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俺が〇器の証明をしろと言われましても 5 *
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久々の課外授業は長かった。ディアヴが明日もいないとは限らないから、みんなヤりだめする気か?
力の入らなくなった俺を数人で使っている。座る誰かの上に串刺し状態に座らされて、口にも突っ込まれて休まる暇もない。俺はイきすぎてもう勃たないけど、ナカでイき続けているから突っ込んでいる奴は気持ちいいようだ。
「あー気持ちいい。めちゃくちゃうねってる」
「なぁ、こんだけ緩んでたらおれのもイケるんじゃね?」
「まじかよ。……やってみる?」
言うや否や、すでに挿入されているのに、脇から指が無理やり挿いってきた。さすがに苦しい。
ぼんやりしていた頭が直前の会話を反芻して警鐘を鳴らす。いくらディアヴのでかいのを受け入れたことがあるとはいえ、二本とはわけが違う。先生はどこだと横目で探したが見当たらない。
まさか帰った? 誰が事後の俺を綺麗にしてくれるんだ。いや今はそれじゃなくて。
「ん……ンゥふ……っぐ……ン」
首を振って抗議しようとしても頭を掴まれて喉奥まで突っ込まれているから、頭を押さえる手が強くなっただけだった。苦しい。
弱々しい抵抗もむなしく、二本目があてがわれてめりっと入口を広げる。散々ヤられた後だから、いまは広げられてる感覚だけだが、奥まで挿入されたらやばい。がばがばになって介護生活になっちゃうんじゃないか。魔法で排泄しないから介護はないのか? いやでもさすがに怖い。
「ンぐっ……んっ」
「抵抗したら危ないって。がんばれがんばれ、ひっひっふー」
馬鹿野郎それは出すときの呼吸だろう。心の中でツッコミを入れた瞬間、俺にも二本目が突っ込まれた。
「うわ、お前のと一緒にってキモ」
先に挿いっていた奴が笑いながら言う。そうだそうだ、お前ら俺の中で兜合わせしているようなもんだ。なんて……言っていられない。
みっしりと挿いった二本の感覚は苦しいのに、その苦しさが……なんというか……いい……。
俺の適応能力すげえええ。
感じていると中がイイ感じにうねったり絞りあげたりするらしく、挿れている奴らがすぐに余裕をなくした。
「動いても良さそうだな」
「ああ」
俺の同意など求められるはずもなく、二人がゆっくりと腰を動かし始めた。ばらばらに動く二本に、ナカ全体で感じられる俺は快感を受け取ることしかできない。すごい……すごい……。
ぐちゅっぐちゅっと響く音、「二本も挿いるのか。すげぇ」と見物されている気配。
終わったらしいものが口から出て行っても、俺はやめろとも言えなくてがくがくと揺さぶられ続けていた。
「あ……あ……あ……っひ……ぁっ……あ」
途中で乳首を弄る手が現れ、強制的な快感地獄に口が閉じ切らない。僅かな時間差で二人が達して、解放されたときにはディアヴのことなんて思い出せなくなっていた。
「じゃあ、次誰と誰でやる?」
マジで壊れそう、と薄れゆく意識の端で考えた時、鍵がかけられているはずの教室の扉が吹っ飛んだのが見えた。だが、俺の意識が限界だった。
力の入らなくなった俺を数人で使っている。座る誰かの上に串刺し状態に座らされて、口にも突っ込まれて休まる暇もない。俺はイきすぎてもう勃たないけど、ナカでイき続けているから突っ込んでいる奴は気持ちいいようだ。
「あー気持ちいい。めちゃくちゃうねってる」
「なぁ、こんだけ緩んでたらおれのもイケるんじゃね?」
「まじかよ。……やってみる?」
言うや否や、すでに挿入されているのに、脇から指が無理やり挿いってきた。さすがに苦しい。
ぼんやりしていた頭が直前の会話を反芻して警鐘を鳴らす。いくらディアヴのでかいのを受け入れたことがあるとはいえ、二本とはわけが違う。先生はどこだと横目で探したが見当たらない。
まさか帰った? 誰が事後の俺を綺麗にしてくれるんだ。いや今はそれじゃなくて。
「ん……ンゥふ……っぐ……ン」
首を振って抗議しようとしても頭を掴まれて喉奥まで突っ込まれているから、頭を押さえる手が強くなっただけだった。苦しい。
弱々しい抵抗もむなしく、二本目があてがわれてめりっと入口を広げる。散々ヤられた後だから、いまは広げられてる感覚だけだが、奥まで挿入されたらやばい。がばがばになって介護生活になっちゃうんじゃないか。魔法で排泄しないから介護はないのか? いやでもさすがに怖い。
「ンぐっ……んっ」
「抵抗したら危ないって。がんばれがんばれ、ひっひっふー」
馬鹿野郎それは出すときの呼吸だろう。心の中でツッコミを入れた瞬間、俺にも二本目が突っ込まれた。
「うわ、お前のと一緒にってキモ」
先に挿いっていた奴が笑いながら言う。そうだそうだ、お前ら俺の中で兜合わせしているようなもんだ。なんて……言っていられない。
みっしりと挿いった二本の感覚は苦しいのに、その苦しさが……なんというか……いい……。
俺の適応能力すげえええ。
感じていると中がイイ感じにうねったり絞りあげたりするらしく、挿れている奴らがすぐに余裕をなくした。
「動いても良さそうだな」
「ああ」
俺の同意など求められるはずもなく、二人がゆっくりと腰を動かし始めた。ばらばらに動く二本に、ナカ全体で感じられる俺は快感を受け取ることしかできない。すごい……すごい……。
ぐちゅっぐちゅっと響く音、「二本も挿いるのか。すげぇ」と見物されている気配。
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「あ……あ……あ……っひ……ぁっ……あ」
途中で乳首を弄る手が現れ、強制的な快感地獄に口が閉じ切らない。僅かな時間差で二人が達して、解放されたときにはディアヴのことなんて思い出せなくなっていた。
「じゃあ、次誰と誰でやる?」
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