21 / 46
第11章 祖母襲来・花嫁修業編 ~死んだはずの婆ちゃんが「爆乳美女」になって帰還したので、嫁たちの未熟な「夜のテクニック」を叩き直します~
裸エプロンで「精力増強・触手料理」を作ったら、味見役の俺のペニスが暴走した件
しおりを挟む
「いいかい、お前たち。昨日の特訓で『夜の技術』は多少マシになった。だがね、男のイチモツを支えるのは技術だけじゃない。……『食』だよ!」
翌日の昼下がり。
我が家のキッチンに祖母・トメのハリのある声が響いた。
テーブルの上にはダンジョン深層で採れたばかりの凶悪な食材たちが並べられている。
うねうねと動く『マッド・テンタクル・イール(触手ウナギ)』卑猥な形をした『男根マツタケ』そしてピンク色の粘液を垂れ流す『ローション・スライムの肉』。
「今日はこれを使って海人の精力を極限まで高める『スタミナ料理』を作ってもらう。……もちろん、ただ作るだけじゃないよ?」
トメが指を鳴らすと空中にフワリと数枚の布切れが舞い降りた。
それはフリルがついた可愛らしいエプロンだった。
……エプロン「だけ」だった。
「衣装はこれ一枚だ。料理ってのは愛情表現だ。自分の肌と裸体を晒してフェロモンを隠し味にするんだよ!」
「ええええっ!? は、裸エプロンですか!?」
「Oh my god... バアチャン、趣味趣向がAdvanced(進みすぎ)だよ……」
凛華とレオナが悲鳴を上げるがトメの眼力に逆らえる者はいない。
AIドローンのサクラが待ってましたと言わんばかりに配信を開始した。
『配信開始。タイトル【おばあちゃんの知恵袋:嫁たちの裸エプロン料理教室】』
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
タイトルだけで神回確定
名無しの視聴者:
食材がグロいのに画面がエロい
料理研究家:
そのウナギ、生きてますよね?
数分後。
キッチンにはこの世の楽園が出現していた。
全裸の素肌に一枚のエプロンを纏っただけの美女たち。
後ろを向けば、紐一本で結ばれた背中と隠しきれないお尻の膨らみが丸見えだ。
横を向けばエプロンの隙間から豊かな胸の膨らみがチラチラと覗く。
「うぅ……恥ずかしい……。騎士団長が裸エプロンでウナギを捌くなんて……」
凛華が顔を真っ赤にして包丁を握る。
まな板の上では触手ウナギがビチビチと跳ね回り、彼女の手に絡みつこうとしている。
「キャッ!? やだ、腕に巻き付いて……! ヌルヌルするッ!」
「おいおい、食材に遊ばれてどうするんだい。……海人、お前はあっちで待ってな。審査員は完成するまで手出し無用だよ」
俺、雨宮海人はリビングの椅子に縛り付けられ(逃走防止)その背徳的な光景を見せつけられていた。 視覚的暴力だ。
裸エプロンの美女たちが触手やネバネバ食材と格闘し、白い肌を汚していく。
俺のズボンの下ではペニスがすでに期待でパンパンに膨れ上がっていた。
「くっ……。なんて修行だ……」
***
一時間後。
キッチンから漂う食欲をそそる匂いと、どこか甘ったるい媚薬のような香り。
「で、できました……。特製『触手ウナギの蒲焼き・精力マシマシ』です」
凛華がお盆を持って現れた。
エプロンは調理の激闘(触手との格闘)で乱れ、胸元には白い粘液(ウナギの体液)が飛び散っている。 それがまた異常にエロい。
「ほら海人、冷めないうちに食いな」
トメに促され俺は一口食べた。
「……!」
美味い。
濃厚な旨味が口の中で爆発する。
だが、それ以上に――。
ドクンッ!!!
心臓が早鐘を打ち全身の血液が沸騰するような熱さが駆け巡った。
そしてその熱は全て下半身へと集束した。
「ぐ、うぅっ……!?」
ボロンッ!
ズボンのベルトが勝手に弾け飛んだ。
俺のペニスがかつてないサイズに巨大化し、さらに赤く発光し始めたのだ。
血管がバクバクと脈打ち、先端からは透明な液体ではなく白濁した濃厚な原液がダラダラと溢れ出している。
「ああっ♡ 海人さんのおちんちん、光ってる……♡ すごい迫力……♡」
凛華がうっとりとその光景を見つめる。
「効いたようだねぇ。……さあ凛華、料理は『味見』までがセットだよ。暴走したエネルギーをお前の体で受け止めてやりな!」
「は、はいっ! 責任を持って……頂きますッ!」
凛華はエプロンを捲り上げ俺の股間に飛びついた。
俺は椅子に座ったまま彼女の腰を抱き寄せる。
「凛華、ごめん……! 止まらないっ、入れたいッ!」
「入れてくださいッ! 私の中に……その暴れん坊を鎮めてぇッ!」
凛華が自ら秘部を広げ、発光する俺のペニスを飲み込んだ。
ズリュッ……グポォォォォォンッ!!
