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国語が苦手な私が文章を書いているわけ

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(国語が苦手な私が文章を書いているわけ)

実は私、小さいころから吃音があり、国語の授業が大っ嫌いだったのです。

理数系は強かったのですが国語と英語は悲惨なものでした。文章を読んだり書いたりすることも苦手で、国語の授業があるというストレスで胃潰瘍になったくらいですから、かなりのものですよね。

そんな私ですが、ここにも投稿してるように、けっこう長文を書けるようになりました。その上、「理解しやすい投稿をありがとうございます」などというようなコメントまでいただけるようになりました。こちらこそ読んでくださりありがとうございます。って感じです。

ところで、ここで私がお伝えしたいのは、「私って偉いでしょ~」などということを言いたくて書いているのではなく、文章を読んだり書いたりするのが苦手だった私が......どうやって書けるようになったのか......ということをお伝えしたいと思ったからです。

ハッキリ言うと、私はなんら昔と変わってなく今でも書けないのですが、ただただ、私が書きたい内容を心にイメージして「読んでくれる方が理解して腑に落ちるように(うまく)まとめてください」と言ってからPCやスマホの前に座るだけなのです。

その状態で思考を空にしてると、勝手に書きたいことが(まとまって)心に落ちてくるのです(そして私はキーボードを打ってます)

またまた「私はスゴイでしょ~」とか言いたくて書いているのではなく......実はこれ

⇒ 誰でもできることなのです

ということをお伝えしたかったのです。

ご先祖でも誰でもいいのですが、文才に優れていた人は(自分の家系をさかのぼると)必ず誰かはいるそうです。

もちろんはるか昔のご先祖は顔すらわからないと思いますので、言葉だけでもいいので「ご先祖さんお願いします」と頼んでみてください。喜んでサポートしてくれるそうです(むしろ文才に優れたご先祖は「待ってました」とばかりに喜ぶそうです。書きたくてウズウズしているのかもしれません......)

一番大きな問題は

⇒ 誰もそんなこと真剣にご先祖に頼まない
ということみたいです(確かに......)

自分のご先祖に頼むなら何の問題もないと思います。「そんなバカな」と思わないでぜひとも試してみてください。

最初はよくわからなくてもそのうちわかるようになると思います。

何世代前のご先祖かどうかなんて知らなくても問題ないです。私もいまだになんだかわかりませんが、誰かがサポートしてくれてます。(ただ、この人文章がうまいな~と感動したりします。私じゃこういう表現はできないよな~なんて(後から読んで)さらに感動したりしてます)

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話は変わりますが、有名な作詞家さんや作曲家さんもこの力を利用している人は多いみたいです。確かミスチルの桜井さんやドリカムの吉田美和さんなんかも「宇宙から曲と歌が降って来る」ってラジオかテレビで言ってたような気がします。

そのとき私は「すごい才能だな~」って感動しましたが、実は特別な才能じゃなく誰でも持っている能力なんだって(いまでは)気づいています。

何度も言いますが

問題は「そんなことあるはずないでしょ」という思いと......やってみようと思うだけで結局はやらない......ということと......1、2回はやってみたけど、うまくいかないから「やっぱりね~」と疑って継続しないこと......だけみたいです(←昔の私のことです)

※もちろんこの投稿もそんな風にして書いています。出来栄えはいかがでしょうか?

●なるほどね~と思った方、今後の参考のために1回だけでいいのでポチッと応援📣して私にフィードバックお願いできないでしょうか。みなさんが共感くださっているのかどうかを知りたいです。よろしくお願いします🙇

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