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勇者パーティー結成編
朝までコース
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僕は腰を振りつづけた。
パンパンと音がなる。もう何度目か分からない絶頂を迎えて、彼女の体内に精液を流し込んだ。壁に手を当ててお尻を向けて立っているアリサさんからおちんちんを抜くと、どろりと白い液体がおまんこから溢れた。さすがにもう疲れたのか、おちんちんが下を向こうとするものの、アリサさんが僕の前に跪いておちんちんを咥えてじゅぼじゅぼするうちに、またそれは元気になっていく。腕輪は「制覇済みのおまんこを制覇しました」と表示していた。この表示も、もう何度見たのか分からない。
僕の性欲も精力も底無しだった。それはアリサさんの魅力のせいなのか、この体が何か特別なのか分からないが、僕は慰められれば勃起し、誘われるままに挿入し、快感に任せて射精して、また刺激を受けて勃起し……それをひたすら繰り返していた。
クエストのうち、アリサさんの分はもう達成したのだ。それは最初のセックスを終えたときから明らかで(「1個目のおまんこを制覇しました」と表示された)、それでもセックスをつづけているのは、やっぱりアリサさんも僕も、エッチなことが好きだからなのか。
僕らは可能な限りの体位を試した。彼女が上になる形で始まった夜だったが、次は僕が上になり、横向きになって、同じ向きに寝て後ろから抱いたり、あるいはベッドの上に座ったまま、よっつんばいの後ろから、そのまま立ったり、椅子に座らせたり……。アリサさんがリードしてくれたおかげで、スムーズに僕はその姿勢にフィットさせられる。何より、今だって彼女が後ろ向きに両脚を広げて立っているところに「入れて……」とおまんこのびらびらを広げながらせがまれて、僕が欲望のままおちんちんを突っ込んだ格好だったのだ。彼女のアピールに僕は何度でも勃起しなおした。
アリサさんが、両手と口を器用に使って僕のおちんちんをしごく。ちゅるちゅると吸い付いて僕のおちんちんのあらゆる部分が刺激された。二つのタマタマも彼女の手の中で弄ばれる。優しく、しかし少しだけスリリングに掴まれる。黒髪が頭の動きに合わせて揺れ、彼女はそれをたまに右手でかきあげた。
「アリサさん……このままだと、もう出ます!」
彼女は上目遣いで僕を見る。しかしそのまま僕のおちんちんをしゃぶりつづけ、むしろ勢いを増して上下に頭を揺らした。「あっ」と僕は頼りない声を出して、アリサさんの口の中に射精した。それでも彼女は動きを止めてくれず、僕は出したばかりの敏感なおちんちんを舐められて膝を震わせた。ぷはっ、とアリサさんが口を離すと、僕の精液が彼女の口から滴る。なんだか申し訳なさに囚われていると、彼女はニコッとして口を横に広げ、そのまま飲み込んだ。口の端からはまだ白濁液が垂れている。
「そういえば口に出したのはこれが初めてでしたね」
「……はい」
「これ、好きですか?」
「これも……好きです――あっ、だめ、まだ」
彼女はまた僕のおちんちんを口に含むと、屈んだまま僕の方に体を寄せ、僕はベッドまで寄せられた勢いで後ろに倒れ込んだ。膣内とはまた違った彼女の感触がおちんちんにまとわりつく。じゅぼじゅぼと吸い付くスピードが増していく……。
僕はそのままイかされた。それどころか射精しても彼女はおちんちんを口に含んだまま離さず、微妙に体勢を変えながらフェラをつづける。何度も、何度も――。彼女に求められるまま僕のおちんちんは暴発した。そうやっていじめられるのも癖になりそうだった。遂に彼女が口を僕のおちんちんから離したとき、彼女は口から垂れそうな精液を舐めとって飲み込み、僕に顔を向けた。
「満足、できましたか?」
僕は頷いた。アリサさんは僕の横に寝そべっておっぱいをこちらに向けた。
「いっぱいエッチなことする勇気、出ましたか?」
「そう、ですね。出たと思います」
ザーメンもいっぱい出したけど。
「良かったです。またいろんな女の人のいろんなおまんこに、出してあげてくださいね?」
あれ? 勇気って、ザーメンって意味?
「はい……がんばります」
「ふふっ、今日は、よくがんばりましたね。……何か、ご褒美がほしいですか?」
「いや、ご褒美なんて。既に今晩のこれがご褒美ですし……。それより、アリサさんは気持ちよくなれたんでしょうか?」
「はい、とっても。カエデさんとシながら勝手にイってましたよ?」
そうなんだ、ちょっと安心した。彼女は顔をこっちに向けたままうつ伏せになって、足をぶらぶらさせている。おっぱいがベッドに押し付けられて弛んでいた。
「良かったです。僕、リードしてもらうばっかりだったから」
「慣れてきたら、自分で相手としたいことが分かってきますよ。ですから、今は自分がしたいことを言ってみてください。あるいは、やってほしいこととか」
「そうですねぇ……あ!」
僕はふかふかと弾むおっぱいを見た。アリサさんは笑ったまま首を傾げた。
「こう、ですか?」
「はい……気持ちいいです」
アリサさんは床に膝立ちして両手で自分のおっぱいを掴み、僕のおちんちんを挟んでしごいている。僕はベッドの上に座ったままおちんちんがふわふわと包まれる快感に呆けていた。
パイズリという言葉はすぐ伝わった。僕がそれを口に出すのを恥ずかしがっているのをアリサさんは不思議がった。すぐに彼女はどこを攻めて欲しいか、すぐに出したいか焦らしたいのかと訊いてくれた。さっきまでひたすら容赦無く攻められていた僕は、まったりとした今の快感にまた一味違う興奮を感じていた。
嘘みたいに柔らかいおっぱいが僕のおちんちんの敏感な部分を包む。固くなった乳首がおちんちんや尿道に触れる。たまに、アリサさんがおちんちんの先にキスをしたり全体を舐めて濡らしたりする。そうやってもうずっと焦らされている。アリサさんは――少なくともベッドの上では――何事も徹底的にやるタイプのようだ。
一歩一歩着実に快感は上ってくる。途中で下がってしまうことはなく、しかしまだまだ頂点には辿りつかない。たぶんそこまでアリサさんにコントロールされている。それがもはやアリサさんに大事にされているという実感まで生んでいた。僕は深呼吸しながらその様子を眺める。うっとりするほど端正な顔の美人が、エッチな表情で僕のおちんちんを可愛がっている。この一瞬一瞬が幸せだった。
長い時間が経った。セックスだったら何回分だろう。フェラだったら何回分だろう。焦らされて焦らされて、もう僕のおちんちんからは先走り汁どころか精液すら少し漏れ出している。もうおっぱいはフェラの時だったら射精を導くくらいのスピードで上下に揺らされているが、おっぱいが柔らかすぎてまだ絶頂には至らない。だがそれももう時間の問題だ。僕は体の奥に力が入るのを感じた。
「……出ます……!」
「いいよ、出して……」
おっぱいで強く挟まれて、おちんちんが踊る。トントンとおっぱいが僕の太ももに触れるたび音を鳴らす。限界が来た。僕はどこにまだこんな量の精液が残っていたのかと思うくらい、たっぷりと真上に射精した。それはおちんちんを覗き込んでいたアリサさんの顔に飛びかかり、彼女は目をつぶったまま脈打つおちんちんをおっぱいでしごきつづけた。口についた分をぺろりと舐めて、彼女は言った。
「いっぱい出ましたね」
僕らはシャワーを浴びた。その後ベッドに戻り、おっぱいに顔を埋めて眠ろうとしてまた火がついて散々ヤり、またシャワーを浴びて浴室で数回ヤり、ベッドに戻ってヤり、もう諦めようと汗ばんだまま裸で抱き合って、ヤリまくった心地よい疲れで深い眠りに落ちた。
