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悪戯 2
「 …う…ん… 」
寝返りを打ちながらも、圭一は、まだよく眠っている…。
まだ、7時過ぎ…時間はたっぷりある…。
俺は圭一のティーシャツの中にそっと、手を伸ばす…。
腹の部分から、段々と…手をスルスルと上の方へ移動させる。
圭一の若くて張りのある…滑らかで…すべらかな肌…
俺はもう、かなりおかしい…
コイツの肌に、すぐにでも、キス…したくなる…
でも…なんとかその衝動を抑えながら指を…圭一の胸へ向かわせる。
片方の突起にそっと、触れる。
普段は押し倒されるばかりで、ただ…下から見上げているだけの圭一の逞しい胸…。
シャツを着たままで…直接その部分は見えないが…指で…少しだけ、さすってみる。
「… …んっ… …」圭一が、小さな声を出す。
…… 可愛い ……
俺は圭一に横から抱きつくような格好で、手のひらと指で…胸をさすり続ける。
段々と…摩擦で、そこが立ち上がってくるのがわかる…
俺が指でそこを通過するたびに、反発してくるように…尖ってくるその部分…
「 …ん… 」
圭一はまだ、…起きない。
俺の接触はエスカレートしていく。
そこを…指でつまんで、きゅっと…ねじる…二本の指でピンと…弾く…、少し引っ張る…。
いつも圭一が俺に…執拗にしてくるように… 今日は俺が…圭一を虐めてやる…
「… んっ…く 」
圭一の声が、可愛くて仕方ない…もっと… もっとだ…。
目を閉じたままの圭一が…、俺が指で突起をいじるたびに、小さく呻いて、身じろぐ…。
…凄い…
こんなに触っても起きないなんて…
寝起きは悪いとは聞いていたがここまでとは…
…朝方まで俺を…全身を使ってせめたてていたんだから、疲れてて起きないのは無理もないけど…。
俺のいたずら心に…更に火が灯る…。
寝返りを打ちながらも、圭一は、まだよく眠っている…。
まだ、7時過ぎ…時間はたっぷりある…。
俺は圭一のティーシャツの中にそっと、手を伸ばす…。
腹の部分から、段々と…手をスルスルと上の方へ移動させる。
圭一の若くて張りのある…滑らかで…すべらかな肌…
俺はもう、かなりおかしい…
コイツの肌に、すぐにでも、キス…したくなる…
でも…なんとかその衝動を抑えながら指を…圭一の胸へ向かわせる。
片方の突起にそっと、触れる。
普段は押し倒されるばかりで、ただ…下から見上げているだけの圭一の逞しい胸…。
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「… …んっ… …」圭一が、小さな声を出す。
…… 可愛い ……
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段々と…摩擦で、そこが立ち上がってくるのがわかる…
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「… んっ…く 」
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…凄い…
こんなに触っても起きないなんて…
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…朝方まで俺を…全身を使ってせめたてていたんだから、疲れてて起きないのは無理もないけど…。
俺のいたずら心に…更に火が灯る…。
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