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第1章
儲かりすぎ!
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今、なんか大きな部屋にいる。
「はい!ここに出して~」
おじさんが言った。
ちなみにドロップアイテムは、トムが全部持っている。
「トム、お願い!」
「はーい!」
トムが腕を上げた瞬間トムの指先に黄色透明な光が...
ガラガラガシャン!!!!
「おー!すごい数だな!」
「600ほどありますから。」
「少し待ってろ数えらから。」
この数を?っと思ったけどスキルみたいなのですぐにできるみたいだ。
「えー、全部で632個。1つ250サックだ。」
トムにきいたらサックは、この世界のお金で、1サックは、1円ぐらいらしい。
「ってことで、15万8千サックだ。」
「え?」
「はい!ここに出して~」
おじさんが言った。
ちなみにドロップアイテムは、トムが全部持っている。
「トム、お願い!」
「はーい!」
トムが腕を上げた瞬間トムの指先に黄色透明な光が...
ガラガラガシャン!!!!
「おー!すごい数だな!」
「600ほどありますから。」
「少し待ってろ数えらから。」
この数を?っと思ったけどスキルみたいなのですぐにできるみたいだ。
「えー、全部で632個。1つ250サックだ。」
トムにきいたらサックは、この世界のお金で、1サックは、1円ぐらいらしい。
「ってことで、15万8千サックだ。」
「え?」
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