【R18】祖母の遺した山奥の家が『絶頂ダンジョン』だった件 ~無自覚チート農家の俺、美少女魔獣を「わからせ」ていたら世界最強ハーレムができた

のびすけ。

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第12章 【海外配信】ラスベガス狂騒曲編 ~Sランク美女たちが全員「ハイレグバニー」にお着替え。カジノダンジョンで俺の「おちんちん」がジャッ

ポールがないなら俺がなればいい。バニーガールたちが「おちんちんポールダンス」を猛特訓する件

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「Cheers!(乾杯!)」

ラスベガスのカジノホテル『ミラージュ・パレス』、そのVIPルーム。 
俺、雨宮海人とバニーガール姿のヒロインたちは勝利の美酒に酔いしれていた。 
クリスタルのグラス、高級シャンパン、そしてハイレグから伸びる無数の美脚。 
まさに勝者の景色だ。

「ぷはぁっ! 勝利の後の酒は格別じゃのう!」 
「わふぅ、このジャーキーおいしいですぅ!」

紫バニーのクロと白バニーのポチ子がソファでくつろいでいる。 
しかし、リーダー役のレオナ(黒バニー)は、窓の外を見ながら真剣な表情を浮かべていた。

「みんな、浮かれてる場合じゃないわよ。……次の階層の情報が入ったわ」

レオナがホログラム地図を展開する。

「30階から上の『エンターテインメント・フロア』。ここの守護者は『ショーマン』。ただ戦うだけじゃ通してくれない。……観客を熱狂させる『ショー』を見せないとダメなの」

「ショー……ですか? 剣舞なら多少は心得ていますが」

赤バニーの凛華がウサ耳を揺らしながら尋ねる。

「No. ここはラスベガスよ? 求められるのはもっとSexyでExcitingなもの……そう、『ポールダンス』よ!」

レオナがビシッと指差した。

「ポールダンス!? アレって棒に掴まってクルクル回るやつか?」

「そう! バニーガールの衣装とも相性抜群だし、あーしたちの身体能力なら絶対ウケるわ! ……ただ、問題が一つあるの」

レオナが部屋を見渡した。

「練習するための『ポール』がないのよ。この部屋、家具は高級だけど手頃な棒がないわ」

「じゃあ、諦めるのか?」

「まさか。……ここに最高のポールがあるじゃない♡」

レオナの視線が俺の股間――ズボンの上からでも存在感を主張している膨らみにロックオンされた。

「……え? 俺?」

「そうよ、Master。貴方のその……世界一太くて硬い『大黒柱』を使えばいいのよ♡」

その発言に他のバニーたちも色めき立った。

「なるほど……海人さんのおちんちんなら絶対に折れませんしね……♡」 
「ご主人様ポール……掴まりたいですぅ……♡」

「サクラ、配信開始! タイトルは『ポールダンスの練習(意味深)』よ!」

レオナの合図でサクラがカメラを回し始めた。

【コメント欄】 

ダンジョンマニアLv.55:
タイトルだけで察した 

名無しの視聴者:
バニー×ポールダンスとか、需要を理解しすぎている 

ラスベガス市民:
Crazy Japanese! もっとやれ!

「よし、海人。脱いでそこに立って。……仁王立ちよ」

俺は言われるがままに服を脱ぎ部屋の中央に立った。 
カジノの戦利品であるバニーたちに囲まれ全裸で直立不動。 
俺のペニスは彼女たちの熱視線を浴びて、すでに鋼鉄のように硬く天に向かって反り立っていた。

「Wow... Amazing Pole...♡ これならどんな激しいダンスにも耐えられるわね」

レオナが俺のペニスに触れ硬さを確認する。

「まずはあーしがお手本を見せるわ。……『スピン・インサート』よ!」

レオナは俺の肩に手を置き軽くジャンプした。 
彼女の鍛え上げられた太ももが俺の腰を挟み込む。 
そしてハイレグのクロッチ(股布)をずらし、露わになった秘部を俺の亀頭に真上からあてがった。

「いくよ、Master……♡ Catch me!」

ズプンッ!

「Haaaaaahn!!♡(はぁぁぁぁんっ!!)」

レオナが一気に腰を下ろす。
根元まで飲み込まれる感覚。 
だが、これはダンスだ。
彼女はそこで止まらない。

「回るわよッ!」

彼女は俺の首に腕を巻きつけ、体幹を使って勢いよく回転を始めた。 
ギュルンッ! 俺のペニスを軸にしてレオナの体が独楽(こま)のように回る。

「うおっ!? すげぇ遠心力だ!」

「ああっ、ああっ♡ 回ってるっ、おちんちんの中で……内壁がねじれるぅッ♡」

レオナが回転するたびに網タイツの脚が空を切る。 
視覚的なエロさも凄まじいが結合部の感覚はもっと凄い。 
螺旋状に吸い付く膣肉が俺の竿を雑巾絞りのように締め上げてくるのだ。

「これっ、すごいッ! 普通のセックスより……摩擦がすごいぃッ♡ 目が回るけど……気持ちよくて止まれないぃッ♡」

「レオナ、いいぞ! その調子だ!」

「Finish Move! 『トルネード・グラインド』!」

レオナは回転の勢いを殺さず、さらに腰を激しく前後させた。 
回転+ピストン。

「ひゃうぁぁぁぁぁぁッ♡♡ Burning!! おちんちん、燃えちゃうぅぅッ♡」

レオナは回転しながら絶頂し、ガクガクと震えながら俺の体から滑り落ちた。 
ゼェゼェと息を切らしながらも満足げにサムズアップする。

「はぁ……はぁ……。どう? これがラスベガス流よ……♡」

「(ラスベガス流なのか……?)」

疑問を抱く間もなく、次は赤バニーの凛華がおずおずと近づいてきた。

「あ、あの……次は私がお借りしても……?」

凛華は顔を真っ赤にしている。 
レオナの大胆な演技を見て騎士としての羞恥心が刺激されているようだ。

「いいぞ、凛華。しっかり掴まれよ」

「はいっ……! 失礼します……っ!」

凛華は俺に正面から抱きつき足を俺の腰に絡めた。 
バニー服の胸元が俺の胸に押し付けられ甘い香りが漂う。

「い、入れます……っ。海人さんのポール……私の鞘に……っ」

ヌプリ……。

凛華はゆっくりと慎重に俺を受け入れた。 
彼女の中は、緊張と興奮でキュウキュウに締まっている。

「んぅっ……♡ 硬い……。海人さんのおちんちん、レオナさんの後でも……こんなに元気……♡」

「回れるか?」

「や、やってみます……! 騎士の体幹バランス……見せますッ!」

凛華が意を決して腰をひねる。 
ゆっくりと、しかし確実に回転が始まる。

「あっ、んっ、ぁぁぁっ♡ 恥ずかしい……っ! こんな格好で……おちんちんに刺さったまま回るなんて……っ♡」

凛華が回るたびに赤いウサ耳が揺れ、大きなお尻が俺の視界を行き来する。

「だめっ、目が回る……! でも、おちんちんが芯になって……頭の中までかき回されるぅッ♡」

「凛華、可愛いぞ! 最高のショーだ!」

「ひゃうッ♡ ほ、褒めないでくださいぃッ! 私、今ただの回転オナホールですぅッ♡」

凛華の回転速度が上がる。 
恥ずかしさが快感に変わり、彼女は獣のように喘ぎ始めた。

「イくっ、回ったままイッちゃう! 遠心力で……中身全部出ちゃうぅぅッ!」

「出せ! 全部俺にかけてくれ!」

「ひゃうんッ! ひゃううううううううううううッ♡♡」

凛華は俺にしがみついたままビクンビクンと痙攣して達した。 
愛液が俺の太ももを伝って滴り落ちる。

「次はポチですぅ! ポチも回りたいですぅ!」 
「我も混ぜろ! ドラゴンの飛翔(フライト)を見せてやる!」

ポチ子とクロも参戦してきた。 
俺という一本のポールに複数の美女が群がり、取り合い、絡みつく。

「わふっ♡ ご主人様のポール、いい匂い♡ 舐めながら回りますぅ!」 

ポチ子は逆さまになり俺のペニスを舐めながら回転するというアクロバット技を披露。

「海人、しっかり支えろよ! 我はお主の顔に座って回る!」 

クロは俺の顔に股間を押し付けシックスナイン状態で回転する「フェイス・スピン」を敢行。

「ぐおっ……! 窒息する……! でも最高だ!」

VIPルームは、肉と肉がぶつかり合う音と、バニーガールたちの甘い悲鳴、そして俺の荒い息遣いで満たされた。 
サクラの配信映像はあまりの激しさとエロさに、AI判断で「芸術」タグが付与されていた。

【コメント欄】 

ダンジョンマニアLv.55:
これは新しい五輪種目にするべき 

名無しの視聴者:
海人さんの耐久力どうなってんの 

ラスベガス市長:
Wonderful! 即採用だ!

「はぁっ、はぁっ……。みんな、練習は十分だろ……! そろそろ俺も限界だ!」

バニーガールたちの波状攻撃(回転攻撃)に俺のペニスは爆発寸前だった。

「Finishよ、Master! 全員まとめて撃ち抜いて!」

レオナが再び俺に飛び乗り、他のメンバーも俺の体に触れて魔力回路を繋げる。

「いくぞッ! ラスベガス・ドリームだッ!!」

「「「「Come on!!!(来てぇッ!!!)」」」」

俺は腰を突き上げ、レオナの最奥へ、そして繋がった全員へ向けて、魂の精液を放出した。

ドピュッ! ドピュッ! ドピュルルルルルッ!!!!!

「Pyuaaaaaaaaaaaaaahn!!♡♡♡」

レオナが今日一番の高い声を上げ、全員が連鎖的に絶頂した。 
俺の精液は回転の余韻で花火のように飛び散り、バニーガールたちの肌を白く彩った。

「はぁ……はぁ……♡ これで、本番もバッチリね……♡」

レオナは俺の首にキスをしとろけるような笑顔を見せた。 
俺たちは床に折り重なるように倒れ込み、煌びやかなシャンデリアを見上げた。

「……本番はもっと激しくなるぞ。覚悟しとけよ」

「望むところよ、My Owner...♡」

こうして俺たちの「ポールダンス特訓」は部屋中を愛液と精液まみれにして終了した。 
これで明日のショー本番も間違いなく大成功(大性交)だろう。
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