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3.うれしい
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コンコン
ガチャ
「はい。いらっしゃい、裕二。」
「お邪魔します。」
中に入ると大人の玩具やコンドームも常備されていた。
「風呂はいる?それとも…」
「ねぇ、」
俺は、先生をベッドの上に押し倒してた。
「なに?」
「あのさ、暁月先生の下の名前は?」
「えっ?名前?忍だけど。」
「じゃあ、忍。改めて、よろしく。今日は逃がさないつもりだから。」
「望むとこ!俺だって、逃さねぇよ!」
二人は体を重ねあわせた。
-次の日-
忍は目を覚ました。横にいる裕二をずっとみた。だんだん愛らしくなってきたので、少しいじめたくなり、裕二のをシコシコ手コキし始めた。
「ん?」
「おはよ。裕二」
「なにやって!」
「えっ?じゃあ、口でやってほしいの?それならそれでやるけど…」
「えっと、その…。やってほしい。」
「分かった」
二人はこれからも愛し合うと思う。恐らく…。
ガチャ
「はい。いらっしゃい、裕二。」
「お邪魔します。」
中に入ると大人の玩具やコンドームも常備されていた。
「風呂はいる?それとも…」
「ねぇ、」
俺は、先生をベッドの上に押し倒してた。
「なに?」
「あのさ、暁月先生の下の名前は?」
「えっ?名前?忍だけど。」
「じゃあ、忍。改めて、よろしく。今日は逃がさないつもりだから。」
「望むとこ!俺だって、逃さねぇよ!」
二人は体を重ねあわせた。
-次の日-
忍は目を覚ました。横にいる裕二をずっとみた。だんだん愛らしくなってきたので、少しいじめたくなり、裕二のをシコシコ手コキし始めた。
「ん?」
「おはよ。裕二」
「なにやって!」
「えっ?じゃあ、口でやってほしいの?それならそれでやるけど…」
「えっと、その…。やってほしい。」
「分かった」
二人はこれからも愛し合うと思う。恐らく…。
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