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第4章 最強の火炎使い(ギャル)は、俺と混浴して「おちんちん」で鎮火される
全米No.1の爆炎ギャルが殴り込みに来たけど、案山子(触手)に負けてローション風呂で洗いっこした件
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「んぅ……っ♡ ご主人様、もっと撫でてぇ……♡」
「海人さん、次は私です。その指で……凝りをほぐしてください……♡」
「主よ、我の鱗も磨け。そこだ、尾の付け根が敏感なのだ……♡」
庭の縁側はまさに酒池肉林の様相を呈していた。
俺、雨宮海人の周りにはポチ子(全裸エプロン)、凛華(ボロボロのインナー)、そして新入りのクロ(黒ゴスボンテージ)が侍っている。
俺が畑仕事の休憩に麦茶を飲んでいるだけで彼女たちはフェロモンに引かれた虫のように群がってくるのだ。
「みんな、くっつきすぎだって。暑苦しいな」
俺はまんざらでもない顔で三人の美女を交互に撫で回していた。
ズボンの中のペニスは彼女たちの柔らかな肢体と甘い匂いに刺激され、常に半勃ち状態をキープしている。
その様子を空中に浮かぶAI・サクラが淡々と配信していた。
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
ここが天国か
名無しの視聴者:
美女(魔物)使いの海人さん、今日も絶好調だな
検証班A:
クロ(元ドラゴン)の太ももすっげぇエロい。あれに挟まれたい
平和な午後。
そう、俺が思った瞬間だった。
ドォォォォォォン!!
上空から隕石のような何かが庭の真ん中に着弾した。
凄まじい衝撃波と熱風が吹き荒れ、ビニールハウスが溶けそうになる。
「きゃああっ!?」
「なに!? 敵襲!?」
土煙の中から現れたのは、燃えるような赤髪をサイドテールにした褐色の肌を持つ美少女だった。
露出度の高いチューブトップにホットパンツ。
へそにはピアスが光り、健康的な太ももが眩しい。
全米No.1のSランク探索者、レオナ・バーンズだ。
「Ha! Found you!(見つけたわよ!)」
レオナはサングラスを投げ捨て俺をビシッと指差した。
「リンカをたぶらかした罪は重いわよ、ジャパニーズ・ファーマー! この私が焼き尽くしてあげる!」
「レオナ!? なんでここに……!」
凛華が驚くがレオナは聞く耳を持たない。
彼女の手のひらに太陽のような火球が生成される。
「Burn to ash!!(灰になりなさい!!)」
「うわっ、危ない!」
俺はとっさに動こうとしたが三人の美女がしがみついていて動けない。
だが、俺が動くまでもなかった。
パァンッ。
乾いた音が響いた。
レオナが放った極大火球を庭に立っていた「案山子」が裏拳で弾き飛ばしたのだ。
「……Hah?」
レオナが固まる。
俺が作ったこの案山子はただの藁人形ではない。
芯材に「千年樹」を使い、祖母の遺した術式で自律稼働する対害獣用のガーディアンだ。
「な、なによあの人形! 生意気な顔して!」
『へのへのもへじ』の顔をした案山子はゆらりと揺れると、その胸部(藁の中)から「ニュルッ」と何かを取り出した。
それは害獣捕獲用の「トリモチ」――に見えるが、実は森の魔植物から採取した強力な粘着樹液だった。
「Eat this!(これでも食らいなさい!)」
レオナが再び魔法を放とうとした瞬間。
案山子の腕から無数の樹液の触手が噴出した。
ビュルルルルッ!!
「Eh...? Wait, no――!?」
ベチャァァァッ!!
「Hyaaaaaahn!!(ひゃああんっ!!)」
レオナの全身に透明で粘り気のある液体が浴びせかけられた。
手足が拘束され、ホットパンツの中にまでヌルヌルの液が入り込む。
「な、なにこれぇ! 気持ち悪いっ、取れないぃっ!」
「あーあ、トリモチ発射しちゃったか。あれ、強力なんだよなぁ」
俺は頭をかいた。
レオナは地面に倒れ込み、もがけばもがくほど樹液が絡まり、艶めかしい肢体を強調していた。
その姿はまるでスライムに襲われた魔法少女のようだ。
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
えっろ!!!
名無しの視聴者:
案山子GJ
触手マニア:
その樹液、販売してくれませんか?
「くっ……離してっ……! んぅっ、ああっ♡ ヌルヌルして……変なところに入ってくるぅっ♡」
レオナは魔力切れと精神的なショック、そして樹液に含まれる微弱な麻痺毒(媚薬成分あり)によって、白目を剥いて気絶してしまった。
***
「……仕方ない。お風呂に入れるか」
俺は粘液まみれのレオナを抱きかかえ母屋の裏手にある五右衛門風呂へと運んだ。
服のままでは洗えないので、俺の手でその布切れのような服を剥ぎ取る。
露わになった褐色の肌は、日焼け跡の白さが眩しく、引き締まった腹筋と豊かな胸がアンバランスな魅力を放っていた。
「(うわ、すげぇイイ体……。こりゃ俺のイチモツも反応しちゃうよな)」
俺はズボンを脱ぎ捨て全裸になった。
俺の股間には、すでに怒張して血管を浮き上がらせたペニスが早くあの中に入りたいと暴れている。
「よし、入るぞ」
俺はレオナと共に巨大な鉄釜の湯船に浸かった。
お湯は、薪に使った「エルダー・トレント」のエキスが溶け出し美容液のようにトロトロになっていた。 まさに天然のローション風呂だ。
「んっ……ふぁ……? Hot(熱い)……?」
湯気に包まれレオナが目を覚ました。
彼女は自分が全裸で、しかも知らない男と密着してお湯に浸かっていることに気づき目を見開いた。
「Wh-What the hell!?(な、なになになに!?)」
「あ、起きた? 泥だらけだったから洗ってるんだよ。じっとしてて」
俺はレオナの背中に回り込みヌルヌルのお湯を使って彼女の肌を洗い始めた。
手が滑る。
石鹸なんていらない。
このお湯だけで俺の手は彼女の肌の上をスケートのように滑走する。
「ちょ、触らないで! ……っ、んあっ♡」
俺の手が脇腹から胸の膨らみへと滑った瞬間レオナが甘い声を上げた。
「なに……このお湯……。熱いのに……体がジンジンする……♡」
「トレントのエキスだよ。魔力回路を修復する効果があるんだ。君、魔法使いすぎでオーバーヒートしてるから」
「あぅっ……♡ そ、そんな強く擦ったら……らめぇっ♡」
俺は彼女の太ももを割り内側を丁寧に洗った。
指が秘部に触れる。
そこはすでにお湯のトロみとは違う彼女自身の愛液で濡れていた。
「(嘘でしょ……敵の男なのに……指が気持ちいい……。それに、背中に当たってる硬い棒……なにこれ? 鉄パイプ?)」
レオナがおそるおそる振り返る。
湯面から突き出している俺のペニスが目に入った。
「Oh my god...(なんてこと……)」
レオナの言葉が止まった。
彼女の顔の横に、彼女の顔と同じくらいのサイズのキノコが鎮座しているのだ。
「デカすぎでしょ……。こんなの人間のサイズじゃない……」
「農家だからな。体を使う仕事にはこれくらい必要だろ」
俺はレオナの体を反転させ向かい合わせにして抱き寄せた。
彼女の褐色の乳房が俺の胸板に押し付けられ、むにゅりと変形する。
「お前、火照ってるな。冷やしてやるよ」
「ひ、冷やすって……どうやって……」
「中から直接、熱を逃がしてやるんだ」
俺はレオナの腰を持ち上げた。
ローション風呂のおかげで彼女の体は驚くほど軽く、そして滑らかだ。
俺の亀頭が彼女の秘裂を捉える。
「Wait! No! It won't fit!(待って! 無理! 入らないってば!)」
レオナがパニックになる。
Sランクの彼女が見ても物理的に不可能なサイズ差だと思ったのだろう。
「大丈夫だ。このお湯なら滑り込んでいく」
「いやぁっ! 壊れちゃうっ! ああっ……入っ、入ってきちゃ……んぐぅぅぅぅぅッ♡♡」
ヌプンッ……。
信じられないほどスムーズに俺のペニスは彼女の最奥まで侵入した。
トレントのローション効果と、彼女自身の淫らな湿り気が俺の巨根を根元まで飲み込ませたのだ。
「はぁっ、はぁっ! 熱いっ! おちんちん、熱いよぉっ! お腹の中、全部埋まってるぅっ♡」
レオナが泣き叫ぶ。 だが、その腕は俺の首にしっかりと回され、脚は俺の腰に絡みついていた。
「よし、動くぞ。熱いの、出してやるからな」
俺は湯船の縁に手をつき腰を激しく打ち付けた。
バシャッ、バシャッ!
お湯が跳ねる音と肉がぶつかる音が狭い浴室に反響する。
「あひぃっ、あひぃっ♡ すごいぃっ、ピストン、速いぃぃっ♡」
「ほら、ここが熱いんだろ? 火種はここか?」
「そこっ、そこだめぇっ♡ 子宮(なか)っ、焼かれちゃうぅぅ♡ Sランクの私がっ、農家のおちんちんに負けちゃうぅぅぅ♡」
レオナは完全に「メス」の顔で喘いでいた。
ツンデレの殻など俺の一突きで粉砕されていた。
「(ああっ、悔しい……! でも、気持ちいい……! 魔法なんかよりこのピストンの方が……ずっと熱くて、激しい……ッ!)」
「いくぞ、レオナ! 俺の消火液(ミルク)、全部受け止めろッ!」
「くださいっ! ご主人様のミルクで私を鎮火してぇぇぇぇッ♡♡」
俺は最奥で腰を止め渾身の力を込めて射精した。
ドピュッ! ドピュッ! ドピュルルルルルッ!!
「んぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁんッ♡♡♡」
レオナが白目を剥き、かわいらしい絶叫を上げて絶頂した。
俺の精液が彼女の子宮の中で弾け、熱を帯びたお湯の中に溶け出していく。
「はぁ……はぁ……。どうだ? 冷えたか?」
俺が聞くとレオナは俺の胸にぐったりともたれかかりとろんとした目で俺を見上げた。
「……バカ。……余計に熱くなっちゃったじゃない……♡」
彼女は俺のペニスを愛おしそうに内壁で締め付けながら照れくさそうに笑った。
「責任取ってよね……Master(マスター)♡」
お風呂から上がると、ポチ子と凛華、クロが仁王立ちで待っていた。
俺の体についたキスマークと、レオナのトロトロになった顔を見て彼女たちの嫉妬の炎が燃え上がったのは言うまでもない。
【配信は音声のみでお届けしました】
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
音声だけでご飯3杯いけた
名無しの視聴者:
あの悲鳴、完全に堕ちたな
火属性使い:
俺も弟子入りしたい(性的な意味で)
こうして全米最強のギャルは俺の住み込み弟子(兼・性処理係)となり、俺のハーレムはさらに賑やかさを増したのだった。
「海人さん、次は私です。その指で……凝りをほぐしてください……♡」
「主よ、我の鱗も磨け。そこだ、尾の付け根が敏感なのだ……♡」
庭の縁側はまさに酒池肉林の様相を呈していた。
俺、雨宮海人の周りにはポチ子(全裸エプロン)、凛華(ボロボロのインナー)、そして新入りのクロ(黒ゴスボンテージ)が侍っている。
俺が畑仕事の休憩に麦茶を飲んでいるだけで彼女たちはフェロモンに引かれた虫のように群がってくるのだ。
「みんな、くっつきすぎだって。暑苦しいな」
俺はまんざらでもない顔で三人の美女を交互に撫で回していた。
ズボンの中のペニスは彼女たちの柔らかな肢体と甘い匂いに刺激され、常に半勃ち状態をキープしている。
その様子を空中に浮かぶAI・サクラが淡々と配信していた。
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
ここが天国か
名無しの視聴者:
美女(魔物)使いの海人さん、今日も絶好調だな
検証班A:
クロ(元ドラゴン)の太ももすっげぇエロい。あれに挟まれたい
平和な午後。
そう、俺が思った瞬間だった。
ドォォォォォォン!!
上空から隕石のような何かが庭の真ん中に着弾した。
凄まじい衝撃波と熱風が吹き荒れ、ビニールハウスが溶けそうになる。
「きゃああっ!?」
「なに!? 敵襲!?」
土煙の中から現れたのは、燃えるような赤髪をサイドテールにした褐色の肌を持つ美少女だった。
露出度の高いチューブトップにホットパンツ。
へそにはピアスが光り、健康的な太ももが眩しい。
全米No.1のSランク探索者、レオナ・バーンズだ。
「Ha! Found you!(見つけたわよ!)」
レオナはサングラスを投げ捨て俺をビシッと指差した。
「リンカをたぶらかした罪は重いわよ、ジャパニーズ・ファーマー! この私が焼き尽くしてあげる!」
「レオナ!? なんでここに……!」
凛華が驚くがレオナは聞く耳を持たない。
彼女の手のひらに太陽のような火球が生成される。
「Burn to ash!!(灰になりなさい!!)」
「うわっ、危ない!」
俺はとっさに動こうとしたが三人の美女がしがみついていて動けない。
だが、俺が動くまでもなかった。
パァンッ。
乾いた音が響いた。
レオナが放った極大火球を庭に立っていた「案山子」が裏拳で弾き飛ばしたのだ。
「……Hah?」
レオナが固まる。
俺が作ったこの案山子はただの藁人形ではない。
芯材に「千年樹」を使い、祖母の遺した術式で自律稼働する対害獣用のガーディアンだ。
「な、なによあの人形! 生意気な顔して!」
『へのへのもへじ』の顔をした案山子はゆらりと揺れると、その胸部(藁の中)から「ニュルッ」と何かを取り出した。
それは害獣捕獲用の「トリモチ」――に見えるが、実は森の魔植物から採取した強力な粘着樹液だった。
「Eat this!(これでも食らいなさい!)」
レオナが再び魔法を放とうとした瞬間。
案山子の腕から無数の樹液の触手が噴出した。
ビュルルルルッ!!
「Eh...? Wait, no――!?」
ベチャァァァッ!!
「Hyaaaaaahn!!(ひゃああんっ!!)」
レオナの全身に透明で粘り気のある液体が浴びせかけられた。
手足が拘束され、ホットパンツの中にまでヌルヌルの液が入り込む。
「な、なにこれぇ! 気持ち悪いっ、取れないぃっ!」
「あーあ、トリモチ発射しちゃったか。あれ、強力なんだよなぁ」
俺は頭をかいた。
レオナは地面に倒れ込み、もがけばもがくほど樹液が絡まり、艶めかしい肢体を強調していた。
その姿はまるでスライムに襲われた魔法少女のようだ。
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
えっろ!!!
名無しの視聴者:
案山子GJ
触手マニア:
その樹液、販売してくれませんか?
「くっ……離してっ……! んぅっ、ああっ♡ ヌルヌルして……変なところに入ってくるぅっ♡」
レオナは魔力切れと精神的なショック、そして樹液に含まれる微弱な麻痺毒(媚薬成分あり)によって、白目を剥いて気絶してしまった。
***
「……仕方ない。お風呂に入れるか」
俺は粘液まみれのレオナを抱きかかえ母屋の裏手にある五右衛門風呂へと運んだ。
服のままでは洗えないので、俺の手でその布切れのような服を剥ぎ取る。
露わになった褐色の肌は、日焼け跡の白さが眩しく、引き締まった腹筋と豊かな胸がアンバランスな魅力を放っていた。
「(うわ、すげぇイイ体……。こりゃ俺のイチモツも反応しちゃうよな)」
俺はズボンを脱ぎ捨て全裸になった。
俺の股間には、すでに怒張して血管を浮き上がらせたペニスが早くあの中に入りたいと暴れている。
「よし、入るぞ」
俺はレオナと共に巨大な鉄釜の湯船に浸かった。
お湯は、薪に使った「エルダー・トレント」のエキスが溶け出し美容液のようにトロトロになっていた。 まさに天然のローション風呂だ。
「んっ……ふぁ……? Hot(熱い)……?」
湯気に包まれレオナが目を覚ました。
彼女は自分が全裸で、しかも知らない男と密着してお湯に浸かっていることに気づき目を見開いた。
「Wh-What the hell!?(な、なになになに!?)」
「あ、起きた? 泥だらけだったから洗ってるんだよ。じっとしてて」
俺はレオナの背中に回り込みヌルヌルのお湯を使って彼女の肌を洗い始めた。
手が滑る。
石鹸なんていらない。
このお湯だけで俺の手は彼女の肌の上をスケートのように滑走する。
「ちょ、触らないで! ……っ、んあっ♡」
俺の手が脇腹から胸の膨らみへと滑った瞬間レオナが甘い声を上げた。
「なに……このお湯……。熱いのに……体がジンジンする……♡」
「トレントのエキスだよ。魔力回路を修復する効果があるんだ。君、魔法使いすぎでオーバーヒートしてるから」
「あぅっ……♡ そ、そんな強く擦ったら……らめぇっ♡」
俺は彼女の太ももを割り内側を丁寧に洗った。
指が秘部に触れる。
そこはすでにお湯のトロみとは違う彼女自身の愛液で濡れていた。
「(嘘でしょ……敵の男なのに……指が気持ちいい……。それに、背中に当たってる硬い棒……なにこれ? 鉄パイプ?)」
レオナがおそるおそる振り返る。
湯面から突き出している俺のペニスが目に入った。
「Oh my god...(なんてこと……)」
レオナの言葉が止まった。
彼女の顔の横に、彼女の顔と同じくらいのサイズのキノコが鎮座しているのだ。
「デカすぎでしょ……。こんなの人間のサイズじゃない……」
「農家だからな。体を使う仕事にはこれくらい必要だろ」
俺はレオナの体を反転させ向かい合わせにして抱き寄せた。
彼女の褐色の乳房が俺の胸板に押し付けられ、むにゅりと変形する。
「お前、火照ってるな。冷やしてやるよ」
「ひ、冷やすって……どうやって……」
「中から直接、熱を逃がしてやるんだ」
俺はレオナの腰を持ち上げた。
ローション風呂のおかげで彼女の体は驚くほど軽く、そして滑らかだ。
俺の亀頭が彼女の秘裂を捉える。
「Wait! No! It won't fit!(待って! 無理! 入らないってば!)」
レオナがパニックになる。
Sランクの彼女が見ても物理的に不可能なサイズ差だと思ったのだろう。
「大丈夫だ。このお湯なら滑り込んでいく」
「いやぁっ! 壊れちゃうっ! ああっ……入っ、入ってきちゃ……んぐぅぅぅぅぅッ♡♡」
ヌプンッ……。
信じられないほどスムーズに俺のペニスは彼女の最奥まで侵入した。
トレントのローション効果と、彼女自身の淫らな湿り気が俺の巨根を根元まで飲み込ませたのだ。
「はぁっ、はぁっ! 熱いっ! おちんちん、熱いよぉっ! お腹の中、全部埋まってるぅっ♡」
レオナが泣き叫ぶ。 だが、その腕は俺の首にしっかりと回され、脚は俺の腰に絡みついていた。
「よし、動くぞ。熱いの、出してやるからな」
俺は湯船の縁に手をつき腰を激しく打ち付けた。
バシャッ、バシャッ!
お湯が跳ねる音と肉がぶつかる音が狭い浴室に反響する。
「あひぃっ、あひぃっ♡ すごいぃっ、ピストン、速いぃぃっ♡」
「ほら、ここが熱いんだろ? 火種はここか?」
「そこっ、そこだめぇっ♡ 子宮(なか)っ、焼かれちゃうぅぅ♡ Sランクの私がっ、農家のおちんちんに負けちゃうぅぅぅ♡」
レオナは完全に「メス」の顔で喘いでいた。
ツンデレの殻など俺の一突きで粉砕されていた。
「(ああっ、悔しい……! でも、気持ちいい……! 魔法なんかよりこのピストンの方が……ずっと熱くて、激しい……ッ!)」
「いくぞ、レオナ! 俺の消火液(ミルク)、全部受け止めろッ!」
「くださいっ! ご主人様のミルクで私を鎮火してぇぇぇぇッ♡♡」
俺は最奥で腰を止め渾身の力を込めて射精した。
ドピュッ! ドピュッ! ドピュルルルルルッ!!
「んぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁんッ♡♡♡」
レオナが白目を剥き、かわいらしい絶叫を上げて絶頂した。
俺の精液が彼女の子宮の中で弾け、熱を帯びたお湯の中に溶け出していく。
「はぁ……はぁ……。どうだ? 冷えたか?」
俺が聞くとレオナは俺の胸にぐったりともたれかかりとろんとした目で俺を見上げた。
「……バカ。……余計に熱くなっちゃったじゃない……♡」
彼女は俺のペニスを愛おしそうに内壁で締め付けながら照れくさそうに笑った。
「責任取ってよね……Master(マスター)♡」
お風呂から上がると、ポチ子と凛華、クロが仁王立ちで待っていた。
俺の体についたキスマークと、レオナのトロトロになった顔を見て彼女たちの嫉妬の炎が燃え上がったのは言うまでもない。
【配信は音声のみでお届けしました】
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
音声だけでご飯3杯いけた
名無しの視聴者:
あの悲鳴、完全に堕ちたな
火属性使い:
俺も弟子入りしたい(性的な意味で)
こうして全米最強のギャルは俺の住み込み弟子(兼・性処理係)となり、俺のハーレムはさらに賑やかさを増したのだった。
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