26 / 46
第12章 【海外配信】ラスベガス狂騒曲編 ~Sランク美女たちが全員「ハイレグバニー」にお着替え。カジノダンジョンで俺の「おちんちん」がジャッ
【生配信】ラスベガスのステージで、バニー姿の美女たちが服を脱ぎ捨てていく件
しおりを挟む
「Ladies and Gentlemen!! そして魔界の紳士淑女諸君! 今宵、最高のエンターテインメントをお届けしよう!」
カジノホテルの中層階、『エンターテインメント・フロア』。
数百人は収容できる巨大なシアターは異形の観客たちで埋め尽くされていた。
タキシードを着たオーク、ドレスアップしたラミア、葉巻をくわえたデーモンたち。
彼らの熱気と欲望で場内はムンムンとしている。
ステージ中央にはこのフロアの支配人であるMr.ショーマン(派手なスーツを着た骸骨紳士)が立ち、高らかに宣言した。
『ルールは簡単。この観客たちを熱狂させ、興奮度ゲージをMAXにすること。それができなければ……君たち自身がショーの見世物(剥製)になってもらうよ!』
舞台袖で、俺、雨宮海人とバニー姿のヒロインたちは息を呑んだ。
「……やるしかないわね。みんな、練習の成果を見せるわよ!」
レオナが気合を入れる。
彼女の黒バニー姿はステージの照明を浴びて妖艶に輝いている。
「はいっ! 騎士の度胸、見せてやります!」
赤バニーの凛華が震える手でウサ耳を直す。
「サクラ、配信開始だ。タイトルは『ラスベガスの魔物たちに日本の芸を見せつけてやる』」
『了解しました、マスター。……R18指定の準備もしておきます』
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
客層がヤバすぎるww
名無しの視聴者:
バニー姿で魔物の前とか、薄い本展開待ったなし
ラスベガス観光局:
当市のイメージ向上にご協力感謝します(?)
「It's Showtime!!」
音楽が鳴り響き、バニーガールたちがステージへ飛び出した。
俺は舞台中央で「ポール役」として仁王立ちし、彼女たちを受け止める。
「Hah!」
レオナが俺の肩に飛び乗り回転技を決める。
凛華とポチ子が左右から俺の腕に絡みつき、クロが空中回転で魅せる。
リリスとアリシアも可愛らしいダンスで花を添える。
完璧なパフォーマンスだ。
練習通り、いやそれ以上のキレがある。
しかし――。
『ブーッ! ブーッ!』
『なんだその健全なダンスは!』
『期待外れだ! ここはラスベガスだぞ!?』
観客席からブーイングの嵐が巻き起こった。
興奮度ゲージはピクリとも動かない。
「なっ……!? なんで!? 完璧だったはずなのに!」
凛華が動揺する。
「……客層を見誤ったか。こいつらは『技』が見たいんじゃない。『エロ』が見たいんだ」
俺が冷静に分析する。
魔物たちの視線はダンスの技術ではなく、揺れる胸やハイレグの食い込みに集中している。
「チッ……! 仕方ないわね。プランBに変更よ!」
レオナがバンドに合図を送る。
アップテンポな曲が止まり、サックスが咽び泣くようなスローでセクシーなジャズナンバーが流れ始めた。
「OK, boys...♡ そんなに焦らないで。……特別サービス、してあげるから♡」
レオナがステージ前方へ歩み出てスポットライトを独占した。
彼女は挑発的な笑みを浮かべ、ゆっくりと黒いバニー服の背中のジッパーに手をかけた。
『オオォォォッ!?』
観客がざわめき立つ。
ジジジッ……。
ジッパーが下がる音が静まり返った会場に響く。
「……Hah...♡」
レオナが肩をすくめると、バニー服の上半身がハラリと落ちた。
露わになったのは何もつけていない豊かな褐色の乳房。
照明を浴びて先端の突起がツンと主張している。
『ウオォォォォォォッ!!!』
『いいぞネーチャン! もっと脱げ!』
興奮度ゲージが一気に跳ね上がった。
「みんな、続くのよ! 恥ずかしがってる場合じゃないわ!」
「くっ……! わかりました! 騎士団長の名にかけて……!」
凛華が前に出た。
顔は真っ赤で目には涙が溜まっている。
だが、彼女は震える手で赤バニー服のホックを外した。
「み、見ないでっ……! いえ、見てくださいっ! 私の……恥ずかしい姿を……ッ!」
バサッ!