「ひゃうンッ♡♡」
凛華が可愛らしい悲鳴を上げてのけぞる。
通常の倍近くに膨れ上がったペニスは彼女の許容量ギリギリだ。
エプロンがはだけ、豊かな乳房がブルンと揺れる。
「あつぅいッ! 料理より熱いっ! おちんちんお腹の中で燃えてるぅッ♡」
「くっ、締め付けが……! 凛華、中がトロトロだぞ!」
「だって……裸エプロンで……ずっと海人さんに見られてて……興奮してたんですもんっ♡」
俺は理性を失い下から突き上げるように腰を連打した。
ガツンッ、ガツンッ!
椅子が軋み、凛華の艶めかしい声がキッチンに響く。
「Me too! あーしの『激辛麻婆・男根ダケ入り』も食べて!」
レオナが割り込んできた。
彼女は自分の料理を俺の口に突っ込みそのまま横から俺に跨った。
「もぐっ……! うおっ、辛っ! 熱っ!」
カッッッ!
さらにペニスが硬度を増す。
もはや鉄の棒だ。
「Hyaaaahn!!♡ 硬すぎっ! おちんちん鉄骨みたいになってるぅッ♡」
レオナが俺の太ももに乗り騎乗位で合体する。
凛華とレオナ、二人のSランク美女による裸エプロン・サンドイッチだ。
「ポチも! ポチも味見したいですぅ!」
「我のスープも飲め! 精力がみなぎるぞ!」
ポチ子とクロも加わり、俺は四方八方から料理を口にねじ込まれ、下半身を貪られる「食地獄(天国)」に落ちた。
「お前ら……詰め込みすぎだ! もう爆発する!」
「爆発させてぇッ! 料理の感想(精液)お腹の中に聞かせてぇぇッ!」
凛華が俺の首に抱きつき耳元で囁く。
そのエプロン越しの柔らかい感触と、体内での激しい収縮に俺の限界が訪れた。
「いくぞッ! ごちそうさまでしたッ!!」
「「「「きゃあぁぁぁぁぁぁぁぁんッ♡♡♡」」」」
ドピュッ! ドピュッ! ドピュルルルルルッ!!!!!
俺のペニスから放たれた光の濁流が彼女たちの子宮を一斉に爆撃した。
「ひゃうっ、ひゃうっ♡(おいしいっ、おいしいっ♡)」
「きゅウンッ♡(お腹いっぱいっ♡)」
「んほぉッ♡(熱いの、あふれるぅっ♡)」
凛華、レオナ、ポチ子たちは、それぞれ特徴的な可愛い絶叫を上げて絶頂し、白目を剥いてガクガクと震えた。
キッチンは白濁液と料理の匂い、そして濃厚なフェロモンで満たされた。
『……視聴者の皆様、ただいま回線が混み合っております』 サクラが気を利かせて映像にモザイクをかけたが、音声だけは世界中に垂れ流されていた。
「ふぅ……。悪くないねぇ」
トメは空になった皿と、果てた俺たちを見て満足げに頷いた。
「料理の腕は60点。……だが、その後の『デザート』の食いつきは100点だよ」
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
デザートがメインディッシュだった件
名無しの視聴者:
海人さんの「ごちそうさまでした」に全てが詰まってた
R18:
裸エプロン、最高の発明です
こうして俺のスタミナ(とペニスの強度)は祖母のスパルタ料理教室によってまた一つ神の領域へと近づいたのだった。
翌日の昼下がり。
我が家のキッチンに祖母・トメのハリのある声が響いた。
テーブルの上にはダンジョン深層で採れたばかりの凶悪な食材たちが並べられている。
うねうねと動く『マッド・テンタクル・イール(触手ウナギ)』卑猥な形をした『男根マツタケ』そしてピンク色の粘液を垂れ流す『ローション・スライムの肉』。
「今日はこれを使って海人の精力を極限まで高める『スタミナ料理』を作ってもらう。……もちろん、ただ作るだけじゃないよ?」
トメが指を鳴らすと空中にフワリと数枚の布切れが舞い降りた。
それはフリルがついた可愛らしいエプロンだった。
……エプロン「だけ」だった。
「衣装はこれ一枚だ。料理ってのは愛情表現だ。自分の肌と裸体を晒してフェロモンを隠し味にするんだよ!」
「ええええっ!? は、裸エプロンですか!?」
「Oh my god... バアチャン、趣味趣向がAdvanced(進みすぎ)だよ……」
凛華とレオナが悲鳴を上げるがトメの眼力に逆らえる者はいない。
AIドローンのサクラが待ってましたと言わんばかりに配信を開始した。
『配信開始。タイトル【おばあちゃんの知恵袋:嫁たちの裸エプロン料理教室】』
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
タイトルだけで神回確定
名無しの視聴者:
食材がグロいのに画面がエロい
料理研究家:
そのウナギ、生きてますよね?
数分後。
キッチンにはこの世の楽園が出現していた。
全裸の素肌に一枚のエプロンを纏っただけの美女たち。
後ろを向けば、紐一本で結ばれた背中と隠しきれないお尻の膨らみが丸見えだ。
横を向けばエプロンの隙間から豊かな胸の膨らみがチラチラと覗く。
「うぅ……恥ずかしい……。騎士団長が裸エプロンでウナギを捌くなんて……」
凛華が顔を真っ赤にして包丁を握る。
まな板の上では触手ウナギがビチビチと跳ね回り、彼女の手に絡みつこうとしている。
「キャッ!? やだ、腕に巻き付いて……! ヌルヌルするッ!」
「おいおい、食材に遊ばれてどうするんだい。……海人、お前はあっちで待ってな。審査員は完成するまで手出し無用だよ」
俺、雨宮海人はリビングの椅子に縛り付けられ(逃走防止)その背徳的な光景を見せつけられていた。 視覚的暴力だ。
裸エプロンの美女たちが触手やネバネバ食材と格闘し、白い肌を汚していく。
俺のズボンの下ではペニスがすでに期待でパンパンに膨れ上がっていた。
「くっ……。なんて修行だ……」
***
一時間後。
キッチンから漂う食欲をそそる匂いと、どこか甘ったるい媚薬のような香り。
「で、できました……。特製『触手ウナギの蒲焼き・精力マシマシ』です」
凛華がお盆を持って現れた。
エプロンは調理の激闘(触手との格闘)で乱れ、胸元には白い粘液(ウナギの体液)が飛び散っている。 それがまた異常にエロい。
「ほら海人、冷めないうちに食いな」
トメに促され俺は一口食べた。
「……!」
美味い。
濃厚な旨味が口の中で爆発する。
だが、それ以上に――。
ドクンッ!!!
心臓が早鐘を打ち全身の血液が沸騰するような熱さが駆け巡った。
そしてその熱は全て下半身へと集束した。
「ぐ、うぅっ……!?」
ボロンッ!
ズボンのベルトが勝手に弾け飛んだ。
俺のペニスがかつてないサイズに巨大化し、さらに赤く発光し始めたのだ。
血管がバクバクと脈打ち、先端からは透明な液体ではなく白濁した濃厚な原液がダラダラと溢れ出している。
「ああっ♡ 海人さんのおちんちん、光ってる……♡ すごい迫力……♡」
凛華がうっとりとその光景を見つめる。
「効いたようだねぇ。……さあ凛華、料理は『味見』までがセットだよ。暴走したエネルギーをお前の体で受け止めてやりな!」
「は、はいっ! 責任を持って……頂きますッ!」
凛華はエプロンを捲り上げ俺の股間に飛びついた。
俺は椅子に座ったまま彼女の腰を抱き寄せる。
「凛華、ごめん……! 止まらないっ、入れたいッ!」
「入れてくださいッ! 私の中に……その暴れん坊を鎮めてぇッ!」
凛華が自ら秘部を広げ、発光する俺のペニスを飲み込んだ。
ズリュッ……グポォォォォォンッ!!
「ひゃうンッ♡♡」
凛華が可愛らしい悲鳴を上げてのけぞる。
通常の倍近くに膨れ上がったペニスは彼女の許容量ギリギリだ。
エプロンがはだけ、豊かな乳房がブルンと揺れる。
「あつぅいッ! 料理より熱いっ! おちんちんお腹の中で燃えてるぅッ♡」
「くっ、締め付けが……! 凛華、中がトロトロだぞ!」
「だって……裸エプロンで……ずっと海人さんに見られてて……興奮してたんですもんっ♡」
俺は理性を失い下から突き上げるように腰を連打した。
ガツンッ、ガツンッ!
椅子が軋み、凛華の艶めかしい声がキッチンに響く。
「Me too! あーしの『激辛麻婆・男根ダケ入り』も食べて!」
レオナが割り込んできた。
彼女は自分の料理を俺の口に突っ込みそのまま横から俺に跨った。
「もぐっ……! うおっ、辛っ! 熱っ!」
カッッッ!
さらにペニスが硬度を増す。
もはや鉄の棒だ。
「Hyaaaahn!!♡ 硬すぎっ! おちんちん鉄骨みたいになってるぅッ♡」
レオナが俺の太ももに乗り騎乗位で合体する。
凛華とレオナ、二人のSランク美女による裸エプロン・サンドイッチだ。
「ポチも! ポチも味見したいですぅ!」
「我のスープも飲め! 精力がみなぎるぞ!」
ポチ子とクロも加わり、俺は四方八方から料理を口にねじ込まれ、下半身を貪られる「食地獄(天国)」に落ちた。
「お前ら……詰め込みすぎだ! もう爆発する!」
「爆発させてぇッ! 料理の感想(精液)お腹の中に聞かせてぇぇッ!」
凛華が俺の首に抱きつき耳元で囁く。
そのエプロン越しの柔らかい感触と、体内での激しい収縮に俺の限界が訪れた。
「いくぞッ! ごちそうさまでしたッ!!」
「「「「きゃあぁぁぁぁぁぁぁぁんッ♡♡♡」」」」
ドピュッ! ドピュッ! ドピュルルルルルッ!!!!!
俺のペニスから放たれた光の濁流が彼女たちの子宮を一斉に爆撃した。
「ひゃうっ、ひゃうっ♡(おいしいっ、おいしいっ♡)」
「きゅウンッ♡(お腹いっぱいっ♡)」
「んほぉッ♡(熱いの、あふれるぅっ♡)」
凛華、レオナ、ポチ子たちは、それぞれ特徴的な可愛い絶叫を上げて絶頂し、白目を剥いてガクガクと震えた。
キッチンは白濁液と料理の匂い、そして濃厚なフェロモンで満たされた。
『……視聴者の皆様、ただいま回線が混み合っております』 サクラが気を利かせて映像にモザイクをかけたが、音声だけは世界中に垂れ流されていた。
「ふぅ……。悪くないねぇ」
トメは空になった皿と、果てた俺たちを見て満足げに頷いた。
「料理の腕は60点。……だが、その後の『デザート』の食いつきは100点だよ」
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
デザートがメインディッシュだった件
名無しの視聴者:
海人さんの「ごちそうさまでした」に全てが詰まってた
R18:
裸エプロン、最高の発明です
こうして俺のスタミナ(とペニスの強度)は祖母のスパルタ料理教室によってまた一つ神の領域へと近づいたのだった。
10
あなたにおすすめの小説
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
男女比がおかしい世界の貴族に転生してしまった件
美鈴
ファンタジー
転生したのは男性が少ない世界!?貴族に生まれたのはいいけど、どういう風に生きていこう…?
最新章の第五章も夕方18時に更新予定です!
☆の話は苦手な人は飛ばしても問題無い様に物語を紡いでおります。
※ホットランキング1位、ファンタジーランキング3位ありがとうございます!
※カクヨム様にも投稿しております。内容が大幅に異なり改稿しております。
※各種ランキング1位を頂いた事がある作品です!
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
セクスカリバーをヌキました!
桂
ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
クラスメイトの美少女と無人島に流された件
桜井正宗@オートスキル第1巻発売中
青春
修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。
高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。
どうやら、漂流して流されていたようだった。
帰ろうにも島は『無人島』。
しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。
男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?
ヤンデレ美少女転校生と共に体育倉庫に閉じ込められ、大問題になりましたが『結婚しています!』で乗り切った嘘のような本当の話
桜井正宗@オートスキル第1巻発売中
青春
――結婚しています!
それは二人だけの秘密。
高校二年の遙と遥は結婚した。
近年法律が変わり、高校生(十六歳)からでも結婚できるようになっていた。だから、問題はなかった。
キッカケは、体育倉庫に閉じ込められた事件から始まった。校長先生に問い詰められ、とっさに誤魔化した。二人は退学の危機を乗り越える為に本当に結婚することにした。
ワケありヤンデレ美少女転校生の『小桜 遥』と”新婚生活”を開始する――。
*結婚要素あり
*ヤンデレ要素あり
女の子がほとんど産まれない国に転生しました。
さくらもち
恋愛
何番煎じかのお話です。
100人に3~5人しか産まれない女の子は大切にされ一妻多夫制の国に産まれたのは前世の記憶、日本で亭主関白の旦那に嫁いびりと男尊女卑な家に嫁いで挙句栄養失調と過労死と言う令和になってもまだ昭和な家庭!でありえない最後を迎えてしまった清水 理央、享年44歳
そんな彼女を不憫に思った女神が自身の世界の女性至上主義な国に転生させたお話。
当面は2日に1話更新予定!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる