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第8章 英雄の休息は夜に乱れる ~ヒロインたちが「おちんちん」なしでは生きられない体になるまでの観察記録~
【特別授業】魔界の性教育本を読んだリリスが「縛られると感度が上がるのか試すのじゃ!」と迫ってきた件
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「……ふむふむ。なるほど。『雄の突起物は、括約筋の収縮に合わせて脈動する』……か。興味深いのじゃ」
ある雨の日の午後。
俺、雨宮海人が居間でくつろいでいると、ソファで本を読んでいたリリスが何やらブツブツと独り言を呟いていた。
黒いゴシックドレスの裾から白くてモチモチした太ももが覗いている。
その手にあるのは分厚くて古めかしい革表紙の本だ。
「リリス、何を読んでるんだ? 難しい魔道書か?」
「ん? お兄ちゃん。……ふふん、これはパパの書斎からこっそり持ち出した『サキュバスの為の淫技指南書・深淵編』じゃよ」
リリスはドヤ顔で表紙を見せてきた。
そこには紐で縛られ、恍惚とした表情を浮かべる悪魔の挿絵が描かれていた。
「おい、子供がそんなもの読んじゃダメだろ」
「子供扱いするでない! 我はもう数百歳じゃぞ! ……それに、我もお兄ちゃんの『おちんちん』を受け入れるにあたって、もっと勉強が必要だと思ったのじゃ」
リリスは本を閉じソファから飛び降りて俺の前に立った。
その瞳は好奇心と、少しの背徳感でキラキラと輝いている。
「この間、初めて口でしてあげた時……お兄ちゃん、すごく気持ちよさそうだったじゃろ? でも、この本によると『拘束』と『視覚的遮断』を組み合わせると、感度が三千倍になるらしいのじゃ」
「三千倍って……死ぬぞそれ」
「死なぬ! 魔族の体は丈夫じゃもん! ……というわけで実験じゃ。お兄ちゃん、我の手足にあるこのリボンを使って我を縛ってみるがよい!」
リリスは自分の髪を結んでいた赤いリボンをほどき俺に差し出した。
配信中のAIドローン・サクラがすかさずズームインする。
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
事案発生!? いや、教材なら仕方ない
名無しの視聴者:
リボンで拘束とか、リリスちゃんレベル高いな
R18:
お勉強熱心でよろしい
「はぁ……。お前なぁ」
呆れる俺だが、リリスの真剣な眼差しと少し赤らんだ頬を見て断れない自分がいた。
それにこの小さな魔王様が、知識だけで頭でっかちになっているのを「実践」で教えてやるのも保護者(パートナー)の務めかもしれない。
「わかったよ。じゃあ少しだけだぞ」
俺はリボンを受け取りリリスの手首を優しく縛り上げた。
彼女をソファに座らせ、両手を頭の上で固定する。
無防備に晒された胸元と少しめくれ上がったスカートの中の白いパンツ。
その扇情的な姿に俺のズボンの下でペニスがピクリと反応した。
「ど、どうじゃ? これで動けぬじゃろ。……さあ、本に書いてある通りに我を辱めるがよい!」
リリスは強がっているが拘束されたことで心拍数が上がっているのがわかる。
俺はゆっくりと彼女に近づき耳元で囁いた。
「じゃあ、リリス先生の言う通りに……まずは『検品』から始めようか」
俺の手が彼女のスカートの中へと滑り込む。
「ひゃうっ!? い、いきなりそこ……!?」
「本にはなんて書いてあった? 『まずは愛撫で準備をする』だろ?」
「う、うむ……そうじゃが……。お兄ちゃんの指、熱い……っ! 本で読むより、ずっと……ゾワゾワするのじゃ……っ♡」
俺は白いパンツ越しに彼女の未成熟な、しかし敏感すぎる秘部を指先でなぞった。
リリスの小さな体がビクンと跳ねる。
布地がすでに湿っているのがわかった。
知識として「エロ」を知っていても実際の体は正直だ。
「リリス、もう濡れてるぞ。頭で考えるより先に体が欲しがってるんじゃないか?」
「ち、ちがうもん! これは……生理現象で……んぁっ♡」
俺はパンツをずらし直接その小さな花弁に触れた。
ヌルリとした愛液が俺の指を迎え入れる。
「(嘘……。本には『痛みと快感』って書いてあったのに……。お兄ちゃんが触ると、頭がフワフワして……お腹の奥がキュンってなる……)」
リリスの瞳がトロンと潤み始める。
拘束された両手をモジモジと動かし、開かれた股間を閉じることもできず、ただ俺に晒される恥ずかしさと快感。
「お兄ちゃん……。指だけじゃ……やだ……」
「ん? 本には次の手順が書いてあるんじゃないのか?」
「本なんてどうでもいいっ……! お兄ちゃんの……『おちんちん』が欲しいのじゃ……♡」
リリスは俺のズボンを熱っぽい目で見つめた。
最初の頃はその大きさに怯えていた彼女だが、何度か口や素股での奉仕を経て、今では俺のペニスの虜になっていた。
魔族特有の伸縮性を持つ彼女の体は俺の規格外のサイズを受け入れる準備ができつつあった。
「よし、合格だ。教科書通りの答えよりお前のその本音の方が百倍可愛いぞ」
俺はベルトを外し怒張したペニスを取り出した。
ボロンッ!
