【R18】祖母の遺した山奥の家が『絶頂ダンジョン』だった件 ~無自覚チート農家の俺、美少女魔獣を「わからせ」ていたら世界最強ハーレムができた

のびすけ。

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第8章 英雄の休息は夜に乱れる ~ヒロインたちが「おちんちん」なしでは生きられない体になるまでの観察記録~

【深夜の懺悔室】「私に罰を……いえ、ご褒美をください」 聖女アリシア、信仰心がバグって「おちんちん」を崇め奉る

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「……神よ。迷える子羊(私)をお救いください……」

深夜二時。 
俺、雨宮海人の家のウォークインクローゼットから蚊の鳴くような声が漏れていた。 
声の主は世界最大宗教『聖光教』の聖女、アリシアだ。 
彼女は最近、「祈りの時間」と称して夜な夜なこの狭い空間に籠もることが日課になっていた。

「(……またやってるのか。真面目というか、なんというか)」

俺は苦笑しつつクローゼットの扉を少しだけ開けた。 
隙間から見えるアリシアは、法衣を乱し、床に正座して目の前に置かれた「何か」に向かってブツブツと祈りを捧げていた。 
その対象は十字架ではない。 
俺が以前、洗濯に出した**「使用済みのボクサーパンツ」**だ。

「ああ……海人さん……。この香り……。嗅ぐだけで子宮の奥が熱くなります……」

アリシアは俺のパンツを顔に押し当てスーハ―と深く息を吸い込んでいた。 
その表情は慈愛に満ちた聖女の顔と、発情した雌の顔が混ざり合った背徳的な恍惚に彩られている。

「……アリシアさん。俺のパンツで何してるんですか」

「ひゃうっ!? ~~ッ!!」

俺が声をかけるとアリシアはパンツを放り投げて飛び上がった。 
顔を真っ赤にしてオロオロと視線を彷徨わせる。

「か、海人さん!? 起きていらしたのですか!? これは、その……邪悪な気配(フェロモン)の残滓を調査して……!」

「嘘ですよね。……また『ムラムラ』したんでしょ?」

「うぅ……っ。……はい。嘘をつきました」

アリシアはガクリと項垂れた。 
彼女は俺の足元に跪き、潤んだ瞳で俺を見上げた。

「私は汚れてしまいました……。初めて貴方の『魔槍』で貫かれたあの日から頭の中がピンク色なんです」

彼女の手が俺のパジャマのズボンへと伸びる。

「二度目にお風呂で交わった時……貴方の『おちんちん』が私の中で膨らむ感覚が神の愛よりも温かいと感じてしまいました。……そして今夜も貴方の残り香だけで濡れてしまうなんて……聖女失格です」

「それで? 聖女様はどうしたいんですか?」

俺があえて意地悪く尋ねると、アリシアは頬を染め決意のこもった目で俺のズボンを引き下ろした。

「……罰をください。私のこの、ふしだらな口に……貴方の『聖なる楔』をねじ込んで罪を塞いでくださいッ!」

ボロンッ! 
俺のペニスが弾け飛ぶように露出した。 
深夜の密室での背徳感に刺激され、すでにカチカチに怒張し先端から我慢汁を垂らしている。

「あぁ……っ♡ 神々しい……♡ 今日も立派に反り返っていますね……♡」

アリシアは恍惚とした溜息を漏らし俺のペニスに両手を添えて拝んだ。 
まるで御神体を見るような目だ。

「では……『懺悔』させていただきます」

彼女はゆっくりと顔を寄せピンク色の唇を開いた。 
熱い吐息が亀頭にかかる。

「(ああ、この匂い……。雄々しくて、少し汗ばんだ匂い……。聖水(ガマン汁)の味がする……♡)」

ジュルッ……チュパッ……♡

アリシアが俺のペニスを咥え込んだ。 
舌先で亀頭の裏側を舐め、吸い付き、喉の奥へと誘う。

「んっ、んむぅっ……♡ 海人さんのおちんちん……おっきい……♡ 口の中がいっぱいになります……♡」

「アリシア、舌使いが上手くなったな。最初はあんなに咽せてたのに」

「んくっ……♡ 毎日、イメージトレーニングしていますから……♡ 貴方が気持ちよくなるツボ、研究しました……レロレロッ……♡」

彼女は上目遣いで俺を見つめながら、頬をこけさせてバキュームした。 
聖職者特有の清楚な白いヴェールと、その下で行われている淫靡な奉仕。 
そのギャップが俺のサディズムを強烈に刺激する。

「よし、懺悔は十分だ。次は『贖罪(しょくざい)』の時間だぞ」

俺はアリシアを立たせ、クローゼットの壁に手をつかせた。 
法衣をまくり上げると彼女はすでに下着をつけていなかった。 
白いお尻が露わになり、秘部は愛液で太ももまでベトベトだ。

「準備万端じゃないか、聖女様」

「は、はい……♡ いつでも海人さんを受け入れられるように……ノーパンで待機していました……♡」

「なら、遠慮なく浄化してやる!」

俺は背後から腰を掴み、濡れそぼった秘裂に一気に突き入れた。

ズリュウウウウウッ!!

