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13話 面倒くさい
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雑魚が…もういいよ…面倒くさいラキとコムギ殺れ自分はトールズを、殺る。
と1言の命令で後ろにいた何百人が殺された。
時間は数時間前のカズホとアレスの対面に戻る。
「よう!じぁないだろ何だよ武術大会ってトールズも参加するのか?」
「まぁ、出場したいみたいだな」
なんか暇だな2人の話を聞くのもミドリとラキとコムギを連れて宿でも探しに行こうかな。
最近毎日何かがあるからストレス溜まってるかもだな。無駄な時間は少しイライラする。
ちょっと1言だけ言って外に行こう。
「アレスまだ話かかりそうか?暇だから外に行くから終わったら連絡くれ」
と行こうとするとカズホが
「部下なのに静かに待てんのか?」
ん?部下?なんだコイツはアレスに聞いてるだろ?
挑発してんのか?
アレスがカズホに何かを言う前に自分から言う
「ん?アレスから聞いてるだろ挑発してるのか?言い方が何様だ?お前の部下でも村人でもないぞ自分は」
カズホはビックリした感じで
「そうだな。すまなかったアレスの部下と思ったのは事実なんだ来るとは聞いていたがアレスから紹介もなかったし歳だけで見た目も聞いてなかったのでな」
あ~なるほどアレスが急に話を初めて確かにな紹介もなかったな。
「いや分かってくれたなら良い。じゃ暇だから外で宿でも探してくる」
「いやいやヤスクさんと解れば話をしたいし。宿もこっちで用意してますので」
中々準備良いなアレスが知り合いだからかな。
でもアレスは後で説教だな。
でカズホとアレスと3人で話を始めた。
キリマス教団はカズホの言いなりで素直に用事があれば従うそうだ。
行事の準備や村の清掃活動など積極的に手伝うみたいだな信者も増えてるそうだ。
でカズホも心配もしてないみたい宗教団体とは心からジワジワが基本だからな…まぁいいか。
でロリス教団は?施設はあったけどロリスが亡くなった後はキリマス教団が使ってるみたいだ。
でミドリが聞く。
「え?追い出したのですか?」
否、僕は何もしてないぞ追い出したってよりキリマス教団に入信したからキリマス教団が使ってる感じだ。
「ロリス教団がキリマス教団に変更したって事ですか?」
そう聞いてるが?あまり関心がなくてな。
ならダルマスは知ってるか?と聞くとカズホは知らないみたいだ。
どうやらダルマスに催眠かけられてないみたいだな。
かけられたとしたらロリス教団信者の方だな。
まぁ暴れたりしてないみたい。だからほっといて良いだろう。
後は武術大会はアレスとトールズが出場で優勝でカズホと対決と。自分に手を出さなければ。誰が勝っても良いけどね。
もう良いだろう聞きたい事は聞いただろ帰るか。
「アレスもう良いだろう明日に備えて帰るぞ」
「そうですね帰りましょう。今日はありがとうございます」
とカズホにお礼をいい帰る事にする。
「いやいや。こっちも情報ありがとう宿まで案内役を付けるよ明日に備えてゆっくりしてくれ」
案内役に付いて宿まで向かう事になり宿に向かう。
「でアレス、トールズは強いのか?暴れとは聞いてるけど」
「どうでょう。何百も荒くれ者の手下を連れてるからある程度は強いと思いますけど分かりませんね」
へ~荒くれ者数百も連れてるのに1人でミスト村に来たとは思わないけどな。
車が止まった。
ん?着いたのかな宿に結構早かったな。
ラキが「ヤスク様殺気に満ちた人達に囲まれてます」
意味が分からない。案内役が敵?ならカズホも敵?