リリスの顔と同じくらいのサイズの巨根が目の前で赤黒く脈打つ。
「あぅ……♡ おっきい……♡ 今日もすごく元気なのじゃ……♡」
「いくぞ、リリス。リボン、解いてほしいか?」
「ううん……このままでいい。縛られたまま……お兄ちゃんに無理やり貫かれるのが……魔王の娘として、最高の屈辱(ごほうび)なのじゃ……♡」
なんて淫乱な英才教育だ。
俺はソファに横たわるリリスの足を開かせその小さな秘裂に亀頭をあてがった。
蜜で濡れた入り口が俺を誘うようにヒクついている。
「入るぞ……ッ!」
ズプッ……ヌプヌプッ……ズリュウウウウウッ!!
「ぴゃあぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡」
リリスが可愛らしい悲鳴を上げた。
一気にではなく、ゆっくりと、彼女の内壁を広げるように侵入していく。
狭い。
とにかく狭い。
だが、温かくて柔らかい粘膜が俺のペニスに合わせて形を変え、吸い付いてくる。
「はぁっ、はぁっ……! お兄ちゃん……入ってる……! お腹いっぱい……! パパの書斎より……お兄ちゃんのおちんちんの方がすごいぃっ♡」
「リリス、痛くないか?」
「痛くないっ……きもちいいっ……♡ おちんちんが動くたびに頭の中が真っ白になるのじゃ……♡」
俺はリリスの敏感なスポットを探りながら腰を動かした。
パンッ、パンッ、パンッ。
小さな体が俺のピストンに合わせて揺れる。
拘束された腕が快感に耐えるようにシーツを握りしめようとして空をかく。
「そこっ、そこ好きぃっ♡ んっ、んっ、おちんちん、深いぃっ♡」
「本に書いてあったのは、これか?」
「ちがうぅっ! 本にはこんなの書いてなかったぁっ! もっと……もっとすごいのじゃぁっ! 知識なんて吹き飛んじゃうぅぅっ♡」
リリスは涙目で絶叫した。
そう、知識ではない。
これは「体験」だ。
愛する男に体を預け、その一部を受け入れるという本能の行為。
「(ああっ、お兄ちゃん……! 強くて、大きくて……。我、もう魔王になんかならなくていい……。お兄ちゃん専用のお嫁さんになりたい……ッ♡)」
「リリス、可愛いぞ。最高の顔だ」
「お兄ちゃん、大好きっ! 出してっ! お勉強の成果我の中にいっぱい出してぇッ!」
リリスが腰を浮かせ俺を誘う。 その健気さと淫らさに俺の限界が訪れた。
「ああ、くれてやる! 特濃のやつをな!」
俺は彼女の最奥を強く突き上げ、ペニスを膨張させた。
「いくぞッ! リリスッ!」
「んひゃあぁッ! くるっ! おちんちんのミルク、くるぅッ!」
ドピュッ! ドピュッ! ドピュルルルルルッ!!