彼女は勢いよく服を脱ぎ捨てた。
純白の肌、ピンク色の乳首、そして恥ずかしさで充血した秘部が露わになる。
羞恥に耐えながら胸を張ってポーズを決める姿は、逆説的にとてつもなく淫らだった。
「わふっ! ポチも脱ぎます! ご主人様、見てて!」
ポチ子が白バニー服を脱ぐ。
犬耳と尻尾だけが残った全裸姿で、四つんばかりになってお尻を振る。
「フン、下等生物どもめ……。特別だぞ。我の美しさにひれ伏すがよい」
クロが紫の衣装を優雅に脱ぎ捨てる。
豊満な肉体が露わになり、その圧倒的なプロポーションに会場がどよめく。
リリスとアリシアも、それぞれのやり方で服を脱ぎ捨てた。
ステージ上には一糸まとわぬ姿のSランク美女たちが並び、それぞれの魅力をアピールしていた。
『素晴らしい! 最高だ!』
『これぞラスベガス!』
カラン! カランカラン!
観客席から、チップ――高純度の魔力結晶が雨のようにステージに投げ込まれた。
興奮度ゲージはMAXを突破し測定不能のエラー表示になっている。
【配信コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
歴史的瞬間を目撃した
名無しの視聴者:
全員全裸……だと……? ありがとうラスベガス
スパチャ:
¥500,000 「チップ代わりに受け取ってくれ!」
「ふぅ……。なんとか乗り切ったわね」
全裸のレオナが額の汗を拭いながら振り返った。
彼女たちはステージ中央の俺の元へ集まってくる。
「海人さん……恥ずかしくて……死にそうでした……」
凛華が俺の背中に隠れるように抱きつく。
裸の肌が触れ合い、彼女の体温と心臓の音が伝わってくる。
「みんな、最高だったぞ。……俺も興奮した」
俺はバニー服の代わりに彼女たちの素肌を抱きしめた。
俺のペニスもこの極上のストリップショーを見せつけられ、限界まで硬直していた。
『ブラボー!! 素晴らしいショーだった!』
Mr.ショーマンが拍手しながら現れた。
『観客は熱狂の渦だ! 君たちの合格を認めよう!』
ステージの後方で次の階層へのゲートが開いた。
「やったわね! さあ、服を着て次へ行くわよ!」
レオナが投げ込まれたチップをかき集める。
これだけの魔力があれば、カジノでの負け分も取り戻せるだろう。
サクラが静かに配信を終了させた。
『配信終了。……マスター、この映像はアーカイブに残せません。刺激が強すぎます』
こうして俺たちは、羞恥心と引き換えに熱狂的な支持と莫大な魔力を手に入れた。
ラスベガスの夜は更け、いよいよダンジョンの最上階、ボスが待つペントハウスへと向かう。
カジノホテルの中層階、『エンターテインメント・フロア』。
数百人は収容できる巨大なシアターは異形の観客たちで埋め尽くされていた。
タキシードを着たオーク、ドレスアップしたラミア、葉巻をくわえたデーモンたち。
彼らの熱気と欲望で場内はムンムンとしている。
ステージ中央にはこのフロアの支配人であるMr.ショーマン(派手なスーツを着た骸骨紳士)が立ち、高らかに宣言した。
『ルールは簡単。この観客たちを熱狂させ、興奮度ゲージをMAXにすること。それができなければ……君たち自身がショーの見世物(剥製)になってもらうよ!』
舞台袖で、俺、雨宮海人とバニー姿のヒロインたちは息を呑んだ。
「……やるしかないわね。みんな、練習の成果を見せるわよ!」
レオナが気合を入れる。
彼女の黒バニー姿はステージの照明を浴びて妖艶に輝いている。
「はいっ! 騎士の度胸、見せてやります!」
赤バニーの凛華が震える手でウサ耳を直す。
「サクラ、配信開始だ。タイトルは『ラスベガスの魔物たちに日本の芸を見せつけてやる』」
『了解しました、マスター。……R18指定の準備もしておきます』
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
客層がヤバすぎるww
名無しの視聴者:
バニー姿で魔物の前とか、薄い本展開待ったなし
ラスベガス観光局:
当市のイメージ向上にご協力感謝します(?)
「It's Showtime!!」
音楽が鳴り響き、バニーガールたちがステージへ飛び出した。
俺は舞台中央で「ポール役」として仁王立ちし、彼女たちを受け止める。
「Hah!」
レオナが俺の肩に飛び乗り回転技を決める。
凛華とポチ子が左右から俺の腕に絡みつき、クロが空中回転で魅せる。
リリスとアリシアも可愛らしいダンスで花を添える。
完璧なパフォーマンスだ。
練習通り、いやそれ以上のキレがある。
しかし――。
『ブーッ! ブーッ!』
『なんだその健全なダンスは!』
『期待外れだ! ここはラスベガスだぞ!?』
観客席からブーイングの嵐が巻き起こった。
興奮度ゲージはピクリとも動かない。
「なっ……!? なんで!? 完璧だったはずなのに!」
凛華が動揺する。
「……客層を見誤ったか。こいつらは『技』が見たいんじゃない。『エロ』が見たいんだ」
俺が冷静に分析する。
魔物たちの視線はダンスの技術ではなく、揺れる胸やハイレグの食い込みに集中している。
「チッ……! 仕方ないわね。プランBに変更よ!」
レオナがバンドに合図を送る。
アップテンポな曲が止まり、サックスが咽び泣くようなスローでセクシーなジャズナンバーが流れ始めた。
「OK, boys...♡ そんなに焦らないで。……特別サービス、してあげるから♡」
レオナがステージ前方へ歩み出てスポットライトを独占した。
彼女は挑発的な笑みを浮かべ、ゆっくりと黒いバニー服の背中のジッパーに手をかけた。
『オオォォォッ!?』
観客がざわめき立つ。
ジジジッ……。
ジッパーが下がる音が静まり返った会場に響く。
「……Hah...♡」
レオナが肩をすくめると、バニー服の上半身がハラリと落ちた。
露わになったのは何もつけていない豊かな褐色の乳房。
照明を浴びて先端の突起がツンと主張している。
『ウオォォォォォォッ!!!』
『いいぞネーチャン! もっと脱げ!』
興奮度ゲージが一気に跳ね上がった。
「みんな、続くのよ! 恥ずかしがってる場合じゃないわ!」
「くっ……! わかりました! 騎士団長の名にかけて……!」
凛華が前に出た。
顔は真っ赤で目には涙が溜まっている。
だが、彼女は震える手で赤バニー服のホックを外した。
「み、見ないでっ……! いえ、見てくださいっ! 私の……恥ずかしい姿を……ッ!」
バサッ!
彼女は勢いよく服を脱ぎ捨てた。
純白の肌、ピンク色の乳首、そして恥ずかしさで充血した秘部が露わになる。
羞恥に耐えながら胸を張ってポーズを決める姿は、逆説的にとてつもなく淫らだった。
「わふっ! ポチも脱ぎます! ご主人様、見てて!」
ポチ子が白バニー服を脱ぐ。
犬耳と尻尾だけが残った全裸姿で、四つんばかりになってお尻を振る。
「フン、下等生物どもめ……。特別だぞ。我の美しさにひれ伏すがよい」
クロが紫の衣装を優雅に脱ぎ捨てる。
豊満な肉体が露わになり、その圧倒的なプロポーションに会場がどよめく。
リリスとアリシアも、それぞれのやり方で服を脱ぎ捨てた。
ステージ上には一糸まとわぬ姿のSランク美女たちが並び、それぞれの魅力をアピールしていた。
『素晴らしい! 最高だ!』
『これぞラスベガス!』
カラン! カランカラン!
観客席から、チップ――高純度の魔力結晶が雨のようにステージに投げ込まれた。
興奮度ゲージはMAXを突破し測定不能のエラー表示になっている。
【配信コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
歴史的瞬間を目撃した
名無しの視聴者:
全員全裸……だと……? ありがとうラスベガス
スパチャ:
¥500,000 「チップ代わりに受け取ってくれ!」
「ふぅ……。なんとか乗り切ったわね」
全裸のレオナが額の汗を拭いながら振り返った。
彼女たちはステージ中央の俺の元へ集まってくる。
「海人さん……恥ずかしくて……死にそうでした……」
凛華が俺の背中に隠れるように抱きつく。
裸の肌が触れ合い、彼女の体温と心臓の音が伝わってくる。
「みんな、最高だったぞ。……俺も興奮した」
俺はバニー服の代わりに彼女たちの素肌を抱きしめた。
俺のペニスもこの極上のストリップショーを見せつけられ、限界まで硬直していた。
『ブラボー!! 素晴らしいショーだった!』
Mr.ショーマンが拍手しながら現れた。
『観客は熱狂の渦だ! 君たちの合格を認めよう!』
ステージの後方で次の階層へのゲートが開いた。
「やったわね! さあ、服を着て次へ行くわよ!」
レオナが投げ込まれたチップをかき集める。
これだけの魔力があれば、カジノでの負け分も取り戻せるだろう。
サクラが静かに配信を終了させた。
『配信終了。……マスター、この映像はアーカイブに残せません。刺激が強すぎます』
こうして俺たちは、羞恥心と引き換えに熱狂的な支持と莫大な魔力を手に入れた。
ラスベガスの夜は更け、いよいよダンジョンの最上階、ボスが待つペントハウスへと向かう。
0
あなたにおすすめの小説
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
男女比がおかしい世界の貴族に転生してしまった件
美鈴
ファンタジー
転生したのは男性が少ない世界!?貴族に生まれたのはいいけど、どういう風に生きていこう…?
最新章の第五章も夕方18時に更新予定です!
☆の話は苦手な人は飛ばしても問題無い様に物語を紡いでおります。
※ホットランキング1位、ファンタジーランキング3位ありがとうございます!
※カクヨム様にも投稿しております。内容が大幅に異なり改稿しております。
※各種ランキング1位を頂いた事がある作品です!
セクスカリバーをヌキました!
桂
ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
クラスメイトの美少女と無人島に流された件
桜井正宗@オートスキル第1巻発売中
青春
修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。
高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。
どうやら、漂流して流されていたようだった。
帰ろうにも島は『無人島』。
しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。
男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?
ヤンデレ美少女転校生と共に体育倉庫に閉じ込められ、大問題になりましたが『結婚しています!』で乗り切った嘘のような本当の話
桜井正宗@オートスキル第1巻発売中
青春
――結婚しています!
それは二人だけの秘密。
高校二年の遙と遥は結婚した。
近年法律が変わり、高校生(十六歳)からでも結婚できるようになっていた。だから、問題はなかった。
キッカケは、体育倉庫に閉じ込められた事件から始まった。校長先生に問い詰められ、とっさに誤魔化した。二人は退学の危機を乗り越える為に本当に結婚することにした。
ワケありヤンデレ美少女転校生の『小桜 遥』と”新婚生活”を開始する――。
*結婚要素あり
*ヤンデレ要素あり
女の子がほとんど産まれない国に転生しました。
さくらもち
恋愛
何番煎じかのお話です。
100人に3~5人しか産まれない女の子は大切にされ一妻多夫制の国に産まれたのは前世の記憶、日本で亭主関白の旦那に嫁いびりと男尊女卑な家に嫁いで挙句栄養失調と過労死と言う令和になってもまだ昭和な家庭!でありえない最後を迎えてしまった清水 理央、享年44歳
そんな彼女を不憫に思った女神が自身の世界の女性至上主義な国に転生させたお話。
当面は2日に1話更新予定!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる