これはドラマ「チェリまほ」の感想投稿文の履歴なのです

歴野理久♂

文字の大きさ
12 / 263
第2章 ドラマのリアタイ感想

No,12 ブレイクの兆し

しおりを挟む
 赤楚君と町田君の露出が多くなってきた
 ブレイクの兆しですね。

 町田君は以前から知っていました、イケメンと言うより美貌の人だと。黒沢にはぴったりだと直ぐに思った。
 でも僕は赤楚君を知らなかったので、もじもじ冴えない安達が大好きで……(そのへんは僕の好きなタイプの話で詳しく)とにかく勝手に、赤楚君も素朴で地味な人かと思っていた。

 ところがね、頼んでもいないのにスマホがどんどん赤楚君の動画をすすめて来るんですよ、やたらに。
 他の作品での赤楚君は「寝癖」も「あくび」も「ズッコケ」もなく、それはそれは綺麗な美容師とか可愛い高校生だった。また仮面ライダーでは男気の強い役柄だった。


【5】
jim*****さん
2020/12/03 14:07
 何だろう?
 このドラマを切っ掛けに赤楚君の映像を色々見ているんだけど、おしゃれでイケてる赤楚君よりモサッとして寝癖の安逹の方が可愛く見える……。
(チェリまほの中毒症か?)
投票した人
76


 いえいえ中毒症ではありません。単なる君の好みですよ、jim君!



 第9話を視聴。多幸感に包まれて感想欄も浮かれ気分♪
 今まで観た事もないイチャイチャと安達のキュルキュル緊急発動により、僕のハートもキュンキュン激震と言う、まるでオノマトペだらけのフワフワ状態。


↓柘植&湊にも初めて言及。


【6】
jim*****さん
2020/12/04 7:05
 安達ぃ!どんだけご飯粒つけてんだよぉ!
 まあベタなエピなんだけど、この二人のいちゃいちゃなら果てしなく見ていられる。街中でのハグも、今なら通行人も普通に無視してくれる時代になったかなと……。
 柘植の展開が早すぎる!と思う人も多いかもだが、湊が元々ゲイだった=しかもサークル内でも素を隠さずにいられるくらいの強いキャラだったなら、僕にはむしろ自然な成り行きに見えた。
 あれだけ朴訥に、真っ直ぐ気持ちをぶつけられたら、心が揺さぶられるのは人間として当たりまえの心情。それを駆け引きなく受け入れるのが湊のかたちなんだと思った。
 ここに来て最終回へのまとめ方が何となく見えてきた。
 淋しい………………。
投票した人
59


 この「最終回へのまとめ方が何となく見えてきた」と言うのが、実は全然見えていなかったんですけどね。



 第10話を視聴。この頃から怒濤のリピートが始まった。


【7】
jim*****さん
2020/12/13 5:46
 他番組の録画がたまるいっぽう
 やっぱ第1話のインパクトが強くて、特にマフラーの場面が観たくて再生するんだけど、すると次は「もったえない!」が観たくなって第2話を再生
→ずるずる続いて最後まで観ると、エレベーターに挟まれるとこだけ観るため第3話まで再生してしまう
→すると当然「でこチュー」まで観ちゃって……って感じで、結局これまでの分=全部観てしまう。
 これが最近のルーティーン。
 録画した他番組を観る時間も無く、たまるいっぽう!
 こんなこと初めて。
 どうしよう?
投票した人
74


 後にも先にも、こんなに夢中になったドラマは無い!
 と言い切る!!


しおりを挟む
感想 4

あなたにおすすめの小説

熟女教師に何度も迫られて…

じゅ〜ん
エッセイ・ノンフィクション
二度と味わえない体験をした実話中心のショート・ショート集です

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

BL 男達の性事情

蔵屋
BL
 漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。 漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。  漁師の仕事は多岐にわたる。 例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。  陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、 多彩だ。  漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。  漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。  養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。  陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。  漁業の種類と言われる仕事がある。 漁師の仕事だ。  仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。  沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。  日本の漁師の多くがこの形態なのだ。  沖合(近海)漁業という仕事もある。 沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。  遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。  内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。  漁師の働き方は、さまざま。 漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。  出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。  休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。  個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。  漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。  専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。  資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。  漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。  食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。  地域との連携も必要である。 沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。  この物語の主人公は極楽翔太。18歳。 翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。  もう一人の主人公は木下英二。28歳。 地元で料理旅館を経営するオーナー。  翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。 この物語の始まりである。  この物語はフィクションです。 この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。

邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ

BL
鍛えられた肉体、高潔な魂―― それは選ばれし“供物”の条件。 山奥の男子校「平坂学園」で、新任教師・高尾雄一は静かに歪み始める。 見えない視線、執着する生徒、触れられる肉体。 誇り高き男は、何に屈し、何に縋るのか。 心と肉体が削がれていく“儀式”が、いま始まる。

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。

ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。 真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。 引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。 偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。 ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。 優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。 大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

鬼上司と秘密の同居

なの
BL
恋人に裏切られ弱っていた会社員の小沢 海斗(おざわ かいと)25歳 幼馴染の悠人に助けられ馴染みのBARへ… そのまま酔い潰れて目が覚めたら鬼上司と呼ばれている浅井 透(あさい とおる)32歳の部屋にいた… いったい?…どうして?…こうなった? 「お前は俺のそばに居ろ。黙って愛されてればいい」 スパダリ、イケメン鬼上司×裏切られた傷心海斗は幸せを掴むことができるのか… 性描写には※を付けております。

処理中です...