「ひゃううぅぅぅぅぅぅぅぅぅんッ♡♡♡」
リリスは小猫のような、とろけるような甘い絶叫を上げて絶頂した。
全身をピーンと強張らせ白目を剥いてガクガクと震える。
俺の精液が彼女の小さな子宮の中に勢いよく注ぎ込まれ、お腹がポコンと可愛らしく膨らむほどの量が満たされた。
「はぁ……はぁ……♡」
事後。
リボンを解かれたリリスは俺の胸の上で脱力していた。
その表情は大人びた知識をひけらかしていた時とは違う、年相応の、しかし性愛を知った雌の顔だった。
「……お兄ちゃん。今の『特別授業』何点じゃった?」
「満点だよ。よく頑張ったな」
「えへへ……♡ じゃあ、ご褒美に……明日も『補習』してくれる?」
リリスはイタズラっぽく笑い、俺の唇にチュッとキスをした。
この小さな魔王様が俺の性癖(ペニス)を完全に理解する日はそう遠くないようだ。
ある雨の日の午後。
俺、雨宮海人が居間でくつろいでいると、ソファで本を読んでいたリリスが何やらブツブツと独り言を呟いていた。
黒いゴシックドレスの裾から白くてモチモチした太ももが覗いている。
その手にあるのは分厚くて古めかしい革表紙の本だ。
「リリス、何を読んでるんだ? 難しい魔道書か?」
「ん? お兄ちゃん。……ふふん、これはパパの書斎からこっそり持ち出した『サキュバスの為の淫技指南書・深淵編』じゃよ」
リリスはドヤ顔で表紙を見せてきた。
そこには紐で縛られ、恍惚とした表情を浮かべる悪魔の挿絵が描かれていた。
「おい、子供がそんなもの読んじゃダメだろ」
「子供扱いするでない! 我はもう数百歳じゃぞ! ……それに、我もお兄ちゃんの『おちんちん』を受け入れるにあたって、もっと勉強が必要だと思ったのじゃ」
リリスは本を閉じソファから飛び降りて俺の前に立った。
その瞳は好奇心と、少しの背徳感でキラキラと輝いている。
「この間、初めて口でしてあげた時……お兄ちゃん、すごく気持ちよさそうだったじゃろ? でも、この本によると『拘束』と『視覚的遮断』を組み合わせると、感度が三千倍になるらしいのじゃ」
「三千倍って……死ぬぞそれ」
「死なぬ! 魔族の体は丈夫じゃもん! ……というわけで実験じゃ。お兄ちゃん、我の手足にあるこのリボンを使って我を縛ってみるがよい!」
リリスは自分の髪を結んでいた赤いリボンをほどき俺に差し出した。
配信中のAIドローン・サクラがすかさずズームインする。
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
事案発生!? いや、教材なら仕方ない
名無しの視聴者:
リボンで拘束とか、リリスちゃんレベル高いな
R18:
お勉強熱心でよろしい
「はぁ……。お前なぁ」
呆れる俺だが、リリスの真剣な眼差しと少し赤らんだ頬を見て断れない自分がいた。
それにこの小さな魔王様が、知識だけで頭でっかちになっているのを「実践」で教えてやるのも保護者(パートナー)の務めかもしれない。
「わかったよ。じゃあ少しだけだぞ」
俺はリボンを受け取りリリスの手首を優しく縛り上げた。
彼女をソファに座らせ、両手を頭の上で固定する。
無防備に晒された胸元と少しめくれ上がったスカートの中の白いパンツ。
その扇情的な姿に俺のズボンの下でペニスがピクリと反応した。
「ど、どうじゃ? これで動けぬじゃろ。……さあ、本に書いてある通りに我を辱めるがよい!」
リリスは強がっているが拘束されたことで心拍数が上がっているのがわかる。
俺はゆっくりと彼女に近づき耳元で囁いた。
「じゃあ、リリス先生の言う通りに……まずは『検品』から始めようか」
俺の手が彼女のスカートの中へと滑り込む。
「ひゃうっ!? い、いきなりそこ……!?」
「本にはなんて書いてあった? 『まずは愛撫で準備をする』だろ?」
「う、うむ……そうじゃが……。お兄ちゃんの指、熱い……っ! 本で読むより、ずっと……ゾワゾワするのじゃ……っ♡」
俺は白いパンツ越しに彼女の未成熟な、しかし敏感すぎる秘部を指先でなぞった。
リリスの小さな体がビクンと跳ねる。
布地がすでに湿っているのがわかった。
知識として「エロ」を知っていても実際の体は正直だ。
「リリス、もう濡れてるぞ。頭で考えるより先に体が欲しがってるんじゃないか?」
「ち、ちがうもん! これは……生理現象で……んぁっ♡」
俺はパンツをずらし直接その小さな花弁に触れた。
ヌルリとした愛液が俺の指を迎え入れる。
「(嘘……。本には『痛みと快感』って書いてあったのに……。お兄ちゃんが触ると、頭がフワフワして……お腹の奥がキュンってなる……)」
リリスの瞳がトロンと潤み始める。
拘束された両手をモジモジと動かし、開かれた股間を閉じることもできず、ただ俺に晒される恥ずかしさと快感。
「お兄ちゃん……。指だけじゃ……やだ……」
「ん? 本には次の手順が書いてあるんじゃないのか?」
「本なんてどうでもいいっ……! お兄ちゃんの……『おちんちん』が欲しいのじゃ……♡」
リリスは俺のズボンを熱っぽい目で見つめた。
最初の頃はその大きさに怯えていた彼女だが、何度か口や素股での奉仕を経て、今では俺のペニスの虜になっていた。
魔族特有の伸縮性を持つ彼女の体は俺の規格外のサイズを受け入れる準備ができつつあった。
「よし、合格だ。教科書通りの答えよりお前のその本音の方が百倍可愛いぞ」
俺はベルトを外し怒張したペニスを取り出した。
ボロンッ!
