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第6章 魔王の娘(ロリ)は、竹箒で掃除された後に俺の「おちんちん」を掃除する
近所のゴロツキを竹箒で「掃除(物理)」したら、魔王の幼女が「お兄ちゃんの棒が一番すごい」としゃぶりついてきた件
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「うぅ……ぐすっ……。怖い……怖かったのじゃ……」
大根たちの狂宴が終わり静けさが戻った庭の隅。
俺、雨宮海人は大根の葉の陰で震えている小さな影を見つけた。
黒いゴシックドレスにコウモリのような小さな羽。
頭にはねじれた角。
作り物にしては精巧すぎるその姿は、まるでファンタジー映画から飛び出してきたような「魔族」の少女だった。
「お嬢ちゃん、大丈夫か? もう野菜はいなくなったぞ」
俺が声をかけると少女はビクゥッ! と肩を跳ねさせ涙目で俺を見上げた。
その頬は涙で汚れ、ドレスの裾は泥と――そして、股間あたりがぐっしょりと濃い色に変色していた。
「ひっ……! こ、来ないで……! 我は……我は『深淵を統べる魔王』の娘、リリス・ドラグノフじゃぞ……! 無礼な真似をすると……パパに言いつけてやるのじゃ……!」
少女――リリスは必死に虚勢を張っているが足はガクガクと震えている。
彼女は魔界の退屈な暮らしに飽き、家出して人間界へ遊びに来たのだがまさか最初の洗礼が「触手大根の集団レイプ未遂」だとは思いもしなかっただろう。
恐怖のあまり生理現象をコントロールできなくなってしまったようだ。
「(うぅ……恥ずかしい……。魔王の娘たる我がお漏らしなんて……。でも腰が抜けちゃって力が入らないの……)」
リリスの心の声が聞こえるようだ。
俺は苦笑しつつ彼女の視線に合わせてしゃがみ込んだ。
「よしよし、怖かったな。でも濡れたままだと風邪を引くぞ」
「さ、触るな! 我は高貴な……んひゃうっ♡」
俺はリリスを軽々と抱き上げた。
軽い。
羽のような軽さだ。
だがその体からは異様なほどの魔力(オーラ)を感じる。
ただの迷子じゃない。
この子は本物の「魔王の娘」だ。
「まずは着替えだな。お風呂に入ろうか」
「お、お風呂……? 貴様、我の裸を見る気か!? 変態! ロリコン!」
リリスが俺の腕の中でジタバタと暴れる。
その拍子に濡れたスカートが捲れ上がり、湿ったパンツと白くてモチモチした太ももが露わになった。 アンモニア臭とは違う甘い果実のような香りが漂ってくる。
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
事案発生!?
名無しの主婦:
あらあら、可愛い迷子ちゃん
検証班A:
あの角と羽……本物の高位魔族だぞ。
海人さん、またとんでもないのを拾ったな
「はいはい、暴れない。悪い子には『教育』が必要だな」
俺はあえて、彼女のお尻(濡れたパンツの上から)をポンポンと軽く叩いた。 躾だ。
「ああんっ♡ お尻叩いちゃだめぇっ♡」
リリスの動きが止まった。
彼女は真っ赤な顔で俺の胸に顔を埋めた。
その瞳が俺の股間の膨らみ――さっき大根畑で四人の美女を相手にしたばかりのまだ半勃ち状態のペニスを熱っぽく見つめているのを俺は見逃さなかった。
***
リリスを着替えさせ(俺のジャージを貸した)庭の掃除を始めようとした時だった。
「へへっ、ツイてるぜ。こんな山奥に極上の獲物が転がってるとはな」
庭の入り口に薄汚れた装備の男たちが五人現れた。
彼らは「黒蛇(ブラックスネーク)」と呼ばれる強盗団。
リリスの魔力に引き寄せられ、彼女を捕らえて売り飛ばそうと企んでいたのだ。
「ひっ……!」
縁側でクッキーを食べていたリリスがクッキーを取り落として震え上がった。
男たちが取り出したのは不気味な光を放つ「魔封じの鎖」だ。
「おい嬢ちゃん、大人しくしな。その角高く売れそうだ」
「い、嫌じゃ……! パパぁ……! 誰か助けてぇぇ……!」
リリスが叫ぶ。
だが、魔界の父はここにはいない。
彼女は絶望しギュッと目を閉じた。
その時。
ザッ、ザッ、ザッ。
のんきな音が響いた。
俺が竹箒を持って男たちの前に立ちはだかったのだ。
「あーん、もう。せっかく掃除したのにまたゴミが増えたなぁ」
「あぁん? なんだテメェは。邪魔すると殺すぞ」
リーダー格の男がナイフをちらつかせる。
普通なら恐怖で竦む場面だ。
だが、俺には彼らが「庭に落ちている生ゴミ」にしか見えなかった。
「ここは私有地です。それにうちの子が怖がってるでしょう」
俺の視線がリリスに向けられる。
彼女は涙目で俺の背中を見つめていた。
その小さな体が「助けて」と訴えている。
その瞬間、俺の中のスイッチが入った。
「(……この子を泣かせる奴は許さない)」
俺は箒を構えた。
ただの竹箒だ。
ホームセンターで買ったやつじゃない、祖母が裏山の「鉄竹(メタル・バンブー)」で作った特製品だ。
「死ねぇ!」
男たちが一斉に魔法やボウガンを撃ち込んできた。
炎、氷、矢が俺に殺到する。
「お兄ちゃん、危ないッ!」
リリスが悲鳴を上げる。
だが俺は一歩も動かなかった。
「そこをどけぇぇぇぇッ!」
ブォォォォォォンッ!!!!!
俺は箒を横薙ぎに一閃させた。
『農具の呼吸・肆ノ型――大掃除(グランド・スイーパー)』
それは掃除の動作だった。
だが、発生したのは掃除レベルの風圧ではなかった。
局所的な竜巻が発生し、飛んできた魔法も矢も、すべてを巻き込んで逆流させたのだ。
「なっ……!? 魔法が弾かれ……!?」
「ゴミはゴミ箱へ!」
俺はさらに踏み込み箒をフルスイングした。
ズドォォォォォォォォンッ!!
衝撃波が空間を歪めた。
男たちは悲鳴を上げる間もなく、木の葉のように空の彼方へと吹き飛んでいった。
キラリと光る星になるまで、数秒。
「ふぅ。やっと綺麗になった」
俺は箒をトントンと地面で揃え額の汗を拭った。
振り返るとリリスがポカンと口を開けて固まっていた。
「……すごいのじゃ……」
リリスがフラフラと立ち上がり俺に近づいてくる。
「パパの『暗黒衝撃波』より……すごい風圧だったのじゃ……。魔法も使わずにただの箒で……」
彼女は俺の足元に抱きついた。
その瞳はもう恐怖の色ではなかった。
圧倒的な強者への崇拝。
そして、雌としての熱情。
「お兄ちゃん……大好き……♡」
リリスは俺のジャージ(ブカブカ)の裾を引っ張りその中へと潜り込んできた。
「ちょ、リリス? 何してるんだ?」
「お兄ちゃんが掃除してくれたから……今度は我が、お兄ちゃんを掃除してあげるのじゃ……♡」
「えっ? んおっ!?」
俺のズボンとパンツがジャージの中で引きずり下ろされた。
そして、熱い吐息と共に小さな手が俺のペニスを掴んだ。
「(おっきい……♡ パパの角より大きい……。こんなの我の口に入るかな……?)」
リリスの心の声が配信のマイクに漏れ聞こえる(サクラが高性能マイクで拾っている)。
「んむっ……あぐっ……♡」
「うっ……!」
俺のペニスに温かくて狭い空洞が被さった。
リリスの口だ。
彼女は俺の巨大な亀頭を小さな口で一生懸命にくわえ込み、舌で転がし始めた。
「(おいしい……♡ 強い雄の味がする……。この棒から出る『ミルク』を飲めば我も強くなれるのかしら……?)」
『チュパッ……ジュルルッ……♡ レロレロ……♡』
ジャージがモゾモゾと動く。
リリスは俺の股間に顔を埋め、上目遣いで俺を見上げながら懸命に頭を振っていた。
その瞳はトロンと蕩け、よだれと愛液でグズグズになっている。
「くっ、リリス……そんな激しくしたら……!」
俺のペニスは幼女特有の吸い付くような口内と、無垢ゆえに容赦ない舌使いに翻弄され、限界まで膨張していた。
ロリコン趣味はないはずだったが、魔王の娘に奉仕されているという背徳感が俺の性癖を歪めていく。
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
ジャージの中どうなってるんだ!?
名無しの視聴者:
音が……音がエロすぎる……
R18:魔王の娘が完全に「ご奉仕種族」になってる件
「んっ、んくぅっ……♡ お兄ちゃんのおちんちん、ビクビクしてる……♡ 出そうなの? 我の口に出しちゃうの?♡」
リリスが口を離し、唾液まみれになった俺のペニスをしごきながら囁く。
「全部……飲んでやるのじゃ! 我は魔王の娘……これくらいのエネルギー、飲み干して見せる!」
彼女は再び俺の亀頭を喉奥まで飲み込んだ。
「ああっ、もうダメだ! いくぞリリス!」
「んぐぅぅぅぅぅッ!!♡(いっぱい出してぇッ!)」
ドピュッ! ドピュッ! ドピュルルルルルッ!!
俺の精液がリリスの小さな喉に炸裂した。
彼女は白目を剥き、喉を鳴らしてそれを嚥下していく。
あふれた白濁液が口の端からこぼれ、彼女の顎を汚した。
「ぷはぁっ……♡ んっ、ごっくん……♡」
リリスは俺のジャージから顔を出した。
口の周りを精液でベトベトにし恍惚とした表情で笑った。
「ごちそうさまでした……♡ お兄ちゃんのミルク、甘くて……力がみなぎるのじゃ……♡」
「……お前、将来有望だな」
俺は彼女の頭を撫でてやるしかなかった。
こうして魔王の娘は俺の「箱入り娘(兼・性処理係)」として、この家に居座ることになったのだった。
大根たちの狂宴が終わり静けさが戻った庭の隅。
俺、雨宮海人は大根の葉の陰で震えている小さな影を見つけた。
黒いゴシックドレスにコウモリのような小さな羽。
頭にはねじれた角。
作り物にしては精巧すぎるその姿は、まるでファンタジー映画から飛び出してきたような「魔族」の少女だった。
「お嬢ちゃん、大丈夫か? もう野菜はいなくなったぞ」
俺が声をかけると少女はビクゥッ! と肩を跳ねさせ涙目で俺を見上げた。
その頬は涙で汚れ、ドレスの裾は泥と――そして、股間あたりがぐっしょりと濃い色に変色していた。
「ひっ……! こ、来ないで……! 我は……我は『深淵を統べる魔王』の娘、リリス・ドラグノフじゃぞ……! 無礼な真似をすると……パパに言いつけてやるのじゃ……!」
少女――リリスは必死に虚勢を張っているが足はガクガクと震えている。
彼女は魔界の退屈な暮らしに飽き、家出して人間界へ遊びに来たのだがまさか最初の洗礼が「触手大根の集団レイプ未遂」だとは思いもしなかっただろう。
恐怖のあまり生理現象をコントロールできなくなってしまったようだ。
「(うぅ……恥ずかしい……。魔王の娘たる我がお漏らしなんて……。でも腰が抜けちゃって力が入らないの……)」
リリスの心の声が聞こえるようだ。
俺は苦笑しつつ彼女の視線に合わせてしゃがみ込んだ。
「よしよし、怖かったな。でも濡れたままだと風邪を引くぞ」
「さ、触るな! 我は高貴な……んひゃうっ♡」
俺はリリスを軽々と抱き上げた。
軽い。
羽のような軽さだ。
だがその体からは異様なほどの魔力(オーラ)を感じる。
ただの迷子じゃない。
この子は本物の「魔王の娘」だ。
「まずは着替えだな。お風呂に入ろうか」
「お、お風呂……? 貴様、我の裸を見る気か!? 変態! ロリコン!」
リリスが俺の腕の中でジタバタと暴れる。
その拍子に濡れたスカートが捲れ上がり、湿ったパンツと白くてモチモチした太ももが露わになった。 アンモニア臭とは違う甘い果実のような香りが漂ってくる。
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
事案発生!?
名無しの主婦:
あらあら、可愛い迷子ちゃん
検証班A:
あの角と羽……本物の高位魔族だぞ。
海人さん、またとんでもないのを拾ったな
「はいはい、暴れない。悪い子には『教育』が必要だな」
俺はあえて、彼女のお尻(濡れたパンツの上から)をポンポンと軽く叩いた。 躾だ。
「ああんっ♡ お尻叩いちゃだめぇっ♡」
リリスの動きが止まった。
彼女は真っ赤な顔で俺の胸に顔を埋めた。
その瞳が俺の股間の膨らみ――さっき大根畑で四人の美女を相手にしたばかりのまだ半勃ち状態のペニスを熱っぽく見つめているのを俺は見逃さなかった。
***
リリスを着替えさせ(俺のジャージを貸した)庭の掃除を始めようとした時だった。
「へへっ、ツイてるぜ。こんな山奥に極上の獲物が転がってるとはな」
庭の入り口に薄汚れた装備の男たちが五人現れた。
彼らは「黒蛇(ブラックスネーク)」と呼ばれる強盗団。
リリスの魔力に引き寄せられ、彼女を捕らえて売り飛ばそうと企んでいたのだ。
「ひっ……!」
縁側でクッキーを食べていたリリスがクッキーを取り落として震え上がった。
男たちが取り出したのは不気味な光を放つ「魔封じの鎖」だ。
「おい嬢ちゃん、大人しくしな。その角高く売れそうだ」
「い、嫌じゃ……! パパぁ……! 誰か助けてぇぇ……!」
リリスが叫ぶ。
だが、魔界の父はここにはいない。
彼女は絶望しギュッと目を閉じた。
その時。
ザッ、ザッ、ザッ。
のんきな音が響いた。
俺が竹箒を持って男たちの前に立ちはだかったのだ。
「あーん、もう。せっかく掃除したのにまたゴミが増えたなぁ」
「あぁん? なんだテメェは。邪魔すると殺すぞ」
リーダー格の男がナイフをちらつかせる。
普通なら恐怖で竦む場面だ。
だが、俺には彼らが「庭に落ちている生ゴミ」にしか見えなかった。
「ここは私有地です。それにうちの子が怖がってるでしょう」
俺の視線がリリスに向けられる。
彼女は涙目で俺の背中を見つめていた。
その小さな体が「助けて」と訴えている。
その瞬間、俺の中のスイッチが入った。
「(……この子を泣かせる奴は許さない)」
俺は箒を構えた。
ただの竹箒だ。
ホームセンターで買ったやつじゃない、祖母が裏山の「鉄竹(メタル・バンブー)」で作った特製品だ。
「死ねぇ!」
男たちが一斉に魔法やボウガンを撃ち込んできた。
炎、氷、矢が俺に殺到する。
「お兄ちゃん、危ないッ!」
リリスが悲鳴を上げる。
だが俺は一歩も動かなかった。
「そこをどけぇぇぇぇッ!」
ブォォォォォォンッ!!!!!
俺は箒を横薙ぎに一閃させた。
『農具の呼吸・肆ノ型――大掃除(グランド・スイーパー)』
それは掃除の動作だった。
だが、発生したのは掃除レベルの風圧ではなかった。
局所的な竜巻が発生し、飛んできた魔法も矢も、すべてを巻き込んで逆流させたのだ。
「なっ……!? 魔法が弾かれ……!?」
「ゴミはゴミ箱へ!」
俺はさらに踏み込み箒をフルスイングした。
ズドォォォォォォォォンッ!!
衝撃波が空間を歪めた。
男たちは悲鳴を上げる間もなく、木の葉のように空の彼方へと吹き飛んでいった。
キラリと光る星になるまで、数秒。
「ふぅ。やっと綺麗になった」
俺は箒をトントンと地面で揃え額の汗を拭った。
振り返るとリリスがポカンと口を開けて固まっていた。
「……すごいのじゃ……」
リリスがフラフラと立ち上がり俺に近づいてくる。
「パパの『暗黒衝撃波』より……すごい風圧だったのじゃ……。魔法も使わずにただの箒で……」
彼女は俺の足元に抱きついた。
その瞳はもう恐怖の色ではなかった。
圧倒的な強者への崇拝。
そして、雌としての熱情。
「お兄ちゃん……大好き……♡」
リリスは俺のジャージ(ブカブカ)の裾を引っ張りその中へと潜り込んできた。
「ちょ、リリス? 何してるんだ?」
「お兄ちゃんが掃除してくれたから……今度は我が、お兄ちゃんを掃除してあげるのじゃ……♡」
「えっ? んおっ!?」
俺のズボンとパンツがジャージの中で引きずり下ろされた。
そして、熱い吐息と共に小さな手が俺のペニスを掴んだ。
「(おっきい……♡ パパの角より大きい……。こんなの我の口に入るかな……?)」
リリスの心の声が配信のマイクに漏れ聞こえる(サクラが高性能マイクで拾っている)。
「んむっ……あぐっ……♡」
「うっ……!」
俺のペニスに温かくて狭い空洞が被さった。
リリスの口だ。
彼女は俺の巨大な亀頭を小さな口で一生懸命にくわえ込み、舌で転がし始めた。
「(おいしい……♡ 強い雄の味がする……。この棒から出る『ミルク』を飲めば我も強くなれるのかしら……?)」
『チュパッ……ジュルルッ……♡ レロレロ……♡』
ジャージがモゾモゾと動く。
リリスは俺の股間に顔を埋め、上目遣いで俺を見上げながら懸命に頭を振っていた。
その瞳はトロンと蕩け、よだれと愛液でグズグズになっている。
「くっ、リリス……そんな激しくしたら……!」
俺のペニスは幼女特有の吸い付くような口内と、無垢ゆえに容赦ない舌使いに翻弄され、限界まで膨張していた。
ロリコン趣味はないはずだったが、魔王の娘に奉仕されているという背徳感が俺の性癖を歪めていく。
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
ジャージの中どうなってるんだ!?
名無しの視聴者:
音が……音がエロすぎる……
R18:魔王の娘が完全に「ご奉仕種族」になってる件
「んっ、んくぅっ……♡ お兄ちゃんのおちんちん、ビクビクしてる……♡ 出そうなの? 我の口に出しちゃうの?♡」
リリスが口を離し、唾液まみれになった俺のペニスをしごきながら囁く。
「全部……飲んでやるのじゃ! 我は魔王の娘……これくらいのエネルギー、飲み干して見せる!」
彼女は再び俺の亀頭を喉奥まで飲み込んだ。
「ああっ、もうダメだ! いくぞリリス!」
「んぐぅぅぅぅぅッ!!♡(いっぱい出してぇッ!)」
ドピュッ! ドピュッ! ドピュルルルルルッ!!
俺の精液がリリスの小さな喉に炸裂した。
彼女は白目を剥き、喉を鳴らしてそれを嚥下していく。
あふれた白濁液が口の端からこぼれ、彼女の顎を汚した。
「ぷはぁっ……♡ んっ、ごっくん……♡」
リリスは俺のジャージから顔を出した。
口の周りを精液でベトベトにし恍惚とした表情で笑った。
「ごちそうさまでした……♡ お兄ちゃんのミルク、甘くて……力がみなぎるのじゃ……♡」
「……お前、将来有望だな」
俺は彼女の頭を撫でてやるしかなかった。
こうして魔王の娘は俺の「箱入り娘(兼・性処理係)」として、この家に居座ることになったのだった。
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