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第十五章 世界を繋ぐ、愛の祝宴
十一人の聖嫁、愛の聖域③
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はぁ…はぁ… 神聖な祭壇の上は、もはや俺の愛の戦場だ。
陽奈美、セラフィーナ、エレオノール、ルナリア、凛花、ブリジット。
六人の最強で最高の嫁たちが、俺の愛をその身体の奥まで受け止め、今はシーツ(どこからかミミが持ってきた)の上でとろとろに蕩けきっている。
その艶やかな裸身はそれだけで俺の力を再び奮い立たせる。
「…さて」 俺は汗を拭い残りの乙女たちを見た。
次は、お前だ。
「麗華」
「…っ! 待ってたアル!」
さっきまでの六人の濃厚なセックスを見て、彼女はもうウズウズが限界だったらしい。
戦闘狂の瞳が、興奮できらきらと輝いている。
「麗華。お前のその真っ直ぐな強さに、俺は惚れた」
「! しょ翔太…♡」
「お前は俺の最強のライバルで、最高の戦友だ」
「だから今夜は、その最強の身体がどうなっちまうか、試させてもらうぞ」
「ふふん…! 面白いアル!」
麗華は挑むように笑うと、自分の服を一気に脱ぎ捨てた。
鍛え抜かれた、芸術品のような肉体が露わになる。
「ワタシを満足させてみろアル! 翔太!」
彼女の性癖は『力比べ』と『スパーリングセックス』。
望むところだ。
「ワタシが上アル!」
彼女は俺を祭壇に押し倒すと、俺の上に跨った。
「ほう? やる気か」
「当たり前ネ!」
彼女は俺の昂り切ったペニスを掴むと、その熱い先端を自分の秘部に押し当てた。
「…っ!♡ あ、熱いアル…♡ 翔太のおちんちん、すごい元気だネ…♡」
「さっきまで六人としてたのに…」
「お前を見たら、また元気になった」
「…っ!♡ エッチ、アル!」
彼女は顔を真っ赤にすると、意を決したように一気に腰を下ろした。
「んんんんんんーーーーーーーっっ!♡♡♡」
「あ、ああっ!♡♡」
ずぶりっ!と俺のペニスが彼女の奥深くまで一気に突き刺さる。
「ふ、深い…!♡ あっ!♡」
「翔太のおっきい…♡ ワタシの奥まで来てるネ!♡」
「麗華…お前の中締まりすぎだ…!」
「ふふん…♡ 当たり前アル!♡ 鍛えてるネ!」
彼女はそう言うと、俺の上で激しく腰を振り始めた。
「んっ!♡ んっ!♡ どうアルか! 翔太!」
「ワタシの腰使いは最強ネ!♡」
「ああ、すごいな麗華…!」
「あっ!♡ んっ!♡」
俺は彼女のその挑戦的な目を見てニヤリと笑った。
「だが甘い」
「へ?」
俺は彼女の腰を。がしっ!と掴むと体勢を一気に反転させた!
「きゃんっ!♡」
今度は俺が上。
俺のペニスは繋がったままだ。
「翔太! いつの間に…!」
「言ったろ? 『力比べ』だ」
「な…♡」
「俺に勝てるかな? 麗華♡」
「…っ! 望むところアル!」
彼女は悔しそうに、でも嬉しそうに笑った。
俺は彼女の脚を高く持ち上げ、一番深く入る体勢を取った。
「行くぞ!」
「来い!」
俺は彼女の奥の奥…子宮の入口を目掛けて、激しく激しく腰を突き始めた!
「ああっ!♡ んっ!♡ ああっ!♡」
「つ、つよいアル!♡ 翔太の腰つき強すぎる…!♡」
「ワタシの奥、ワタシの子宮が、翔太のおちんちんで、ぐりぐりされてるネ!♡」
「き、気持ちいい…!♡」
「どうした? 降参か?」
「ま、まだアル!♡ ワタシは負けないネ!」
彼女は俺の突き上げに合わせて、締まりの良い膣で俺のペニスを、ぎゅっ!ぎゅっ!と締め付けてくる!
「くっ…! やるな麗華!」
「んっ!♡ んっ!♡ あああっ!♡」
「だめ翔太! そこ、ワタシ弱いアル!」
「あ、ああああんっ!♡ イく! またイっちゃうネ!♡♡」
びくんっ!びくんっ!と彼女の身体が俺の下で痙攣する。
「はぁ…はぁ…♡」
「勝ったな麗華」
「…くっ♡ ま、まだ…」
彼女は蕩けきった瞳、で俺を睨みつけた。
「…翔太…♡ ワタシ、もうだめ…♡」
「お願いアル…♡」
「ん?」
「ワタシに、翔太の一番強い『種』をください…♡ 強いオスの証を、ワタシの中に、植え付けてネ!♡」 「…ああ望むところだ!」
「麗華ッ!」
俺は彼女の奥の奥に俺の全てを叩きつけた!
「んんんんんんーーーーーーーっっ!♡♡♡」
どくっ!どくっ!どくっ!
「あ、あ、あああああっ…♡♡」
「きた…♡ いっぱい、きたアル…♡」
「翔太の強くて熱いの…♡ いっぱいきたアル…♡」
麗華は最高に満足そうな顔で、俺の腕の中で蕩けていった。
ーーーーー
「…さて」
俺は汗を拭い残りの乙女たちを見た。
ミミ、理奈、瑠奈。
かわいい獣人と、俺の日本の家族たちだ。
「…お兄ちゃん」
理奈がもじもじしている。
ミミがしっぽをぴこぴこさせている。
瑠奈が顔を真っ赤にしている。
(静香さんはどこだ…? ああ、あっちで蕩けてる嫁たちを介抱してくれてるのか…)
「…お前たち、三人一緒だ」
俺がそう言うと「「「えっ!♡」」」三人の声が揃った。
「や、やったー!♡ ご主人様! 理奈ちゃん! 瑠奈ちゃん! 一緒だぴょん!♡」
ミミが大喜びで二人に抱きつく。
「い、一緒に…♡ お兄ちゃんえっち…♡」(理奈)
「…うん。ドキドキする…♡」(瑠奈)
俺は三人を祭壇の上に呼んだ。
「お兄ちゃん、ありがとう♡」
「ご主人様、ありがとうウサ!」
「…ありがとう、お兄ちゃん」
三つの性癖『三人一緒』『イタズラ』『甘えること』。
全部満たしてやる。
「まず俺にご褒美くれるか?」
俺は祭壇に座った。
「「「ご褒美?♡」」」
「ああ。俺の『おちんちん』さっき麗華をイかせたばかりだ。三人で綺麗にしてくれ」
「「「ひゃんっ!♡」」」
三人の顔が真っ赤になる。
「き、競争だぴょん!」(ミミ)
「り、理奈が一番!♡」(理奈)
「…瑠奈も負けない…♡」(瑠奈)
三つの小さな可愛いお口が、俺のペニスに群がってくる。
「んちゅ…♡ ちゅぱ…♡ ぺろ…♡」
「んんんんんっ!♡♡」
ダメだこれ最高すぎる…!
「ご主人様、ミミの舌、気持ちいいウサ?♡」
「お兄ちゃん、理奈のキス、上手でしょ?♡」
「…お兄ちゃんの、先っぽ…♡ 瑠奈が綺麗にする…♡」
「んっ…! んっ…!♡」
俺は三人の頭を撫でながら、天国のようなフェラチオを味わった。
「んんっ! だめだ…お前たち上手すぎて…出そうだ…!」
「「「えっ!♡」」」
「今から、一人ずつ順番にイかせてやる。そんで俺の精子を注いでやるからな!」
「まず理奈からだ!」
「きゃっ!♡」
俺は理奈を、祭壇に四つん這いにさせた。
「お、お兄ちゃん! みんな見てる…!」
「いいだろ? 妹の可愛いお尻見せてやれ」
「ひゃんっ!♡ えっち!」
俺は、理奈の小さな秘部に、俺のペニスを一気に突き刺した。
「んぎゅぅうううっ!♡」
「あ、ああっ!♡ お、お兄ちゃん、激しいっ!♡」
「理奈! 好きだぞ!」
「あああんっ!♡ 理奈もお兄ちゃんだーいすき!♡」
「あああああんっ!♡ イく! イっちゃう!♡」
「理奈! 俺の種欲しいんだろ!」
「ほ、欲しい!♡ お兄ちゃんのぜんぶちょうだい!♡」
俺は理奈の奥深くに、熱い精液を注ぎ込んだ。
「んんんんんっ!♡♡」
「あ…♡ あったかい…♡」
「次、瑠奈!」
「は、はい…♡」
俺はぐったりしている理奈の隣に、瑠奈を寝かせた。
「お、お兄ちゃん…♡」
「瑠奈は優しいのがいいか?」
「…うん…♡ 優しくいっぱいして…♡」
俺は瑠奈の上に跨り、ゆっくりとペニスを挿れていく。
