12 / 46
第8章 英雄の休息は夜に乱れる ~ヒロインたちが「おちんちん」なしでは生きられない体になるまでの観察記録~
【野外実験】魔法を撃ちすぎてオーバーヒートしたSランクギャルが、「ご主人様の冷却棒(おちんちん)」を緊急要請
しおりを挟む
「Hey, Master(マスター)! 天気もいいし久しぶりにデカいの撃ちに行かない?」
雲ひとつない快晴の午後。
俺、雨宮海人が庭で農具の手入れをしていると赤髪のサイドテールを揺らしたレオナがウキウキした様子で声をかけてきた。
今日の彼女は露出度高めのチューブトップにダメージジーンズのホットパンツ。
褐色の肌が太陽の光を浴びて健康的に輝いている。
「デカいのって魔法か? 家の近くじゃ撃つなよ、野菜が枯れる」
「わかってるって! 裏山の向こうの『岩石地帯』に行こうよ。新しい魔法の構成を思いついたから試したくてウズウズしてるの!」
レオナは俺の腕に自分の豊満な胸を押し付け上目遣いでねだった。
Sランク探索者として名を馳せた彼女だが、俺の家に来てからは戦闘の機会が減り、有り余る魔力と体力を持て余しているようだ。
「しょうがないな。付き合うよ」
「やった! さすがMaster、話がわかるぅ~♡」
俺たちはAIドローンのサクラを連れて家から少し離れた岩場へと移動した。
ゴツゴツした岩が転がる荒野。
ここならどれだけ暴れても問題ない。
「じゃ、配信スタートするわよ! ……Hello, guys! 元気してるー?」
レオナがサクラに向かって投げキッスをする。
【コメント欄】
魔法オタク:
レオナたんの魔法配信キター!
名無しの視聴者:
その格好、屈んだら胸が見えそうなんだが
R18:
谷間の汗がエロい
「今日は新作の『極大殲滅魔法』を見せちゃうから、瞬き厳禁よ!」
レオナが真剣な表情になる。
彼女の周囲に真っ赤な魔法陣が幾重にも展開された。
大気が熱波で揺らぐ。
「Burn up! 『クリムゾン・カタストロフィ』!!」
ズドォォォォォォォォォンッ!!
レオナの手から放たれた極太の熱線が、前方の岩山を消し飛ばした。
凄まじい爆風と熱気。
岩が溶け、マグマのようにドロドロと流れる。
俺は涼しい顔で見ているが(耐性持ちなので)普通の人間なら立っているだけで黒焦げになるレベルだ。
「Ha... Ha...! How about that!(どうよ!)」
レオナが肩で息をしながら振り返る。
全身から湯気が立ち上り、汗でチューブトップが肌に張り付いている。
魔力を放出した高揚感で彼女の瞳はトロンと潤み、頬は紅潮していた。
「すごい威力だな。さすが全米No.1だ」
「でしょ? ……でも、なんか……まだ足りないの」
レオナがフラフラと俺に近づいてくる。
「魔法を撃ったらスッキリすると思ったけど……逆だったわ。体の芯が熱くて……お股の奥がジンジンするの」
彼女は俺の目の前で岩場に腰掛けた。
そしてM字に足を開いた。
ホットパンツの股間部分が汗とは違うシミで濃い色に変色している。
「Master……。私の火照った体冷やしてくれない?」
レオナの手が俺のズボンのベルトに伸びる。
「魔法の破壊衝動もいいけど……今はMasterの『おちんちん』で壊されたいの。あーしの体、めちゃくちゃにして?」
「ここ野外だぞ? 誰が見てるかわからないし地面も熱いぞ」
「I don't care!(関係ない!) 熱いのがいいの! ……ほら、もうこんなになってるじゃん」
レオナは俺の制止を聞かずズボンを引き下ろした。
ボロンッ!
