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第7章 聖女様は「悪魔払い(オナニー)」を見られて、俺の聖槍(ペニス)で浄化される
【放送事故】聖女アリシアが深夜にこっそり「自慰」していたので、俺の極太で介錯してあげた件
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「ふぅ……。今日もいい天気だ」
俺、雨宮海人は縁側でリリス(魔王の娘)を膝に乗せながら平和な午後を過ごしていた。
リリスは昨日の「ご奉仕」ですっかり俺に懐き、今は俺のジャージの中でゴロゴロと喉を鳴らしている。 庭ではポチ子とクロがじゃれ合い、凛華とレオナが洗濯物を干している。
まさにスローライフの極みだ。
だがその平穏は唐突に破られた。
ドォォォォォォン!!
我が家の正門(丸太製)が爆音と共に吹き飛んだのだ。
「なっ!? 敵襲!?」
レオナが洗濯かごを投げ捨てて構える。
土煙の向こうから、凛とした、しかし氷のように冷たい声が響き渡った。
「見つけましたよ、邪悪な魔王の眷属たち! そしてそれを匿う淫らな男……!」
現れたのは純白の法衣に身を包んだ、金髪碧眼の美女だった。
透き通るような白い肌、宝石のような瞳。
手には黄金の錫杖(しゃくじょう)を握りしめている。
その背後には、銀色の鎧を着た聖殿騎士団がズラリと並んでいた。
彼女の名はアリシア・サンクチュアリ。
世界最大宗教『聖光教』の聖女であり、異端審問官のトップに君臨する「歩く聖域」と呼ばれる女性だ。
「貴方が、雨宮海人ですね。……ッ! なんという……!」
アリシアは俺の姿を見た瞬間目を見開き、ハンカチで口元を覆った。
「な、なんという邪悪な気配(フェロモン)……! 立っているだけで周囲の空気を犯しているかのよう……。貴方、この家で一体どれほどのふしだらな行いを!?」
「え? いや、大根を収穫したりお風呂に入ったり……」
「黙りなさい! 私には見えます、貴方のズボンの下に潜むその凶悪な『魔槍』の膨らみが!」
アリシアは俺の股間をビシッと指差した。
いや、そこを見すぎだろう。
俺のペニスは膝上のリリスの体温を感じて少し元気になっていたが、服の上から特定されるほどではないはずだ。
「魔王の娘を誑かし、Sランクの乙女たちを侍らせる……貴方は世界の癌です。この聖女アリシアが神に代わって浄化します!」
「問答無用かよ。帰ってください、うちは宗教勧誘はお断りです」
「勧誘ではありません、断罪です! 受けなさい、極大浄化魔法――『サンクチュアリ・レイ』!!」
アリシアが錫杖を掲げる。
太陽のような閃光が俺に向かって放たれた。
それは対象の「不純物」を分子レベルで分解する必殺のレーザーだ。
カッッッ!!!!
視界が真っ白に染まる。
だが。
「……お?」
光に包まれた俺の体は、分解されるどころかポカポカと温まっていた。
祖母のスパルタ教育で全属性耐性がカンストしている俺にとってこれはただの「高周波治療器」だった。
「うわぁ、効くぅ……。最近リリスの相手で腰が痛かったんだよねぇ……」
俺は光の中で気持ちよさそうに伸びをした。
それだけではない。
聖なる魔力が体内に浸透し俺のエネルギー源(性欲)に変換されていく。
ズボンの下のペニスがエネルギーを吸ってグングンと巨大化し、カチカチに硬直した。
「な……ななな……!?」
光が収まると、そこには肌ツヤが良くなり股間をテントのように盛り上げた俺が立っていた。
「ば、馬鹿な……! 私の最大火力を受けて無傷!? むしろ……おちんちんが元気になっている!?」
アリシアは腰を抜かしてへたり込んだ。
魔力切れとあまりのショックで顔面蒼白だ。
「お姉さん顔色が悪いですよ。貧血ですか?」
俺は慌てて彼女を抱き起こした。
その拍子に、俺のパンパンに張った股間が彼女の法衣越しの太ももに押し付けられた。
「ひゃうっ!? か、硬い……! 熱い……!」
アリシアがビクリと震える。
俺は彼女を抱えて客間へと運んだ。
「少し休んでください。特製のお茶を淹れますから」
***
夜。 俺は客間の様子を見に行った。
アリシアにはレオナが淹れた「世界樹のハーブティー(強壮・媚薬効果あり)」を飲ませておいた。
ぐっすり眠れているだろうか。
そっと襖を開けようとして俺は動きを止めた。
中から荒い息遣いと、衣擦れの音が聞こえてくるのだ。
『はぁ……はぁ……っ。神よ……お許しください……』
『あつい……体の中が……火照って……』
隙間から覗くとそこには信じられない光景があった。
布団の上でアリシアが法衣をまくり上げ、M字に開脚していたのだ。
清楚な白い下着はすでに脱ぎ捨てられ、彼女の秘部は蜜でテラテラと光っている。
そして彼女は自分の錫杖の石突(いしづき)――丸く加工された黄金の先端を、自らの秘部に押し当てていた。
『だめ……こんなの……。あんな野蛮な男の……おちんちんを想像するなんて……っ♡』
「(えっ? 俺?)」
『でも、忘れられない……。あの光の中で……堂々と聳え立っていた、あの太い形……。私の魔法を吸ってビクビクと脈打っていた……凶悪な魔槍……♡』
アリシアは錫杖の先端でクリトリスをグリグリと擦り上げていた。
聖具で自慰をする聖女。
その背徳的な姿を部屋の隅に隠れていたサクラのカメラがバッチリ配信していた。
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
聖女様のご開帳キターーー!!
名無しの信者:
アリシア様……嘘だろ……
R18:
錫杖の使い方がプロ級で草
『んあっ♡ 固い……っ! でも違う……。あのおちんちんはもっと熱かった……弾力があった……っ♡』
ジュポッ。
アリシアは錫杖の先端を自身の蜜壺へと挿入した。
『あひぃっ! 入ったぁっ♡ 神様ぁっ、聖具が入っちゃいましたぁっ♡』
彼女は涙を流しながら腰を動かし始めた。
黄金の棒が出入りするたびに卑猥な水音が部屋に響く。
『欲しい……。冷たい金属じゃなくて……あの男の熱い肉棒で……私の中の悪魔(性欲)を祓ってぇぇッ♡』
「……そんなに辛いなら手伝ってあげましょうか」
俺は襖を開け放った。
「――ッ!?」
アリシアが凍りついた。
錫杖をアソコに挿したままマヌケな顔で俺を見上げる。
「あ……あまみや……かいと……?」
「悪魔払いでお困りのようですね。俺でよければ強力な『法具』をお貸ししますよ」
俺はゆっくりと近づきズボンを下ろした。
ボロンッ!
彼女の妄想の中にいた「魔槍」が現実となって目の前に弾け出した。
血管が怒り狂い、先端からガマン汁を垂らす凶悪な極太ペニスだ。
「ひぃッ……♡ 本物……っ! おっきい……っ!」
アリシアの瞳が恐怖と歓喜で揺れる。
彼女は震える手で錫杖を引き抜いた。
ポッ、と間抜けな音がして広げられた穴から愛液が糸を引く。
「(ああっ……もうダメ……。神様、ごめんなさい。私、聖女を辞めて……この人の肉便器になりますっ♡)」
「入れてほしいですか? アリシアさん」
俺がペニスを彼女の顔の前に突き出すと、彼女は犬のように四つん這いになりお尻を高く突き出した。 聖女としてのプライドをかなぐり捨てた服従のポーズ。
「はいっ……♡ お願いしますっ……♡ その太いおちんちんで……私の淫乱な穴を塞いでくださいッ! 浄化してぇぇぇッ♡」
「望み通り、聖なる白濁液(ミルク)で満たしてやる!」
俺は彼女の腰を掴み一気に突き入れた。
ズドォォォォォンッ!!
「ぎひィィィィィィッ♡♡♡」
アリシアが白目を剥いて絶叫した。
錫杖とは比べ物にならない質量が彼女の未使用だった最奥を容赦なく蹂躙する。
「ああっ、裂けるぅっ! 聖女の狭いおまんこ、壊れちゃうぅぅっ♡」
「壊れないよ。君の体は俺を受け入れるために作られてるんだ」
俺は激しく腰を振った。
パンッ、パンッ、パンッ! 聖
女のお尻が波打ち真っ赤に染まっていく。
「すごいッ……! おちんちんすごいッ! 神様の愛より……おちんちんのピストンの方が気持ちいいぃぃッ♡」
「堕ちろ! 堕ちて俺の女になれ!」
「なりますッ! 堕ちますぅッ! 私は海人様専用の……聖処理係ですぅぅぅッ♡」
「いくぞッ! 悪魔払いだッ!」
俺は最奥でペニスを膨張させ渾身の射精を行った。
ドピュッ! ドピュッ! ドピュルルルルルッ!!
「んほォォォォォォォッ♡♡♡ 神様ぁぁぁぁぁッ!!」
アリシアは痙攣し、口から舌をだらしなく出してアクメに達した。
俺の精液が彼女の子宮を聖なる熱で満たしていく。
事後。
アリシアは俺の胸に抱かれながら恍惚とした表情で呟いた。
「……あたたかい。これが本当の『救い』だったんですね……♡」
配信のカメラが、聖女の堕落と新たなハーレムメンバーの誕生を世界に伝えていた。
俺、雨宮海人は縁側でリリス(魔王の娘)を膝に乗せながら平和な午後を過ごしていた。
リリスは昨日の「ご奉仕」ですっかり俺に懐き、今は俺のジャージの中でゴロゴロと喉を鳴らしている。 庭ではポチ子とクロがじゃれ合い、凛華とレオナが洗濯物を干している。
まさにスローライフの極みだ。
だがその平穏は唐突に破られた。
ドォォォォォォン!!
我が家の正門(丸太製)が爆音と共に吹き飛んだのだ。
「なっ!? 敵襲!?」
レオナが洗濯かごを投げ捨てて構える。
土煙の向こうから、凛とした、しかし氷のように冷たい声が響き渡った。
「見つけましたよ、邪悪な魔王の眷属たち! そしてそれを匿う淫らな男……!」
現れたのは純白の法衣に身を包んだ、金髪碧眼の美女だった。
透き通るような白い肌、宝石のような瞳。
手には黄金の錫杖(しゃくじょう)を握りしめている。
その背後には、銀色の鎧を着た聖殿騎士団がズラリと並んでいた。
彼女の名はアリシア・サンクチュアリ。
世界最大宗教『聖光教』の聖女であり、異端審問官のトップに君臨する「歩く聖域」と呼ばれる女性だ。
「貴方が、雨宮海人ですね。……ッ! なんという……!」
アリシアは俺の姿を見た瞬間目を見開き、ハンカチで口元を覆った。
「な、なんという邪悪な気配(フェロモン)……! 立っているだけで周囲の空気を犯しているかのよう……。貴方、この家で一体どれほどのふしだらな行いを!?」
「え? いや、大根を収穫したりお風呂に入ったり……」
「黙りなさい! 私には見えます、貴方のズボンの下に潜むその凶悪な『魔槍』の膨らみが!」
アリシアは俺の股間をビシッと指差した。
いや、そこを見すぎだろう。
俺のペニスは膝上のリリスの体温を感じて少し元気になっていたが、服の上から特定されるほどではないはずだ。
「魔王の娘を誑かし、Sランクの乙女たちを侍らせる……貴方は世界の癌です。この聖女アリシアが神に代わって浄化します!」
「問答無用かよ。帰ってください、うちは宗教勧誘はお断りです」
「勧誘ではありません、断罪です! 受けなさい、極大浄化魔法――『サンクチュアリ・レイ』!!」
アリシアが錫杖を掲げる。
太陽のような閃光が俺に向かって放たれた。
それは対象の「不純物」を分子レベルで分解する必殺のレーザーだ。
カッッッ!!!!
視界が真っ白に染まる。
だが。
「……お?」
光に包まれた俺の体は、分解されるどころかポカポカと温まっていた。
祖母のスパルタ教育で全属性耐性がカンストしている俺にとってこれはただの「高周波治療器」だった。
「うわぁ、効くぅ……。最近リリスの相手で腰が痛かったんだよねぇ……」
俺は光の中で気持ちよさそうに伸びをした。
それだけではない。
聖なる魔力が体内に浸透し俺のエネルギー源(性欲)に変換されていく。
ズボンの下のペニスがエネルギーを吸ってグングンと巨大化し、カチカチに硬直した。
「な……ななな……!?」
光が収まると、そこには肌ツヤが良くなり股間をテントのように盛り上げた俺が立っていた。
「ば、馬鹿な……! 私の最大火力を受けて無傷!? むしろ……おちんちんが元気になっている!?」
アリシアは腰を抜かしてへたり込んだ。
魔力切れとあまりのショックで顔面蒼白だ。
「お姉さん顔色が悪いですよ。貧血ですか?」
俺は慌てて彼女を抱き起こした。
その拍子に、俺のパンパンに張った股間が彼女の法衣越しの太ももに押し付けられた。
「ひゃうっ!? か、硬い……! 熱い……!」
アリシアがビクリと震える。
俺は彼女を抱えて客間へと運んだ。
「少し休んでください。特製のお茶を淹れますから」
***
夜。 俺は客間の様子を見に行った。
アリシアにはレオナが淹れた「世界樹のハーブティー(強壮・媚薬効果あり)」を飲ませておいた。
ぐっすり眠れているだろうか。
そっと襖を開けようとして俺は動きを止めた。
中から荒い息遣いと、衣擦れの音が聞こえてくるのだ。
『はぁ……はぁ……っ。神よ……お許しください……』
『あつい……体の中が……火照って……』
隙間から覗くとそこには信じられない光景があった。
布団の上でアリシアが法衣をまくり上げ、M字に開脚していたのだ。
清楚な白い下着はすでに脱ぎ捨てられ、彼女の秘部は蜜でテラテラと光っている。
そして彼女は自分の錫杖の石突(いしづき)――丸く加工された黄金の先端を、自らの秘部に押し当てていた。
『だめ……こんなの……。あんな野蛮な男の……おちんちんを想像するなんて……っ♡』
「(えっ? 俺?)」
『でも、忘れられない……。あの光の中で……堂々と聳え立っていた、あの太い形……。私の魔法を吸ってビクビクと脈打っていた……凶悪な魔槍……♡』
アリシアは錫杖の先端でクリトリスをグリグリと擦り上げていた。
聖具で自慰をする聖女。
その背徳的な姿を部屋の隅に隠れていたサクラのカメラがバッチリ配信していた。
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
聖女様のご開帳キターーー!!