「んっ…♡」
「あ…♡ お兄ちゃんのおっきい…♡」
「奥まで入った…♡」
「瑠奈も愛してるぞ」
「んんっ…♡ 瑠奈も…♡」
俺は彼女の耳を舐めながら、優しく腰を動かす。
「あ…♡ あ…♡ きもちいい…♡」
「お兄ちゃんの愛…♡」
「あああああんっ!♡ いイく…♡ 瑠奈イっちゃう…♡」
「瑠奈。たくさん出してあげるね」
「…うん…♡ お兄ちゃんの赤ちゃん…♡」
俺は瑠奈の中にも、たっぷり精液を注いだ。
「んんんんんっ!♡♡」
「…あったかい…♡ お兄ちゃんの愛…♡」
「最後はミミだな!」
「はい、だぴょん!♡」
俺は姉妹の間にミミを寝かせた。
「ご主人様! ミミは、子作りだぴょん!」
「ああ、分かってる!」
俺は彼女の上に乗リ、一気に突き刺した。
「おほっ♡ああああぁぁんんっ!♡」
「ご主人様!♡ ミミの奥!♡ 赤ちゃんのお部屋に、ご主人様のおちんちんが…!♡」
「ミミ! いっぱい子作りしようぜ!」
「はい、だぴょん!♡」
俺は激しく激しく腰を振った。
「あ、ああっ!♡ ああっ!♡ ご主人様すごい!♡」
「ミミ、お腹熱い!♡」
「あああああんっ!♡ イく! イっちゃうぴょん!♡」
「ミミ! 俺の種ぜんぶ受け取れ!」
「はいいいいっ!♡♡」
「んんんんんんーーーーーーーっっ!♡♡♡」
どくっ!どくっ!どくっ!
「あああああああっ…♡♡」
「きた…♡ いっぱいきたウサ!♡ これで赤ちゃんできるぴょん!♡」
「三つ子生まれちゃうかも…♡」
ミミ、理奈、瑠奈の三人は手を繋ぎながら、幸せそうに蕩けていた。
陽奈美、セラフィーナ、エレオノール、ルナリア、凛花、ブリジット。
六人の最強で最高の嫁たちが、俺の愛をその身体の奥まで受け止め、今はシーツ(どこからかミミが持ってきた)の上でとろとろに蕩けきっている。
その艶やかな裸身はそれだけで俺の力を再び奮い立たせる。
「…さて」 俺は汗を拭い残りの乙女たちを見た。
次は、お前だ。
「麗華」
「…っ! 待ってたアル!」
さっきまでの六人の濃厚なセックスを見て、彼女はもうウズウズが限界だったらしい。
戦闘狂の瞳が、興奮できらきらと輝いている。
「麗華。お前のその真っ直ぐな強さに、俺は惚れた」
「! しょ翔太…♡」
「お前は俺の最強のライバルで、最高の戦友だ」
「だから今夜は、その最強の身体がどうなっちまうか、試させてもらうぞ」
「ふふん…! 面白いアル!」
麗華は挑むように笑うと、自分の服を一気に脱ぎ捨てた。
鍛え抜かれた、芸術品のような肉体が露わになる。
「ワタシを満足させてみろアル! 翔太!」
彼女の性癖は『力比べ』と『スパーリングセックス』。
望むところだ。
「ワタシが上アル!」
彼女は俺を祭壇に押し倒すと、俺の上に跨った。
「ほう? やる気か」
「当たり前ネ!」
彼女は俺の昂り切ったペニスを掴むと、その熱い先端を自分の秘部に押し当てた。
「…っ!♡ あ、熱いアル…♡ 翔太のおちんちん、すごい元気だネ…♡」
「さっきまで六人としてたのに…」
「お前を見たら、また元気になった」
「…っ!♡ エッチ、アル!」
彼女は顔を真っ赤にすると、意を決したように一気に腰を下ろした。
「んんんんんんーーーーーーーっっ!♡♡♡」
「あ、ああっ!♡♡」
ずぶりっ!と俺のペニスが彼女の奥深くまで一気に突き刺さる。
「ふ、深い…!♡ あっ!♡」
「翔太のおっきい…♡ ワタシの奥まで来てるネ!♡」
「麗華…お前の中締まりすぎだ…!」
「ふふん…♡ 当たり前アル!♡ 鍛えてるネ!」
彼女はそう言うと、俺の上で激しく腰を振り始めた。
「んっ!♡ んっ!♡ どうアルか! 翔太!」
「ワタシの腰使いは最強ネ!♡」
「ああ、すごいな麗華…!」
「あっ!♡ んっ!♡」
俺は彼女のその挑戦的な目を見てニヤリと笑った。
「だが甘い」
「へ?」
俺は彼女の腰を。がしっ!と掴むと体勢を一気に反転させた!
「きゃんっ!♡」
今度は俺が上。
俺のペニスは繋がったままだ。
「翔太! いつの間に…!」
「言ったろ? 『力比べ』だ」
「な…♡」
「俺に勝てるかな? 麗華♡」
「…っ! 望むところアル!」
彼女は悔しそうに、でも嬉しそうに笑った。
俺は彼女の脚を高く持ち上げ、一番深く入る体勢を取った。
「行くぞ!」
「来い!」
俺は彼女の奥の奥…子宮の入口を目掛けて、激しく激しく腰を突き始めた!
「ああっ!♡ んっ!♡ ああっ!♡」
「つ、つよいアル!♡ 翔太の腰つき強すぎる…!♡」
「ワタシの奥、ワタシの子宮が、翔太のおちんちんで、ぐりぐりされてるネ!♡」
「き、気持ちいい…!♡」
「どうした? 降参か?」
「ま、まだアル!♡ ワタシは負けないネ!」
彼女は俺の突き上げに合わせて、締まりの良い膣で俺のペニスを、ぎゅっ!ぎゅっ!と締め付けてくる!
「くっ…! やるな麗華!」
「んっ!♡ んっ!♡ あああっ!♡」
「だめ翔太! そこ、ワタシ弱いアル!」
「あ、ああああんっ!♡ イく! またイっちゃうネ!♡♡」
びくんっ!びくんっ!と彼女の身体が俺の下で痙攣する。
「はぁ…はぁ…♡」
「勝ったな麗華」
「…くっ♡ ま、まだ…」
彼女は蕩けきった瞳、で俺を睨みつけた。
「…翔太…♡ ワタシ、もうだめ…♡」
「お願いアル…♡」
「ん?」
「ワタシに、翔太の一番強い『種』をください…♡ 強いオスの証を、ワタシの中に、植え付けてネ!♡」 「…ああ望むところだ!」
「麗華ッ!」
俺は彼女の奥の奥に俺の全てを叩きつけた!
「んんんんんんーーーーーーーっっ!♡♡♡」
どくっ!どくっ!どくっ!
「あ、あ、あああああっ…♡♡」
「きた…♡ いっぱい、きたアル…♡」
「翔太の強くて熱いの…♡ いっぱいきたアル…♡」
麗華は最高に満足そうな顔で、俺の腕の中で蕩けていった。
ーーーーー
「…さて」
俺は汗を拭い残りの乙女たちを見た。
ミミ、理奈、瑠奈。
かわいい獣人と、俺の日本の家族たちだ。
「…お兄ちゃん」
理奈がもじもじしている。
ミミがしっぽをぴこぴこさせている。
瑠奈が顔を真っ赤にしている。
(静香さんはどこだ…? ああ、あっちで蕩けてる嫁たちを介抱してくれてるのか…)
「…お前たち、三人一緒だ」
俺がそう言うと「「「えっ!♡」」」三人の声が揃った。
「や、やったー!♡ ご主人様! 理奈ちゃん! 瑠奈ちゃん! 一緒だぴょん!♡」
ミミが大喜びで二人に抱きつく。
「い、一緒に…♡ お兄ちゃんえっち…♡」(理奈)
「…うん。ドキドキする…♡」(瑠奈)
俺は三人を祭壇の上に呼んだ。
「お兄ちゃん、ありがとう♡」
「ご主人様、ありがとうウサ!」
「…ありがとう、お兄ちゃん」
三つの性癖『三人一緒』『イタズラ』『甘えること』。
全部満たしてやる。
「まず俺にご褒美くれるか?」
俺は祭壇に座った。
「「「ご褒美?♡」」」
「ああ。俺の『おちんちん』さっき麗華をイかせたばかりだ。三人で綺麗にしてくれ」
「「「ひゃんっ!♡」」」
三人の顔が真っ赤になる。
「き、競争だぴょん!」(ミミ)
「り、理奈が一番!♡」(理奈)
「…瑠奈も負けない…♡」(瑠奈)
三つの小さな可愛いお口が、俺のペニスに群がってくる。
「んちゅ…♡ ちゅぱ…♡ ぺろ…♡」
「んんんんんっ!♡♡」
ダメだこれ最高すぎる…!
「ご主人様、ミミの舌、気持ちいいウサ?♡」
「お兄ちゃん、理奈のキス、上手でしょ?♡」
「…お兄ちゃんの、先っぽ…♡ 瑠奈が綺麗にする…♡」
「んっ…! んっ…!♡」
俺は三人の頭を撫でながら、天国のようなフェラチオを味わった。
「んんっ! だめだ…お前たち上手すぎて…出そうだ…!」
「「「えっ!♡」」」
「今から、一人ずつ順番にイかせてやる。そんで俺の精子を注いでやるからな!」
「まず理奈からだ!」
「きゃっ!♡」
俺は理奈を、祭壇に四つん這いにさせた。
「お、お兄ちゃん! みんな見てる…!」
「いいだろ? 妹の可愛いお尻見せてやれ」
「ひゃんっ!♡ えっち!」
俺は、理奈の小さな秘部に、俺のペニスを一気に突き刺した。
「んぎゅぅうううっ!♡」
「あ、ああっ!♡ お、お兄ちゃん、激しいっ!♡」
「理奈! 好きだぞ!」
「あああんっ!♡ 理奈もお兄ちゃんだーいすき!♡」
「あああああんっ!♡ イく! イっちゃう!♡」
「理奈! 俺の種欲しいんだろ!」
「ほ、欲しい!♡ お兄ちゃんのぜんぶちょうだい!♡」
俺は理奈の奥深くに、熱い精液を注ぎ込んだ。
「んんんんんっ!♡♡」
「あ…♡ あったかい…♡」
「次、瑠奈!」
「は、はい…♡」
俺はぐったりしている理奈の隣に、瑠奈を寝かせた。
「お、お兄ちゃん…♡」
「瑠奈は優しいのがいいか?」
「…うん…♡ 優しくいっぱいして…♡」
俺は瑠奈の上に跨り、ゆっくりとペニスを挿れていく。
「んっ…♡」
「あ…♡ お兄ちゃんのおっきい…♡」
「奥まで入った…♡」
「瑠奈も愛してるぞ」
「んんっ…♡ 瑠奈も…♡」
俺は彼女の耳を舐めながら、優しく腰を動かす。
「あ…♡ あ…♡ きもちいい…♡」
「お兄ちゃんの愛…♡」
「あああああんっ!♡ いイく…♡ 瑠奈イっちゃう…♡」
「瑠奈。たくさん出してあげるね」
「…うん…♡ お兄ちゃんの赤ちゃん…♡」
俺は瑠奈の中にも、たっぷり精液を注いだ。
「んんんんんっ!♡♡」
「…あったかい…♡ お兄ちゃんの愛…♡」
「最後はミミだな!」
「はい、だぴょん!♡」
俺は姉妹の間にミミを寝かせた。
「ご主人様! ミミは、子作りだぴょん!」
「ああ、分かってる!」
俺は彼女の上に乗リ、一気に突き刺した。
「おほっ♡ああああぁぁんんっ!♡」
「ご主人様!♡ ミミの奥!♡ 赤ちゃんのお部屋に、ご主人様のおちんちんが…!♡」
「ミミ! いっぱい子作りしようぜ!」
「はい、だぴょん!♡」
俺は激しく激しく腰を振った。
「あ、ああっ!♡ ああっ!♡ ご主人様すごい!♡」
「ミミ、お腹熱い!♡」
「あああああんっ!♡ イく! イっちゃうぴょん!♡」
「ミミ! 俺の種ぜんぶ受け取れ!」
「はいいいいっ!♡♡」
「んんんんんんーーーーーーーっっ!♡♡♡」
どくっ!どくっ!どくっ!
「あああああああっ…♡♡」
「きた…♡ いっぱいきたウサ!♡ これで赤ちゃんできるぴょん!♡」
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人間のふりをして旅に出た彼は、貴族の令嬢や竜の少女、巨大な犬といった仲間たちと出会い、
やがて“魔王”と呼ばれる世界級の脅威や、世界の秘密に巻き込まれていくことになる。
——これは、“怠惰が美徳”な最強種族に生まれてしまった元社畜が、
「自分らしく、全力で生きる」ことを選んだ物語。
世界を知り、仲間と出会い、規格外の強さで冒険と成長を繰り広げる、
最強幼竜の“成り上がり×異端×ほのぼの冒険ファンタジー”開幕!
※小説家になろう様にも掲載しています。
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