彼女の熱気に当てられ、すでに臨戦態勢に入っていた俺のペニスが荒野の空気に晒された。
血管が怒り狂い先端から蜜を垂らすその姿に、レオナは「Hah...♡」と熱い息を吐いた。
「Yes... This is it.(これよ……)」
レオナは俺のペニスを両手で掴み、アイスキャンディーのように舐め回した。
ザラリとした舌の感触。
熱い吐息。
「んっ、んむぅっ……♡ 大きい……硬い……♡ 魔法の杖なんかよりずっと強そう……♡」
「レオナ、お前……」
「我慢できない! いただきまーすッ!」
レオナは地面に仰向けになるのではなく、俺を岩の上に座らせ自分から跨ってきた。
騎乗位だ。
彼女はホットパンツをずり下ろし、ノーパンの秘部を俺の亀頭に押し付けた。
「見て、Master。あーしのおまんこ、もうヨダレだらけだよ……♡」
秘裂は興奮でパクパクと開閉し、透明な愛液が糸を引いて俺のペニスを濡らす。
「入れるよ……? あーしの灼熱の穴に……入ってぇッ!」
ズプッ……ヌプンッ……ズズズズズッ!!
「Hyaaaaaaahn!!(ひゃあぁぁぁぁぁん!!)」
レオナが空を仰いで叫んだ。
一気に根元まで飲み込む。
彼女の中は魔法の残滓と彼女自身の体温で、信じられないほど高温だった。
焼けるような快感。
「あぁっ、あぁっ♡ 熱いっ、おちんちん熱いっ! お腹の中いっぱいに詰まってるぅっ♡」
レオナは俺の肩に手を置き、自ら激しく腰を上下させ始めた。
さすがSランク探索者、腰のバネと体幹が凄まじい。
俺が動かなくても彼女が勝手に最奥を擦り上げてくる。
「ほらっ、ほらっ! ここが好きでしょ!? あーしもここが好きっ! 子宮口(おく)がおちんちんにキスしてるぅっ♡」
「くっ、レオナ、締め付けがいいぞ! 動きも最高だ!」
「当たり前でしょ! あーしはNo.1なんだから……夜のテクニックだって負けないんだからぁッ!」
パンッ、パンッ、パンッ!
静かな荒野に肉がぶつかる音とレオナの喘ぎ声が響く。
汗まみれの褐色の肌が太陽光を浴びてキラキラと輝き、揺れる乳房が俺の視界を埋め尽くす。
「(すごい……。魔法を撃った時よりずっとドキドキする……。Masterと繋がってると力が抜けて……私が私じゃなくなっちゃう……♡)」
レオナの余裕な表情が、徐々に崩れていく。
俺のペニスの容赦ない硬さと大きさが、彼女の「攻め」の姿勢を「受け」へと変えていくのだ。
「あっ、やだ、そこっ! そこばっかり突かないでぇっ! 腰が抜けちゃうぅっ!」
「攻守交代だ。今度は俺が突いてやる」
俺はレオナの腰をガシッと掴み下から突き上げるようにピストンを開始した。
岩に座っている分、深く、重く入る。
「Oh, No! No! Too deep!(だめっ、深すぎるっ!)」
ドスッ! ドスッ! ガツンッ!
「あひぃッ♡ ひぐぅッ♡ おちんちん、お腹突き破っちゃうぅぅッ! 壊れるっ、Sランクの私、壊されちゃうぅぅッ♡」
レオナは白目を剥き口からヨダレを垂らしてガクガクと震え出した。
強気なギャルの面影はない。
ただの快感に溺れる雌だ。
【配信コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
すげぇ……あのレオナが完全に落ちてる
名無しの視聴者:
褐色の肌と白い液体のコントラストが見たい
R18:
野外でこれは興奮するわ
「Masterっ、Masterっ! 好きっ、大好きッ! もう魔法なんてどうでもいいっ、おちんちんの魔法にかけてぇッ!」
「ああ、かけてやるよ! 特大のをな!」
俺は彼女の腰を固定し、最深部を狙い澄まして打ち付けた。
「いくぞッ! 受け止めろッ!」
「Coming! I'm coming!!(イくっ、イッちゃうぅぅ!!)」
ドピュッ! ドピュッ! ドピュルルルルルッ!!
