【R18】異世界帰りのSSS級勇者、うっかりMAXにした【魅力】スキルで日常が崩壊する ~魔王は倒せたけど、ヒロイン達からは逃げられない?

のびすけ。

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第十五章 世界を繋ぐ、愛の祝宴

十一人の聖嫁、愛の聖域③

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はぁ…はぁ… 神聖な祭壇の上は、もはや俺の愛の戦場だ。 
陽奈美、セラフィーナ、エレオノール、ルナリア、凛花、ブリジット。 

六人の最強で最高の嫁たちが、俺の愛をその身体の奥まで受け止め、今はシーツ(どこからかミミが持ってきた)の上でとろとろに蕩けきっている。 
その艶やかな裸身はそれだけで俺の力を再び奮い立たせる。

「…さて」 俺は汗を拭い残りの乙女たちを見た。 

次は、お前だ。 

「麗華」 
「…っ! 待ってたアル!」 

さっきまでの六人の濃厚なセックスを見て、彼女はもうウズウズが限界だったらしい。 
戦闘狂の瞳が、興奮できらきらと輝いている。 

「麗華。お前のその真っ直ぐな強さに、俺は惚れた」 
「! しょ翔太…♡」 
「お前は俺の最強のライバルで、最高の戦友だ」 
「だから今夜は、その最強の身体がどうなっちまうか、試させてもらうぞ」 
「ふふん…! 面白いアル!」 

麗華は挑むように笑うと、自分の服を一気に脱ぎ捨てた。 
鍛え抜かれた、芸術品のような肉体が露わになる。 

「ワタシを満足させてみろアル! 翔太!」 

彼女の性癖は『力比べ』と『スパーリングセックス』。 
望むところだ。

「ワタシが上アル!」 

彼女は俺を祭壇に押し倒すと、俺の上に跨った。 

「ほう? やる気か」 
「当たり前ネ!」 

彼女は俺の昂り切ったペニスを掴むと、その熱い先端を自分の秘部に押し当てた。 

「…っ!♡ あ、熱いアル…♡ 翔太のおちんちん、すごい元気だネ…♡」 
「さっきまで六人としてたのに…」 
「お前を見たら、また元気になった」 
「…っ!♡ エッチ、アル!」 

彼女は顔を真っ赤にすると、意を決したように一気に腰を下ろした。

「んんんんんんーーーーーーーっっ!♡♡♡」

「あ、ああっ!♡♡」 

ずぶりっ!と俺のペニスが彼女の奥深くまで一気に突き刺さる。 

「ふ、深い…!♡ あっ!♡」 
「翔太のおっきい…♡ ワタシの奥まで来てるネ!♡」 
「麗華…お前の中締まりすぎだ…!」 
「ふふん…♡ 当たり前アル!♡ 鍛えてるネ!」 

彼女はそう言うと、俺の上で激しく腰を振り始めた。 

「んっ!♡ んっ!♡ どうアルか! 翔太!」 
「ワタシの腰使いは最強ネ!♡」 
「ああ、すごいな麗華…!」 
「あっ!♡ んっ!♡」 

俺は彼女のその挑戦的な目を見てニヤリと笑った。 

「だが甘い」 
「へ?」 

俺は彼女の腰を。がしっ!と掴むと体勢を一気に反転させた! 

「きゃんっ!♡」 

今度は俺が上。 
俺のペニスは繋がったままだ。 

「翔太! いつの間に…!」 
「言ったろ? 『力比べ』だ」 
「な…♡」 
「俺に勝てるかな? 麗華♡」 
「…っ! 望むところアル!」 

彼女は悔しそうに、でも嬉しそうに笑った。 
俺は彼女の脚を高く持ち上げ、一番深く入る体勢を取った。 

「行くぞ!」 
「来い!」 

俺は彼女の奥の奥…子宮の入口を目掛けて、激しく激しく腰を突き始めた! 