パンパンと音がなる。もう何度目か分からない絶頂を迎えて、彼女の体内に精液を流し込んだ。壁に手を当ててお尻を向けて立っているアリサさんからおちんちんを抜くと、どろりと白い液体がおまんこから溢れた。さすがにもう疲れたのか、おちんちんが下を向こうとするものの、アリサさんが僕の前に跪いておちんちんを咥えてじゅぼじゅぼするうちに、またそれは元気になっていく。腕輪は「制覇済みのおまんこを制覇しました」と表示していた。この表示も、もう何度見たのか分からない。
僕の性欲も精力も底無しだった。それはアリサさんの魅力のせいなのか、この体が何か特別なのか分からないが、僕は慰められれば勃起し、誘われるままに挿入し、快感に任せて射精して、また刺激を受けて勃起し……それをひたすら繰り返していた。
クエストのうち、アリサさんの分はもう達成したのだ。それは最初のセックスを終えたときから明らかで(「1個目のおまんこを制覇しました」と表示された)、それでもセックスをつづけているのは、やっぱりアリサさんも僕も、エッチなことが好きだからなのか。
僕らは可能な限りの体位を試した。彼女が上になる形で始まった夜だったが、次は僕が上になり、横向きになって、同じ向きに寝て後ろから抱いたり、あるいはベッドの上に座ったまま、よっつんばいの後ろから、そのまま立ったり、椅子に座らせたり……。アリサさんがリードしてくれたおかげで、スムーズに僕はその姿勢にフィットさせられる。何より、今だって彼女が後ろ向きに両脚を広げて立っているところに「入れて……」とおまんこのびらびらを広げながらせがまれて、僕が欲望のままおちんちんを突っ込んだ格好だったのだ。彼女のアピールに僕は何度でも勃起しなおした。
アリサさんが、両手と口を器用に使って僕のおちんちんをしごく。ちゅるちゅると吸い付いて僕のおちんちんのあらゆる部分が刺激された。二つのタマタマも彼女の手の中で弄ばれる。優しく、しかし少しだけスリリングに掴まれる。黒髪が頭の動きに合わせて揺れ、彼女はそれをたまに右手でかきあげた。
「アリサさん……このままだと、もう出ます!」
彼女は上目遣いで僕を見る。しかしそのまま僕のおちんちんをしゃぶりつづけ、むしろ勢いを増して上下に頭を揺らした。「あっ」と僕は頼りない声を出して、アリサさんの口の中に射精した。それでも彼女は動きを止めてくれず、僕は出したばかりの敏感なおちんちんを舐められて膝を震わせた。ぷはっ、とアリサさんが口を離すと、僕の精液が彼女の口から滴る。なんだか申し訳なさに囚われていると、彼女はニコッとして口を横に広げ、そのまま飲み込んだ。口の端からはまだ白濁液が垂れている。
「そういえば口に出したのはこれが初めてでしたね」
「……はい」
「これ、好きですか?」
「これも……好きです――あっ、だめ、まだ」
彼女はまた僕のおちんちんを口に含むと、屈んだまま僕の方に体を寄せ、僕はベッドまで寄せられた勢いで後ろに倒れ込んだ。膣内とはまた違った彼女の感触がおちんちんにまとわりつく。じゅぼじゅぼと吸い付くスピードが増していく……。
僕はそのままイかされた。それどころか射精しても彼女はおちんちんを口に含んだまま離さず、微妙に体勢を変えながらフェラをつづける。何度も、何度も――。彼女に求められるまま僕のおちんちんは暴発した。そうやっていじめられるのも癖になりそうだった。遂に彼女が口を僕のおちんちんから離したとき、彼女は口から垂れそうな精液を舐めとって飲み込み、僕に顔を向けた。
「満足、できましたか?」
僕は頷いた。アリサさんは僕の横に寝そべっておっぱいをこちらに向けた。
「いっぱいエッチなことする勇気、出ましたか?」
「そう、ですね。出たと思います」
ザーメンもいっぱい出したけど。
「良かったです。またいろんな女の人のいろんなおまんこに、出してあげてくださいね?」
あれ? 勇気って、ザーメンって意味?
