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※甘く毒され堕ちていく婚約者
「ごめんラミカ…君があまりにも可愛くて愛しすぎて僕は自分の欲望を抑えられなかった。初めてなのに…無理をさせてごめんね?」
ラミカの額にチュッチュッと口付けながらクリスは謝罪の言葉を口にする。けれど緩みきった彼の顔には罪悪感など微塵も感じられない。
クリスは今しがた愛するラミカと結ばれた。ラミカの白く柔らかな身体を隅々まで暴きそれはそれは丁寧に執拗なほどに愛撫して熱く滾る己の欲望を何度も彼女の身体に放った。
耳まで赤く染め恥ずかしそうに身をよじるラミカが愛おしくてたまらない。彼女の背中を撫でていたクリスの手がおもむろに移動して2つの白い膨らみをやわやわと揉みしだく。さっきも散々揉んで舌で嬲ったけれどまだ足りない。
「やっ…クリス様!あっ、あんっ…」
「こら逃げないの。ん…ラミカのおっぱいは柔らかい……ああ…可愛いよ」
「んぅっ、や、やぁっ…」
クリスの大きな掌で揉まれる白い乳房がふにふにと形を変え次第に桃色の乳首がツンと硬くなる。ぷっくり勃ちあがった可愛らしい蕾にクリスは吸い寄せられるように吸い付いた。ビンビンに勃ちあがったラミカの乳首をクリスは交互に口に含み舌で転がし甘噛みし唇で扱くように吸引する。
「んぅぅ……やぁぁぁっ!クリスさまっ、ち、乳首だめぇっ、ふぁっ、あっ…」
「んっ、ああ……ラミカ好きだよ!んっ…君が好きで好きでたまらないっ!」
クリスは優しくラミカに口付けし舌を入れて口の中をねっとり掻き回した。身体じゅう痛くて疲労困憊のラミカはされるがままクリスの口付けを受け入れる。全身がだるくて下腹はズキズキ痛みクリスに出された精液で下半身がベタついている。
「んっ…ふぅっ、…んっ、クリス…さまっ」
「ちゅっ…んんっ…ん、好きだよラミカ…」
次第にラミカの青い瞳が蕩けて強張った身体の力が抜けていく。ねちっこくキスをしながらクリスはまた硬く勃起した肉棒をラミカの下腹に擦り付ける。力の抜けたラミカの太腿を大きく広げて自らの切っ先をぬかるんだ蜜口にツプリと侵入させる。
「んぁっ!……やぁっ、…ふぁぁっ…」
既に挿入しているにも関わらず未だに狭くきついラミカの腟内は侵入してくる異物を跳ね返すようにクリスの肉棒を圧迫してきた。
「くっ…ああっ!ラミカの腟内(ナカ)はすごく気持ち良いよっ…ふふっ…そんなにきつく締め付けて…僕を煽ってるの?ラミカは悪い子だね?ああっ、可愛い…愛してるよラミカ!!」
「んぅぅ…クリス…さまっ、ふぁっ…」
痛みを感じるほどの圧迫感にクリスは息を詰まらせながらラミカの膣内をゆっくり侵入してくる。身体の中を押し広げられる感覚にラミカの足がビクビク痙攣する。
「ん、大丈夫だから僕の背中にしがみついて?爪を立てても構わない。ああ……むしろラミカになら幾らでも傷を付けられたいよ!」
「ふぁっ、あっ………クリスさまっ!」
ラミカは縋るようにクリスの背中に腕を回してギュッと力を入れた。可愛らしいラミカの様子を満足そうに眺めたクリスは愛しいラミカの最奥を目指しグッと腰を押し進めた。
幾度か吐き出された精液が潤滑油となりラミカの腟内はクリスの肉棒を全て飲み込みきつく締め付ける。
「はぁ………あぁ、、君の腟内(ナカ)とても温かくてキツキツ…あ、あんなに出したのにっ…もうっ…出そうだよ?ああラミカッ!」
「ふぁぁっ……あっ!」
クリスはゆっくりと腰を引きギリギリまで肉棒を引きずり出した後、パンッ!と一気に最奥まで突いた。
「やぁっ!……やっ、だめぇっ」
「あっ、あっ、ラミカ!ラミカ!僕の可愛いラミカ!!」
ぐっちゅぐっちゅ…と淫らな水音を立てながらクリスは何度もラミカの感じるポイントを強く突いては腰をくねらせグリグリ抉る。まるで目の前の獲物を逃さないかのようにラミカの腰を掴んで激しく抜き差しを繰り返す。
身体の奥を突かれる度にラミカの全身に言いようの無い甘い痺れが走る。
「あぁっ……すきっ…好きですっ、あっ、愛してます…クリス様っ!ふぁぁっ!!」
クリスの的確な突き上げに先程より大きな快楽の波に飲み込まれたラミカは身体を大きくのけ反らせて盛大に達した。ラミカの膣内はビクビク痙攣してクリスに吐精を促すようにギュウギュウと彼の肉棒を締め付けた。
「あぁっ!ラミカ僕もっ…愛してる!!」
クリスは歓喜の声をあげラミカの身体をきつく抱きしめ腰を震わせてラミカの最奥に熱い飛沫を放つ。自分の身体の中で熱く脈打つクリスの肉棒からビュクビュク流れ出すモノを感じながらラミカはゆっくりと瞼を閉じた。
ラミカの額にチュッチュッと口付けながらクリスは謝罪の言葉を口にする。けれど緩みきった彼の顔には罪悪感など微塵も感じられない。
クリスは今しがた愛するラミカと結ばれた。ラミカの白く柔らかな身体を隅々まで暴きそれはそれは丁寧に執拗なほどに愛撫して熱く滾る己の欲望を何度も彼女の身体に放った。
耳まで赤く染め恥ずかしそうに身をよじるラミカが愛おしくてたまらない。彼女の背中を撫でていたクリスの手がおもむろに移動して2つの白い膨らみをやわやわと揉みしだく。さっきも散々揉んで舌で嬲ったけれどまだ足りない。
「やっ…クリス様!あっ、あんっ…」
「こら逃げないの。ん…ラミカのおっぱいは柔らかい……ああ…可愛いよ」
「んぅっ、や、やぁっ…」
クリスの大きな掌で揉まれる白い乳房がふにふにと形を変え次第に桃色の乳首がツンと硬くなる。ぷっくり勃ちあがった可愛らしい蕾にクリスは吸い寄せられるように吸い付いた。ビンビンに勃ちあがったラミカの乳首をクリスは交互に口に含み舌で転がし甘噛みし唇で扱くように吸引する。
「んぅぅ……やぁぁぁっ!クリスさまっ、ち、乳首だめぇっ、ふぁっ、あっ…」
「んっ、ああ……ラミカ好きだよ!んっ…君が好きで好きでたまらないっ!」
クリスは優しくラミカに口付けし舌を入れて口の中をねっとり掻き回した。身体じゅう痛くて疲労困憊のラミカはされるがままクリスの口付けを受け入れる。全身がだるくて下腹はズキズキ痛みクリスに出された精液で下半身がベタついている。
「んっ…ふぅっ、…んっ、クリス…さまっ」
「ちゅっ…んんっ…ん、好きだよラミカ…」
次第にラミカの青い瞳が蕩けて強張った身体の力が抜けていく。ねちっこくキスをしながらクリスはまた硬く勃起した肉棒をラミカの下腹に擦り付ける。力の抜けたラミカの太腿を大きく広げて自らの切っ先をぬかるんだ蜜口にツプリと侵入させる。
「んぁっ!……やぁっ、…ふぁぁっ…」
既に挿入しているにも関わらず未だに狭くきついラミカの腟内は侵入してくる異物を跳ね返すようにクリスの肉棒を圧迫してきた。
「くっ…ああっ!ラミカの腟内(ナカ)はすごく気持ち良いよっ…ふふっ…そんなにきつく締め付けて…僕を煽ってるの?ラミカは悪い子だね?ああっ、可愛い…愛してるよラミカ!!」
「んぅぅ…クリス…さまっ、ふぁっ…」
痛みを感じるほどの圧迫感にクリスは息を詰まらせながらラミカの膣内をゆっくり侵入してくる。身体の中を押し広げられる感覚にラミカの足がビクビク痙攣する。
「ん、大丈夫だから僕の背中にしがみついて?爪を立てても構わない。ああ……むしろラミカになら幾らでも傷を付けられたいよ!」
「ふぁっ、あっ………クリスさまっ!」
ラミカは縋るようにクリスの背中に腕を回してギュッと力を入れた。可愛らしいラミカの様子を満足そうに眺めたクリスは愛しいラミカの最奥を目指しグッと腰を押し進めた。
幾度か吐き出された精液が潤滑油となりラミカの腟内はクリスの肉棒を全て飲み込みきつく締め付ける。
「はぁ………あぁ、、君の腟内(ナカ)とても温かくてキツキツ…あ、あんなに出したのにっ…もうっ…出そうだよ?ああラミカッ!」
「ふぁぁっ……あっ!」
クリスはゆっくりと腰を引きギリギリまで肉棒を引きずり出した後、パンッ!と一気に最奥まで突いた。
「やぁっ!……やっ、だめぇっ」
「あっ、あっ、ラミカ!ラミカ!僕の可愛いラミカ!!」
ぐっちゅぐっちゅ…と淫らな水音を立てながらクリスは何度もラミカの感じるポイントを強く突いては腰をくねらせグリグリ抉る。まるで目の前の獲物を逃さないかのようにラミカの腰を掴んで激しく抜き差しを繰り返す。
身体の奥を突かれる度にラミカの全身に言いようの無い甘い痺れが走る。
「あぁっ……すきっ…好きですっ、あっ、愛してます…クリス様っ!ふぁぁっ!!」
クリスの的確な突き上げに先程より大きな快楽の波に飲み込まれたラミカは身体を大きくのけ反らせて盛大に達した。ラミカの膣内はビクビク痙攣してクリスに吐精を促すようにギュウギュウと彼の肉棒を締め付けた。
「あぁっ!ラミカ僕もっ…愛してる!!」
クリスは歓喜の声をあげラミカの身体をきつく抱きしめ腰を震わせてラミカの最奥に熱い飛沫を放つ。自分の身体の中で熱く脈打つクリスの肉棒からビュクビュク流れ出すモノを感じながらラミカはゆっくりと瞼を閉じた。
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