【R18】祖母の遺した山奥の家が『絶頂ダンジョン』だった件 ~無自覚チート農家の俺、美少女魔獣を「わからせ」ていたら世界最強ハーレムができた

のびすけ。

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第11章 祖母襲来・花嫁修業編 ~死んだはずの婆ちゃんが「爆乳美女」になって帰還したので、嫁たちの未熟な「夜のテクニック」を叩き直します~

裸エプロンで「精力増強・触手料理」を作ったら、味見役の俺のペニスが暴走した件

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「いいかい、お前たち。昨日の特訓で『夜の技術』は多少マシになった。だがね、男のイチモツを支えるのは技術だけじゃない。……『食』だよ!」

翌日の昼下がり。 
我が家のキッチンに祖母・トメのハリのある声が響いた。 
テーブルの上にはダンジョン深層で採れたばかりの凶悪な食材たちが並べられている。 
うねうねと動く『マッド・テンタクル・イール(触手ウナギ)』卑猥な形をした『男根マツタケ』そしてピンク色の粘液を垂れ流す『ローション・スライムの肉』。

「今日はこれを使って海人の精力を極限まで高める『スタミナ料理』を作ってもらう。……もちろん、ただ作るだけじゃないよ?」

トメが指を鳴らすと空中にフワリと数枚の布切れが舞い降りた。 
それはフリルがついた可愛らしいエプロンだった。 
……エプロン「だけ」だった。

「衣装はこれ一枚だ。料理ってのは愛情表現だ。自分の肌と裸体を晒してフェロモンを隠し味にするんだよ!」

「ええええっ!? は、裸エプロンですか!?」 
「Oh my god... バアチャン、趣味趣向がAdvanced(進みすぎ)だよ……」

凛華とレオナが悲鳴を上げるがトメの眼力に逆らえる者はいない。 
AIドローンのサクラが待ってましたと言わんばかりに配信を開始した。

『配信開始。タイトル【おばあちゃんの知恵袋:嫁たちの裸エプロン料理教室】』

【コメント欄】 

ダンジョンマニアLv.55:
タイトルだけで神回確定 

名無しの視聴者:
食材がグロいのに画面がエロい 

料理研究家:
そのウナギ、生きてますよね?

数分後。 
キッチンにはこの世の楽園が出現していた。 
全裸の素肌に一枚のエプロンを纏っただけの美女たち。 
後ろを向けば、紐一本で結ばれた背中と隠しきれないお尻の膨らみが丸見えだ。 
横を向けばエプロンの隙間から豊かな胸の膨らみがチラチラと覗く。

「うぅ……恥ずかしい……。騎士団長が裸エプロンでウナギを捌くなんて……」

凛華が顔を真っ赤にして包丁を握る。 
まな板の上では触手ウナギがビチビチと跳ね回り、彼女の手に絡みつこうとしている。

「キャッ!? やだ、腕に巻き付いて……! ヌルヌルするッ!」

「おいおい、食材に遊ばれてどうするんだい。……海人、お前はあっちで待ってな。審査員は完成するまで手出し無用だよ」

俺、雨宮海人はリビングの椅子に縛り付けられ(逃走防止)その背徳的な光景を見せつけられていた。 視覚的暴力だ。 
裸エプロンの美女たちが触手やネバネバ食材と格闘し、白い肌を汚していく。 
俺のズボンの下ではペニスがすでに期待でパンパンに膨れ上がっていた。

「くっ……。なんて修行だ……」

***

一時間後。 
キッチンから漂う食欲をそそる匂いと、どこか甘ったるい媚薬のような香り。

「で、できました……。特製『触手ウナギの蒲焼き・精力マシマシ』です」

凛華がお盆を持って現れた。 
エプロンは調理の激闘(触手との格闘)で乱れ、胸元には白い粘液(ウナギの体液)が飛び散っている。 それがまた異常にエロい。

「ほら海人、冷めないうちに食いな」

トメに促され俺は一口食べた。

「……!」

美味い。 
濃厚な旨味が口の中で爆発する。 
だが、それ以上に――。

ドクンッ!!!

心臓が早鐘を打ち全身の血液が沸騰するような熱さが駆け巡った。 
そしてその熱は全て下半身へと集束した。

「ぐ、うぅっ……!?」

ボロンッ! 