「はい……がんばります」
「ふふっ、今日は、よくがんばりましたね。……何か、ご褒美がほしいですか?」
「いや、ご褒美なんて。既に今晩のこれがご褒美ですし……。それより、アリサさんは気持ちよくなれたんでしょうか?」
「はい、とっても。カエデさんとシながら勝手にイってましたよ?」
そうなんだ、ちょっと安心した。彼女は顔をこっちに向けたままうつ伏せになって、足をぶらぶらさせている。おっぱいがベッドに押し付けられて弛んでいた。
「良かったです。僕、リードしてもらうばっかりだったから」
「慣れてきたら、自分で相手としたいことが分かってきますよ。ですから、今は自分がしたいことを言ってみてください。あるいは、やってほしいこととか」
「そうですねぇ……あ!」
僕はふかふかと弾むおっぱいを見た。アリサさんは笑ったまま首を傾げた。
「こう、ですか?」
「はい……気持ちいいです」
アリサさんは床に膝立ちして両手で自分のおっぱいを掴み、僕のおちんちんを挟んでしごいている。僕はベッドの上に座ったままおちんちんがふわふわと包まれる快感に呆けていた。
パイズリという言葉はすぐ伝わった。僕がそれを口に出すのを恥ずかしがっているのをアリサさんは不思議がった。すぐに彼女はどこを攻めて欲しいか、すぐに出したいか焦らしたいのかと訊いてくれた。さっきまでひたすら容赦無く攻められていた僕は、まったりとした今の快感にまた一味違う興奮を感じていた。
嘘みたいに柔らかいおっぱいが僕のおちんちんの敏感な部分を包む。固くなった乳首がおちんちんや尿道に触れる。たまに、アリサさんがおちんちんの先にキスをしたり全体を舐めて濡らしたりする。そうやってもうずっと焦らされている。アリサさんは――少なくともベッドの上では――何事も徹底的にやるタイプのようだ。
一歩一歩着実に快感は上ってくる。途中で下がってしまうことはなく、しかしまだまだ頂点には辿りつかない。たぶんそこまでアリサさんにコントロールされている。それがもはやアリサさんに大事にされているという実感まで生んでいた。僕は深呼吸しながらその様子を眺める。うっとりするほど端正な顔の美人が、エッチな表情で僕のおちんちんを可愛がっている。この一瞬一瞬が幸せだった。
長い時間が経った。セックスだったら何回分だろう。フェラだったら何回分だろう。焦らされて焦らされて、もう僕のおちんちんからは先走り汁どころか精液すら少し漏れ出している。もうおっぱいはフェラの時だったら射精を導くくらいのスピードで上下に揺らされているが、おっぱいが柔らかすぎてまだ絶頂には至らない。だがそれももう時間の問題だ。僕は体の奥に力が入るのを感じた。
「……出ます……!」
「いいよ、出して……」
おっぱいで強く挟まれて、おちんちんが踊る。トントンとおっぱいが僕の太ももに触れるたび音を鳴らす。限界が来た。僕はどこにまだこんな量の精液が残っていたのかと思うくらい、たっぷりと真上に射精した。それはおちんちんを覗き込んでいたアリサさんの顔に飛びかかり、彼女は目をつぶったまま脈打つおちんちんをおっぱいでしごきつづけた。口についた分をぺろりと舐めて、彼女は言った。
「いっぱい出ましたね」
僕らはシャワーを浴びた。その後ベッドに戻り、おっぱいに顔を埋めて眠ろうとしてまた火がついて散々ヤり、またシャワーを浴びて浴室で数回ヤり、ベッドに戻ってヤり、もう諦めようと汗ばんだまま裸で抱き合って、ヤリまくった心地よい疲れで深い眠りに落ちた。
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