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第12章 【海外配信】ラスベガス狂騒曲編 ~Sランク美女たちが全員「ハイレグバニー」にお着替え。カジノダンジョンで俺の「おちんちん」がジャッ
ラスベガスの夜は終わらない。プールサイドで交わした全米No.1ギャルとの「生涯の約束」をした件
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「Cheers!!(かんぱーい!!)」
ラスベガスの夜空に華やかな声が響き渡った。
カジノホテル『ミラージュ・パレス』の屋上にある、VIP専用ナイトプール。
ダンジョン異変を解決し、ホテルを正常化させた俺たちへの感謝として今夜はここが貸切となっていた。
「ぷはーっ! ひと仕事終えた後のシャンパンは最高ね!」
マイクロビキニ姿のレオナがプールサイドのデッキチェアで伸びをする。
水滴のついた褐色の肌がネオンの光を反射して宝石のように輝いている。
「海人さん、見てください! 水着、新調したんです!」
純白のフリルビキニを着た凛華が、少し恥ずかしそうに、でも嬉しそうにくるりと回ってみせる。
「わふー! 犬かき競争しましょう!」とスクール水着っぽいビキニのポチ子が飛び込み、クロは大胆なハイレグ水着で優雅に泳いでいる。
リリスとアリシアは、浮き輪でプカプカと漂いながらジュースを飲んでいた。
そして――。
「パパ~! 背中流して~!」
「おい、パパって呼ぶな」
俺の背中にへばりついているのは金色のスクール水着を着た元・幼女ボス、ミリィだ。
彼女は俺との勝負に負けて以来、すっかり俺に懐いてしまい、「パパのペットになる!」と言って離れない。
「だってぇ、パパの『おちんちん』ですごく気持ちよくされちゃったもん。責任取ってよね?」
「ませガキめ……」
俺は苦笑しながらカメラに向かって手を振った。
「みなさん、ご視聴ありがとうございます。これにてラスベガス・ダンジョンの攻略は完了。明日の便で日本に帰ります」
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
お疲れ様でした!
名無しの視聴者:
ミリィちゃん、お持ち帰り確定かよww
レオナファンクラブ:
レオナ様、故郷に錦を飾ったな
一通り配信で挨拶を済ませると、俺はサクラをオートモード(遠景撮影)に切り替えた。
少し、静かな時間が欲しい。
「……Master」
ふと、名前を呼ばれた。
プールから上がり、バスタオルを羽織ったレオナが立っていた。
濡れた赤髪をかき上げる仕草が妙に色っぽい。
「少し、あっちで風に当たらない?」
彼女が指差したのは、プールエリアの端にある夜景が一望できるバルコニーだった。
「ああ、いいよ」
俺たちは喧騒から離れ二人きりで手すりに寄りかかった。
眼下には宝石箱をひっくり返したようなラスベガスの街並みが広がっている。
ここに来た時よりも、どこか輝きが増しているように見えた。
「……Thank you, Master. 本当にありがとう」
レオナが静かに口を開いた。
「あーし、ずっとこの街が好きだったけど、どこか息苦しかったの。パパは厳しいし、『バーンズ家の娘』としてのプレッシャーもあったし」
彼女は夜景を見つめながら続ける。
「でも、Masterがパパを認めさせてくれた。それに、あーしの仲間たちとこうして笑い合える……。今が一番、この街を好きになれた気がする」
「それはよかった。……ジャックさん、最後は『いつでも戻ってこい』って泣いてたな」
「もう、パパったら大げさなんだから。……でもね」
