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18話・ケツホリブランコ
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◼️ケツホリブランコ
俺専用のヤリ部屋は三つの部屋に分かれている。二つは個室でシャワールームとセミダブルベッドがあるだけのシンプルな部屋。残りの一つは「大部屋」でキングサイズのベッドとシャワールームが二つ。二つのシャワールームの扉にはマークが振ってあって一つは「凸」もう一つは「凹」。要はタチ用とウケ用で分かれている。俺は早速「凹」に入った。入ってみるとやっぱり中の仕様は藤本社長のマンションと同じ造り。きっとアレを参考に清水さんも作ったに違いない。俺は新品のシャワーでケツを洗った。
洗い終わってシャワールームを出ると、清水さんはすでに全裸でキングサイズのベッドに大の字になっていた。股間のデカマラは完全勃起していて、見事に垂直に勃っている。俺はすぐさま清水さんの股間ににじり寄り、ギンギンのちんぽを頬張った。すぐに先走りがにじみ出てきて、口の中に多幸感が広がる。
「美味い、むっちゃ美味いです。」
俺は夢中になってフェラした。
「もう挿れれるか?」
清水さんが早々に挿れたがってきた。
「はい、挿れれます。」
「じゃあ股がれ。」
俺はケツにローションを塗り、清水さんのデカマラ全面にも塗りたくって、騎乗位で跨った。今日の清水さんのチンポは先までパンパンに膨れ上がっているから、正直なかなか入りにくい・・・。途中までは入るが、真ん中くらいで相当キツくなるから、何度かローション塗り直さないと無理っぽい。俺がローション塗り直すために一旦チンポを抜こうとすると、清水さんは俺の腰回りを鷲掴みして抜かせようとさせてくれない。それどころかグイグイ押し挿れていこうとする。
「ああっ!やばいす!きつっ・・・イグっ!イグっ!」
俺は叫ぶように喘いだ。
「そんなにしたら、痛くなっちゃい・・・。」
「俺のチンポ嫌いなんか?」
「嫌いじゃないです。大好きっす。」
「じゃあ挿れさせろ。」
さらに清水さんが押し挿れてくる。ただ次第に中で先走りが分泌されてるせいか、ローション足さなくてもヌルヌルしてきた様子。きっとチンポの先から大量に先走り出されているんだろう。清水さんは先走りをローション代わりにしてデカマラを徐々に俺の中へめり込んで行き、結局そのまま奥まで突っ込まれてしまった。
「ああああっ!」
「気持ちいか。」
「・・・はい、気持ちいいっす!」
俺はよだれを垂らしていた。
「これが好きなんやろ。」
清水さんが下から俺のケツをガン突きする。
「はい!大好きっす!ああっ!ああっ!」
今日の清水さんは相当ドSだ。俺の腰が逃げようとするたびに押さえつけて犯してくる。しばらくガン突きすると、今度は奥までグッと押し込み、静止したままチンポを何度もグッ!グッ!って膨らましてきた。
「ああっ!ああっ!これヤバいっす。最高っす!イグっ!イグっ!」
清水さんのチンポがケツの中で膨張するたび俺は激しくケツイキしてた。
「中で膨らんでるのわかるか?」
「はい!むっちゃわかります!」
「そうか。」
すると急に清水さんが俺のケツからチンポを引き抜いた。
「ゴウ、あっちのブランコ行け。」
清水さんは単管で組まれたブランコを指差した。
「はい・・。」
俺はケツイキでフラフラになりながらブランコへ向かった。ブランコに吊られた合皮のシート。頭を向ける方向はわかるけど、どうやって乗ればいいんだろう?少し迷っていると清水さんが
「うつ伏せで跨ってみ。」
って言ったので言われた通りうつ伏せで乗ってみた。頭を置く部分の真ん中にはシートに穴が空いていて、鼻と口がちょうど出る感じ。するとその穴から俺の口目掛けて清水さんがチンポ突っ込んできた。
「どうや、これなら全身力抜いて四つん這いなれるやろ。」
確かに全体重をブランコに預けることができるから、四つん這いで崩れることがない。清水さんは容赦なく俺の口をイラマしてくる。
「どうや、美味いか。」
俺はあまりの激しさに思わずえづく。軽く胃液が出てしまった・・・。口から胃液が垂れているのに俺は
「美味いです。」
って言っていた。
「そうか、美味いか。」
清水さんがまた容赦なく口を犯してきた。俺の口周りはドロドロだ。しばらく口を犯されてたら、またチンポ抜かれて、今度は俺のケツの方に清水さんは移動して、今度はバックから俺を犯し始めた。
「どうや、これなら串刺ししまくりやな。」
「はい!串刺しされたいです!」
「いつか交互に廻してやるからな!」
俺は清水さんに掘られながら複数に廻されているのを妄想していた。今は清水さん一人に掘られているが、この状態で誰かのチンポをフェラできたら最高・・・。そう思っていたら激しく興奮してしまい、俺は大量にトコロテンしてしまっていた。
「ゴウ、むっちゃ出てるやん。なんや気持ちいいんか。」
「気持ち良すぎます。最高です。俺、清水さんに犯されて幸せです。」
「そんなに俺がいいんか。」
清水さんがバックからガンガンに突いてくる。
「はい!清水さんが大好きです!ずっと嫁でいたいです!」
俺は大声で叫びながら、まだトコロテンしていた。
「そうか!じゃあ孕め!イクぞ!イク!」
清水さんも叫びながら俺のケツの中に大量射精してくれた。本当に大量な一発だった。何度も俺の中でチンポをビクつかせながら、最後の一滴まで絞り出すかのように中出ししていた。しっかり種を出し切るとチンポをケツから引き抜き、お掃除フェラさせてきた。
「どうや、俺の種美味いか。」
「はい、美味すぎです。」
「そうか、じゃあもっとやろか?」
「はい、もっと欲しいです。」
今日も清水さんのチンポはまだまだギンギンだ。さっきトコロテンした精液がデカマラに塗られ、俺の精液を追加のローション代わりにされ清水さんは俺のケツを再び犯し始めた。パアン!パアン!と大部屋に打ち付ける音が響く。
「やっぱ種マン最高やわ。」
そう呟きながら犯し続けてくれる。一旦チンポが抜かれ、清水さんは俺のケツをまじまじと眺め始めた。
「お~、今日もグッチョグチョやな。お前の種と俺の種が中で混じってるぞ。エロ。ゴウのケツ最高や。」
垂れてきた種をチンポの先ですくいながら、またデカマラがケツにねじ込まれた。掘られるたびにグポグポ音が鳴っている。
「むっちゃエロい音やな。聞こえるか?」
「はい・・・聞こえます。」
俺はよだれを垂らしながらうなづいた。
「俺の種、擦り込みまくってやるからな。ちゃんと受精しろよ。」
「はい、子供できるまで受精します。」
「ええ子や。可愛いな。」
清水さんはブランコに跨る俺を後ろからハグしながら、ほぼ寝バックの体勢で掘り込んでくれた。俺はブランコの顔の穴からよだれを垂らしながらケツイキしていた。
「どうや、このケツホリブランコ、ええか?」
「はい、最高です。」
「これやと俺もゴウを犯しやすいわ。あーむっちゃ気持ちいい。ゴウのケツ、むっちゃチンポに絡んでくる・・・。」
あまりにケツイキすぎて俺の体はほとんど力が入らない。完全にブランコに体重を預けた状態で清水さんに掘られているので、余計な力が抜けて、俺のケツは清水さんのチンポを無条件で受け入れている感じ。
「こんなにゴウのケツがトロトロなの初めてやわ、むっちゃ気持ちいい。・・・あかん、イキそうやから二発目イクで!」
そう言って清水さんは二発目を種付けた。二発目だけど、今度も何回もチンポがビクついていた。二発目もしっかり出し切ってもまだ清水さんのチンポは萎えない。
「ゴウ、仰向けになれるか?」
って清水さんが言ってきたので、フラフラになりながら仰向けになろうとしてみた。でも体が上手く動かない。ていうかまだケツに清水さんのチンポ入ったままだし、って思っていたら、清水さんが俺の両足を鷲掴みして、チンポとケツが繋がったまま俺はケツホリブランコの上でひっくり返された。ケツの中で清水さんのデカマラがねじ回しのように回転する。
「ああああ!」
思わずケツイキして喘いだ。
「ゴウ、このままもう一発イクで。」
そういうと清水さんは正常位で俺を犯し始めた。本当に今二発目出したんだろうか?って思うくらいの硬いチンポが俺のケツの奥に種を押し込んでくる。ケツホリブランコには足をかける輪っかがあり、清水さんはそこに俺の両足首を通した。相変わらず俺の全身は脱力しまくっているので、最高にリラックスした状態で清水さんのデカマラを受け入れていた。まるで宙を浮いているような感覚。ケツの中では清水さんのチンポが暴れまくり、時々唇もディープキスされ、乳首も舐められたりいじられたりして、全身がどんどん性感帯だらけになっていく。
「ゴウ、お前、ずっとトコロテンしてるぞ。最高か?」
俺は「最高です」って言いたかったけど、もう言葉も出せない状態だった。意識も飛びかけていて、ずっと半目状態。
「もっと俺のチンポでイカすからな。」
清水さんが最後の高速ピストンを開始した。俺のチンポからトコロテンした精液がどんどん流れ出ている感覚が強くなる。ああ、むっちゃ気持ちいい・・・。最高。最高すぎる。
俺のケツの奥目掛けて、真っ直ぐにデカマラが往復運動する。中出しされた二発分の大量精液は俺のケツから漏れまくり、ボトリ、ボトリと床に落ちている音がする。精液まみれになっている俺の股間は、きっと白く泡立ちまくっているのだろう。そして次第に清水さんのチンポがギンギンに膨れ上がってきたと思った瞬間
「イくぞ!」
と言って三発目を種付けされた。三発目もきっと大量だったに違いない。何度も何度も擦り込むように中出しされ、怒涛の子作りセックスが終わった。さすがの清水さんも息が上がってたみたいで、種付け終わった後にハァハァ言っているのが聞こえていた。俺の体は口もケツも清水さんの種まみれだ。なんて幸せなんだろう・・・。
俺の記憶はそのあたりで急に途絶えた。あまりにイキすぎたせいで俺は気絶したようにケツホリブランコの上で寝落ちした。
俺専用のヤリ部屋は三つの部屋に分かれている。二つは個室でシャワールームとセミダブルベッドがあるだけのシンプルな部屋。残りの一つは「大部屋」でキングサイズのベッドとシャワールームが二つ。二つのシャワールームの扉にはマークが振ってあって一つは「凸」もう一つは「凹」。要はタチ用とウケ用で分かれている。俺は早速「凹」に入った。入ってみるとやっぱり中の仕様は藤本社長のマンションと同じ造り。きっとアレを参考に清水さんも作ったに違いない。俺は新品のシャワーでケツを洗った。
洗い終わってシャワールームを出ると、清水さんはすでに全裸でキングサイズのベッドに大の字になっていた。股間のデカマラは完全勃起していて、見事に垂直に勃っている。俺はすぐさま清水さんの股間ににじり寄り、ギンギンのちんぽを頬張った。すぐに先走りがにじみ出てきて、口の中に多幸感が広がる。
「美味い、むっちゃ美味いです。」
俺は夢中になってフェラした。
「もう挿れれるか?」
清水さんが早々に挿れたがってきた。
「はい、挿れれます。」
「じゃあ股がれ。」
俺はケツにローションを塗り、清水さんのデカマラ全面にも塗りたくって、騎乗位で跨った。今日の清水さんのチンポは先までパンパンに膨れ上がっているから、正直なかなか入りにくい・・・。途中までは入るが、真ん中くらいで相当キツくなるから、何度かローション塗り直さないと無理っぽい。俺がローション塗り直すために一旦チンポを抜こうとすると、清水さんは俺の腰回りを鷲掴みして抜かせようとさせてくれない。それどころかグイグイ押し挿れていこうとする。
「ああっ!やばいす!きつっ・・・イグっ!イグっ!」
俺は叫ぶように喘いだ。
「そんなにしたら、痛くなっちゃい・・・。」
「俺のチンポ嫌いなんか?」
「嫌いじゃないです。大好きっす。」
「じゃあ挿れさせろ。」
さらに清水さんが押し挿れてくる。ただ次第に中で先走りが分泌されてるせいか、ローション足さなくてもヌルヌルしてきた様子。きっとチンポの先から大量に先走り出されているんだろう。清水さんは先走りをローション代わりにしてデカマラを徐々に俺の中へめり込んで行き、結局そのまま奥まで突っ込まれてしまった。
「ああああっ!」
「気持ちいか。」
「・・・はい、気持ちいいっす!」
俺はよだれを垂らしていた。
「これが好きなんやろ。」
清水さんが下から俺のケツをガン突きする。
「はい!大好きっす!ああっ!ああっ!」
今日の清水さんは相当ドSだ。俺の腰が逃げようとするたびに押さえつけて犯してくる。しばらくガン突きすると、今度は奥までグッと押し込み、静止したままチンポを何度もグッ!グッ!って膨らましてきた。
「ああっ!ああっ!これヤバいっす。最高っす!イグっ!イグっ!」
清水さんのチンポがケツの中で膨張するたび俺は激しくケツイキしてた。
「中で膨らんでるのわかるか?」
「はい!むっちゃわかります!」
「そうか。」
すると急に清水さんが俺のケツからチンポを引き抜いた。
「ゴウ、あっちのブランコ行け。」
清水さんは単管で組まれたブランコを指差した。
「はい・・。」
俺はケツイキでフラフラになりながらブランコへ向かった。ブランコに吊られた合皮のシート。頭を向ける方向はわかるけど、どうやって乗ればいいんだろう?少し迷っていると清水さんが
「うつ伏せで跨ってみ。」
って言ったので言われた通りうつ伏せで乗ってみた。頭を置く部分の真ん中にはシートに穴が空いていて、鼻と口がちょうど出る感じ。するとその穴から俺の口目掛けて清水さんがチンポ突っ込んできた。
「どうや、これなら全身力抜いて四つん這いなれるやろ。」
確かに全体重をブランコに預けることができるから、四つん這いで崩れることがない。清水さんは容赦なく俺の口をイラマしてくる。
「どうや、美味いか。」
俺はあまりの激しさに思わずえづく。軽く胃液が出てしまった・・・。口から胃液が垂れているのに俺は
「美味いです。」
って言っていた。
「そうか、美味いか。」
清水さんがまた容赦なく口を犯してきた。俺の口周りはドロドロだ。しばらく口を犯されてたら、またチンポ抜かれて、今度は俺のケツの方に清水さんは移動して、今度はバックから俺を犯し始めた。
「どうや、これなら串刺ししまくりやな。」
「はい!串刺しされたいです!」
「いつか交互に廻してやるからな!」
俺は清水さんに掘られながら複数に廻されているのを妄想していた。今は清水さん一人に掘られているが、この状態で誰かのチンポをフェラできたら最高・・・。そう思っていたら激しく興奮してしまい、俺は大量にトコロテンしてしまっていた。
「ゴウ、むっちゃ出てるやん。なんや気持ちいいんか。」
「気持ち良すぎます。最高です。俺、清水さんに犯されて幸せです。」
「そんなに俺がいいんか。」
清水さんがバックからガンガンに突いてくる。
「はい!清水さんが大好きです!ずっと嫁でいたいです!」
俺は大声で叫びながら、まだトコロテンしていた。
「そうか!じゃあ孕め!イクぞ!イク!」
清水さんも叫びながら俺のケツの中に大量射精してくれた。本当に大量な一発だった。何度も俺の中でチンポをビクつかせながら、最後の一滴まで絞り出すかのように中出ししていた。しっかり種を出し切るとチンポをケツから引き抜き、お掃除フェラさせてきた。
「どうや、俺の種美味いか。」
「はい、美味すぎです。」
「そうか、じゃあもっとやろか?」
「はい、もっと欲しいです。」
今日も清水さんのチンポはまだまだギンギンだ。さっきトコロテンした精液がデカマラに塗られ、俺の精液を追加のローション代わりにされ清水さんは俺のケツを再び犯し始めた。パアン!パアン!と大部屋に打ち付ける音が響く。
「やっぱ種マン最高やわ。」
そう呟きながら犯し続けてくれる。一旦チンポが抜かれ、清水さんは俺のケツをまじまじと眺め始めた。
「お~、今日もグッチョグチョやな。お前の種と俺の種が中で混じってるぞ。エロ。ゴウのケツ最高や。」
垂れてきた種をチンポの先ですくいながら、またデカマラがケツにねじ込まれた。掘られるたびにグポグポ音が鳴っている。
「むっちゃエロい音やな。聞こえるか?」
「はい・・・聞こえます。」
俺はよだれを垂らしながらうなづいた。
「俺の種、擦り込みまくってやるからな。ちゃんと受精しろよ。」
「はい、子供できるまで受精します。」
「ええ子や。可愛いな。」
清水さんはブランコに跨る俺を後ろからハグしながら、ほぼ寝バックの体勢で掘り込んでくれた。俺はブランコの顔の穴からよだれを垂らしながらケツイキしていた。
「どうや、このケツホリブランコ、ええか?」
「はい、最高です。」
「これやと俺もゴウを犯しやすいわ。あーむっちゃ気持ちいい。ゴウのケツ、むっちゃチンポに絡んでくる・・・。」
あまりにケツイキすぎて俺の体はほとんど力が入らない。完全にブランコに体重を預けた状態で清水さんに掘られているので、余計な力が抜けて、俺のケツは清水さんのチンポを無条件で受け入れている感じ。
「こんなにゴウのケツがトロトロなの初めてやわ、むっちゃ気持ちいい。・・・あかん、イキそうやから二発目イクで!」
そう言って清水さんは二発目を種付けた。二発目だけど、今度も何回もチンポがビクついていた。二発目もしっかり出し切ってもまだ清水さんのチンポは萎えない。
「ゴウ、仰向けになれるか?」
って清水さんが言ってきたので、フラフラになりながら仰向けになろうとしてみた。でも体が上手く動かない。ていうかまだケツに清水さんのチンポ入ったままだし、って思っていたら、清水さんが俺の両足を鷲掴みして、チンポとケツが繋がったまま俺はケツホリブランコの上でひっくり返された。ケツの中で清水さんのデカマラがねじ回しのように回転する。
「ああああ!」
思わずケツイキして喘いだ。
「ゴウ、このままもう一発イクで。」
そういうと清水さんは正常位で俺を犯し始めた。本当に今二発目出したんだろうか?って思うくらいの硬いチンポが俺のケツの奥に種を押し込んでくる。ケツホリブランコには足をかける輪っかがあり、清水さんはそこに俺の両足首を通した。相変わらず俺の全身は脱力しまくっているので、最高にリラックスした状態で清水さんのデカマラを受け入れていた。まるで宙を浮いているような感覚。ケツの中では清水さんのチンポが暴れまくり、時々唇もディープキスされ、乳首も舐められたりいじられたりして、全身がどんどん性感帯だらけになっていく。
「ゴウ、お前、ずっとトコロテンしてるぞ。最高か?」
俺は「最高です」って言いたかったけど、もう言葉も出せない状態だった。意識も飛びかけていて、ずっと半目状態。
「もっと俺のチンポでイカすからな。」
清水さんが最後の高速ピストンを開始した。俺のチンポからトコロテンした精液がどんどん流れ出ている感覚が強くなる。ああ、むっちゃ気持ちいい・・・。最高。最高すぎる。
俺のケツの奥目掛けて、真っ直ぐにデカマラが往復運動する。中出しされた二発分の大量精液は俺のケツから漏れまくり、ボトリ、ボトリと床に落ちている音がする。精液まみれになっている俺の股間は、きっと白く泡立ちまくっているのだろう。そして次第に清水さんのチンポがギンギンに膨れ上がってきたと思った瞬間
「イくぞ!」
と言って三発目を種付けされた。三発目もきっと大量だったに違いない。何度も何度も擦り込むように中出しされ、怒涛の子作りセックスが終わった。さすがの清水さんも息が上がってたみたいで、種付け終わった後にハァハァ言っているのが聞こえていた。俺の体は口もケツも清水さんの種まみれだ。なんて幸せなんだろう・・・。
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