「あひィッ♡♡ 神様ぁッ♡ 入ってきましたぁッ♡」

アリシアが高い声を上げて海老反りになる。 
クローゼットの狭い空間に、肉がぶつかる音と彼女の嬌声が反響する。

「ふかぁいッ! おちんちん、深いぃッ! 私の子宮(こころ)の闇を先端でグリグリしないでぇッ♡」

「もっと奥まで清めてやるよ! ほら、ここか!?」

パンッ、パンッ、パンッ! 

俺は激しく腰を打ち付けた。 
アリシアのお尻が波打ち、法衣が乱れる。

「ああっ、ああっ♡ 幸せ……っ! 聖女の仕事よりおちんちんの鞘になってる時が一番幸せぇぇッ♡」

「(なんて姿だ……。世界中の信者が見たら卒倒するぞ)」

ふと、天井の隅で赤い光が点滅しているのに気づく。 
AIドローンのサクラだ。 

『深夜の特別ミサ、配信中』という文字が空中に浮かんでいる。

【コメント欄】 

迷える子羊:
アリシア様のあんな顔……ありがてぇ…… 

聖光教徒:
信仰心が試されている(抜いた) 

R18:
懺悔室プレイ、最高です

「アリシア、見られてるぞ。信者のみんなに一言どうだ?」

俺が囁くと、アリシアは涙と涎でぐしゃぐしゃになった顔でカメラを見た。

「みなさん……見てください……っ♡ 私は今、神(海人さん)と一つになっています……っ! これが……これこそが、真の愛なのですぅッ♡」

完全にラリっている。 
俺は彼女の背徳的な布教活動に興奮し、一気にラストスパートをかけた。

「いくぞ、アリシア! 俺の聖水を受け取れッ!」

「くださいッ! お腹の中に熱いのぶちまけてぇぇぇッ!」

ドピュッ! ドピュッ! ドピュルルルルルッ!!

「ひゃうぅぅぅぅぅぅぅぅんッ♡♡♡ あーめんッ♡」

アリシアは可愛らしく、しかしどこか冒涜的な絶叫を上げて絶頂した。 
俺の精液が、彼女の子宮の中にどっぷりと注ぎ込まれる。 
彼女はガクガクと膝を震わせ、壁に崩れ落ちそうになるのを俺が支えた。

「はぁ……はぁ……♡ 海人さん……愛しています……♡」

そのまま俺たちはクローゼットの中で重なるようにして意識を手放した。

***

チュンチュン……。 
小鳥のさえずりが聞こえる。 
俺が目を覚ますと、
そこはベッドの上だった。 
(どうやら、あとで運んだらしい) カーテンの隙間から朝日が差し込んでいる。

「ん……よく寝た……」

俺が体を起こそうとすると下半身に違和感――いや、心地よい重みと温かさを感じた。 
布団をめくるとそこには全裸のアリシアが潜り込んでいた。 
そして、彼女は俺の「朝立ち」でパンパンになったペニスを愛おしそうに頬ずりしていた。

「あ、おはようございます、海人さん♡」

アリシアが顔を上げる。 
寝起きの乱れ髪とノーメイクの素顔がたまらなく可愛い。 
そして彼女の口元には、先ほどまで俺のペニスを愛でていた痕跡(唾液)が光っている。

「おはよう、アリシア。……朝から元気だな」

「ふふっ♡ だって、海人さんのおちんちんが『おはよう』って挨拶してくれたので……。聖女として、朝の礼拝をしなければと思いまして」

彼女は俺のペニスを両手で握り、チュッと先端にキスをした。

「(硬い……。昨晩あれだけ出したのに、朝になるとまたこんなに……。生命の神秘ですね……♡)」

その時、サイドテーブルに置いてあったスマホが震えた。 
サクラが気を利かせてゲリラ配信を開始していたのだ。 
タイトルは『【朝配信】聖女様とおはよう』。

【コメント欄】 

早起き勢:おはよう! ……って、刺激強すぎだろ朝から! 

名無しの視聴者:
朝立ちへのキス……新婚さんかよ 

教団広報:
この映像は教典に載せます

「あら、配信中ですか? ……みなさん、おはようございます」

アリシアはカメラに向かってニッコリと微笑み、俺のペニスを頬に寄せた。

「今日も海人さんのおちんちんはとっても元気で立派です。これを見ると今日一日頑張ろうって思えますよね♡」

「お、おいアリシア。恥ずかしいから……」

「恥ずかしくありません。……海人さん、朝ごはんの前に……『いただききます』してもいいですか?」

彼女は答えを待たずに、再び俺のペニスを口に含んだ。 
朝日の中、聖女による朝のフェラチオが始まる。 
温かくて、柔らかくて、そして背徳的。

「んっ……じゅるっ……♡ 朝の味……濃いですね……♡」

俺は彼女の頭を優しく撫でながら天井を見上げた。 
ああ、なんて幸せな朝なんだろう。 
この最強で最淫な聖女がいる限り、俺のスローライフ(絶倫生活)は安泰だ。

「よし、終わったらみんなで朝ごはんにしようか」 
「んむっ……はいっ♡(ゴックンしてから行きますね♡)」

俺たちの幸せな一日は、濃厚な愛の味と共に幕を開けたのだった。
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