レオナがくるりと俺の方を向き、真剣な瞳で見つめてきた。
「あーしは、もう『ここ』には戻らないよ。……あーしの帰る場所はMasterの隣だもん」
「レオナ……」
「日本での生活、畑仕事、ダンジョン探索……。Masterと過ごす毎日がどんな宝石よりもキラキラしてるの。……だから、連れて帰って? あーしを一生離さないって約束して?」
全米No.1のSランク探索者が、ただの恋する女の子の顔をして俺の服の裾を掴んでいる。
俺は愛おしさが爆発しそうになった。
「当たり前だろ。お前は俺の最高のパートナーだ。……一生、俺のそばにいてくれ」
「Master……♡」
俺たちは自然と唇を重ねた。
甘いシャンパンの味と彼女の熱い吐息。
一度火がつくともう止まらなかった。
「……ねぇ、約束の証。……今すぐ刻み込んで?」
レオナがタオルを落とす。
露わになった褐色の裸体が月明かりに照らされる。
彼女は手すりに手をかけ、バックの体勢をとった。
目の前にはラスベガスの夜景。
後ろには俺。
「ここでか?」
「ここがいいの。この街が見てる前で……あーしが誰の女か、証明してほしいの……♡」
俺はズボンを下ろした。
ラスベガスでの激戦を戦い抜いた俺のペニスは、彼女の想いを受けて誇らしげに屹立していた。
「いくぞ、レオナ」
「Yes... Come inside...♡」
俺は彼女の腰を掴み、濡れた秘部にゆっくりと、しかし深く挿入した。
ズプッ……ヌゥン……♡
「んぁぁっ……♡ あったかい……♡ ラスベガスの夜風より……おちんちんの方がずっと熱いよぉ……♡」
レオナがうっとりと呟く。
激しいピストンではない。
互いの肌の温もりと繋がっている事実を噛み締めるような、深く、優しい愛の営み。
「海人……。好き、愛してる……」
「俺もだ、レオナ」
俺たちは名前を呼び合い、何度もキスを交わしながら腰を揺らした。
眼下のネオンライトが明滅し、まるで俺たちの鼓動とシンクロしているようだ。
「あっ、そこっ……♡ 奥に……届いてる……♡ 日本に帰っても……私の心臓(ハート)、ずっと海人のものだよぉ……♡」
「ああ、俺の心も全部お前にやる!」
愛おしさが頂点に達し、俺は彼女を強く抱きしめた。
「出すぞ、レオナ……!」
「出してッ! いっぱい出してッ! 貴方の愛で私の中をいっぱいにしてぇッ!」
ドピュッ! ドピュッ! ドピュルルルルルッ……♡
「Haaaaaaahn!!♡♡ My Love...!!(はぁぁぁぁぁんっ!! 愛しい人……!!)」
レオナは夜景に向かって甘く叫び、俺の腕の中で幸せそうに崩れ落ちた。
俺の精液が彼女の胎内にじんわりと広がり、二人の絆を物理的にも精神的にも繋ぎ止める。
しばらくの間、俺たちは言葉もなく抱き合っていた。
遠くで仲間たちの笑い声が聞こえる。
「……ふふっ。最高の夜ね」
「ああ、最高のハネムーン(?)だったな」
俺たちがプールサイドに戻るとミリィが駆け寄ってきた。
「あーっ! パパたち、チューしてたでしょ! ズルい! 私も!」
「こらこら、子供はもう寝る時間だぞ」
騒がしくも温かい、俺たちの夜は更けていった。
***
翌日。
ラスベガス国際空港。
「See you again! Take care!」
ジャックさんが涙ながらにハンカチを振っている。
俺たちはプライベートジェットに乗り込んだ。
メンバーは一人増えて、金髪ツインテールのミリィも一緒だ。
彼女は「日本のお菓子食べ尽くす!」と意気込んでいる。
「さあ、帰ろうか。俺たちの家へ」
「はいっ! 畑の野菜たちが心配です!」
「あーし、帰ったらまず日本のお風呂に入りたい~」
「ポチはご主人様のお布団で寝たいですぅ!」
ヒロインたちが口々に希望を語る。
俺は窓の外、小さくなっていくラスベガスの街を見下ろした。
非日常の冒険も楽しかったが、やはり俺には土の匂いがする日常が一番だ。
「……ただいま、日本」
サクラが配信終了の合図を出す。
こうして俺たちのラスベガス狂騒曲は、大団円を迎えたのだった。
ラスベガスの夜空に華やかな声が響き渡った。
カジノホテル『ミラージュ・パレス』の屋上にある、VIP専用ナイトプール。
ダンジョン異変を解決し、ホテルを正常化させた俺たちへの感謝として今夜はここが貸切となっていた。
「ぷはーっ! ひと仕事終えた後のシャンパンは最高ね!」
マイクロビキニ姿のレオナがプールサイドのデッキチェアで伸びをする。
水滴のついた褐色の肌がネオンの光を反射して宝石のように輝いている。
「海人さん、見てください! 水着、新調したんです!」
純白のフリルビキニを着た凛華が、少し恥ずかしそうに、でも嬉しそうにくるりと回ってみせる。
「わふー! 犬かき競争しましょう!」とスクール水着っぽいビキニのポチ子が飛び込み、クロは大胆なハイレグ水着で優雅に泳いでいる。
リリスとアリシアは、浮き輪でプカプカと漂いながらジュースを飲んでいた。
そして――。
「パパ~! 背中流して~!」
「おい、パパって呼ぶな」
俺の背中にへばりついているのは金色のスクール水着を着た元・幼女ボス、ミリィだ。
彼女は俺との勝負に負けて以来、すっかり俺に懐いてしまい、「パパのペットになる!」と言って離れない。
「だってぇ、パパの『おちんちん』ですごく気持ちよくされちゃったもん。責任取ってよね?」
「ませガキめ……」
俺は苦笑しながらカメラに向かって手を振った。
「みなさん、ご視聴ありがとうございます。これにてラスベガス・ダンジョンの攻略は完了。明日の便で日本に帰ります」
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
お疲れ様でした!
名無しの視聴者:
ミリィちゃん、お持ち帰り確定かよww
レオナファンクラブ:
レオナ様、故郷に錦を飾ったな
一通り配信で挨拶を済ませると、俺はサクラをオートモード(遠景撮影)に切り替えた。
少し、静かな時間が欲しい。
「……Master」
ふと、名前を呼ばれた。
プールから上がり、バスタオルを羽織ったレオナが立っていた。
濡れた赤髪をかき上げる仕草が妙に色っぽい。
「少し、あっちで風に当たらない?」
彼女が指差したのは、プールエリアの端にある夜景が一望できるバルコニーだった。
「ああ、いいよ」
俺たちは喧騒から離れ二人きりで手すりに寄りかかった。
眼下には宝石箱をひっくり返したようなラスベガスの街並みが広がっている。
ここに来た時よりも、どこか輝きが増しているように見えた。
「……Thank you, Master. 本当にありがとう」
レオナが静かに口を開いた。
「あーし、ずっとこの街が好きだったけど、どこか息苦しかったの。パパは厳しいし、『バーンズ家の娘』としてのプレッシャーもあったし」
彼女は夜景を見つめながら続ける。
「でも、Masterがパパを認めさせてくれた。それに、あーしの仲間たちとこうして笑い合える……。今が一番、この街を好きになれた気がする」
「それはよかった。……ジャックさん、最後は『いつでも戻ってこい』って泣いてたな」
「もう、パパったら大げさなんだから。……でもね」
レオナがくるりと俺の方を向き、真剣な瞳で見つめてきた。
「あーしは、もう『ここ』には戻らないよ。……あーしの帰る場所はMasterの隣だもん」
「レオナ……」
「日本での生活、畑仕事、ダンジョン探索……。Masterと過ごす毎日がどんな宝石よりもキラキラしてるの。……だから、連れて帰って? あーしを一生離さないって約束して?」
