっはー! ダーとバーの本気ぺろぺろはすごいだろー! 2人とも! そのままイカセちゃえー!」
「「んっんー!」」
「ひぃんっ! あっ! あぅっ! やめっ……吸うなぁ!」
乳首に吸いついているゴブリン2人が、ピンと硬くなってしまった乳首を舌で扱くように吸い始めた。
力加減が絶妙すぎて、ぶっちゃけめちゃくちゃ気持ちがいい。
乳首だけでイケる筈がないのに、どんどん身体の中で熱と快感が高まっていってしまう。
ベルトランは無意識のうちに爪先立ちのようになり腰をカクカク振りながら、ぢゅーっと乳首を引っ張るように強く両方の乳首を吸われた瞬間、意味のない声を上げながらパンツの中に精液をぶち撒けた。
信じられないことに乳首でイッてしまった。
はぁ、はぁ、と荒い息を吐きながら呆然としていると、腹の上のゴブリンが移動して、もっこりしたままのズボンの股間部分だけをびりぃっと破いた。
ゴブリンって存外力が強いんだなとどうでもいいことを頭の片隅で思いながら、精液まみれのパンツまで破かれて、ベルトランは顔を引き攣らせた。
「あれあれー? ベルたんのちんちん精液塗れだよぉ? 乳首ちゅーちゅーされてイッちゃったねぇ?」
「うっ……」
「ダー! バー!」
「はいよー!」
「よしきたー!」
「今度は何する気!?」
「ベルたんのケツまんこをぺろぺろしてあげるぅ」
「や、やだーー!! う、わぁっ!?」
両足を高く上げさせられて、ゴブリン2人がそれぞれの足を持って固定された。
真ん中のゴブリンがぐいっと腰を押してきて、膝が胸につきそうなほど身体を曲げられる。苦しい体勢に眉間に皺を寄せると、尻の部分のズボンとパンツをびりぃっと破られた。
アナルに直接外気が触れたかと思えば、小さな丸い玉を入れられた。多分、噂で聞いたことがある浄化玉だろう。アナルの中に入れると中をきれいにしてくれる代物らしい。
べろぉっと熱くぬるついたものがアナルの表面を這った。
ぞわぞわっと快感が背を駆け抜け、ベルトランは涙目になった。
ゴブリンにアナルを舐められた。初めては全部イサークがよかったのに。
前回のスライムはとんでもない目に合わされたが、セックスしてる感じはしなかった。
でも今回は相手がゴブリンだ。小さいとはいえ人型だから犯される感が強くて、怖くて、恥ずかしくて、いっそ泣き喚きたくなる。
アナルの中も外も舐めまくったゴブリンが口を離し、ニヤニヤしながら、押さえていた腰や足を下ろさせた。
キツい体勢から解放されてほっとしていると、ぬるぬるの細いものがアナルの中に入ってきた。
「うひぃっ!?」
「ベルたんのアナルは締まりがいいねぇ。いーっぱい種付けしちゃうぞー!」
「や、やだーーーー!! も、やだっ! イサーク! イサーク! 助けてっ! もぉやだぁ!!」
「はぁ、はぁ、ベルトラン。すごく、可愛い」
涙目でイサークの方を見れば、イサークが興奮した顔で自分のペニスを弄っていた。イサークのペニスをへし折りたい。
ベルトランがギリギリと歯ぎしりをしていると、1人のゴブリンが乳首に吸いつき、1人のゴブリンがゆるく勃起しているペニスをパクンと咥え、アナルに指を突っ込んでいたゴブリンが勃起した自分のペニスにローションを垂らしてぬちぬち扱いていた。
アナルに熱くて硬いものが触れたかと思えば、一気に太いペニスが入ってくる。前立腺をぐりぃっと強く突き上げられて、ベルトランは思わず悲鳴を上げた。
小刻みにめちゃくちゃ激しく前立腺ばかりを突き上げられる。脳みそが痺れる強烈な快感がキツい。同時に乳首もちゅーちゅーされており、更には暴発寸前のペニスをぺろぺろされている。
「あぁぁぁぁぁぁっ! むりぃ! むりぃ! ひぎぃっ! いいいいっ……ぐぅぅぅぅ! やぁぁぁぁぁぁっ!!」
「あっはっはー! いっぱい! 中にっ! 出すね!」
「やっ、やだやだやだやだぁ!!」
「はっ、はっ、うりゃー! どっぴゅん!!」
前立腺を硬いペニスの先っぽでぐりぐりされながら、腹の中のペニスがほんの微かにぴくぴく震えているのが嫌でも分かった。
ゴブリンに中出しされたのがショックで呆然と涙を流していると、中出ししやがったゴブリンがペニスを引き抜き、今度は乳首を吸っていたゴブリンが移動して太くて硬いペニスを突っ込んできた。
「あひぃっ!? も、も、やだぁ!!」
「ダー! 連続絶頂狙ってこうぜ!」
「はいよー! ブー! うりゃうりゃうりゃー! くらえーー! 前立腺ガン突きーー!」
「あぁぁぁぁぁぁっ! やめっ! あーーーーっ! やらぁ! いぎだくないぃぃぃぃ!」
ゴブリンのペニスなんかでイキたくないのに、前立腺ばかりをガンガン小刻みに突き上げられて、尚且つ射精して敏感になっているペニスをじゅるじゅる吸われ、更には乳首もちゅーちゅー吸われて、ベルトランはあまりの快感に白目を剥きながら全身をビクンビクンッと震わせてイッた。
また中出しされたかと思えば、休む間もなく次のペニスがアナルに入ってくる。
ベルトランが半ば意識を飛ばすまで、ゴブリン達の前立腺ガン責めと乳首責めとペニス責めはとまらなかった。
何度イッたのか分からない。ベルトランがひゅー、ひゅー、と掠れた息を吐いていると、ペニスを突っ込んでいるゴブリンがイサークに声をかけた。
「そろそろおしっこいっちゃいますー?」
「よろしく! 出すところをばっちり見せてよ!」
「あいあいさー! んじゃ! ベルたん。おしっこすーるよー」
「や、やめ……う、あ、あ、あ……」
「俺達の精液とおしっこでお腹いっぱいだねー。出すところを彼ピッピに見てもらおうね!」
「やらぁ!」
本気泣きしながら抵抗しようとしたが、ヤバ過ぎた快感の余韻で身体に力が入らず、イサークに向けてまるでおむつを替える赤ちゃんのような体勢にされた。
お腹の中が苦しい。絶対に見られたくなくてアナルに力を込めて堪えるが、ゴブリンの1人が容赦なく下腹部を押してきた。
「はぁい。出して出してー。きったねぇ音を高らかに鳴らしながらいっぱい出そー」
「や、やめ、や、や……やだぁ! 見るな見るな見るなぁぁぁぁ!」
ぐっとゴブリンに下腹部を強く押されて、ぶびゅるるるるるっと汚い音を出しながら、中の精液とおしっこをアナルからひり出してしまう。
イサークにがっつり見られているのが分かって、ベルトランは絶望のあまり子どものように泣き喚いた。
イサークが近寄ってきて、びゅるっ、ぶびゅるっと全部ひり出してしまったアナルに勢いよくペニスを突っ込んできた。
「ひぃっ!? も、むりぃ! やだぁ! あっ! あっ! あぁっ! あぁぁぁぁっ!」
「ベルトラン! すごく! 可愛いよ! ははっ! 堪んないっ! 俺の! 精液と! おしっこも! いっぱい飲み込んで!」
「ひぃぃぃぃっ! や、や、やぁぁぁぁ!」
イサークにまで中出しされた上におしっこも中に出された。
ひり出すところもまたがっつり見られて、ベルトランは羞恥のあまりギャン泣きした。
本気でギャン泣きしているベルトランのアナルに何度もイサークがペニスを突っ込み、容赦なく強烈な快感を与えてくる。イキすぎて朦朧とする意識の中でイサークのいい笑顔が見えて、起きたら絶対に殴ると心に決めてからベルトランは意識を飛ばした。
ーーーーーー
イサークはぐったりと意識がないベルトランのアナルの中に思いっきり精液をぶち撒けると、ゆっくりとアナルからペニスを引き抜いた。
ふぅっと息を吐き、見分けがつかないゴブリン三兄弟の1人に代金を渡した。
「最高だったよ! ありがとう! いいものが見れたなぁ」
「いえいえー。ご満足いただけてなにより~」
「次は誰を呼んでもらおうかな……オススメの子っている?」
「そっすねー。ベルたんってあんま慣れてない感じっすよね? 触手のリンリンはどうっすかー? あえての産卵プレイとか!」
「鬼か! 最高じゃないか!! じゃあ、次の休日に触手のリンリンを派遣してくれるかな?」
「「「いいともー!」」」
「ははっ! 最高に楽しかったよ! またよろしくね!」
イサークはご機嫌にゴブリン三兄弟を見送り、ベルトランが寝ている寝室へ戻った。
とろとろと中出しした精液が漏れているアナルの中に浄化玉を押し込んでやる。
もう三発くらいしたいところだが、次の触手産卵プレイのためにとっておこう。
卵を植え付けられて泣き喚くベルトランを想像するだけでペニスが勃起する。是非とも種付けしてやって、産卵するところを眺めなくては。
イサークはぐっすり寝ているベルトランの唇にキスをすると、すぐ隣に寝転がり、ベルトランを抱きしめて目を閉じた。
怖くてひゅっと息をのむと、無駄に器用に腕を押さえつけたまま、両側にいるゴブリン2人が乳首をぺろぺろと舐め始めた。
腹の上にいるゴブリンがニヤニヤしながら、ズボン越しにベルトランのペニスをふにふに揉み始める。
乳頭をちろちろと擽られたかと思えば、ちゅっちゅくちゅくちゅく絶妙な力加減で乳首を吸われて、悔しいことにめちゃくちゃ気持ちがいい。
ベルトランが声を出さないようにしていると、腹の上のゴブリンがニヤニヤ笑いながら、揉まれて勃起しちゃったペニスをズボンの上からすりすり撫で回した。
「おちんちん勃っちゃったねー? ベルたん、乳首ちゅーちゅー気持ちいいねー?」
「ふっ……くっ……心底殴りたいっ……!」
「おっ。まだ余裕だね! ダー! バー! 本気モードで!!」
「んー!」
「ぷはっ! よしきたぁ! んー!」
「んぁっ!? ちょっ、ちょっ、やだぁ! やめっ……あ、あ、やだっ、やだぁ!」
「はっはっはー! ダーとバーの本気ぺろぺろはすごいだろー! 2人とも! そのままイカセちゃえー!」
「「んっんー!」」
「ひぃんっ! あっ! あぅっ! やめっ……吸うなぁ!」
乳首に吸いついているゴブリン2人が、ピンと硬くなってしまった乳首を舌で扱くように吸い始めた。
力加減が絶妙すぎて、ぶっちゃけめちゃくちゃ気持ちがいい。
乳首だけでイケる筈がないのに、どんどん身体の中で熱と快感が高まっていってしまう。
ベルトランは無意識のうちに爪先立ちのようになり腰をカクカク振りながら、ぢゅーっと乳首を引っ張るように強く両方の乳首を吸われた瞬間、意味のない声を上げながらパンツの中に精液をぶち撒けた。
信じられないことに乳首でイッてしまった。
はぁ、はぁ、と荒い息を吐きながら呆然としていると、腹の上のゴブリンが移動して、もっこりしたままのズボンの股間部分だけをびりぃっと破いた。
ゴブリンって存外力が強いんだなとどうでもいいことを頭の片隅で思いながら、精液まみれのパンツまで破かれて、ベルトランは顔を引き攣らせた。
「あれあれー? ベルたんのちんちん精液塗れだよぉ? 乳首ちゅーちゅーされてイッちゃったねぇ?」
「うっ……」
「ダー! バー!」
「はいよー!」
「よしきたー!」
「今度は何する気!?」
「ベルたんのケツまんこをぺろぺろしてあげるぅ」
「や、やだーー!! う、わぁっ!?」
両足を高く上げさせられて、ゴブリン2人がそれぞれの足を持って固定された。
