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お姫様もしてあげたい
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「どうしてダメなの?私が和真くんにしてあげたいのにっ!」
「……どうしても!可愛い瑠奈にそんなコトさせられないの!」
「だって、和真くんはいつもいつも私にしてくれるじゃん?私も和真くんに気持ち良くなって欲しいんだよ?ねぇ………ダメ?」
私が上目遣いで首を傾げて和真くんを見つめると彼はほんのり頬を赤らめて瞳を潤ませている。嫌がられてはいない何ならちょっと期待している。私は和真くんにもう一押しする。
「わ、私が生涯でオチンチン舐めたいと思うのは和真くんだけだもん!」
「っ!!瑠奈!」
………………………………
一緒にお風呂に入って身体を洗っている時に大きくなった和真くんのオチンチンから目が離せず私はソレを舐めたいと言った。
和真くんは絶対にダメだと言ったけど私はどうしても奉仕したかった。大好きな和真くんのオチンチンだから舐めたいし何より彼を気持ち良くしてあげたい。
私がどれだけ彼を愛してるのか力説し何度もキスをしてご機嫌伺いをしてようやく和真くんが折れた。
浴槽の縁に腰掛けた和真くんの足の間に座る。ちなみに私はお湯を張った浴槽の中に居る。身体が冷えるからお風呂場の床に座っちゃダメだって。和真くんの優しい気遣いに胸がキュンキュンする。
目の前の大っきなぶっといオチンチンをまじまじと見つめる。こんなモノがいつも私の中に入ってるんだ……
「っ瑠奈!そんなに見られると恥ずかしいよ?」
「っ!あ、うん。じゃあ舐めるね?」
先っぽのツルツルした所にそっと舌を這わせてみた。
「んっ!」
和真くんのオチンチンがビクッとした。切なそうな顔がすごく可愛い…
「はむっ!んっ、ちゅっ」
口を大きく開けて先っぽを咥えた。やった事ないけど友達から色々聞いて耳年増なのでだいたいのやり方は分かる。
歯が当たらないように…
「かふまふん?ひもちひひ?」
「ふぅっ、、うんっ……気持ち良いよ」
和真くんに頭を撫でられて嬉しくなった。もっと褒めて貰いたくて頑張って口いっぱいにオチンチンを頬張る。大きすぎて顎が外れそう…
あとこうやってペロペロして…
えーっと下から上へアイス舐めるように…
先っぽ強めにちゅぱちゅぱ吸って…
それから……
夢中で舐めていたら突然和真くんに顔を掴まれてスポン!と口からオチンチンを抜かれた。見上げると和真くんは顔を真っ赤にしてゼエゼエ息を荒げてる。
「どうしたの?」
「っ、俺っ瑠奈にフェラなんて教えてないのに何でそんな上手いの?」
「ん?マコちゃんとアヤカちゃんに聞いたんだよ?彼氏にいつもやってあげてるんだって!私も和真くんにしてあげたいんだって言ったらバナナとアイスで実演してやり方を教えてくれたの!」
すると和真くんは私の腕を引っ張りあげてぎゅうぎゅう抱きしめた。そして心底ホッとしたように大きく息を吐いた。
「クソッ!ああもう!俺の瑠奈にそんな事を教えやがって!何も知らない無垢な瑠奈に1から仕込む楽しみを奪われたしっ!」
何かブツブツ文句を言ってるけどまだ最後まで終わってないから早く舐めたい。
「和真くん!続きしたいから離して!」
私はまた和真くんの足の間に座り込みオチンチンをちゅぱちゅぱ吸ったり手で握って上下にこすったり、口をすぼめてジュボジュボ扱いた。口の中でどんどんオチンチンが大きくなってビクビク震えている。
「んっ、はふっ、んっ、」
和真くんの顔を見上げたら恍惚の表情で今にも零れ落ちそうなほど涙を浮かべている。そんな彼がたまらなく愛しくてもっともっとしてあげたくなる。
ちょっと強めにオチンチンを握りシュコシュコ扱きながら先っぽを思いっきり吸った。
「ふぁっ!あっ!やっ、」
和真くんのオチンチンがビクビク脈打って私の口の中に勢いよく熱いモノが流れ込んだ。すごい量だけど私は少しずつ飲み込む。
「瑠奈っ!そこまでしなくて良いから!口開けろ!早く吐き出して!」
頬を掴み和真くんは私の口を開けさせようとするけどゴクン!と飲み込んだ。んん~何か変な味!でも和真くんのモノだと思うと嫌じゃない。
「瑠奈っ……」
和真くんは身体を震わせて泣きそうな顔をした。私はまた和真くんのオチンチンに口を付けてペロペロと舐めだした。ちゅぱちゅぱ吸ってるとオチンチンがみるみる元気を取り戻した。
「ちゅっ、んふ、ちゅぱっ!」
勃ち上がった和真くんのオチンチンに私は自分の胸を寄せた。これもやってあげたかった。両手で胸を寄せて谷間にオチンチンをギュッと挟んで上下にさする。
「あぁっ!、はっ……んぅぅっ、瑠奈っ!」
眉間にシワを寄せてきつく閉じた瞼から涙を零しながら喘ぐ和真くんが可愛くて虐めたくなる。
「んっ、和真くんのオチンチンっ、すっごく硬くて熱くてビクビクしてるよ!おっぱいに挟むの気持ちいい?」
「っっ!いいっ…気持ち良くてっ…あっ!」
カプッと先っぽを咥えて舐め回しながら胸でオチンチンを扱くとビュッと熱いモノが吹き出した。
「ふぁっ?」
白くネットリした精液が胸に飛び散り顔にもべっとり付着している。口に付いたソレをペロリと舐めた。さっき和真くんの精液を飲んだ時にも思ったけど何だかすごくエッチな気分になる。
「ああっ、瑠奈!ごめんっ、シャワーかけるから早く!」
和真くんは慌てて私を浴槽から抱き抱えると椅子に座らせて温かいシャワーをかけて付着した精液を洗い流してくれた。ついでに口を開けさせられしっかり口もすすいだ。
バスタオルでガシガシ身体を拭かれお姫様抱っこされ和真くんの寝室のベッドに運ばれた。
「瑠奈が頑張って俺を気持ち良くさせてくれて嬉しかったよっ。めちゃくちゃ感激したし奉仕してくれる瑠奈が可愛くて可愛くてっ……精液まで飲んでくれてっ、もう、もう俺っ、死にそうだった!」
「んぶっ!」
和真くんは私の唇を食べるようにパクっと塞ぐとベロベロ舐め回し舌を絡ませてチュパチュパ吸引した。私も彼の首に腕を巻きつけて激しい口付けに夢中で応える。
「んっ、私っ!和真くんのっ、オチンチンなら舐めたいし…精液も飲めるからっ!また舐めさせてくれるっ?」
「っ!!!うっ……ぐっ、はぁ、分かったっ。瑠奈に、またして欲しい時はっ…お願いするね?」
「うん!嬉しいっ。ふふっ…キャッ!!」
ものすごい力で抱きしめられて私は和真くんに食べられました。うわ言のように瑠奈は小悪魔って言ってたけどそんな事無いのにね?
「……どうしても!可愛い瑠奈にそんなコトさせられないの!」
「だって、和真くんはいつもいつも私にしてくれるじゃん?私も和真くんに気持ち良くなって欲しいんだよ?ねぇ………ダメ?」
私が上目遣いで首を傾げて和真くんを見つめると彼はほんのり頬を赤らめて瞳を潤ませている。嫌がられてはいない何ならちょっと期待している。私は和真くんにもう一押しする。
「わ、私が生涯でオチンチン舐めたいと思うのは和真くんだけだもん!」
「っ!!瑠奈!」
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一緒にお風呂に入って身体を洗っている時に大きくなった和真くんのオチンチンから目が離せず私はソレを舐めたいと言った。
和真くんは絶対にダメだと言ったけど私はどうしても奉仕したかった。大好きな和真くんのオチンチンだから舐めたいし何より彼を気持ち良くしてあげたい。
私がどれだけ彼を愛してるのか力説し何度もキスをしてご機嫌伺いをしてようやく和真くんが折れた。
浴槽の縁に腰掛けた和真くんの足の間に座る。ちなみに私はお湯を張った浴槽の中に居る。身体が冷えるからお風呂場の床に座っちゃダメだって。和真くんの優しい気遣いに胸がキュンキュンする。
目の前の大っきなぶっといオチンチンをまじまじと見つめる。こんなモノがいつも私の中に入ってるんだ……
「っ瑠奈!そんなに見られると恥ずかしいよ?」
「っ!あ、うん。じゃあ舐めるね?」
先っぽのツルツルした所にそっと舌を這わせてみた。
「んっ!」
和真くんのオチンチンがビクッとした。切なそうな顔がすごく可愛い…
「はむっ!んっ、ちゅっ」
口を大きく開けて先っぽを咥えた。やった事ないけど友達から色々聞いて耳年増なのでだいたいのやり方は分かる。
歯が当たらないように…
「かふまふん?ひもちひひ?」
「ふぅっ、、うんっ……気持ち良いよ」
和真くんに頭を撫でられて嬉しくなった。もっと褒めて貰いたくて頑張って口いっぱいにオチンチンを頬張る。大きすぎて顎が外れそう…
あとこうやってペロペロして…
えーっと下から上へアイス舐めるように…
先っぽ強めにちゅぱちゅぱ吸って…
それから……
夢中で舐めていたら突然和真くんに顔を掴まれてスポン!と口からオチンチンを抜かれた。見上げると和真くんは顔を真っ赤にしてゼエゼエ息を荒げてる。
「どうしたの?」
「っ、俺っ瑠奈にフェラなんて教えてないのに何でそんな上手いの?」
「ん?マコちゃんとアヤカちゃんに聞いたんだよ?彼氏にいつもやってあげてるんだって!私も和真くんにしてあげたいんだって言ったらバナナとアイスで実演してやり方を教えてくれたの!」
すると和真くんは私の腕を引っ張りあげてぎゅうぎゅう抱きしめた。そして心底ホッとしたように大きく息を吐いた。
「クソッ!ああもう!俺の瑠奈にそんな事を教えやがって!何も知らない無垢な瑠奈に1から仕込む楽しみを奪われたしっ!」
何かブツブツ文句を言ってるけどまだ最後まで終わってないから早く舐めたい。
「和真くん!続きしたいから離して!」
私はまた和真くんの足の間に座り込みオチンチンをちゅぱちゅぱ吸ったり手で握って上下にこすったり、口をすぼめてジュボジュボ扱いた。口の中でどんどんオチンチンが大きくなってビクビク震えている。
「んっ、はふっ、んっ、」
和真くんの顔を見上げたら恍惚の表情で今にも零れ落ちそうなほど涙を浮かべている。そんな彼がたまらなく愛しくてもっともっとしてあげたくなる。
ちょっと強めにオチンチンを握りシュコシュコ扱きながら先っぽを思いっきり吸った。
「ふぁっ!あっ!やっ、」
和真くんのオチンチンがビクビク脈打って私の口の中に勢いよく熱いモノが流れ込んだ。すごい量だけど私は少しずつ飲み込む。
「瑠奈っ!そこまでしなくて良いから!口開けろ!早く吐き出して!」
頬を掴み和真くんは私の口を開けさせようとするけどゴクン!と飲み込んだ。んん~何か変な味!でも和真くんのモノだと思うと嫌じゃない。
「瑠奈っ……」
和真くんは身体を震わせて泣きそうな顔をした。私はまた和真くんのオチンチンに口を付けてペロペロと舐めだした。ちゅぱちゅぱ吸ってるとオチンチンがみるみる元気を取り戻した。
「ちゅっ、んふ、ちゅぱっ!」
勃ち上がった和真くんのオチンチンに私は自分の胸を寄せた。これもやってあげたかった。両手で胸を寄せて谷間にオチンチンをギュッと挟んで上下にさする。
「あぁっ!、はっ……んぅぅっ、瑠奈っ!」
眉間にシワを寄せてきつく閉じた瞼から涙を零しながら喘ぐ和真くんが可愛くて虐めたくなる。
「んっ、和真くんのオチンチンっ、すっごく硬くて熱くてビクビクしてるよ!おっぱいに挟むの気持ちいい?」
「っっ!いいっ…気持ち良くてっ…あっ!」
カプッと先っぽを咥えて舐め回しながら胸でオチンチンを扱くとビュッと熱いモノが吹き出した。
「ふぁっ?」
白くネットリした精液が胸に飛び散り顔にもべっとり付着している。口に付いたソレをペロリと舐めた。さっき和真くんの精液を飲んだ時にも思ったけど何だかすごくエッチな気分になる。
「ああっ、瑠奈!ごめんっ、シャワーかけるから早く!」
和真くんは慌てて私を浴槽から抱き抱えると椅子に座らせて温かいシャワーをかけて付着した精液を洗い流してくれた。ついでに口を開けさせられしっかり口もすすいだ。
バスタオルでガシガシ身体を拭かれお姫様抱っこされ和真くんの寝室のベッドに運ばれた。
「瑠奈が頑張って俺を気持ち良くさせてくれて嬉しかったよっ。めちゃくちゃ感激したし奉仕してくれる瑠奈が可愛くて可愛くてっ……精液まで飲んでくれてっ、もう、もう俺っ、死にそうだった!」
「んぶっ!」
和真くんは私の唇を食べるようにパクっと塞ぐとベロベロ舐め回し舌を絡ませてチュパチュパ吸引した。私も彼の首に腕を巻きつけて激しい口付けに夢中で応える。
「んっ、私っ!和真くんのっ、オチンチンなら舐めたいし…精液も飲めるからっ!また舐めさせてくれるっ?」
「っ!!!うっ……ぐっ、はぁ、分かったっ。瑠奈に、またして欲しい時はっ…お願いするね?」
「うん!嬉しいっ。ふふっ…キャッ!!」
ものすごい力で抱きしめられて私は和真くんに食べられました。うわ言のように瑠奈は小悪魔って言ってたけどそんな事無いのにね?
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