「なぁ案内役の人どうゆうことだ?」
「ちょっと意味が分からないのですが?」
「いや何も無いところに車を止めてと言えばいい?」
アレスが会話に入ってくる。
「何も無い?ってどうゆうことなんですか?ヤスクさん」
「周りは敵だらけって事だよ」
「え?そうなの?」
とミドリが驚く。
「コムギ!ミドリを守れ!」
言ったと同時に機関銃で周りから撃たれる。
全ての弾をラキとコムギが落とす。
案内役は機関銃で穴だらけで死んでる気持ち悪い血だらけだ。アレスはコムギとラキに守れと言ってないけど守られてる。
機関銃の音が止まると車に近づく音が複数する。
「ハッハッハッ~これでアレスも終わりだ笑」
見て見るとトールズだった!
イライラしてるけど確認に来るまで待つか。
「お前らがカズホと話してる間に案内役を脅したかいがあったぜ!」
「これでカズホを倒せばアークスもミストも俺のもんだ。後はキリマス教団も使ってトヨリ街とクリム街とトラグク街を落とせばスーリン自治区から世界政府を倒してやる笑」
と1人でたくさん喋ってる。
トールズの後ろに、いつの間にか数百人の荒くれ者に見える奴らが並んでる。
ダスク村から部下を連れて来たのか?ミスト村に部下がいたのか?どうでもいいか…
ハァ~今日までの人生とも知らずに面倒くさいな。
震えてるアレスとミドリに1言
「アレスとミドリはここにいろ!全員殺す!」
車のドアを蹴り飛ばし外にコムギとラキと一緒に外に出る。
「はぁ?誰だお前は、どうやって助かったんだ!」
とトールズが吠える。
「うるさい!黙れよ!暴力を肯定する奴らは殺すと決めている」
「殺れる、もんならやってみろよ!この数相手に犬2匹で勝てると思ってるのかよ」
雑魚が…もういいよ…面倒くさいラキとコムギ殺れ!自分はトールズを殺る。
と1言の命令で後ろにいた何百人が殺された。
トールズは何が起きたか分からない…
「おい!もうお前1人だぞ。どうすんだ?ムカついてるんだ自分は」
「こんなのがいるから、いつまでも平和にゆっくり出来ないんだよ」
もういい面倒くさいから人類滅亡を真剣に考えるか…
と1言の命令で後ろにいた何百人が殺された。
時間は数時間前のカズホとアレスの対面に戻る。
「よう!じぁないだろ何だよ武術大会ってトールズも参加するのか?」
「まぁ、出場したいみたいだな」
なんか暇だな2人の話を聞くのもミドリとラキとコムギを連れて宿でも探しに行こうかな。
最近毎日何かがあるからストレス溜まってるかもだな。無駄な時間は少しイライラする。
ちょっと1言だけ言って外に行こう。
「アレスまだ話かかりそうか?暇だから外に行くから終わったら連絡くれ」
と行こうとするとカズホが
「部下なのに静かに待てんのか?」
ん?部下?なんだコイツはアレスに聞いてるだろ?
挑発してんのか?
アレスがカズホに何かを言う前に自分から言う
「ん?アレスから聞いてるだろ挑発してるのか?言い方が何様だ?お前の部下でも村人でもないぞ自分は」
カズホはビックリした感じで
「そうだな。すまなかったアレスの部下と思ったのは事実なんだ来るとは聞いていたがアレスから紹介もなかったし歳だけで見た目も聞いてなかったのでな」
あ~なるほどアレスが急に話を初めて確かにな紹介もなかったな。
「いや分かってくれたなら良い。じゃ暇だから外で宿でも探してくる」
「いやいやヤスクさんと解れば話をしたいし。宿もこっちで用意してますので」
中々準備良いなアレスが知り合いだからかな。
でもアレスは後で説教だな。
でカズホとアレスと3人で話を始めた。
キリマス教団はカズホの言いなりで素直に用事があれば従うそうだ。
行事の準備や村の清掃活動など積極的に手伝うみたいだな信者も増えてるそうだ。
でカズホも心配もしてないみたい宗教団体とは心からジワジワが基本だからな…まぁいいか。
でロリス教団は?施設はあったけどロリスが亡くなった後はキリマス教団が使ってるみたいだ。
でミドリが聞く。
「え?追い出したのですか?」
否、僕は何もしてないぞ追い出したってよりキリマス教団に入信したからキリマス教団が使ってる感じだ。
「ロリス教団がキリマス教団に変更したって事ですか?」
そう聞いてるが?あまり関心がなくてな。
ならダルマスは知ってるか?と聞くとカズホは知らないみたいだ。
どうやらダルマスに催眠かけられてないみたいだな。
かけられたとしたらロリス教団信者の方だな。
まぁ暴れたりしてないみたい。だからほっといて良いだろう。
後は武術大会はアレスとトールズが出場で優勝でカズホと対決と。自分に手を出さなければ。誰が勝っても良いけどね。
もう良いだろう聞きたい事は聞いただろ帰るか。
「アレスもう良いだろう明日に備えて帰るぞ」
「そうですね帰りましょう。今日はありがとうございます」
とカズホにお礼をいい帰る事にする。
「いやいや。こっちも情報ありがとう宿まで案内役を付けるよ明日に備えてゆっくりしてくれ」
案内役に付いて宿まで向かう事になり宿に向かう。
「でアレス、トールズは強いのか?暴れとは聞いてるけど」
「どうでょう。何百も荒くれ者の手下を連れてるからある程度は強いと思いますけど分かりませんね」
へ~荒くれ者数百も連れてるのに1人でミスト村に来たとは思わないけどな。
車が止まった。
ん?着いたのかな宿に結構早かったな。
ラキが「ヤスク様殺気に満ちた人達に囲まれてます」
意味が分からない。案内役が敵?ならカズホも敵?
「なぁ案内役の人どうゆうことだ?」
「ちょっと意味が分からないのですが?」
「いや何も無いところに車を止めてと言えばいい?」
アレスが会話に入ってくる。
「何も無い?ってどうゆうことなんですか?ヤスクさん」
「周りは敵だらけって事だよ」
「え?そうなの?」
とミドリが驚く。
「コムギ!ミドリを守れ!」
言ったと同時に機関銃で周りから撃たれる。
全ての弾をラキとコムギが落とす。
案内役は機関銃で穴だらけで死んでる気持ち悪い血だらけだ。アレスはコムギとラキに守れと言ってないけど守られてる。
機関銃の音が止まると車に近づく音が複数する。
「ハッハッハッ~これでアレスも終わりだ笑」
見て見るとトールズだった!
イライラしてるけど確認に来るまで待つか。
「お前らがカズホと話してる間に案内役を脅したかいがあったぜ!」
「これでカズホを倒せばアークスもミストも俺のもんだ。後はキリマス教団も使ってトヨリ街とクリム街とトラグク街を落とせばスーリン自治区から世界政府を倒してやる笑」
と1人でたくさん喋ってる。
トールズの後ろに、いつの間にか数百人の荒くれ者に見える奴らが並んでる。
ダスク村から部下を連れて来たのか?ミスト村に部下がいたのか?どうでもいいか…
ハァ~今日までの人生とも知らずに面倒くさいな。
震えてるアレスとミドリに1言
「アレスとミドリはここにいろ!全員殺す!」
車のドアを蹴り飛ばし外にコムギとラキと一緒に外に出る。
「はぁ?誰だお前は、どうやって助かったんだ!」
とトールズが吠える。
「うるさい!黙れよ!暴力を肯定する奴らは殺すと決めている」
「殺れる、もんならやってみろよ!この数相手に犬2匹で勝てると思ってるのかよ」
雑魚が…もういいよ…面倒くさいラキとコムギ殺れ!自分はトールズを殺る。
と1言の命令で後ろにいた何百人が殺された。
トールズは何が起きたか分からない…
「おい!もうお前1人だぞ。どうすんだ?ムカついてるんだ自分は」
「こんなのがいるから、いつまでも平和にゆっくり出来ないんだよ」
もういい面倒くさいから人類滅亡を真剣に考えるか…
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