真ん中のゴブリンがぐいっと腰を押してきて、膝が胸につきそうなほど身体を曲げられる。苦しい体勢に眉間に皺を寄せると、尻の部分のズボンとパンツをびりぃっと破られた。
アナルに直接外気が触れたかと思えば、小さな丸い玉を入れられた。多分、噂で聞いたことがある浄化玉だろう。アナルの中に入れると中をきれいにしてくれる代物らしい。
べろぉっと熱くぬるついたものがアナルの表面を這った。
ぞわぞわっと快感が背を駆け抜け、ベルトランは涙目になった。
ゴブリンにアナルを舐められた。初めては全部イサークがよかったのに。
前回のスライムはとんでもない目に合わされたが、セックスしてる感じはしなかった。
でも今回は相手がゴブリンだ。小さいとはいえ人型だから犯される感が強くて、怖くて、恥ずかしくて、いっそ泣き喚きたくなる。
アナルの中も外も舐めまくったゴブリンが口を離し、ニヤニヤしながら、押さえていた腰や足を下ろさせた。
キツい体勢から解放されてほっとしていると、ぬるぬるの細いものがアナルの中に入ってきた。
「うひぃっ!?」
「ベルたんのアナルは締まりがいいねぇ。いーっぱい種付けしちゃうぞー!」
「や、やだーーーー!! も、やだっ! イサーク! イサーク! 助けてっ! もぉやだぁ!!」
「はぁ、はぁ、ベルトラン。すごく、可愛い」
涙目でイサークの方を見れば、イサークが興奮した顔で自分のペニスを弄っていた。イサークのペニスをへし折りたい。
ベルトランがギリギリと歯ぎしりをしていると、1人のゴブリンが乳首に吸いつき、1人のゴブリンがゆるく勃起しているペニスをパクンと咥え、アナルに指を突っ込んでいたゴブリンが勃起した自分のペニスにローションを垂らしてぬちぬち扱いていた。
アナルに熱くて硬いものが触れたかと思えば、一気に太いペニスが入ってくる。前立腺をぐりぃっと強く突き上げられて、ベルトランは思わず悲鳴を上げた。
小刻みにめちゃくちゃ激しく前立腺ばかりを突き上げられる。脳みそが痺れる強烈な快感がキツい。同時に乳首もちゅーちゅーされており、更には暴発寸前のペニスをぺろぺろされている。
「あぁぁぁぁぁぁっ! むりぃ! むりぃ! ひぎぃっ! いいいいっ……ぐぅぅぅぅ! やぁぁぁぁぁぁっ!!」
「あっはっはー! いっぱい! 中にっ! 出すね!」
「やっ、やだやだやだやだぁ!!」
「はっ、はっ、うりゃー! どっぴゅん!!」
前立腺を硬いペニスの先っぽでぐりぐりされながら、腹の中のペニスがほんの微かにぴくぴく震えているのが嫌でも分かった。
ゴブリンに中出しされたのがショックで呆然と涙を流していると、中出ししやがったゴブリンがペニスを引き抜き、今度は乳首を吸っていたゴブリンが移動して太くて硬いペニスを突っ込んできた。
「あひぃっ!? も、も、やだぁ!!」
「ダー! 連続絶頂狙ってこうぜ!」
「はいよー! ブー! うりゃうりゃうりゃー! くらえーー! 前立腺ガン突きーー!」
「あぁぁぁぁぁぁっ! やめっ! あーーーーっ! やらぁ! いぎだくないぃぃぃぃ!」
ゴブリンのペニスなんかでイキたくないのに、前立腺ばかりをガンガン小刻みに突き上げられて、尚且つ射精して敏感になっているペニスをじゅるじゅる吸われ、更には乳首もちゅーちゅー吸われて、ベルトランはあまりの快感に白目を剥きながら全身をビクンビクンッと震わせてイッた。
また中出しされたかと思えば、休む間もなく次のペニスがアナルに入ってくる。
ベルトランが半ば意識を飛ばすまで、ゴブリン達の前立腺ガン責めと乳首責めとペニス責めはとまらなかった。
