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幸せを乱されたくないので、徹底したい
#358 度合いによって、変更してはいるのデス
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「「「「「ぎゃああああああああああああああああああああ!!」」」」」
‥‥‥その日、ボラーン王国の各所で悲鳴が上がった。
―――――――――――――――――――――――――――――
SIDEとある貴族Aさん
「な、な、な、なんだこりゃあああああああああ!?」
「どうしたのでしょうか!!旦那だ‥‥‥ぶっふぉぅ!?」
「どうしたのですか!!だ‥‥‥ぶしゅぅ!?」
‥‥‥起床し、身支度を整えようとしたところで悲鳴を上げた主に気が付き、仕えていた使用人たちが慌てて駆けつけ、その様子を見て思わず笑いをこらえる。
それもそうだろう。昨日まではいつも通りの格好であったはずの彼らの主。
だがしかし、悲鳴を上げたので駆けつけて見れば、その姿は変わり果てていたのだ。
少々年を取ってきたとはいえ、まだ不毛ではなかった髪はいびつに抜け落ち、斑点状の禿を作り上げている。
そして眉毛が極太になり、鼻から鼻毛がアフロヘアーのようにぼんっと出ている。
さらに、それなりに健康を保っていたはずの体も、どういう訳か不健康そうなメタボな体つきへとなっており、彼らの笑いに対して怒りがこみ上げ、真っ赤になりながら向き直るとばるんっと揺れ動く。
「っごっふ!?な、なんですかそれはぶくくく!!」
「ほ、本当にここの主人で、ぶしゅぅ!!」
「「「「「あははははははは!!!」」」」
「笑うなぁぁぁっ!!」
ただの醜い体になっていたのであれば、まだ嘆けていたであろう。
だがしかし、この主人は人望もなく、しかも醜いだけではなく、どことなくこっけいさあふれる雰囲気を醸し出し、使用人たちの笑いのダムが決壊したのであった‥‥‥
―――――――――――――――――――――――――――――
SIDEとある貴族Bさん
「ど、どういうことだ!?」
その日、その貴族は目の前に届いた大量の商品の山を見て、驚愕の声を上げる。
普段からそれなりに金遣いは荒かったので、多くのものを注文することはあった。
だがしかし、今日はまだそんなこともしておらず、届くにしてもこんなに一気に来ることは無かったはずだ。
「しかもすべてが食料品とかではなく、下着とかではないか!」
大量に置かれているその品々は、驚くべきことに全て服飾関係。
奇抜で明らかに誰も着ないであろう変な衣服から、この家にもこの家の主にも縁がなさそうなド派手な下着などが所狭しと積み重なっており、しかも屋敷の前に置かれている。
出入りしづらく、しかも多くが無理やり積み上げられたせいなのか、中身が途中で零れ落ち、屋敷の周囲に風に流され散らばっていく。
「こんなもの着るわけがないだろう!!しかもいない女物とかどうなっているんだ!?」
「た、大変です!!」
「どうしたぁ!!」
「品々が全て民の元へ目に付き、爆笑されているようでございます!」
「はぁ!?」
たかがこの衣服の品々が目についただけで、何故爆笑されるのかということに首をかしげると、報告してきた使用人はその詳細を教えてくれた。
いわく、どうも前からこの主には女装癖があるだの変な衣服を着る趣味があるだのと言う噂がどこからともなく流れて来たようであり、それが本日屋敷の方から風に乗って流されてきた品々を見て、信憑性が高まったようで、想像して爆笑したらしい。
気持ち悪くもあるが、何時も威張っているようなものでもあったので、そのギャップのおかしさにこらえきれなくなったそうなのだ。
「そんなわけあるかぁぁぁあ!!そもそもこんなものも注文しておらんし、返品を急いでするついでに噂も消し去れぇぇぇ!!」
「む、無理です!!すべて返品できない類のようでして、しかも噂も出所不明なので抑えきれません!!」
「なんだとう!?」
「ここは潔く、一旦女装癖を認めてしまえば、まだご発注で多くを注文しただけだという話に帰られます!!」
「そんなことできるかぁぁぁぁ!!しかもどっちにしろ返品できなければ意味ないではないかぁぁぁ!!」
何にしてもこの日、一人の女装貴族の噂が立つのであった‥‥‥
―――――――――――――――――――――――――――――
SIDEとある貴族Cさん
「な、ない!?ないぞどこにも!?」
その頃丁度、別のものの家では、その者はある物を探して屋敷中を探索していた。
毎晩密かに描き上げつつ、昨日も確かにいつもの場所へ置き、朝になったら隠すはずであったのだが、その品がないのだ。
「大変です大変です大変大変大変態変態変態ですぞぉ!?」
「落ち着けなんかおかしいぞ!?」
探していると、使用人たちが物凄い勢いでそう告げてくる。
「なにやら――様の持ち物が、公の場にだされております!!」
「なんだとぅ!?イヤまて、何をだ!!」
「それが名前入りでしっかりと示されている、秘密のポエムノートとか言うものが」
「…‥‥ぬわにぃぃぃぃぃぃぃ!?」
その言葉に、その人物は思わずそう声を上げる。
しかも話によれば、現在進行形で朗読されており、誰も彼もがその恥ずかしい内容にお腹を抱えて笑い転げ、瀕死状態だというのだ。
「待て待て待て!?それは本当にわたしの物なのか!?誰かが偽って書いたものではないのか!?」
「いいえ、正真正銘本物でございます!!なにしろ昨夜口にしながら書かれている様子を目撃しており、その内容を把握しておりまして、同じものであると分かりましたからな!」
「げぇぇぇぇぇぇぇえええ!?な、何故そんなことにぃぃ…‥‥ん?ちょっと待て、その話しを聞く限り、お前はこっそり聞いていたんじゃ…‥‥」
「…‥‥では、お暇させていただきます」
「待ちやがれぇぇぇぇぇぇぇ!!」
…‥‥探し作業から一転し、捕縛のために追跡を始めるその人物。
だがしかし、その前に多くの領民たちの前で、彼が書いていた恥ずかしい詩の内容が全力で朗読されており、聞いてしまった領民たちが笑い転げ、ぴくぴくと瀕死になっているのであった。
―――――――――――――――――――――――――――――
SIDEとある貴族Dさん
「…‥‥どうしてこうなった」
その貴族はそうつぶやき、燃え尽きた灰のように真っ白になって力尽きていた。
「あらぁん、昨日は激しかったじゃないのぅ」
「そうよん、あなたが求めてきたから、やったんじゃないのぅん?」
「求めてもいないし、記憶にもないのだが!?」
周囲をくねくねとしながらそうつぶやく者たち…‥‥色々あって男を辞めた者たちの言葉に対して、彼はそう叫ぶ。
昨日、確かに彼は自室の方でぐっすりと眠っていたはずである。
だがしかし、今朝目が覚めて見れば、何故かこの集団の寝室へと放り込まれており、しかも全員自分と繋がっていたという話を聞いてしまったのだ。
記憶にもないし、するわけもない。
この場に寄りたくもないはずなのに、何故かこの場にいる。
その訳が分からない状況に対して考えるも、もはやその気力は無く、搾り取られている。
「ええん、せっかくやったのにぃ」
「こうなったらぁん、また一緒になって思い出させてあげましょぅん」
「待て待て待て待て!!やめろやめろやめろやめ、」
ああああああああああああああああああ!!
…‥‥その絶叫は響き渡ったが、聞いていた者たちはそっと耳をふさいだ。
ああいう類のもあるという事は、その近隣の住人達も知っている。
その類の者たちとは関わる気もないが、悪い人たちでもなく、一応それなりに人付き合いも良いのだ。
しいて苦言を申すのであれば、もう少し見た目がどうにかならないのかという話だが‥‥‥‥無理な話しであろう。
そう思いつつ、響き渡る絶叫に対して、周囲の人々はその声が収まるまで耳をふさぐのであった。
―――――――――――――――――――――
SIDEシアン
「…‥‥その他にも、色々と手を下していマス」
「‥‥‥うん、まぁ、大体できたのは分かる」
王城にて、シアンはワゼから各自の報告をまとめた物を聞いていた。
今回、害をなそうとしてきた輩たちに対しては、その命での贖罪も考えていたが、流石にこれから生まれる新しい命があるのに、命をむやみに散らせるのはどうなのだろうか、と考え直した。
そして、結果としてシスターズ部隊の動作テストなども兼ねて、今回は社会的な死をもたらす方でやってもらったのだが…‥‥
「若いころの調子に乗っていた映像、日記の放映。記憶になくとも記録にある売買、隠して持っているだろう、見られては不味い物の開示などはまぁ大体予想できていたが…‥‥コレで性根が治るかな?」
「無理ですネ。一部は新しい人生を歩み始めたようですが、心の改善までには至らないかと」
「そっか」
それならそれでいいか。神聖国の方へ引き渡せそうなら引き渡し、あまり質が良くなければシスターズのテストの相手になってもらえば良いだろう。
何にしても、この所業に関しては皆に言う必要性もあるまい。
これはただ、僕が皆を守ろうと思いつつ、いらない物を除外しようとして命じただけなのだから。
結果としては、何人かは人生の転機になってろくでもない事を辞めただろうが…‥‥うん、もうどうでもいいや。
そう思いつつも、娘たちと遊ぼうと気分を切り替え、その報告をまた後で、詳しい系かについてなどの話もまとめてもらうことにするのであった‥‥‥‥
…‥‥しかしなぁ、報告にそれなりの数があったけど、全部こまめに違う対処をしているな。
僕はなんとなくで区分して、処分方法を分けたけど、さらに細かく設定されていることに驚いたよ。
でも、今回は全部隊と思っていたけど、ちょっと出番がないのもあったかな…‥‥まぁ、これはこれで別の機会にでも頼もうっと。
‥‥‥その日、ボラーン王国の各所で悲鳴が上がった。
―――――――――――――――――――――――――――――
SIDEとある貴族Aさん
「な、な、な、なんだこりゃあああああああああ!?」
「どうしたのでしょうか!!旦那だ‥‥‥ぶっふぉぅ!?」
「どうしたのですか!!だ‥‥‥ぶしゅぅ!?」
‥‥‥起床し、身支度を整えようとしたところで悲鳴を上げた主に気が付き、仕えていた使用人たちが慌てて駆けつけ、その様子を見て思わず笑いをこらえる。
それもそうだろう。昨日まではいつも通りの格好であったはずの彼らの主。
だがしかし、悲鳴を上げたので駆けつけて見れば、その姿は変わり果てていたのだ。
少々年を取ってきたとはいえ、まだ不毛ではなかった髪はいびつに抜け落ち、斑点状の禿を作り上げている。
そして眉毛が極太になり、鼻から鼻毛がアフロヘアーのようにぼんっと出ている。
さらに、それなりに健康を保っていたはずの体も、どういう訳か不健康そうなメタボな体つきへとなっており、彼らの笑いに対して怒りがこみ上げ、真っ赤になりながら向き直るとばるんっと揺れ動く。
「っごっふ!?な、なんですかそれはぶくくく!!」
「ほ、本当にここの主人で、ぶしゅぅ!!」
「「「「「あははははははは!!!」」」」
「笑うなぁぁぁっ!!」
ただの醜い体になっていたのであれば、まだ嘆けていたであろう。
だがしかし、この主人は人望もなく、しかも醜いだけではなく、どことなくこっけいさあふれる雰囲気を醸し出し、使用人たちの笑いのダムが決壊したのであった‥‥‥
―――――――――――――――――――――――――――――
SIDEとある貴族Bさん
「ど、どういうことだ!?」
その日、その貴族は目の前に届いた大量の商品の山を見て、驚愕の声を上げる。
普段からそれなりに金遣いは荒かったので、多くのものを注文することはあった。
だがしかし、今日はまだそんなこともしておらず、届くにしてもこんなに一気に来ることは無かったはずだ。
「しかもすべてが食料品とかではなく、下着とかではないか!」
大量に置かれているその品々は、驚くべきことに全て服飾関係。
奇抜で明らかに誰も着ないであろう変な衣服から、この家にもこの家の主にも縁がなさそうなド派手な下着などが所狭しと積み重なっており、しかも屋敷の前に置かれている。
出入りしづらく、しかも多くが無理やり積み上げられたせいなのか、中身が途中で零れ落ち、屋敷の周囲に風に流され散らばっていく。
「こんなもの着るわけがないだろう!!しかもいない女物とかどうなっているんだ!?」
「た、大変です!!」
「どうしたぁ!!」
「品々が全て民の元へ目に付き、爆笑されているようでございます!」
「はぁ!?」
たかがこの衣服の品々が目についただけで、何故爆笑されるのかということに首をかしげると、報告してきた使用人はその詳細を教えてくれた。
いわく、どうも前からこの主には女装癖があるだの変な衣服を着る趣味があるだのと言う噂がどこからともなく流れて来たようであり、それが本日屋敷の方から風に乗って流されてきた品々を見て、信憑性が高まったようで、想像して爆笑したらしい。
気持ち悪くもあるが、何時も威張っているようなものでもあったので、そのギャップのおかしさにこらえきれなくなったそうなのだ。
「そんなわけあるかぁぁぁあ!!そもそもこんなものも注文しておらんし、返品を急いでするついでに噂も消し去れぇぇぇ!!」
「む、無理です!!すべて返品できない類のようでして、しかも噂も出所不明なので抑えきれません!!」
「なんだとう!?」
「ここは潔く、一旦女装癖を認めてしまえば、まだご発注で多くを注文しただけだという話に帰られます!!」
「そんなことできるかぁぁぁぁ!!しかもどっちにしろ返品できなければ意味ないではないかぁぁぁ!!」
何にしてもこの日、一人の女装貴族の噂が立つのであった‥‥‥
―――――――――――――――――――――――――――――
SIDEとある貴族Cさん
「な、ない!?ないぞどこにも!?」
その頃丁度、別のものの家では、その者はある物を探して屋敷中を探索していた。
毎晩密かに描き上げつつ、昨日も確かにいつもの場所へ置き、朝になったら隠すはずであったのだが、その品がないのだ。
「大変です大変です大変大変大変態変態変態ですぞぉ!?」
「落ち着けなんかおかしいぞ!?」
探していると、使用人たちが物凄い勢いでそう告げてくる。
「なにやら――様の持ち物が、公の場にだされております!!」
「なんだとぅ!?イヤまて、何をだ!!」
「それが名前入りでしっかりと示されている、秘密のポエムノートとか言うものが」
「…‥‥ぬわにぃぃぃぃぃぃぃ!?」
その言葉に、その人物は思わずそう声を上げる。
しかも話によれば、現在進行形で朗読されており、誰も彼もがその恥ずかしい内容にお腹を抱えて笑い転げ、瀕死状態だというのだ。
「待て待て待て!?それは本当にわたしの物なのか!?誰かが偽って書いたものではないのか!?」
「いいえ、正真正銘本物でございます!!なにしろ昨夜口にしながら書かれている様子を目撃しており、その内容を把握しておりまして、同じものであると分かりましたからな!」
「げぇぇぇぇぇぇぇえええ!?な、何故そんなことにぃぃ…‥‥ん?ちょっと待て、その話しを聞く限り、お前はこっそり聞いていたんじゃ…‥‥」
「…‥‥では、お暇させていただきます」
「待ちやがれぇぇぇぇぇぇぇ!!」
…‥‥探し作業から一転し、捕縛のために追跡を始めるその人物。
だがしかし、その前に多くの領民たちの前で、彼が書いていた恥ずかしい詩の内容が全力で朗読されており、聞いてしまった領民たちが笑い転げ、ぴくぴくと瀕死になっているのであった。
―――――――――――――――――――――――――――――
SIDEとある貴族Dさん
「…‥‥どうしてこうなった」
その貴族はそうつぶやき、燃え尽きた灰のように真っ白になって力尽きていた。
「あらぁん、昨日は激しかったじゃないのぅ」
「そうよん、あなたが求めてきたから、やったんじゃないのぅん?」
「求めてもいないし、記憶にもないのだが!?」
周囲をくねくねとしながらそうつぶやく者たち…‥‥色々あって男を辞めた者たちの言葉に対して、彼はそう叫ぶ。
昨日、確かに彼は自室の方でぐっすりと眠っていたはずである。
だがしかし、今朝目が覚めて見れば、何故かこの集団の寝室へと放り込まれており、しかも全員自分と繋がっていたという話を聞いてしまったのだ。
記憶にもないし、するわけもない。
この場に寄りたくもないはずなのに、何故かこの場にいる。
その訳が分からない状況に対して考えるも、もはやその気力は無く、搾り取られている。
「ええん、せっかくやったのにぃ」
「こうなったらぁん、また一緒になって思い出させてあげましょぅん」
「待て待て待て待て!!やめろやめろやめろやめ、」
ああああああああああああああああああ!!
…‥‥その絶叫は響き渡ったが、聞いていた者たちはそっと耳をふさいだ。
ああいう類のもあるという事は、その近隣の住人達も知っている。
その類の者たちとは関わる気もないが、悪い人たちでもなく、一応それなりに人付き合いも良いのだ。
しいて苦言を申すのであれば、もう少し見た目がどうにかならないのかという話だが‥‥‥‥無理な話しであろう。
そう思いつつ、響き渡る絶叫に対して、周囲の人々はその声が収まるまで耳をふさぐのであった。
―――――――――――――――――――――
SIDEシアン
「…‥‥その他にも、色々と手を下していマス」
「‥‥‥うん、まぁ、大体できたのは分かる」
王城にて、シアンはワゼから各自の報告をまとめた物を聞いていた。
今回、害をなそうとしてきた輩たちに対しては、その命での贖罪も考えていたが、流石にこれから生まれる新しい命があるのに、命をむやみに散らせるのはどうなのだろうか、と考え直した。
そして、結果としてシスターズ部隊の動作テストなども兼ねて、今回は社会的な死をもたらす方でやってもらったのだが…‥‥
「若いころの調子に乗っていた映像、日記の放映。記憶になくとも記録にある売買、隠して持っているだろう、見られては不味い物の開示などはまぁ大体予想できていたが…‥‥コレで性根が治るかな?」
「無理ですネ。一部は新しい人生を歩み始めたようですが、心の改善までには至らないかと」
「そっか」
それならそれでいいか。神聖国の方へ引き渡せそうなら引き渡し、あまり質が良くなければシスターズのテストの相手になってもらえば良いだろう。
何にしても、この所業に関しては皆に言う必要性もあるまい。
これはただ、僕が皆を守ろうと思いつつ、いらない物を除外しようとして命じただけなのだから。
結果としては、何人かは人生の転機になってろくでもない事を辞めただろうが…‥‥うん、もうどうでもいいや。
そう思いつつも、娘たちと遊ぼうと気分を切り替え、その報告をまた後で、詳しい系かについてなどの話もまとめてもらうことにするのであった‥‥‥‥
…‥‥しかしなぁ、報告にそれなりの数があったけど、全部こまめに違う対処をしているな。
僕はなんとなくで区分して、処分方法を分けたけど、さらに細かく設定されていることに驚いたよ。
でも、今回は全部隊と思っていたけど、ちょっと出番がないのもあったかな…‥‥まぁ、これはこれで別の機会にでも頼もうっと。
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