「ああっ!♡ んっ!♡ ああっ!♡」 
「つ、つよいアル!♡ 翔太の腰つき強すぎる…!♡」 
「ワタシの奥、ワタシの子宮が、翔太のおちんちんで、ぐりぐりされてるネ!♡」 
「き、気持ちいい…!♡」 
「どうした? 降参か?」 
「ま、まだアル!♡ ワタシは負けないネ!」 

彼女は俺の突き上げに合わせて、締まりの良い膣で俺のペニスを、ぎゅっ!ぎゅっ!と締め付けてくる! 

「くっ…! やるな麗華!」 
「んっ!♡ んっ!♡ あああっ!♡」 
「だめ翔太! そこ、ワタシ弱いアル!」 
「あ、ああああんっ!♡ イく! またイっちゃうネ!♡♡」 

びくんっ!びくんっ!と彼女の身体が俺の下で痙攣する。 

「はぁ…はぁ…♡」 
「勝ったな麗華」 
「…くっ♡ ま、まだ…」 

彼女は蕩けきった瞳、で俺を睨みつけた。 

「…翔太…♡ ワタシ、もうだめ…♡」 
「お願いアル…♡」 
「ん?」 
「ワタシに、翔太の一番強い『種』をください…♡ 強いオスの証を、ワタシの中に、植え付けてネ!♡」 「…ああ望むところだ!」 
「麗華ッ!」 

俺は彼女の奥の奥に俺の全てを叩きつけた! 

「んんんんんんーーーーーーーっっ!♡♡♡」 

どくっ!どくっ!どくっ! 

「あ、あ、あああああっ…♡♡」 
「きた…♡ いっぱい、きたアル…♡」 
「翔太の強くて熱いの…♡ いっぱいきたアル…♡」 

麗華は最高に満足そうな顔で、俺の腕の中で蕩けていった。

ーーーーー

「…さて」 

俺は汗を拭い残りの乙女たちを見た。 
ミミ、理奈、瑠奈。 

かわいい獣人と、俺の日本の家族たちだ。 

「…お兄ちゃん」 

理奈がもじもじしている。 
ミミがしっぽをぴこぴこさせている。 
瑠奈が顔を真っ赤にしている。 

(静香さんはどこだ…? ああ、あっちで蕩けてる嫁たちを介抱してくれてるのか…)

「…お前たち、三人一緒だ」 

俺がそう言うと「「「えっ!♡」」」三人の声が揃った。 

「や、やったー!♡ ご主人様! 理奈ちゃん! 瑠奈ちゃん! 一緒だぴょん!♡」 

ミミが大喜びで二人に抱きつく。 

「い、一緒に…♡ お兄ちゃんえっち…♡」(理奈) 
「…うん。ドキドキする…♡」(瑠奈) 

俺は三人を祭壇の上に呼んだ。 

「お兄ちゃん、ありがとう♡」 
「ご主人様、ありがとうウサ!」 
「…ありがとう、お兄ちゃん」 

三つの性癖『三人一緒』『イタズラ』『甘えること』。 
全部満たしてやる。

「まず俺にご褒美くれるか?」 

俺は祭壇に座った。 

「「「ご褒美?♡」」」 
「ああ。俺の『おちんちん』さっき麗華をイかせたばかりだ。三人で綺麗にしてくれ」 
「「「ひゃんっ!♡」」」 

三人の顔が真っ赤になる。 

「き、競争だぴょん!」(ミミ) 
「り、理奈が一番!♡」(理奈) 
「…瑠奈も負けない…♡」(瑠奈) 

三つの小さな可愛いお口が、俺のペニスに群がってくる。 

「んちゅ…♡ ちゅぱ…♡ ぺろ…♡」 
「んんんんんっ!♡♡」 

ダメだこれ最高すぎる…! 

「ご主人様、ミミの舌、気持ちいいウサ?♡」 
「お兄ちゃん、理奈のキス、上手でしょ?♡」 
「…お兄ちゃんの、先っぽ…♡ 瑠奈が綺麗にする…♡」 
「んっ…! んっ…!♡」 

俺は三人の頭を撫でながら、天国のようなフェラチオを味わった。 

「んんっ! だめだ…お前たち上手すぎて…出そうだ…!」 
「「「えっ!♡」」」 
「今から、一人ずつ順番にイかせてやる。そんで俺の精子を注いでやるからな!」

「まず理奈からだ!」 
「きゃっ!♡」 

俺は理奈を、祭壇に四つん這いにさせた。 

「お、お兄ちゃん! みんな見てる…!」 
「いいだろ? 妹の可愛いお尻見せてやれ」 
「ひゃんっ!♡ えっち!」 

俺は、理奈の小さな秘部に、俺のペニスを一気に突き刺した。 

「んぎゅぅうううっ!♡」 
「あ、ああっ!♡ お、お兄ちゃん、激しいっ!♡」 
「理奈! 好きだぞ!」 
「あああんっ!♡ 理奈もお兄ちゃんだーいすき!♡」 
「あああああんっ!♡ イく! イっちゃう!♡」 
「理奈! 俺の種欲しいんだろ!」 
「ほ、欲しい!♡ お兄ちゃんのぜんぶちょうだい!♡」 

俺は理奈の奥深くに、熱い精液を注ぎ込んだ。 

「んんんんんっ!♡♡」 
「あ…♡ あったかい…♡」

「次、瑠奈!」 
「は、はい…♡」 

俺はぐったりしている理奈の隣に、瑠奈を寝かせた。 

「お、お兄ちゃん…♡」 
「瑠奈は優しいのがいいか?」 
「…うん…♡ 優しくいっぱいして…♡」 

俺は瑠奈の上に跨り、ゆっくりとペニスを挿れていく。 

「んっ…♡」 
「あ…♡ お兄ちゃんのおっきい…♡」 
「奥まで入った…♡」 
「瑠奈も愛してるぞ」 
「んんっ…♡ 瑠奈も…♡」 

俺は彼女の耳を舐めながら、優しく腰を動かす。 

「あ…♡ あ…♡ きもちいい…♡」 
「お兄ちゃんの愛…♡」 
「あああああんっ!♡ いイく…♡ 瑠奈イっちゃう…♡」 
「瑠奈。たくさん出してあげるね」 
「…うん…♡ お兄ちゃんの赤ちゃん…♡」 

俺は瑠奈の中にも、たっぷり精液を注いだ。 

「んんんんんっ!♡♡」 
「…あったかい…♡ お兄ちゃんの愛…♡」

「最後はミミだな!」 
「はい、だぴょん!♡」 

俺は姉妹の間にミミを寝かせた。 

「ご主人様! ミミは、子作りだぴょん!」 
「ああ、分かってる!」 

俺は彼女の上に乗リ、一気に突き刺した。 

「おほっ♡ああああぁぁんんっ!♡」 
「ご主人様!♡ ミミの奥!♡ 赤ちゃんのお部屋に、ご主人様のおちんちんが…!♡」 
「ミミ! いっぱい子作りしようぜ!」 
「はい、だぴょん!♡」 

俺は激しく激しく腰を振った。 

「あ、ああっ!♡ ああっ!♡ ご主人様すごい!♡」 
「ミミ、お腹熱い!♡」 
「あああああんっ!♡ イく! イっちゃうぴょん!♡」 
「ミミ! 俺の種ぜんぶ受け取れ!」 
「はいいいいっ!♡♡」 
「んんんんんんーーーーーーーっっ!♡♡♡」 

どくっ!どくっ!どくっ! 

「あああああああっ…♡♡」 
「きた…♡ いっぱいきたウサ!♡ これで赤ちゃんできるぴょん!♡」 
「三つ子生まれちゃうかも…♡」 

ミミ、理奈、瑠奈の三人は手を繋ぎながら、幸せそうに蕩けていた。
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