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王子様の変態的願望
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「監禁って…ロマンだよねぇ。はぁ、瑠奈を監禁して閉じ込めてずっと抱いて俺に依存して俺に狂うように調教したいな…」
いつものように私を膝の上に乗せてギュッと抱きしめる和真くんが何やら恐ろしい言葉を呟いた。
「和真くん?監禁は犯罪行為だよ?」
私が顔を後ろに向けて和真くんを咎めるように睨むと彼は綺麗な顔をくしゃっと崩してしれっとほざいた。
「うん。でも俺は死ぬほど瑠奈を愛してるし瑠奈も死ぬほど俺を愛してるから問題無いよ。根本にめちゃくちゃ愛があるから大丈夫なの。だから瑠奈を監禁しても良いでしょ?」
コテンと首を傾げてキラキラ瞳を輝かせて可愛くお強請りされて危うく「うん良いよ!!」と言いそうになった。ヤバいヤバい!
「っっ!!駄目なもんは駄目っっ!」
和真くんは、えー!瑠奈のケチ!と可愛く頬を膨らませる。しつこい彼は一歩も引かずに
「それなら1日だけ瑠奈を監禁させてお願い!」
と言ってきた。私もまぁ、1日だけならと軽い気持ちで了承したのだがあんな事をされるなんて思わなかった。
……………………
次の週末私は和真くんの家に初めてお泊まりに(監禁されに)来た。親には女友だちの家に泊まりで女子会してくると言った。放任主義の親で良かった!
今日も和真くんは律儀に家まで迎えに来てくれた。私を監禁する相手にしっかりと手を繋がれ監禁先のマンションに連れて行かれた。
部屋に着くと着てきた服を脱がされてめちゃくちゃエロカワなベビードールと紐パンを着せられた。そしてベッドに連れて行かれて両手首にピンク色の手枷を付けられた。
手枷には皮膚を傷付けないよう内側に分厚いモコモコが付いていてる。そして和真くんは手枷の鎖をベッドの柵に繋いだ。
「うわぁ……何これ可愛すぎるっ…エロすぎ!」
「…こんな格好する必要あるの?スケスケじゃん!パンツだって穴開いてるし……」
「瑠奈の為にネットのSM専門店で買ったんだ。足枷と悩んだんだけど身体の自由を奪うにはやっぱり手枷だよね!思った通りよく似合う…瑠奈めちゃくちゃ可愛い…やば…勃ってきたっ!」
和真くんは服を脱ぎ捨て私の上に覆い被さる。そうそう初めての時に私が泣いて騒いでからえっちする時に和真くんはすぐマッパになるの。和真くんのそう言う所すごく好き。
「んっ…ふぁ、」
和真くんはキスをしながら私の胸を捏ねるように揉む。薄いベビードールの生地にこすれてすぐに乳首が硬くなった。スッと和真くんが唇を離して胸をわしづかみし薄い生地の上から乳首を舐めだした。
「あっ、あっ、やん!」
ちゅぱちゅぱ吸ったり舌で乳輪をくるくるなぞったり、舐めた所に唾液が染み込んで丸く肌に貼り付きイヤらしく乳首が透ける。
「ふふっ、めちゃくちゃエロいよ瑠奈。オマンコも舐めてあげるね。」
「あっ!ちょ、ちょっと和真くんっ」
太ももをグッと押し開かれ穴あきショーツがパックリ割れてあそこが丸見えになる。私は腕を動かそうとするけど手枷に繋がれた鎖がベッドの柵にガシャガシャ擦れるだけ。
和真くんのぬめった舌でネチネチ厭らしくあそこを舐め回される。和真くんは乳首を吸うのが大好きだけど私のあそこを舐めるのもめちゃくちゃ好きで下手したら1時間はずっと舐められてる。少しの時間なら気持ち良いけど長時間されるとイキ地獄でしかない。
「ふぁ、あっ、ああん!」
ネチネチと舌でクリをつつき舐め回し口の中に吸引する。浮き上がり逃げる腰を腕でがっちりホールドされ執拗にクリ責めされる。
「も、もぉやだっ!ねぇ!和真くんっ…もう許してっ、あっ、またイクよぉ…」
「ちゅぱっ、ん、いいよ?好きなだけイッて?」
何度もイカされ腰をビクビクさせて脱力した。気配で和真くんがゴムを着けるのが分かった。力なく投げ出された私の足を広げて和真くんは私のあそこにオチンチンの先っぽをクチュクチュ擦り付ける。
「あっ、あっ…、んっ!」
「ね瑠奈、俺にチンポ挿れてほしいっておねだりして?前に教えたように俺にかわい~く、イヤらし~く言ってよ?」
「ふぇ?そ、そんなっ、やだよ!」
「言わなきゃ挿れてあげないよ?いいの?瑠奈のオマンコこのままで平気?」
和真くんは焦らすように腰をスライドさせてオチンチンをすり付ける。散々舐められて敏感になってるクリを擦られてゾクゾクする。
蜜が溢れてびちょびちょに濡れるあそこが和真くんのオチンチンを求めてキュンキュン疼くのが分かった。
「……和真くんっ、好きっ、好きなの!」
「うん俺も大好きだよ?」
「ふぇっ…瑠奈のぐちょぐちょに濡れたイヤ…らしいオマンコに…和真くんのビンビンに勃起した太くて硬いオチンチン挿れてっ、めちゃくちゃ突いてくださいっ!」
「ッッ!ぐっ、良く言えましたっ!」
ヌチュッ!ズブズブズブッ!!!!
