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強引な犬コロ
入口に、圭一の逞しいそれの感触… やっぱり熱くて堅い…
だいぶ、挿入されることには慣れてきたものの、俺はいまだに、身構えてしまう…。
昨日から何度も…激しく抱かれているのに、圭一のそれは、いまだに…元気で…
やっぱり、圭一が言うように、若くて…高校生男子の性欲はあなどれない… そう、思った…。
ズ…ン…
まだ、考えている最中、一気に…奥まで貫かれ「あっ…、…ん…圭一っ…」…小さく叫ぶ。
穿たれた際の、圭一の固い腰骨と、逞しいふとももの感触…
背後に密着している圭一の熱い胸板…それだけで胸が熱くなる…。
深い…挿入…
中に入ってきただけで…まだ動いてもいないのに、圭一の切っ先が内壁の敏感な部分を刺激している…。
「…はーー…… 先輩の中…マジで…あったかくて…やば…気持ちい…も…動いて…いい…?」
「… んっ …」
俺が、そのモノの圧迫感に言葉を失い、まともに答えるより先に、
尻を大きな手でぐっとつかまれ、すぶずぶと腰を激しく動かし始める圭一…
最近、最初の頃に比べて…圭一のセックスが、強引になってきた気がする…
もちろん嫌じゃないけど…自分が、どんどんおかしく…変に…なりそうで怖い…。
「あっ…んっ!…圭…、んぅ…やぁ…」
圭一のモノで激しく突かれ続け、内部を…激しく揺さぶられる…。
「はっ…はぁ…くっ…狭い…たまんない… 先輩… も…駄目…だ今日は…俺、もう… はあ…」
圭一の腰の動きに合わせて、ベッドがギシギシと軋む…。
思えば、昨夜からこんな状態だ…
隣の部屋の住民に声とか、音とか…何か聞こえていないか…今更ながらに気にかかる…。
「ふ…うっ…いい…よ…圭一… 俺も… 気持ちい…ん…もう…あっ 、んっ…」
圭一の堅いモノで、ぐりゅんと中をかき混ぜるように刺激され、イキそうになった瞬間、
背後から伸びてきた片方の手で、胸の突起をねじられ…あろうことか、もう一方の手は俺の下の方に伸び…そこをぎゅうと握られ、上下に擦られ…る… あっ… …ん
うそっ…こんな風に…同時に…っ、されたこと…ないっ… も… ダメ…
「あぁっ…やだ…っそれっ…も、やめっ…ん 馬鹿ぁ…!圭一っ… あっ…あああぁ…んっ…」
「先輩っ…先輩…好きだ… 俺も…っ……い…っくっ…! ん…」
も…無理…
俺…今日、確か講義かバイト…あった気がする… けど…行ける気がしない…
身体が…中からバラバラと、…壊れていきそうだ…。
結局、朝からもぐちゃぐちゃに愛し合った俺たちは…
その後再び、一時間ほど眠りについた…。
だいぶ、挿入されることには慣れてきたものの、俺はいまだに、身構えてしまう…。
昨日から何度も…激しく抱かれているのに、圭一のそれは、いまだに…元気で…
やっぱり、圭一が言うように、若くて…高校生男子の性欲はあなどれない… そう、思った…。
ズ…ン…
まだ、考えている最中、一気に…奥まで貫かれ「あっ…、…ん…圭一っ…」…小さく叫ぶ。
穿たれた際の、圭一の固い腰骨と、逞しいふとももの感触…
背後に密着している圭一の熱い胸板…それだけで胸が熱くなる…。
深い…挿入…
中に入ってきただけで…まだ動いてもいないのに、圭一の切っ先が内壁の敏感な部分を刺激している…。
「…はーー…… 先輩の中…マジで…あったかくて…やば…気持ちい…も…動いて…いい…?」
「… んっ …」
俺が、そのモノの圧迫感に言葉を失い、まともに答えるより先に、
尻を大きな手でぐっとつかまれ、すぶずぶと腰を激しく動かし始める圭一…
最近、最初の頃に比べて…圭一のセックスが、強引になってきた気がする…
もちろん嫌じゃないけど…自分が、どんどんおかしく…変に…なりそうで怖い…。
「あっ…んっ!…圭…、んぅ…やぁ…」
圭一のモノで激しく突かれ続け、内部を…激しく揺さぶられる…。
「はっ…はぁ…くっ…狭い…たまんない… 先輩… も…駄目…だ今日は…俺、もう… はあ…」
圭一の腰の動きに合わせて、ベッドがギシギシと軋む…。
思えば、昨夜からこんな状態だ…
隣の部屋の住民に声とか、音とか…何か聞こえていないか…今更ながらに気にかかる…。
「ふ…うっ…いい…よ…圭一… 俺も… 気持ちい…ん…もう…あっ 、んっ…」
圭一の堅いモノで、ぐりゅんと中をかき混ぜるように刺激され、イキそうになった瞬間、
背後から伸びてきた片方の手で、胸の突起をねじられ…あろうことか、もう一方の手は俺の下の方に伸び…そこをぎゅうと握られ、上下に擦られ…る… あっ… …ん
うそっ…こんな風に…同時に…っ、されたこと…ないっ… も… ダメ…
「あぁっ…やだ…っそれっ…も、やめっ…ん 馬鹿ぁ…!圭一っ… あっ…あああぁ…んっ…」
「先輩っ…先輩…好きだ… 俺も…っ……い…っくっ…! ん…」
も…無理…
俺…今日、確か講義かバイト…あった気がする… けど…行ける気がしない…
身体が…中からバラバラと、…壊れていきそうだ…。
結局、朝からもぐちゃぐちゃに愛し合った俺たちは…
その後再び、一時間ほど眠りについた…。
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