「Kyuaaaaaaaaaaahnn!!(きゅあぁぁぁぁぁぁぁんっ!!)♡♡♡」
レオナは猫のような、甘く甲高い絶叫を上げて絶頂した。
全身をピーンと突っ張らせ俺にしがみつく。
俺の精液が彼女の高温の子宮の中に冷たくて熱い塊となって注ぎ込まれる。
「あ……あぁ……♡ 嘘……こんなにいっぱい……♡」
射精が終わっても俺のペニスはまだ彼女の中にあった。
レオナは脱力し俺の胸に顔を埋めている。
その体は魔法のオーバーヒートではなく、事後の余韻で熱を持っていた。
「はぁ……はぁ……。Master、すごすぎ……。あーし、腰立たないかも……」
「大丈夫だ。家までおんぶしてやるよ」
「Really?(マジで?) ……えへへ、じゃあ甘えちゃおっかな」
俺がペニスを引き抜くと白濁した愛液がドロリと垂れ落ちた。
レオナはそれを見て満足そうにニカッと笑った。
「Thanks, Master. これで魔力充填(チャージ)完了だね♡ また明日も実験付き合ってね? ……夜の実験も♡」
荒野の真ん中、俺たちは太陽よりも熱いキスを交わした。
雲ひとつない快晴の午後。
俺、雨宮海人が庭で農具の手入れをしていると赤髪のサイドテールを揺らしたレオナがウキウキした様子で声をかけてきた。
今日の彼女は露出度高めのチューブトップにダメージジーンズのホットパンツ。
褐色の肌が太陽の光を浴びて健康的に輝いている。
「デカいのって魔法か? 家の近くじゃ撃つなよ、野菜が枯れる」
「わかってるって! 裏山の向こうの『岩石地帯』に行こうよ。新しい魔法の構成を思いついたから試したくてウズウズしてるの!」
レオナは俺の腕に自分の豊満な胸を押し付け上目遣いでねだった。
Sランク探索者として名を馳せた彼女だが、俺の家に来てからは戦闘の機会が減り、有り余る魔力と体力を持て余しているようだ。
「しょうがないな。付き合うよ」
「やった! さすがMaster、話がわかるぅ~♡」
俺たちはAIドローンのサクラを連れて家から少し離れた岩場へと移動した。
ゴツゴツした岩が転がる荒野。
ここならどれだけ暴れても問題ない。
「じゃ、配信スタートするわよ! ……Hello, guys! 元気してるー?」
レオナがサクラに向かって投げキッスをする。
【コメント欄】
魔法オタク:
レオナたんの魔法配信キター!
名無しの視聴者:
その格好、屈んだら胸が見えそうなんだが
R18:
谷間の汗がエロい
「今日は新作の『極大殲滅魔法』を見せちゃうから、瞬き厳禁よ!」
レオナが真剣な表情になる。
彼女の周囲に真っ赤な魔法陣が幾重にも展開された。
大気が熱波で揺らぐ。
「Burn up! 『クリムゾン・カタストロフィ』!!」
ズドォォォォォォォォォンッ!!
レオナの手から放たれた極太の熱線が、前方の岩山を消し飛ばした。
凄まじい爆風と熱気。
岩が溶け、マグマのようにドロドロと流れる。
俺は涼しい顔で見ているが(耐性持ちなので)普通の人間なら立っているだけで黒焦げになるレベルだ。
「Ha... Ha...! How about that!(どうよ!)」
レオナが肩で息をしながら振り返る。
全身から湯気が立ち上り、汗でチューブトップが肌に張り付いている。
魔力を放出した高揚感で彼女の瞳はトロンと潤み、頬は紅潮していた。
「すごい威力だな。さすが全米No.1だ」
「でしょ? ……でも、なんか……まだ足りないの」
レオナがフラフラと俺に近づいてくる。
「魔法を撃ったらスッキリすると思ったけど……逆だったわ。体の芯が熱くて……お股の奥がジンジンするの」
彼女は俺の目の前で岩場に腰掛けた。
そしてM字に足を開いた。
ホットパンツの股間部分が汗とは違うシミで濃い色に変色している。
「Master……。私の火照った体冷やしてくれない?」
レオナの手が俺のズボンのベルトに伸びる。
「魔法の破壊衝動もいいけど……今はMasterの『おちんちん』で壊されたいの。あーしの体、めちゃくちゃにして?」
「ここ野外だぞ? 誰が見てるかわからないし地面も熱いぞ」
「I don't care!(関係ない!) 熱いのがいいの! ……ほら、もうこんなになってるじゃん」
レオナは俺の制止を聞かずズボンを引き下ろした。
ボロンッ!
彼女の熱気に当てられ、すでに臨戦態勢に入っていた俺のペニスが荒野の空気に晒された。
血管が怒り狂い先端から蜜を垂らすその姿に、レオナは「Hah...♡」と熱い息を吐いた。
「Yes... This is it.(これよ……)」
レオナは俺のペニスを両手で掴み、アイスキャンディーのように舐め回した。
ザラリとした舌の感触。
熱い吐息。
「んっ、んむぅっ……♡ 大きい……硬い……♡ 魔法の杖なんかよりずっと強そう……♡」
「レオナ、お前……」
「我慢できない! いただきまーすッ!」
レオナは地面に仰向けになるのではなく、俺を岩の上に座らせ自分から跨ってきた。
騎乗位だ。
彼女はホットパンツをずり下ろし、ノーパンの秘部を俺の亀頭に押し付けた。
「見て、Master。あーしのおまんこ、もうヨダレだらけだよ……♡」
秘裂は興奮でパクパクと開閉し、透明な愛液が糸を引いて俺のペニスを濡らす。
「入れるよ……? あーしの灼熱の穴に……入ってぇッ!」
ズプッ……ヌプンッ……ズズズズズッ!!
「Hyaaaaaaahn!!(ひゃあぁぁぁぁぁん!!)」
レオナが空を仰いで叫んだ。
一気に根元まで飲み込む。
彼女の中は魔法の残滓と彼女自身の体温で、信じられないほど高温だった。
焼けるような快感。
「あぁっ、あぁっ♡ 熱いっ、おちんちん熱いっ! お腹の中いっぱいに詰まってるぅっ♡」
レオナは俺の肩に手を置き、自ら激しく腰を上下させ始めた。
さすがSランク探索者、腰のバネと体幹が凄まじい。
俺が動かなくても彼女が勝手に最奥を擦り上げてくる。
「ほらっ、ほらっ! ここが好きでしょ!? あーしもここが好きっ! 子宮口(おく)がおちんちんにキスしてるぅっ♡」
「くっ、レオナ、締め付けがいいぞ! 動きも最高だ!」
「当たり前でしょ! あーしはNo.1なんだから……夜のテクニックだって負けないんだからぁッ!」
パンッ、パンッ、パンッ!
静かな荒野に肉がぶつかる音とレオナの喘ぎ声が響く。
汗まみれの褐色の肌が太陽光を浴びてキラキラと輝き、揺れる乳房が俺の視界を埋め尽くす。
「(すごい……。魔法を撃った時よりずっとドキドキする……。Masterと繋がってると力が抜けて……私が私じゃなくなっちゃう……♡)」
レオナの余裕な表情が、徐々に崩れていく。
俺のペニスの容赦ない硬さと大きさが、彼女の「攻め」の姿勢を「受け」へと変えていくのだ。
「あっ、やだ、そこっ! そこばっかり突かないでぇっ! 腰が抜けちゃうぅっ!」
「攻守交代だ。今度は俺が突いてやる」
俺はレオナの腰をガシッと掴み下から突き上げるようにピストンを開始した。
岩に座っている分、深く、重く入る。
「Oh, No! No! Too deep!(だめっ、深すぎるっ!)」
ドスッ! ドスッ! ガツンッ!
