【R18】異世界帰りのSSS級勇者、うっかりMAXにした【魅力】スキルで日常が崩壊する ~魔王は倒せたけど、ヒロイン達からは逃げられない?

のびすけ。

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第十五章 世界を繋ぐ、愛の祝宴

十一人の聖嫁、愛の聖域①

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戦いが終わり、俺たちを包んでいた眩い愛の光が収まっていく。 
玉座に座る女神は、満足そうに微笑んでいる。
俺の周りには、疲労困憊ながらも最高に晴れやかな顔をした、十一人の嫁たちが立っていた。

「…さて」 

俺は、ニヤリと笑った。 

「女神様のお墨付きも、出たことだし」 
「『世界を安定させる、一番の近道』…だったか?」 

俺は、十一人を見渡した。 

「「翔太(勇者様)(団長)(ご主人様)(翔太さま)(翔太さん)(お兄ちゃん)♡」」 

十一人の、蕩けた瞳が俺に注がれる。 

「…ご褒美として、この神聖な祭壇の上で、十一人全員との『世界救済・大団円ハーレムセックス』を、これから三日三晩執り行う!」

「「「「「「「「「「「はいっ!♡」」」」」」」」」」」

こうして、俺たちの、本当の、戦い(愛の儀式)が、始まった。

「…じゃあ、まず一人目」 

俺は全員の中から、彼女の手を引いた。 

「え…? あ、あたし…?」 

きょとんと顔を赤らめる、俺の『正妻』。 

鮎川陽奈美。

「当たり前だろ」 

俺は、彼女を祭壇の中央に優しく横たえた。 

他の十人が、ゴクリと息を呑んで、俺たちの儀式を見守っている。 

「陽奈美」 
「は、はい…♡」 
「俺が、現代に戻ってきて、一番最初に俺を受け入れてくれたのはお前だ」 
「…うん」 
「あの時、陽奈美が、俺の全部を抱きしめてくれなかったら、俺は今ここに、いない」 
「しょうた…」

 彼女の瞳が、嬉しそうに潤む。 

「だから今夜は、俺が陽奈美に、最高の感謝をあげる」 

俺は、彼女の唇に深くキスをした。 

「ん…♡ んちゅ…♡」 

舌が絡み合う。 

「陽奈美、可愛いよ」 
「ひゃんっ!♡」

 彼女の性癖、『甘い、言葉での、賞賛』。  
俺は、彼女の耳元で囁き続ける。 

「お前だけだよ、陽奈美♡」 
「あ、あ…♡ だめ、しょうた、それあたし、一番弱いの知ってるくせに…♡」 
「知ってるよ」 

俺は、彼女の首筋に顔をうずめた。 

「だから、ここもだろ?♡」 
「!」 

ちゅっ♡と、強く吸い付いた。 

「んんんんっ!♡♡」 

彼女の身体が、びくんっ!と跳ねる。 

「あ、そこダメ…♡ あとついちゃう…♡」 
「付けるんだよ」 

俺は、彼女のもう一つの性癖『マーキング』 を満たしてあげる。  

「陽奈美は俺のものだっていう『しるし』をここに刻むんだ♡」 
「ひゃあああっ!♡♡ しょうたのバカ!♡ はずかしい、よぉ…♡」 

俺は、彼女の首筋、鎖骨、胸の谷間に、次々と赤い花を咲かせていく。 
彼女は、恥ずかしがりながらも、恍惚とした表情で身をよじっている。 「

しょうた…♡ もう、がまんできない…♡」 
「あたしの中に、しょうたの熱いの、早くちょうだい…♡」 
「ああ」 

俺は、彼女の脚をゆっくりと開いた。
そこはもう、俺の愛撫と言葉だけで、とろとろに濡れそぼっている。 

俺は、自分の昂り切ったペニスを、その入口に当てた。 

「陽奈美…♡」 
「ん…♡」 
「お前は、俺の最高の正妻だ」 

ずぶりっ! 

「んんんんんっ!♡♡」 
「あ、ああっ!♡ しょうたの、おっきい、おちんちん…♡ 奥まで、一気に…♡」 
「陽奈美の、中、あったかくて気持ちいい…」 

俺は、正常位でゆっくりと深く腰を動かし始めた。 

「んっ…♡ ふ、ぁ…♡」 
「しょうた…♡ すき…♡ だぁいすき…♡」 
「俺もだよ、陽奈美。愛してる」 
「ひゃんっ!♡ だめ、それ言われたらあたし…!」 
「あ、あああああんっ!♡ イく! イっちゃう!♡ しょうたぁあああっ!♡」 

びくんっ!びくんっ!と、彼女が可愛くアクメを迎える。 

「はぁ…はぁ…♡」 
「陽奈美」 
「ん…♡」 
「もう、一回、イかせてやる」 
「え?」 
「俺の種、飲みたいだろ?♡」 
「!♡」 

俺は、彼女の一、感じる場所を強く早く突き上げた。 

「あ、あっ!♡ あっ!♡ そこ、だめ! しょうた、だめぇええ!♡」 
「ああああああんっ!♡ また、イく! しょうたのせいで、またイっちゃうぅうう!♡」 
「んんんんんっ!♡♡」 
「陽奈美ぃっ!」 

俺ももう限界だった。 

「陽奈美の中に、ぜんぶ出すぞ!」 
「うんっ!♡ いっぱい、いっぱい、あたしの中にちょうだい!♡ あたしを、しょうたの赤ちゃんでいっぱいにしてぇええ!♡」 
「んんんんんんーーーーーーーっっ!♡♡♡」 

どくっ!どくっ!どくっ!と、俺の熱い迸りが、彼女の子宮の奥の奥まで注ぎ込まれていく。 

「あ、あああああああっ…♡♡」 
「あったかい…♡ しょうたの愛、いっぱいきた…♡」 

陽奈美は、俺の腕の中で、幸せそうに蕩けていた。

ーーーーー

「…次」 

俺は、陽奈美を抱きしめたまま次の嫁を呼んだ。 

「セラフィーナ」 

「はいっ!♡ 翔太さま♡」 

俺の元へ駆け寄ってきたのは、神聖なドレスを脱ぎ捨て、聖女の肌を惜しげもなく晒したセラだった。 

「セラ」 
「はい♡」 
「お前には感謝してる。十年も俺を信じて、世界を越えて追いかけてきてくれた」 
「まあ…♡」 

セラは、うっとりと頬を染める。 

「お前は、俺の聖なる女王だ」

 俺は、彼女を祭壇の上に跪かせた。 

「…っ!」 
「だから今夜は、俺の聖なる種を、その身体で受け止めてもらう」 
「は、はいぃっ!♡」 

彼女の性癖『聖婚願望』と『公然での奉仕』。  
みんなに見られながら、俺に跪くこの状況が彼女の興奮を最高潮に高めている。 

「セラ、口を開けろ」 
「…はい♡」

 俺は、陽奈美との愛の残滓が残る、俺のペニスを彼女の神聖な口へと押し当てた。 

「ん…♡」 

彼女は、恍惚とした表情でそれを恭しく受け入れる。 

「んちゅ…♡ んく、ちゅぱ…♡」 

聖女が、王女が、俺の『おちんちん』 を奉仕している。 

その背徳的な光景に、見守る嫁たちからも、はぁ…♡と熱い吐息が漏れた。 

「セラ、すごいな。上手だ」 
「ふふ…♡ 翔太さまに、喜んでいただくことこそ、わたくしの使命ですから…♡」 

俺は、彼女の頭を掴み、喉の奥まで突き込んだ。 

「んぐっ!♡ んんっ…!♡」 
「セラ、顔を、上げろ」 

俺は、彼女の顔を上に向かせ、その蕩けきった顔に俺のペニスを擦り付けた。 

「ひゃんっ!♡ け、穢れますわ…♡」 
「いいや。聖めてるんだ」 

俺は、そのまま彼女を祭壇に押し倒した。 

「セラ。お前の聖なる『器』を俺に捧げろ」 
「はいっ!♡」 

彼女は自ら、豊満な脚を大きく開いた。 
そこはもう、期待に溢れる蜜で濡れそぼっている。 

「今、俺の聖なる種をお前に注ぐ」 
「聖婚の儀だ」 

ずぶずぶっ! 

「んぎゅぅうううっっ!♡♡」 
「あ、あああっ!♡ しょうたさまの、熱い聖槍がわたくしの奥に…!♡」 

俺は、彼女のGカップの胸を鷲掴みにしながら、激しく腰を振った。  

「ああっ!♡ んっ!♡ ああっ!♡」 
「しょうたさま!♡ しょうたさま!♡ わたくしの子宮が熱いですわ!♡」 
「あ、あああああんっ!♡ イ、イきます!♡ 聖なる、快感で、わたくし、おかしく…!」 

びくんっ!びくんっ!と、聖女の身体が神聖な祭壇の上で痙攣する。 

「セラ、まだだ」 
「ひゃんっ!♡」 
「俺の、種、欲しいだろ?♡」 
「はいっ!♡ はいっ!♡ 勇者さまの、聖なる愛の証をわたくしの中に溢れるほどくださいまし!♡」  「ああ、セラ! お前は最高の聖女だ!」 
「んんんんんんーーーーーーーっっ!♡♡♡」 

どくっ!どくっ!どくっ! 

「あ、あああああああっ…♡♡」 
「来ましたわ…♡ 来ました…♡ わたくしの奥に、翔太さまの神聖な愛が…!♡」 

セラフィーナは、恍惚の表情のまま、俺の精液をその身体で受け止めていた。

ーーーーー

「…次」 
俺は、セラフィーナの上から退き次の嫁を呼んだ。 

「エレオノール」 
「は、はいっ! 翔太さま!」 

彼女は、顔を真っ赤にしながらも、騎士らしく凛とした態度で俺の前に進み出た。 

そのEカップの豊かな胸を誇らしげに張っている。  

「エレオノール。お前は、俺の誇りだ。高潔で強くて美しい」 
「も、もったいないお言葉ですわ…♡」 
「だから今夜は、俺がお前の主君としてご褒美をやる」 
「ご、ご褒美…!?」 
「ああ」

 俺は、祭壇に腰掛けた。 

「俺の、前に、跪け」 
「…っ!」 

彼女の性癖『主従の、絶対服従』。  
彼女は、一瞬戸惑ったが、その身体は騎士としての習性に逆らえず、ゆっくりと俺の前に跪いた。 

「…よく、できたな」 

俺は、彼女の金髪を優しく撫でた。 

「翔太さま…♡」 
「顔を、上げろ」 
「は、はい…」 

俺は、セラフィーナの愛で濡れた俺のペニスを彼女の唇に押し当てた。 

「…っ!♡」 
「お前の聖なる身体で俺を清めろ」 
「あ…♡ あ…♡」 

彼女は、屈辱と快感に震えながら、おずおずと舌を伸ばした。 

「ん…♡ んちゅ…♡」 

気高い聖騎士が、俺の『おちんちん』 を舐めている。 

「上手だ、エレオノール」 
「んっ…♡ んく…♡」 
「もう、いい」 

俺は、彼女を立たせると自分の膝の上に向かい合うように座らせた。 

「ひゃっ!?」 
「翔太さま、これではわたくしが上に…!」 
「ああ。今夜はお前が俺をリードしろ」 
「そ、そんな、恐れ多い…!」 
「命令だ」  
「…っ!♡」 

彼女は、びくんっ!と震えると覚悟を決めた顔で、俺のペニスを掴んだ。 

「…っ!♡ 熱い…♡」 

彼女は、自分でその熱い昂りを自分の聖域へと導いていく。 

「あ…♡ あ…♡」 

ずぶずぶずぶ…♡ 

「んんんんんっ!♡♡」 
「は、入った…♡ 入りましたわ…♡ わたくしの中に、翔太さまのおっきい『おちんちん』が…♡」 
「エレオノール」 

俺は、彼女の豊かなEカップの胸を揉みしだいた。  

「ひゃあああっ!♡」 
「俺の名前、呼べ」 
「しょ、翔太さま…っ!」 
「敬語、いらない」 
「む、無理です…! わたくしはあなたの騎士で…んっ!♡」 

俺は、下から腰を突き上げた。 

「ああっ!♡ ふ、深い…!♡」 
「呼べ、エレオノール」 
「あ…♡ あ…♡ しょ、しょうた…っ!」  
「そうだ♡」 

俺は、彼女の名前を呼びながら、激しく腰を動かす。 

「エレオノール! エレオノール!」 
「あ、あっ!♡ あっ!♡ しょうた!♡ しょうた!♡」 
「だめ、わたくし、おかしくなって…!♡」 
「あああああんっ!♡ イ、イく! イっちゃう! しょうたぁあああっ!♡」 

彼女は、俺の首にしがみつき、騎士の仮面を脱ぎ捨て、可愛くアクメを迎えた。 

「はぁ…はぁ…♡」 
「しょうた…♡ わたくし、もう、ダメ…♡」 
「エレオノール、まだだ」 
「ひゃんっ!♡」 
「お前の、中に、俺の、愛、注ぎ込むぞ」 
「…っ!♡」 

彼女は、こくんと涙目、頷いた。 

「わたくしの、子宮にあなたの種をください…っ!♡」 
「ああ、エレオノール!」 
「んんんんんんーーーーーーーっっ!♡♡♡」 

どくっ!どくっ!どくっ! 

「あ、あああああああっ…♡♡」 
「きた…♡ いっぱいきた…♡ しょうたの愛が、わたくしの中で…♡」 

エレオノールは、俺の膝の上で、俺に抱きしめられたまま幸せそうに震えていた。
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