【R18】祖母の遺した山奥の家が『絶頂ダンジョン』だった件 ~無自覚チート農家の俺、美少女魔獣を「わからせ」ていたら世界最強ハーレムができた

のびすけ。

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第5章 逃げ出した大根(触手付き)が媚薬を撒き散らし、ハーレム全員で「収穫(乱交)祭」になる

【緊急配信】畑の大根が「触手」になって美女たちを襲い始めたので、俺の「極太」で上書き保存する件

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「ふぁぁ……。平和だなぁ」

翌朝。 
俺、雨宮海人は縁側で熱いお茶を啜りながら眼福すぎる光景を眺めていた。 
昨晩、お風呂でたっぷりと「教育」した赤髪のギャル、レオナ(全米No.1のSランク探索者)がエプロン姿でかいがいしく朝食を運んでいる。

「Master(マスター)、卵焼き焼けたわよ。……昨日の『ミルク』のおかげか肌の調子がすごくいいの……♡」

レオナは俺にウインクしその褐色の太ももを俺の腕に擦り付けた。 
完全にメス堕ちしている。

「こら、抜け駆け禁止ですよ!」

プリプリと怒りながら味噌汁をよそっているのは、凛華(Sランク女騎士)。 
ボロボロだった鎧は脱ぎ捨て、今は俺のワイシャツ(彼シャツ)一枚という男の夢を体現した姿だ。

「ご主人様ー! おかわりー!」

足元には銀髪の犬耳美少女・ポチ子(元フェンリル)が全裸に首輪という正装で茶碗を掲げている。 
そして、その横で優雅に座っている黒髪の妖艶な美女・クロ(元エンシェント・ドラゴン)も俺の膝に手を置いて甘えている。

銀狼、女騎士、邪竜、爆炎使い。 
世界を滅ぼせる戦力が俺の家の台所に集結している。 
だが、今の彼女たちはただの「発情した猫」の集まりだ。 
平和な朝食風景……のはずだった。

ズズズズズズ……ッ!

地響き。 
それも足元からではなく、目の前の畑から響いてくる。

「ん? なんだ?」

俺が庭に出ると信じられない光景が広がっていた。 
昨日まで青々と葉を茂らせていた大根畑の大根たちが、一斉に土から這い出し二股に分かれた根っこを足のように動かして走り出していたのだ。

「Escape(逃走)!? 野菜が逃げてる!?」

レオナが叫ぶ。 
そうだ、ばあちゃんが言っていた。

『この山の野菜は元気が良すぎて、収穫時期を逃すと「渡り」を始める』と。 

だが様子がおかしい。 
ただ逃げているだけではない。
大根の先端からピンク色の怪しい霧が噴き出している。

「待て! あれはただの大根じゃない……変異種『テンタクル・ラディッシュ(触手大根)』だ!」

俺が叫ぶと同時にサクラが配信を開始した。

『警告。畑にて大規模なバイオハザード発生。対象は強力な催淫ガスを噴射中。……視聴者の皆様、これよりR18指定の映像をお届けします』

【コメント欄】 

ダンジョンマニアLv.55:
触手大根だと!? 

名無しの主婦:
やだ……形がいやらしい…… 

R18:
神回確定。録画した

「逃がすか! 私の野菜(海人さんとの愛の結晶)よ!」

凛華が飛び出した。 
ポチ子、クロ、レオナも続く。 
だがそれが地獄の始まりだった。

「きゃっ!? な、なにこれ、ヌルヌルして……!」

凛華が剣を振るうより早く、大根から伸びた「細い根っこ(触手)」が彼女の手首と足首を拘束した。 
大根の表面はローションのような粘液で覆われており、物理攻撃を滑らせて無効化するのだ。

「離せ! ……んっ、やっ、そこはダメぇっ!」

凛華のワイシャツの中に大根の触手が入り込む。 
敏感な乳首をザラザラした根っこが執拗に擦り上げる。

「凛華! 助太刀するぞ! ……ひゃうっ!?」

レオナも捕まった。 
褐色の肌に白い粘液が絡みつき、ホットパンツの隙間から太い根っこが侵入しようとしている。

「No! Don't put it in!(入れないで!) 野菜なんか入れたら……ご主人様のしか入らなくなっちゃうのにぃっ!」

「グルルッ……キャンッ!? 耳はダメぇっ♡」

「くっ、竜の鱗を溶かす粘液だと……!? 我の秘所を狙うでない!」

ポチ子もクロも数の暴力と粘液攻撃の前に屈していた。 
そして、大根たちが噴射するピンク色の霧(超高濃度媚薬ガス)が彼女たちの理性を猛スピードで溶かしていく。

「はぁ……はぁ……ッ。熱い……。体が、うずく……」 
「ダメ……こんな野菜じゃ……満足できない……」

美女たちの目がトロンと濁り、抵抗する力が弱まっていく。 
大根たちはここぞとばかりにその太い本体を彼女たちの股間に押し付けようとしていた。

「おいおい、俺の大事な家族に何してやがる!」

俺、雨宮海人は、鍬(くわ)を担いで畑に飛び込んだ。 
俺の体は「全状態異常無効」のスキル(ばあちゃんの薬草茶のおかげ)を持っているため、媚薬ガスなどただの甘い香水に過ぎない。

「収穫の時間だ! オラァッ!」

俺は鍬を一閃させた。 

『農具の呼吸・円月刈り』。

衝撃波が走りヒロインたちに絡みついていた大根どもが一瞬で「ツマ」のように細切れになって吹き飛んだ。

「みんな、大丈夫か!?」

俺は粘液まみれでへたり込んでいる凛華たちに駆け寄った。 
だが。 
彼女たちの様子がおかしい。

「……海人……さん……?」

凛華が焦点の合わない瞳で俺を見上げた。 
その顔は真っ赤で、口元からは涎が垂れている。 
彼女は俺の姿を見ると、まるで砂漠でオアシスを見つけたかのようにギラリと目を光らせた。

「きた……。本物が……きた……♡」

「え?」

「野菜なんかじゃ……イヤッ! 海人さんの……おちんちんがいいのぉぉぉぉッ♡♡」

凛華がバネのように跳ね起き俺に飛びついてきた。 
ワイシャツの前ボタンは弾け飛び、露わになった豊満な胸を俺の顔に押し付けてくる。

「凛華さん!? ちょ、落ち着いて!」

「落ち着けないッ! 早くして! 大根に弄られて……もう準備できてるの! あなたの聖剣(ちんぽ)で私の悪いところを浄化してぇッ!」

「Me too!(私も!)」

レオナも這い寄ってくる。 
粘液でテラテラと光る褐色の肢体をくねらせ、俺のズボンの上からペニスを鷲掴みにした。

「Masterの極太じゃないと……もうイけない体にされちゃったの……♡ 早くその消火ホースで私の中を水浸しにしてぇッ!」

「ご主人様ぁ……♡ お手もお座りもしなくていいから……交尾しよ? 今すぐ交尾しよ?」

「主よ……我慢できん。貴様の遺伝子をよこせ。今ここで搾り取ってやる」

ポチ子とクロも加わり、俺は四人の美女に押し倒された。 
畑のど真ん中、大根の死骸(ツマ)の上で。

「うおっ、みんな待て! 順番だ! 一気には無理だ!」

「待てないッ!」 
「いただきまーすッ!」

バリバリッ! 

俺の作業着が引き裂かれた。 
露わになった俺のペニスは彼女たちの熱気と媚薬の香りに反応し、かつてないほど凶悪に怒張していた。

「「「「ああんっ♡ おちんちん、おっきいぃぃぃ♡」」」」

四人の美女が同時に歓声を上げた。 
もう誰にも止められない。

「んむぅっ!」

最初にポチ子が亀頭に食らいついた。 
熟練の舌使いで、先走りを舐めとる。

「ずっるい! 私も!」

凛華が横から割り込み、竿の部分を舐め上げる。 
レオナとクロは俺の両手を自分たちの胸に押し当て「揉め」「触れ」と催促してくる。

「くっ、お前ら……! わかった、こうなったら全員『収穫』してやる!」

俺は覚悟を決めた。 
この暴走したハーレムを鎮めるには俺の種を全員に行き渡らせるしかない。 
農家の底力、見せてやる。

「まずは凛華だ!」

俺は凛華の腰を持ち上げワイシャツを捲り上げた。 
そこはもう、大根の粘液と彼女自身の愛液でぐちょぐちょに濡れていた。

「きてっ……! 海人さんの太いの……ぶち込んでぇッ!」

ズプッ……ヌポォォォォォォンッ!!

「ひィィィィィィッ♡♡♡」

凛華が白目を剥いて絶叫した。 
大根とは違う圧倒的な質量と熱量。 
それが彼女の理性を完全に吹き飛ばした。

「次はレオナ!」

俺は凛華と繋がりながら横にいるレオナの口に指を突っ込んだ。

「んむっ、んチュッ……♡ Masterの指、しょっぱい……♡ おちんちんも欲しいけど……指でもイッちゃうぅぅ♡」

「クロ、ポチ! お前たちは俺の背中と足を!」

俺は畑の上で四人を相手に激しく腰を振った。 

パンッ、パンッ、パンッ! 

肉がぶつかる音と四重奏のあえぎ声が山にこだまする。

『あひぃっ♡』 
『んほォッ♡』 
『ご主人様ぁッ♡』 
『壊れるぅッ♡』

配信のコメント欄は文字が読めないほどの速度で流れていた。

【コメント欄】 

ダンジョンマニアLv.55:
伝説の回だ…… 

世界政府:
この映像を世界遺産に登録します 

スパチャ:
¥1,000,000 「全員孕ませてくれ」

一時間後。 
畑には無数の大根(収穫済み)、満足げな顔で折り重なって眠る四人の美女、そしてげっそりしつつも達成感に満ちた俺の姿があった。

「ふぅ……。今年の収穫祭は今までで一番激しかったな」

俺は最後に空中に浮かぶカメラに向かってピースした。 
俺のペニスはまだ元気だが、これ以上やると彼女たちが壊れてしまう。 
今日はこれくらいにしておこう。

だが、この狂乱の宴を遠くから見つめる小さな影があった。

「……パパより、強い」

大根の葉の陰から顔を出したのは黒いゴシックドレスを着た幼い少女。 
魔王の娘、リリスだった。 
彼女は大根に追いかけられ、恐怖で少し湿った下着を押さえながら俺の股間を熱っぽい目で見つめていた。

「あのお兄ちゃんになら……我の初めてを捧げてもよいかもしれぬ……♡」

ハーレムの拡大はまだ止まらない。 
次は、生意気な魔王の娘への「おしめ教育」が待っているのだから。
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