名無しの信者:
アリシア様……嘘だろ……
R18:
錫杖の使い方がプロ級で草
『んあっ♡ 固い……っ! でも違う……。あのおちんちんはもっと熱かった……弾力があった……っ♡』
ジュポッ。
アリシアは錫杖の先端を自身の蜜壺へと挿入した。
『あひぃっ! 入ったぁっ♡ 神様ぁっ、聖具が入っちゃいましたぁっ♡』
彼女は涙を流しながら腰を動かし始めた。
黄金の棒が出入りするたびに卑猥な水音が部屋に響く。
『欲しい……。冷たい金属じゃなくて……あの男の熱い肉棒で……私の中の悪魔(性欲)を祓ってぇぇッ♡』
「……そんなに辛いなら手伝ってあげましょうか」
俺は襖を開け放った。
「――ッ!?」
アリシアが凍りついた。
錫杖をアソコに挿したままマヌケな顔で俺を見上げる。
「あ……あまみや……かいと……?」
「悪魔払いでお困りのようですね。俺でよければ強力な『法具』をお貸ししますよ」
俺はゆっくりと近づきズボンを下ろした。
ボロンッ!
彼女の妄想の中にいた「魔槍」が現実となって目の前に弾け出した。
血管が怒り狂い、先端からガマン汁を垂らす凶悪な極太ペニスだ。
「ひぃッ……♡ 本物……っ! おっきい……っ!」
アリシアの瞳が恐怖と歓喜で揺れる。
彼女は震える手で錫杖を引き抜いた。
ポッ、と間抜けな音がして広げられた穴から愛液が糸を引く。
「(ああっ……もうダメ……。神様、ごめんなさい。私、聖女を辞めて……この人の肉便器になりますっ♡)」
「入れてほしいですか? アリシアさん」
俺がペニスを彼女の顔の前に突き出すと、彼女は犬のように四つん這いになりお尻を高く突き出した。 聖女としてのプライドをかなぐり捨てた服従のポーズ。
「はいっ……♡ お願いしますっ……♡ その太いおちんちんで……私の淫乱な穴を塞いでくださいッ! 浄化してぇぇぇッ♡」
「望み通り、聖なる白濁液(ミルク)で満たしてやる!」
俺は彼女の腰を掴み一気に突き入れた。
ズドォォォォォンッ!!
「ぎひィィィィィィッ♡♡♡」
アリシアが白目を剥いて絶叫した。
錫杖とは比べ物にならない質量が彼女の未使用だった最奥を容赦なく蹂躙する。
「ああっ、裂けるぅっ! 聖女の狭いおまんこ、壊れちゃうぅぅっ♡」
「壊れないよ。君の体は俺を受け入れるために作られてるんだ」
俺は激しく腰を振った。
パンッ、パンッ、パンッ! 聖
女のお尻が波打ち真っ赤に染まっていく。
「すごいッ……! おちんちんすごいッ! 神様の愛より……おちんちんのピストンの方が気持ちいいぃぃッ♡」
「堕ちろ! 堕ちて俺の女になれ!」
「なりますッ! 堕ちますぅッ! 私は海人様専用の……聖処理係ですぅぅぅッ♡」
「いくぞッ! 悪魔払いだッ!」
俺は最奥でペニスを膨張させ渾身の射精を行った。
ドピュッ! ドピュッ! ドピュルルルルルッ!!
「んほォォォォォォォッ♡♡♡ 神様ぁぁぁぁぁッ!!」
アリシアは痙攣し、口から舌をだらしなく出してアクメに達した。
俺の精液が彼女の子宮を聖なる熱で満たしていく。
事後。
アリシアは俺の胸に抱かれながら恍惚とした表情で呟いた。
「……あたたかい。これが本当の『救い』だったんですね……♡」
配信のカメラが、聖女の堕落と新たなハーレムメンバーの誕生を世界に伝えていた。
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