これはドラマ「チェリまほ」の感想投稿文の履歴なのです

歴野理久♂

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◆みなさんのコメント集◆

♣️2021年6月=その3

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まほら
またまたやって参りました。
再放送の一話観て、懐かしさが募ります。
ここでの我が身の心の揺れ方に、今更ながら熱かったなとの思い。
皆様に後押しされてblogにまで辿り着くとは、七ヶ月前には想像することもなく。
今頃まったりと何をしていたのかと思います。
『30歳まで・・・』長い!恥ずかしい!
『チェリまほ』ワタシには照れ臭い。
からの『魔法使い』わりとしっくり来て、ワタシの周りでは定着しているから嬉しいのです。
『町田君』と『魔法使い』は、家族の共通語となりました。
それも全て、Jimさんのお心遣いと地道な作業のお陰様。集う仲間が居ればこその安心感です。感謝しています。
また新しき想像の泉が楽しみであります。
06月25日 09:05



jim
>まほらさん
ご家族と共有出来ているのは幸せですね。
いまだに家族に隠れて見ている方も多いようです。それもこれも、やはりタイトル問題ですよね~🙀
俺は男だから「童貞」なんてワードに照れはない。ただ単純に長過ぎるんですよ、タイトルが!
それとまほらさん同様「チェリまほ」と言うのにも、なんか年甲斐のない感じでむしろ照れる。
別に、そんなにセンスの良いものまで求めません。タイトルがもうちょっと普通だったら、もっと世の中に広まると思います。残念です。
06月25日 10:59



まほら
こんばんは。
いつもながらの謙遜から始まるお話に。
薄過ぎて、一周回って深くなる!お見事でした。
ワタシはバレエは好きでしたが、熱く語れるものは持ち合わせていず、クラッシックも同じく。
この経験談の語りを読みまして、一瞬
八つぁんの落語を聞いている様な心地良さを感じました。
バレエにクラッシックなのにです。
共通するのは、全ての内容が頭の中に綺麗に整頓されていて、膝をポンと叩けばスルリと飛び出してくる小気味良さ。
まさかのピアノ話!恐れ入りました。感想になりませんが。
06月25日 19:57



jim
>まほらさん
落語のような心地よさとはこの上なく嬉しい褒め方をしていただきました。
「白鳥の湖」のパロディを載せた以上、何らかの「あとがき」をと思ったら次々と浮かんできて記事になりました。
ただ、あまりに説明臭くて鼻に付かないかな?と心配だったのですが、「心地よい」と言っていただいて嬉しいです。
バレエ、宝塚、四季、ミュージカル、オペレッタ、みな好きですが「オペラ」だけは苦手です。
理由はまた長くなるので割愛。
😸🌹
06月26日 02:21



くあくあ
まほらさんと同じく、jimさんのチャイコフスキー愛には、感動いたします☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
それに、文が面白いですーd(≧▽≦*d)
バレエについてだって、とことん極めているし、決して薄い関係なんかじゃないと思います。好きなことを追求していてうらやましいです。
チャイコフスキーの交響曲1番、アマチュアの演奏ですが聴いて感動したことがあるのですが、良き曲なんですね。くるみ割り人形は子どものころ好きでレコード聴いてました。おもちゃみたいな楽しい音楽が楽しかったヾ(*´∀`*)ノ゙
また聴いてみたくなりました。
お話し、ありがとうございます♪
06月25日 20:34



jim
>くあくあさん
チャイコフスキーの1番交響曲を聞いたのですか?
なかなかマニアックなプログラムでしたね。逆にアマオケだからあり得たのかな?
jimは生で1番は聞いた事がありません。羨ましいです。
確かに1番から3番までは音楽的にまだまだなのかも知れません。でもそれは、のちに4番、5番、6番と言う名曲が出来てしまって、比較されてしまうから。作曲者としては若い頃の作品にはそれなりの思い入れもあったはずですよね。
とは言っても興行は厳しい世界。チケットの売れる演目でなければ埋没するのは道理です。
あの人気のベートーベンの交響曲でさえ、1番、2番、4番、8番は殆ど演奏されません。
ドボルザークに至っては交響曲を9曲も書いたのに、結局「新世界より」として有名な9番以外は殆ど演奏されません。
大変厳しい世界です。
06月26日 02:00



jim
そうそう
バレエで「白鳥の湖」ばかり上演されるのも、結局チケットが売れるからなんですよね。
興行とはそう言うものです。
06月26日 02:03



くあくあ
>jimさん
クラシックもバレエの世界も厳しいのですね…。
1番を聴いたのは大学生だった妹のオケです。感動して、最後は泣いていました。終わったとき、みんな、いい演奏だね、と言ってましたし、1番はイイ、と妹が言ってたので、なので、ずっと1番はいい曲なんだと勝手に思ってた次第です☺️
思い出せて、よかったです!
06月26日 02:55



jim
>くあくあさん
1番にはチャイコフスキー自身が「冬の日の幻想」とタイトルをつけています。
その名の通りとてもロマンチックな曲です。
06月26日 03:19



ひなたぼっこ
こちらに来て知り合ったピアノの先生の友人が言ってました 
音楽で心を揺さぶられるような感動を受けたと
 チャイコフスキーに心をとらえられたのですね
そんな 好きがあるって
素敵なことですね
 有名なピアノコンチェルトも弾けるのでしょうか
 前のピアノのコメント色々から チャイコフスキーの交響曲 ブラームス 久しぶりに聞きました
06月25日 20:53



jim
>ひなたぼっこさん
maiさんのブログでピアノのお話したくさんしましたよね。
maiさんはピアノだけでなくクラシック・ギターもされていて多才です。さらに中型バイクまでとは恐れ入りました。
息子さん達もスポーツマンなのにヴィオラでアマオケまでやっていて文武両道です。
旦那様も何かなさっているのかな?
多芸なご一家てすね🎵
楽しそう😺
06月26日 01:45



ひなたぼっこ
>jimさん
黒沢君風に
「えらい ほめてくるなぁ・・・」
。。。です
誉め言葉は 自分へのほめ言葉ですから
有り難く受け取ります
どれもほどほどですけれど・・
 大好きな 小さいほどほどのジグソーパズルをたくさん集めて それがひとつも無駄ではないので
楽しんでいます
 夫は楽器はほとんど扱いません?義兄の影響で
クラシックがメインでレコード CD たくさんありますヒーリングミュージック系 ひと昔前なら エンヤとかガイアシンフォニー  リベラ サラブライトマンとか 
エニグマとか
一番好きなのは ブルックナーだそうです
息子たちと クラシックの話で盛り上がっています
 音楽って 世界共通言語ですね
また 音楽論いろいろ聞かせて下さい
06月26日 11:45



まほら
ふと思いましたが。Jimさん始め、皆さん素晴らしい腕も知識も持ち合わせているなぁとの感想です。
ある意味、何処までも追求する姿勢が強さや自信を生み出しているのでしょう。
皆さんの経験に裏付けされた文には惹きつけるものがあります。
だから人にも優しくなれるのでしょう。優しさと弱さは違うものですから。
日常の生活の中でも前向きに共に支え合える友が居ることは幸せで、ここでまた新鮮な刺激を受けられたことにも感謝です。
ワタシなんてからワタシでもと思えることが、ワタシの一歩前進です。
06月25日 22:05



jim
>まほらさん
単なる「好きこそものの上手なれ」です。
得意だから話せるだけの事で、実は俺、不得手なものだらけです。
本家ではチェリまほを語るのが原則でしたが、分家は自由なのでまほらさんも得意な事をどんどん書いてください。
ただしマイペースでね。
😺🎵
06月26日 01:08


くまちゃん
こんばんは☆
いや~、jimさん、スゴイ!
私は、
山岸涼子先生の
「アラベスク」
「テレプシコーラ」
有吉京子先生の
「SWAN」
「まいあ」
を読んだことがありますが、
”ただ、読んだだけ”です。
jimさんの記事を読ませて頂いて、思い知りました。
06月25日 23:18



jim
>くまちゃん
そうだ!そうだ!
「スワン」は「SWAN」だった!
アルファベットだった!
「テレプシコーラ」も見たし「まいあ」も見ました。
書庫にあるはず。
くまちゃん押さえてるじゃないですか~!
あと槙村さとるもバレエ書いてますね、家の書庫にあるはず。
誰のだ?!姉か?姪か?
うちの蔵書数(漫画)すごいです。🙀
06月26日 00:58



sorariri
凝り性とは思ってましたが、宝塚だけでなく、バレエまで…
伊達に豊川バレエ団のの公演プロデュースやっちゃってるわけではないのが、よおくわかりました。
でも、クラッシックなんですね。チャイコフスキーなんですね。いずれにしてもハイソな香りが漂いますね。
バレエ漫画、アラベスクもSWANも読んだと思いますが、すっかり忘れきってますね。
そういう系では(どういう系だ?)スケートの漫画もあったような、、、
まきむらさとる。でしたっけ???
06月26日 18:26



jim
>soraririさん
槙村さとる「恋のアランフェス」ですね。
実はフィギュア・スケートについては友人Aが極度のマニアで、選手が跳べば瞬時でジャンプの種類を見分けられるし、審査法も常に追っ掛けていて加点から何から指折り暗算で大体の合計点出しちゃうと言う猛者です。
彼のバイブルはやはり槙村さとるだったとか。
俺はフィギュアは普通にダブルマヨを頬張りながら眺めている程度です。
そらりりさん、実は友人Aの事ですが、ここまで度々名前を出していると、そろそろ友人Aでは済まなくなってきました。
現実、非常に近い存在で、今も俺の事務所のソファーで寝てます(日曜だからだけど)
野良猫が勝手に入り込んで飼い猫顔しているようなじょうたいです。
投稿履歴が一段落したらそらりりさんを真似て、自分史的なものを書いてみようかとも思っていましたが、そうすると必ず出てくるのがこの友人Aです。
そらりりさんの「槙村さとる」提示切っ掛けで友人Aの話しに繋がりました。
よろしくです🍄
06月27日 07:23



sorariri
アランフェスでしたか、なんかそんな名前だったです。槇村さとるも正解なんですね。けっこうそれでフィギュア ハマりましたね。と言いながら、内容は忘れきってるのに。
フィギュア の凝りっぷりが、さすがjimさんのご友人ですね。
類は友を呼ぶわけですね。
ご友人とフィギュア の関わり方もjim目線でまた語ってくださいませ。絶対ウィットに富んだ読み応えがあるものになると、期待してます。
ワクワクでお待ちしております!
フィギュア も有名どころだけにはなりますが、好きです。
友人Aさんにもよろしくお伝えくださいませ。
06月28日 19:47


🍄🍄🍄🍄🍄🍄🍄🍄🍄🍄🍄

⬆️この頃このきのこが好きです


6月もたくさんのコメントを頂き、ありがとうございました。
本編の「投稿履歴」も一段落し、今後は記事が上がるペースも減ると思います。
本業と睡眠の時間も取らなくてはね😺
これからも
細~く
長~く
お付き合いください😸


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感想 4

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