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第1章
4話
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『じゃー特典を渡すのも終わったしそろそろチュートリアルダンジョン始めようか!』
「了解」
『あ、それとチュートリアルダンジョンが終わったら元の場所に戻るからね!時間も来た時と同じ時間になってるから!』
「ありがと」
『うんうん、じゃあチュートリアルダンジョン行ってらっしゃい!!何かあったら呼んでね!いつでも来るから。あとダンジョンは5階で終わりだから、頑張ってね!』
「分かった。行ってくる」
『うん!またね!』
すると急に目の前が真っ暗になった。
『…き……よ、お……て…』
何かうるさい
『あ?起きた?』
「水無月?」
『うん!やっと起きたよーこのまま寝てたら危ないよ!チュートリアルって言っても
ダンジョンなんだからさ!』
「うん、ありがと。」
『うんうん!じゃあまた何かあったら言ってね!僕は晴香ちゃんのホームで待ってる
から何かあったら呼んでねー』
「うん、分かった」
『あ、そうそう移動する前にステータス確認したり、スキル試してから行くといいよ!
あと武器はアイテムボックスの中に入れといたよ!』
「分かった、ありがと」
そう言って水無月はいなくなった。
ステータス確認しよ。確かステータスって言うんだったよね。
「ステータス」
ステータス
名前櫻井 晴香(さくらい はるか) 年齢15
レベル 0 ポイント0
職業《》
ポイント0
HP80/80 (+150) MP200/200 (+270)
攻撃 10 (+55)
防御 8 (+65)
敏捷 9 (+65)
器用 18 (+65)
魔力 25 (+70)
魔防 11 (+55)
魔攻 17 (+55)
スキル
アイテムボックスLvー
鑑定Lv0
気配察知Lv0
風魔法Lv0
弓術Lv0
まずはアイテムボックスから武器をか
「アイテムボックス」
えっと使うのは
ダガーセット
世界樹の弓
影短剣
かな?
アイテムボックスは問題なく使えたね
次は風魔法
今使える風魔法は【風撃】か
レベルが上がれば使えるのも増えるのかな?
じゃあ試してみよ。
【風撃】
ドン!!
やっぱりレベルが低いからか威力が弱いな。ま、これから練習
すればいいだけだけど。
次は鑑定か、適当に周りでも鑑定してみよ
【鑑定】
ダンジョンの壁
とても固く壊せない
なるほどやっぱりこれもレベルが上がればもっと見えるのかな?
これもちょくちょく練習しよ
次は
気配察知
まぁ試してみるか
【気配察知】
「気配察知に何も引っかからないってことは近くに敵はいないって事かな?」
まぁ単純にレベルが低いからかも知れないけど。
これも練習しとこ、
最後が弓術かな?
弓術はよくわかんないから鑑定してみよ。
【鑑定】
弓術
弓が扱いやすくなる
レベルが上がると……
なるほどね、でも途中から見えないのはレベルが関係してるのかな?
なら頑張ってレベルあげないといけない。
まぁ弓使ってみよ。
「ふぅー」
ゆっくり弓を引いて離す!
ピョーン
やっぱりか、なんとなく分かってた
でもまっすぐ飛んでたし練習すれば何とかなるかも。
1時間後
やっと様になったかな?
まぁこれで大丈夫かな?敵を倒していけば身体能力も上がると
思うし、がんばろ。
スキルの確認も終わったし敵を倒しにいくか、まずは気配察知だよね、
【気配察知】
「!?」
いた、結構近くにいるみたい
多分ここを真っ直ぐにいけば、
いた!
落ち着いて、まずは鑑定
【鑑定】
バレないように小声で
スライム
レベル1
こんだけかやっぱり鑑定のレベル上げないとな、
「了解」
『あ、それとチュートリアルダンジョンが終わったら元の場所に戻るからね!時間も来た時と同じ時間になってるから!』
「ありがと」
『うんうん、じゃあチュートリアルダンジョン行ってらっしゃい!!何かあったら呼んでね!いつでも来るから。あとダンジョンは5階で終わりだから、頑張ってね!』
「分かった。行ってくる」
『うん!またね!』
すると急に目の前が真っ暗になった。
『…き……よ、お……て…』
何かうるさい
『あ?起きた?』
「水無月?」
『うん!やっと起きたよーこのまま寝てたら危ないよ!チュートリアルって言っても
ダンジョンなんだからさ!』
「うん、ありがと。」
『うんうん!じゃあまた何かあったら言ってね!僕は晴香ちゃんのホームで待ってる
から何かあったら呼んでねー』
「うん、分かった」
『あ、そうそう移動する前にステータス確認したり、スキル試してから行くといいよ!
あと武器はアイテムボックスの中に入れといたよ!』
「分かった、ありがと」
そう言って水無月はいなくなった。
ステータス確認しよ。確かステータスって言うんだったよね。
「ステータス」
ステータス
名前櫻井 晴香(さくらい はるか) 年齢15
レベル 0 ポイント0
職業《》
ポイント0
HP80/80 (+150) MP200/200 (+270)
攻撃 10 (+55)
防御 8 (+65)
敏捷 9 (+65)
器用 18 (+65)
魔力 25 (+70)
魔防 11 (+55)
魔攻 17 (+55)
スキル
アイテムボックスLvー
鑑定Lv0
気配察知Lv0
風魔法Lv0
弓術Lv0
まずはアイテムボックスから武器をか
「アイテムボックス」
えっと使うのは
ダガーセット
世界樹の弓
影短剣
かな?
アイテムボックスは問題なく使えたね
次は風魔法
今使える風魔法は【風撃】か
レベルが上がれば使えるのも増えるのかな?
じゃあ試してみよ。
【風撃】
ドン!!
やっぱりレベルが低いからか威力が弱いな。ま、これから練習
すればいいだけだけど。
次は鑑定か、適当に周りでも鑑定してみよ
【鑑定】
ダンジョンの壁
とても固く壊せない
なるほどやっぱりこれもレベルが上がればもっと見えるのかな?
これもちょくちょく練習しよ
次は
気配察知
まぁ試してみるか
【気配察知】
「気配察知に何も引っかからないってことは近くに敵はいないって事かな?」
まぁ単純にレベルが低いからかも知れないけど。
これも練習しとこ、
最後が弓術かな?
弓術はよくわかんないから鑑定してみよ。
【鑑定】
弓術
弓が扱いやすくなる
レベルが上がると……
なるほどね、でも途中から見えないのはレベルが関係してるのかな?
なら頑張ってレベルあげないといけない。
まぁ弓使ってみよ。
「ふぅー」
ゆっくり弓を引いて離す!
ピョーン
やっぱりか、なんとなく分かってた
でもまっすぐ飛んでたし練習すれば何とかなるかも。
1時間後
やっと様になったかな?
まぁこれで大丈夫かな?敵を倒していけば身体能力も上がると
思うし、がんばろ。
スキルの確認も終わったし敵を倒しにいくか、まずは気配察知だよね、
【気配察知】
「!?」
いた、結構近くにいるみたい
多分ここを真っ直ぐにいけば、
いた!
落ち着いて、まずは鑑定
【鑑定】
バレないように小声で
スライム
レベル1
こんだけかやっぱり鑑定のレベル上げないとな、
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