何度イッたのか分からない。ベルトランがひゅー、ひゅー、と掠れた息を吐いていると、ペニスを突っ込んでいるゴブリンがイサークに声をかけた。
「そろそろおしっこいっちゃいますー?」
「よろしく! 出すところをばっちり見せてよ!」
「あいあいさー! んじゃ! ベルたん。おしっこすーるよー」
「や、やめ……う、あ、あ、あ……」
「俺達の精液とおしっこでお腹いっぱいだねー。出すところを彼ピッピに見てもらおうね!」
「やらぁ!」
本気泣きしながら抵抗しようとしたが、ヤバ過ぎた快感の余韻で身体に力が入らず、イサークに向けてまるでおむつを替える赤ちゃんのような体勢にされた。
お腹の中が苦しい。絶対に見られたくなくてアナルに力を込めて堪えるが、ゴブリンの1人が容赦なく下腹部を押してきた。
「はぁい。出して出してー。きったねぇ音を高らかに鳴らしながらいっぱい出そー」
「や、やめ、や、や……やだぁ! 見るな見るな見るなぁぁぁぁ!」
ぐっとゴブリンに下腹部を強く押されて、ぶびゅるるるるるっと汚い音を出しながら、中の精液とおしっこをアナルからひり出してしまう。
イサークにがっつり見られているのが分かって、ベルトランは絶望のあまり子どものように泣き喚いた。
イサークが近寄ってきて、びゅるっ、ぶびゅるっと全部ひり出してしまったアナルに勢いよくペニスを突っ込んできた。
「ひぃっ!? も、むりぃ! やだぁ! あっ! あっ! あぁっ! あぁぁぁぁっ!」
「ベルトラン! すごく! 可愛いよ! ははっ! 堪んないっ! 俺の! 精液と! おしっこも! いっぱい飲み込んで!」
「ひぃぃぃぃっ! や、や、やぁぁぁぁ!」
イサークにまで中出しされた上におしっこも中に出された。
ひり出すところもまたがっつり見られて、ベルトランは羞恥のあまりギャン泣きした。
本気でギャン泣きしているベルトランのアナルに何度もイサークがペニスを突っ込み、容赦なく強烈な快感を与えてくる。イキすぎて朦朧とする意識の中でイサークのいい笑顔が見えて、起きたら絶対に殴ると心に決めてからベルトランは意識を飛ばした。
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イサークはぐったりと意識がないベルトランのアナルの中に思いっきり精液をぶち撒けると、ゆっくりとアナルからペニスを引き抜いた。
ふぅっと息を吐き、見分けがつかないゴブリン三兄弟の1人に代金を渡した。
「最高だったよ! ありがとう! いいものが見れたなぁ」
「いえいえー。ご満足いただけてなにより~」
「次は誰を呼んでもらおうかな……オススメの子っている?」
「そっすねー。ベルたんってあんま慣れてない感じっすよね? 触手のリンリンはどうっすかー? あえての産卵プレイとか!」
「鬼か! 最高じゃないか!! じゃあ、次の休日に触手のリンリンを派遣してくれるかな?」
「「「いいともー!」」」
「ははっ! 最高に楽しかったよ! またよろしくね!」
イサークはご機嫌にゴブリン三兄弟を見送り、ベルトランが寝ている寝室へ戻った。
とろとろと中出しした精液が漏れているアナルの中に浄化玉を押し込んでやる。
もう三発くらいしたいところだが、次の触手産卵プレイのためにとっておこう。
卵を植え付けられて泣き喚くベルトランを想像するだけでペニスが勃起する。是非とも種付けしてやって、産卵するところを眺めなくては。
イサークはぐっすり寝ているベルトランの唇にキスをすると、すぐ隣に寝転がり、ベルトランを抱きしめて目を閉じた。
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