リリスの顔と同じくらいのサイズの巨根が目の前で赤黒く脈打つ。
「あぅ……♡ おっきい……♡ 今日もすごく元気なのじゃ……♡」
「いくぞ、リリス。リボン、解いてほしいか?」
「ううん……このままでいい。縛られたまま……お兄ちゃんに無理やり貫かれるのが……魔王の娘として、最高の屈辱(ごほうび)なのじゃ……♡」
なんて淫乱な英才教育だ。
俺はソファに横たわるリリスの足を開かせその小さな秘裂に亀頭をあてがった。
蜜で濡れた入り口が俺を誘うようにヒクついている。
「入るぞ……ッ!」
ズプッ……ヌプヌプッ……ズリュウウウウウッ!!
「ぴゃあぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡」
リリスが可愛らしい悲鳴を上げた。
一気にではなく、ゆっくりと、彼女の内壁を広げるように侵入していく。
狭い。
とにかく狭い。
だが、温かくて柔らかい粘膜が俺のペニスに合わせて形を変え、吸い付いてくる。
「はぁっ、はぁっ……! お兄ちゃん……入ってる……! お腹いっぱい……! パパの書斎より……お兄ちゃんのおちんちんの方がすごいぃっ♡」
「リリス、痛くないか?」
「痛くないっ……きもちいいっ……♡ おちんちんが動くたびに頭の中が真っ白になるのじゃ……♡」
俺はリリスの敏感なスポットを探りながら腰を動かした。
パンッ、パンッ、パンッ。
小さな体が俺のピストンに合わせて揺れる。
拘束された腕が快感に耐えるようにシーツを握りしめようとして空をかく。
「そこっ、そこ好きぃっ♡ んっ、んっ、おちんちん、深いぃっ♡」
「本に書いてあったのは、これか?」
「ちがうぅっ! 本にはこんなの書いてなかったぁっ! もっと……もっとすごいのじゃぁっ! 知識なんて吹き飛んじゃうぅぅっ♡」
リリスは涙目で絶叫した。
そう、知識ではない。
これは「体験」だ。
愛する男に体を預け、その一部を受け入れるという本能の行為。
「(ああっ、お兄ちゃん……! 強くて、大きくて……。我、もう魔王になんかならなくていい……。お兄ちゃん専用のお嫁さんになりたい……ッ♡)」
「リリス、可愛いぞ。最高の顔だ」
「お兄ちゃん、大好きっ! 出してっ! お勉強の成果我の中にいっぱい出してぇッ!」
リリスが腰を浮かせ俺を誘う。 その健気さと淫らさに俺の限界が訪れた。
「ああ、くれてやる! 特濃のやつをな!」
俺は彼女の最奥を強く突き上げ、ペニスを膨張させた。
「いくぞッ! リリスッ!」
「んひゃあぁッ! くるっ! おちんちんのミルク、くるぅッ!」
ドピュッ! ドピュッ! ドピュルルルルルッ!!
「ひゃううぅぅぅぅぅぅぅぅぅんッ♡♡♡」
リリスは小猫のような、とろけるような甘い絶叫を上げて絶頂した。
全身をピーンと強張らせ白目を剥いてガクガクと震える。
俺の精液が彼女の小さな子宮の中に勢いよく注ぎ込まれ、お腹がポコンと可愛らしく膨らむほどの量が満たされた。
「はぁ……はぁ……♡」
事後。
リボンを解かれたリリスは俺の胸の上で脱力していた。
その表情は大人びた知識をひけらかしていた時とは違う、年相応の、しかし性愛を知った雌の顔だった。
「……お兄ちゃん。今の『特別授業』何点じゃった?」
「満点だよ。よく頑張ったな」
「えへへ……♡ じゃあ、ご褒美に……明日も『補習』してくれる?」
リリスはイタズラっぽく笑い、俺の唇にチュッとキスをした。
この小さな魔王様が俺の性癖(ペニス)を完全に理解する日はそう遠くないようだ。
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