全米No.1のSランク探索者が、ただの恋する女の子の顔をして俺の服の裾を掴んでいる。
俺は愛おしさが爆発しそうになった。
「当たり前だろ。お前は俺の最高のパートナーだ。……一生、俺のそばにいてくれ」
「Master……♡」
俺たちは自然と唇を重ねた。
甘いシャンパンの味と彼女の熱い吐息。
一度火がつくともう止まらなかった。
「……ねぇ、約束の証。……今すぐ刻み込んで?」
レオナがタオルを落とす。
露わになった褐色の裸体が月明かりに照らされる。
彼女は手すりに手をかけ、バックの体勢をとった。
目の前にはラスベガスの夜景。
後ろには俺。
「ここでか?」
「ここがいいの。この街が見てる前で……あーしが誰の女か、証明してほしいの……♡」
俺はズボンを下ろした。
ラスベガスでの激戦を戦い抜いた俺のペニスは、彼女の想いを受けて誇らしげに屹立していた。
「いくぞ、レオナ」
「Yes... Come inside...♡」
俺は彼女の腰を掴み、濡れた秘部にゆっくりと、しかし深く挿入した。
ズプッ……ヌゥン……♡
「んぁぁっ……♡ あったかい……♡ ラスベガスの夜風より……おちんちんの方がずっと熱いよぉ……♡」
レオナがうっとりと呟く。
激しいピストンではない。
互いの肌の温もりと繋がっている事実を噛み締めるような、深く、優しい愛の営み。
「海人……。好き、愛してる……」
「俺もだ、レオナ」
俺たちは名前を呼び合い、何度もキスを交わしながら腰を揺らした。
眼下のネオンライトが明滅し、まるで俺たちの鼓動とシンクロしているようだ。
「あっ、そこっ……♡ 奥に……届いてる……♡ 日本に帰っても……私の心臓(ハート)、ずっと海人のものだよぉ……♡」
「ああ、俺の心も全部お前にやる!」
愛おしさが頂点に達し、俺は彼女を強く抱きしめた。
「出すぞ、レオナ……!」
「出してッ! いっぱい出してッ! 貴方の愛で私の中をいっぱいにしてぇッ!」
ドピュッ! ドピュッ! ドピュルルルルルッ……♡
「Haaaaaaahn!!♡♡ My Love...!!(はぁぁぁぁぁんっ!! 愛しい人……!!)」
レオナは夜景に向かって甘く叫び、俺の腕の中で幸せそうに崩れ落ちた。
俺の精液が彼女の胎内にじんわりと広がり、二人の絆を物理的にも精神的にも繋ぎ止める。
しばらくの間、俺たちは言葉もなく抱き合っていた。
遠くで仲間たちの笑い声が聞こえる。
「……ふふっ。最高の夜ね」
「ああ、最高のハネムーン(?)だったな」
俺たちがプールサイドに戻るとミリィが駆け寄ってきた。
「あーっ! パパたち、チューしてたでしょ! ズルい! 私も!」
「こらこら、子供はもう寝る時間だぞ」
騒がしくも温かい、俺たちの夜は更けていった。
***
翌日。
ラスベガス国際空港。
「See you again! Take care!」
ジャックさんが涙ながらにハンカチを振っている。
俺たちはプライベートジェットに乗り込んだ。
メンバーは一人増えて、金髪ツインテールのミリィも一緒だ。
彼女は「日本のお菓子食べ尽くす!」と意気込んでいる。
「さあ、帰ろうか。俺たちの家へ」
「はいっ! 畑の野菜たちが心配です!」
「あーし、帰ったらまず日本のお風呂に入りたい~」
「ポチはご主人様のお布団で寝たいですぅ!」
ヒロインたちが口々に希望を語る。
俺は窓の外、小さくなっていくラスベガスの街を見下ろした。
非日常の冒険も楽しかったが、やはり俺には土の匂いがする日常が一番だ。
「……ただいま、日本」
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