ズボンのベルトが勝手に弾け飛んだ。 
俺のペニスがかつてないサイズに巨大化し、さらに赤く発光し始めたのだ。 
血管がバクバクと脈打ち、先端からは透明な液体ではなく白濁した濃厚な原液がダラダラと溢れ出している。

「ああっ♡ 海人さんのおちんちん、光ってる……♡ すごい迫力……♡」

凛華がうっとりとその光景を見つめる。

「効いたようだねぇ。……さあ凛華、料理は『味見』までがセットだよ。暴走したエネルギーをお前の体で受け止めてやりな!」

「は、はいっ! 責任を持って……頂きますッ!」

凛華はエプロンを捲り上げ俺の股間に飛びついた。 
俺は椅子に座ったまま彼女の腰を抱き寄せる。

「凛華、ごめん……! 止まらないっ、入れたいッ!」

「入れてくださいッ! 私の中に……その暴れん坊を鎮めてぇッ!」

凛華が自ら秘部を広げ、発光する俺のペニスを飲み込んだ。

ズリュッ……グポォォォォォンッ!!

「ひゃうンッ♡♡」

凛華が可愛らしい悲鳴を上げてのけぞる。 
通常の倍近くに膨れ上がったペニスは彼女の許容量ギリギリだ。 
エプロンがはだけ、豊かな乳房がブルンと揺れる。

「あつぅいッ! 料理より熱いっ! おちんちんお腹の中で燃えてるぅッ♡」

「くっ、締め付けが……! 凛華、中がトロトロだぞ!」

「だって……裸エプロンで……ずっと海人さんに見られてて……興奮してたんですもんっ♡」

俺は理性を失い下から突き上げるように腰を連打した。 
ガツンッ、ガツンッ! 
椅子が軋み、凛華の艶めかしい声がキッチンに響く。

「Me too! あーしの『激辛麻婆・男根ダケ入り』も食べて!」

レオナが割り込んできた。 
彼女は自分の料理を俺の口に突っ込みそのまま横から俺に跨った。

「もぐっ……! うおっ、辛っ! 熱っ!」

カッッッ! 

さらにペニスが硬度を増す。 
もはや鉄の棒だ。

「Hyaaaahn!!♡ 硬すぎっ! おちんちん鉄骨みたいになってるぅッ♡」

レオナが俺の太ももに乗り騎乗位で合体する。 
凛華とレオナ、二人のSランク美女による裸エプロン・サンドイッチだ。

「ポチも! ポチも味見したいですぅ!」 
「我のスープも飲め! 精力がみなぎるぞ!」

ポチ子とクロも加わり、俺は四方八方から料理を口にねじ込まれ、下半身を貪られる「食地獄(天国)」に落ちた。

「お前ら……詰め込みすぎだ! もう爆発する!」

「爆発させてぇッ! 料理の感想(精液)お腹の中に聞かせてぇぇッ!」

凛華が俺の首に抱きつき耳元で囁く。 
そのエプロン越しの柔らかい感触と、体内での激しい収縮に俺の限界が訪れた。

「いくぞッ! ごちそうさまでしたッ!!」

「「「「きゃあぁぁぁぁぁぁぁぁんッ♡♡♡」」」」

ドピュッ! ドピュッ! ドピュルルルルルッ!!!!!

俺のペニスから放たれた光の濁流が彼女たちの子宮を一斉に爆撃した。

「ひゃうっ、ひゃうっ♡(おいしいっ、おいしいっ♡)」 
「きゅウンッ♡(お腹いっぱいっ♡)」 
「んほぉッ♡(熱いの、あふれるぅっ♡)」

凛華、レオナ、ポチ子たちは、それぞれ特徴的な可愛い絶叫を上げて絶頂し、白目を剥いてガクガクと震えた。 
キッチンは白濁液と料理の匂い、そして濃厚なフェロモンで満たされた。

『……視聴者の皆様、ただいま回線が混み合っております』 サクラが気を利かせて映像にモザイクをかけたが、音声だけは世界中に垂れ流されていた。

「ふぅ……。悪くないねぇ」

トメは空になった皿と、果てた俺たちを見て満足げに頷いた。

「料理の腕は60点。……だが、その後の『デザート』の食いつきは100点だよ」

【コメント欄】 

ダンジョンマニアLv.55:
デザートがメインディッシュだった件 

名無しの視聴者:
海人さんの「ごちそうさまでした」に全てが詰まってた 

R18:
裸エプロン、最高の発明です

こうして俺のスタミナ(とペニスの強度)は祖母のスパルタ料理教室によってまた一つ神の領域へと近づいたのだった。
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