和真くんは一気にオチンチンを奥まで挿れた。その衝撃で私は挿れられただけでイッてしまった。
「キャァ!あ…、あっ……」
「うっ、すごいっ締め付け…可愛いっ、可愛いよ、俺の瑠奈っ!ああっ、俺のモノっ、誰にも…やるもんか!」
和真くんがベビードールの胸元のリボンを引っ張りハラリと左右に布がはだけた。
むき出しになった胸を揉みしだき乳首をちゅぱちゅぱ吸いながら和真くんは私のあそこに激しくオチンチンを出し入れする。グチャグチャヌチュヌチュ卑猥な水音が響く。
「ふぁっ、あっ、あぅっ、」
気持ち良くてたまらないけど手枷で拘束されてるから和真くんに抱き着けないのが悲しい。
「あっ、手っ、外して!和真くんにっ、さわれないの嫌ぁ!」
「っ!」
すぐ和真くんは手枷のベルトを外してくれた。私は和真くんの背中に腕をまわしてギュッと力強く抱きついた。
「ふぇぇっ……和真くん好きぃっ。私の事ぜったいに離さないでっ!」
「可愛い可愛い可愛い可愛い可愛いっ!ああっ、何で俺を煽るコトばっかすんのっ、瑠奈が可愛いすぎて頭がおかしくなるっ。ホントに閉じ込めてめちゃくちゃ犯してやりたい!」
ものすごいスピードで腰を打ち付けられ私は必死で和真くんの首にしがみついた。
「あっ、あっ!和真くんっ和真くんっ!」
「瑠奈はそーやってっ、一生俺にしがみついてっ、縋ってろ!俺の側から離れるなっ!」
「うっ、うん!和真くんから離れないもんっ!」
和真くんはいつもより激しく私を抱いた。セクシーなエロ下着を身に着けて手枷で拘束された私の姿に尋常じゃないほど興奮したそうだ。
手枷は私にお仕置きするのに使うと嬉しそうに笑っていた。和真くんは他に何着もエロ下着を購入していて色々着せられた。
彼の趣味にちょっと引いた。
いつものように私を膝の上に乗せてギュッと抱きしめる和真くんが何やら恐ろしい言葉を呟いた。
「和真くん?監禁は犯罪行為だよ?」
私が顔を後ろに向けて和真くんを咎めるように睨むと彼は綺麗な顔をくしゃっと崩してしれっとほざいた。
「うん。でも俺は死ぬほど瑠奈を愛してるし瑠奈も死ぬほど俺を愛してるから問題無いよ。根本にめちゃくちゃ愛があるから大丈夫なの。だから瑠奈を監禁しても良いでしょ?」
コテンと首を傾げてキラキラ瞳を輝かせて可愛くお強請りされて危うく「うん良いよ!!」と言いそうになった。ヤバいヤバい!
「っっ!!駄目なもんは駄目っっ!」
和真くんは、えー!瑠奈のケチ!と可愛く頬を膨らませる。しつこい彼は一歩も引かずに
「それなら1日だけ瑠奈を監禁させてお願い!」
と言ってきた。私もまぁ、1日だけならと軽い気持ちで了承したのだがあんな事をされるなんて思わなかった。
……………………
次の週末私は和真くんの家に初めてお泊まりに(監禁されに)来た。親には女友だちの家に泊まりで女子会してくると言った。放任主義の親で良かった!
今日も和真くんは律儀に家まで迎えに来てくれた。私を監禁する相手にしっかりと手を繋がれ監禁先のマンションに連れて行かれた。
部屋に着くと着てきた服を脱がされてめちゃくちゃエロカワなベビードールと紐パンを着せられた。そしてベッドに連れて行かれて両手首にピンク色の手枷を付けられた。
手枷には皮膚を傷付けないよう内側に分厚いモコモコが付いていてる。そして和真くんは手枷の鎖をベッドの柵に繋いだ。
「うわぁ……何これ可愛すぎるっ…エロすぎ!」
「…こんな格好する必要あるの?スケスケじゃん!パンツだって穴開いてるし……」
「瑠奈の為にネットのSM専門店で買ったんだ。足枷と悩んだんだけど身体の自由を奪うにはやっぱり手枷だよね!思った通りよく似合う…瑠奈めちゃくちゃ可愛い…やば…勃ってきたっ!」
和真くんは服を脱ぎ捨て私の上に覆い被さる。そうそう初めての時に私が泣いて騒いでからえっちする時に和真くんはすぐマッパになるの。和真くんのそう言う所すごく好き。
「んっ…ふぁ、」
和真くんはキスをしながら私の胸を捏ねるように揉む。薄いベビードールの生地にこすれてすぐに乳首が硬くなった。スッと和真くんが唇を離して胸をわしづかみし薄い生地の上から乳首を舐めだした。
「あっ、あっ、やん!」
ちゅぱちゅぱ吸ったり舌で乳輪をくるくるなぞったり、舐めた所に唾液が染み込んで丸く肌に貼り付きイヤらしく乳首が透ける。
「ふふっ、めちゃくちゃエロいよ瑠奈。オマンコも舐めてあげるね。」
「あっ!ちょ、ちょっと和真くんっ」
太ももをグッと押し開かれ穴あきショーツがパックリ割れてあそこが丸見えになる。私は腕を動かそうとするけど手枷に繋がれた鎖がベッドの柵にガシャガシャ擦れるだけ。
和真くんのぬめった舌でネチネチ厭らしくあそこを舐め回される。和真くんは乳首を吸うのが大好きだけど私のあそこを舐めるのもめちゃくちゃ好きで下手したら1時間はずっと舐められてる。少しの時間なら気持ち良いけど長時間されるとイキ地獄でしかない。
「ふぁ、あっ、ああん!」
ネチネチと舌でクリをつつき舐め回し口の中に吸引する。浮き上がり逃げる腰を腕でがっちりホールドされ執拗にクリ責めされる。
「も、もぉやだっ!ねぇ!和真くんっ…もう許してっ、あっ、またイクよぉ…」
「ちゅぱっ、ん、いいよ?好きなだけイッて?」
何度もイカされ腰をビクビクさせて脱力した。気配で和真くんがゴムを着けるのが分かった。力なく投げ出された私の足を広げて和真くんは私のあそこにオチンチンの先っぽをクチュクチュ擦り付ける。
「あっ、あっ…、んっ!」
「ね瑠奈、俺にチンポ挿れてほしいっておねだりして?前に教えたように俺にかわい~く、イヤらし~く言ってよ?」
「ふぇ?そ、そんなっ、やだよ!」
「言わなきゃ挿れてあげないよ?いいの?瑠奈のオマンコこのままで平気?」
和真くんは焦らすように腰をスライドさせてオチンチンをすり付ける。散々舐められて敏感になってるクリを擦られてゾクゾクする。
蜜が溢れてびちょびちょに濡れるあそこが和真くんのオチンチンを求めてキュンキュン疼くのが分かった。
「……和真くんっ、好きっ、好きなの!」
「うん俺も大好きだよ?」
「ふぇっ…瑠奈のぐちょぐちょに濡れたイヤ…らしいオマンコに…和真くんのビンビンに勃起した太くて硬いオチンチン挿れてっ、めちゃくちゃ突いてくださいっ!」
「ッッ!ぐっ、良く言えましたっ!」
ヌチュッ!ズブズブズブッ!!!!
和真くんは一気にオチンチンを奥まで挿れた。その衝撃で私は挿れられただけでイッてしまった。
「キャァ!あ…、あっ……」
「うっ、すごいっ締め付け…可愛いっ、可愛いよ、俺の瑠奈っ!ああっ、俺のモノっ、誰にも…やるもんか!」
和真くんがベビードールの胸元のリボンを引っ張りハラリと左右に布がはだけた。
むき出しになった胸を揉みしだき乳首をちゅぱちゅぱ吸いながら和真くんは私のあそこに激しくオチンチンを出し入れする。グチャグチャヌチュヌチュ卑猥な水音が響く。
「ふぁっ、あっ、あぅっ、」
気持ち良くてたまらないけど手枷で拘束されてるから和真くんに抱き着けないのが悲しい。
「あっ、手っ、外して!和真くんにっ、さわれないの嫌ぁ!」
「っ!」
すぐ和真くんは手枷のベルトを外してくれた。私は和真くんの背中に腕をまわしてギュッと力強く抱きついた。
「ふぇぇっ……和真くん好きぃっ。私の事ぜったいに離さないでっ!」
「可愛い可愛い可愛い可愛い可愛いっ!ああっ、何で俺を煽るコトばっかすんのっ、瑠奈が可愛いすぎて頭がおかしくなるっ。ホントに閉じ込めてめちゃくちゃ犯してやりたい!」
ものすごいスピードで腰を打ち付けられ私は必死で和真くんの首にしがみついた。
「あっ、あっ!和真くんっ和真くんっ!」
「瑠奈はそーやってっ、一生俺にしがみついてっ、縋ってろ!俺の側から離れるなっ!」
「うっ、うん!和真くんから離れないもんっ!」
和真くんはいつもより激しく私を抱いた。セクシーなエロ下着を身に着けて手枷で拘束された私の姿に尋常じゃないほど興奮したそうだ。
手枷は私にお仕置きするのに使うと嬉しそうに笑っていた。和真くんは他に何着もエロ下着を購入していて色々着せられた。
彼の趣味にちょっと引いた。
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