「あひぃッ♡ ひぐぅッ♡ おちんちん、お腹突き破っちゃうぅぅッ! 壊れるっ、Sランクの私、壊されちゃうぅぅッ♡」
レオナは白目を剥き口からヨダレを垂らしてガクガクと震え出した。
強気なギャルの面影はない。
ただの快感に溺れる雌だ。
【配信コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
すげぇ……あのレオナが完全に落ちてる
名無しの視聴者:
褐色の肌と白い液体のコントラストが見たい
R18:
野外でこれは興奮するわ
「Masterっ、Masterっ! 好きっ、大好きッ! もう魔法なんてどうでもいいっ、おちんちんの魔法にかけてぇッ!」
「ああ、かけてやるよ! 特大のをな!」
俺は彼女の腰を固定し、最深部を狙い澄まして打ち付けた。
「いくぞッ! 受け止めろッ!」
「Coming! I'm coming!!(イくっ、イッちゃうぅぅ!!)」
ドピュッ! ドピュッ! ドピュルルルルルッ!!
「Kyuaaaaaaaaaaahnn!!(きゅあぁぁぁぁぁぁぁんっ!!)♡♡♡」
レオナは猫のような、甘く甲高い絶叫を上げて絶頂した。
全身をピーンと突っ張らせ俺にしがみつく。
俺の精液が彼女の高温の子宮の中に冷たくて熱い塊となって注ぎ込まれる。
「あ……あぁ……♡ 嘘……こんなにいっぱい……♡」
射精が終わっても俺のペニスはまだ彼女の中にあった。
レオナは脱力し俺の胸に顔を埋めている。
その体は魔法のオーバーヒートではなく、事後の余韻で熱を持っていた。
「はぁ……はぁ……。Master、すごすぎ……。あーし、腰立たないかも……」
「大丈夫だ。家までおんぶしてやるよ」
「Really?(マジで?) ……えへへ、じゃあ甘えちゃおっかな」
俺がペニスを引き抜くと白濁した愛液がドロリと垂れ落ちた。
レオナはそれを見て満足そうにニカッと笑った。
「Thanks, Master. これで魔力充填(チャージ)完了だね♡ また明日も実験付き合ってね? ……夜の実験も♡」
荒野の真ん中、俺たちは太陽よりも熱いキスを交わした。
11
あなたにおすすめの小説
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
男女比がおかしい世界の貴族に転生してしまった件
美鈴
ファンタジー
転生したのは男性が少ない世界!?貴族に生まれたのはいいけど、どういう風に生きていこう…?
最新章の第五章も夕方18時に更新予定です!
☆の話は苦手な人は飛ばしても問題無い様に物語を紡いでおります。
※ホットランキング1位、ファンタジーランキング3位ありがとうございます!
※カクヨム様にも投稿しております。内容が大幅に異なり改稿しております。
※各種ランキング1位を頂いた事がある作品です!
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
セクスカリバーをヌキました!
桂
ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
クラスメイトの美少女と無人島に流された件
桜井正宗@オートスキル第1巻発売中
青春
修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。
高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。
どうやら、漂流して流されていたようだった。
帰ろうにも島は『無人島』。
しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。
男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?
ヤンデレ美少女転校生と共に体育倉庫に閉じ込められ、大問題になりましたが『結婚しています!』で乗り切った嘘のような本当の話
桜井正宗@オートスキル第1巻発売中
青春
――結婚しています!
それは二人だけの秘密。
高校二年の遙と遥は結婚した。
近年法律が変わり、高校生(十六歳)からでも結婚できるようになっていた。だから、問題はなかった。
キッカケは、体育倉庫に閉じ込められた事件から始まった。校長先生に問い詰められ、とっさに誤魔化した。二人は退学の危機を乗り越える為に本当に結婚することにした。
ワケありヤンデレ美少女転校生の『小桜 遥』と”新婚生活”を開始する――。
*結婚要素あり
*ヤンデレ要素あり
女の子がほとんど産まれない国に転生しました。
さくらもち
恋愛
何番煎じかのお話です。
100人に3~5人しか産まれない女の子は大切にされ一妻多夫制の国に産まれたのは前世の記憶、日本で亭主関白の旦那に嫁いびりと男尊女卑な家に嫁いで挙句栄養失調と過労死と言う令和になってもまだ昭和な家庭!でありえない最後を迎えてしまった清水 理央、享年44歳
そんな彼女を不憫に思った女神が自身の世界の女性至上主義な国に転生させたお話。
当面は2日に1話更新予定!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる