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◆みなさんのコメント集◆
♡2021年7月=その1
しおりを挟むオリンピックの真っ最中です‼️
僕もブログ活動を休止しながら
本業に集中してますが、
「みなさんのコメント」
=こればかりはまとめなければ
なりません。
特に7月は「少年ジム」について
沢山のコメントをいただきました。
あまりに多く、1ページではまとめきれないため、このあと
「omさんの別荘7軒目」
「みなコメ・わんこ特集」
と続く予定です。
よろしくお願いします。
🌴🏖️🏝️🌴🏖️🏝️🌴🏖️🏝️
前回
「6月のコメント集」のエンディングで、僕が「🍄🍄🍄」を多用していて「なんでこのキノコがこんなに好きなんだろう?」と終わったところから話は続きます。
~~~~~~~~~~~~~~
ひなたぼっこ
🍄から 安達君の髪型をちょっとだけ連想するとか▪▪かも😁
私は 今 🍸🍷🍾🍶凝ってます 飲めないのに😎
07月01日 09:57
jim
>ひなたぼっこさん
ああそうか!
そうかも知れない!
😸🍄
07月01日 10:53
まほら
>ひなたぼっこさん
飲めないのにお酒に凝るって、どういうことですか?ひなさん不思議すぎます!
もしかしたら、洋酒堂の雨宮さんに恋をした!ライバルです。
あの番組でいくつか試してみましたが、お酒を集めきれずに諦めました。
次回では、梅酒も紹介してくれると嬉しいのだけれど。
07月02日 05:35
ひなたぼっこ
>まほらさん
あのですね😅←熊本弁
アメブロスタンプなんですよ
別スレッドの活動報告ブログで 最近は アルコール関連の絵文字が気にいって 多用してるのです
ご安心ください🤗
チェリまほまで 町田君の普通の俳優としてのファンでしたが、チェリまほブレーク以来 雑誌等で素のご本人を知るにつれて いろいろ完璧過ぎて 遠い存在になってしまいました😔
まほらさん含める本家の町田君押しトリオの皆さんがうらやましい反面 恋心の楽しい反面苦しさ 切なさがちょっと落ちついたので さみしいけど 平穏です
チェリまほに恋してたみたいです
って またこのコメントも、思い出のアルバムに貼られそうですね
07月02日 06:50
sorariri
安定のコメント集ですね🤣😄
読んでいて、帰ってきたっていう安心感があります。頻度が落ちてもよろしくお願いしますね。
キノコはフォルムが圧倒的にかわいいから…!
でも色が毒っぽいですね、それ💦
07月02日 10:41
jim
>soraririさん
そうなです!
毒っぽいところかいいんです。
普通に美味しそうなシメジや椎茸ではこう言う気持ちにはならなかった。
って、どう言う気持ち?
07月02日 10:48
まほら
>jimさん
おはようございます。
町田さんの誕生日も楽しく無事に祝えてスッキリして、これから秘密基地へ出発です。車中、辺りの風景や魔法使いの想像の世界で楽しめます。
スイカも楽しみ🍉
さあて、どんな結果になりますか。
カラスに負けてなんていられませんからね
後日の報告を楽しみにです。
07月05日 08:02
jim
>まほらさん
🍉スイカ、楽しみ!
からすのみなさん!
よろしくお願いします!
07月05日 10:20
くあくあ
ほんの少し前でも、自分で納得いって書いたものだとしても、自分の書いたものを改めて見るのは、とても照れますね。
この記事の中のコメントも結構調子に乗って書いたものがあり恥ずかしいです。
でも、みなさんといっしょに並べてもらえてうれしいです!の気持ちの方が大きいです、いつもありがとうございます♡
07月05日 23:12
jim
>くあくあさん
はじめは、みなさんからもらった貴重なコメントを、あちこちにばらまいたまま埋没させるのがもったえない気がして拾い集めていましたが、これがまた実際にやってみると手間なだけでなく結構楽しいんですよ。
あちこちばらばらのやり取りのはずが、まとめてみるとちゃん一連の会話に成立したり、この頃は、実は編集しなから思った事を俺からの新しいコメントとして差し込んでみたりと、これはこれで単なる記録と言うより、ひとつの読み物として成立している気がします。
うちだけでなく、各分家それぞれにマイペースが成立して来ていますね。
良い兆しと思います。
ガンガン攻めてばかりでは疲れて続かなくなってしまいますからね。
今一番の勢いは、やはりまほらさんのところでしょうね
(^_^)
07月06日 02:32
くあくあ
>jimさん
まほらさん、パワフルすぎですよね。
見てて楽しすぎます♪
元気もらってます🍎🍎🍎
みんな、これからどうなるか先はわからないけど、じっくりゆっくり♡ですね!
07月06日 03:12
まほら
>くあくあさん Jimさん
有り難すぎるお言葉、ありがとうございます。
くあさんおっしゃる通り、今のはかなり大人しめに書いていますが(つもり)
名前が二転三転していた頃の、切なさやlove letterと称していた頃の投稿は、誰の話ですか!と言いたいほどのツッコミ様に、赤ら顔に😡
それ程までに衝撃的な出会いだったと思うのです。この本家や分家や別荘が続く限りの楽しい世界に、続編あれ❣️未来あれ❗️ですね。
スイカの結果..⤴︎か⤵︎か?
07月06日 07:08
jim
>まほらさん
🍉🍉🍉🍉🍉
カラスのみなさん!
とにかく
よろしくお願いします!!
07月06日 11:00
ひなたぼっこ
>jimさん
バレエ関係の報告です
長男が帰国して 保管していた色々を5月に整理しに帰宅しました
大量の楽譜 コンサートのパンフレット他
処分するものの中に アマオケ ユースオーケストラ がいつも共演している熊本のバレエ団のパンフレットが出てきました
眠れる森の美女は 中国上海市舞踏学校との共演 オケも 上海音楽学院付属中等音楽専科学校から選ばれた3人の演奏者
その中の一人の中学生を 10日間ホームステイしたので 記念にパンフレットを終えられてとっていたみたいです
くるみ割は毎年恒例で 二男がオケに参加した記念
処分するというので 開いたら、とっても丁寧に それぞれのあらすじが書いてありました
別冊で 漫画にもしてありました
おかげさまで また素敵な世界への道すじができました 新しいことを知るって楽しいですね
もちろん 処分せずに保存します
07月06日 17:14
jim
>ひなたぼっこさん
「眠れる森の美女」は実は俺が最も好きなバレエ作品です。
物語は単純きわまりないのですが、バレエ版の見所は、第一幕で16歳の溌剌としたオーロラ姫が、第二幕では妖精が王子に見せるための「幻」となって登場することです。
主役は「元気で気品のある王女」と「無表情で生気も体重も感じさせないただの幻」を踊り分けなければなりません。
「白鳥の湖」で清純なオデットと妖艶なオディールを踊り分けるのと同じようなコンセプトです。
そして第三幕は豪華な結婚式。
文句なしのハッピーエンドです。とても見ごたえのある作品ですよ。
「胡桃割り人形」はクリスマスの定番です。
原典版のドイツの話では「クララ」、後にソビエトが改訂したロシア版では「マーシャ」と、主人公の名前が複数存在するいわくのある作品です。
バレエはいきなり観ても「?」なので、事前に知っておいた方が楽しめる芸術です。むしろ「ネタバレ」の方が安心して観られます。
07月07日 00:44
ひなたぼっこ
>jimさん
クリスマスの定番なんですね
だから毎年 その頃に公演があります
眠れる森の美女 楽しみです
芸術って 不滅ですね
実はバレエには アマオケ意外でも少し縁があるんです
二男の中学(その頃の公立中のあり方に疑問をもっていたので 中学が荒れていた頃でしたし、キリスト教主義の私立中に行きました
兄もいってたので本人も希望して
その同じクラスのお嬢さんが バレエを習っていて 本格的なレベル?だったようでした
高校へはいかないで バレエの海外留学をしたのです
お母さんとも知り合いで バレエの勉強のために 私の行っていたヨーガ教室にも数ヶ月親子で通われて
後に熊本では 忘れましたが バレエの何かで新聞に出ました
今も息子とは 交流があって 海外のバレエ団でプロとしてがんばっているようです
がんばり屋さんの
目がキラキラしていた女の子でした
息子にラブレターが届いたので 残念ながら 交際はお断りしたみたいでしたが
もったいないと 思ったくらい
でも クラス中 仲良しで
グループで映画を見に行ったりしてたようです
バレエとの縁 ずっと繋がってたんですね 色々と詳細ありがとうございました🍀
07月07日 08:24
くあくあ
>jimさん
ピアノ♪に夢中な可愛いらしいjimさんのお話、楽しいです♪
オルガンあるある?わたしの小学校の音楽室には、机でなくオルガンがひとりひとりにありましたとさ。
ピアノは憧れでしたね♡
つづきをお待ちします♪
07月08日 10:11
jim
>くあくあさん
有りました有りました!
言われて思い出した!
教室が段々になっていて、机の代わりにオルガンが並んでいた!
黒板には五線譜が書かれてあって、教壇の横にはグランド・ピアノ→その椅子を少年ジムは狙っていたのです。
07月08日 10:36
くあくあ
>jimさん
jim少年の野望!ですねー
そういえば、小学校の音楽室には、バッハやベートーヴェンやらの音楽家の肖像画が飾ってあって怖かったなあ。目が動く!とか言われてて。吹奏楽部があったので、さまざまな楽器があったけれど、赤や緑色のアコーディオンもあって、音楽会かなんかでやらされた記憶があります。アコーディオンは重かったー(^-^;)
07月08日 13:20
jim
>くあくあさん
小学校にも吹奏楽部があったんてすが?
すごいな!
土地柄かな?俺の育った地域では小学校に吹奏楽部はありませんでした。
姉は鍵盤楽器は向かなかったけれど中学から吹奏楽部でテナー・サックスを始めて、なかなか上手になったんですよ。小学校の合唱団で音程も鍛えられたしね。
小さい時にピアノが苦手だっただけで「音楽の才能がない」と決めつけるのは間違いですね。
07月09日 09:35
まほらさん
>jimさん
可愛らしいエピソード、ピアノはじまり物語に納得。お婆ちゃまの作戦もgood⤴︎
ワタシもやりかねません笑。ここからどうやってあの素晴らしい脚本を書くまでになったのか、楽しみで待ちきれない!
あの当時は、みんなピアノが憧れでした。
それはお金持ちの象徴とされていました。
我が家はオルガンでした。
その憧れがピアノをローンで自分で買いました。そう言えばピアノ持っていたのを忘れてました笑。ピアノの状況が分かりますね。
Jimという名前は会ったこともないJimさんにピッタリ。みんな意味のない名前なのにです。何だか最初の名前が懐かしくなってきました。
このお話の題名は、まだ決定ではないのかな。Jimさんの夢や想いがどんどんふくらみますね。楽しんでください。
07月08日 11:54
jim
>まほらさん
昔はオルガンだったよね、の話は以前そらりりさんの家でも盛り上がった事があります。
本文でも書きましたが、ピアノの値段そのものは昔も今もあまり変わらないのです。
どれだけ昔は贅沢品だったかと言う話です。
今は性能が良く、安価な電子ピアノが量販されていて良い時代になりました。
07月10日 02:09
sorariri
>jimさん
いよいよ始まったんですね。楽しみにしてます!
07月08日 14:47
jim
>soraririさん
ちょっと迷ってもいるのです。
このまま書き進めるとジムは思春期にも大人にもなります。
ジムがゲイであることは外せない要素ですが、果たしてどこまで書くべきか……?
「初恋投稿」のような精神的な恋愛模様にとどめるべきか。
はたまた赤裸々に、セックスに言及するほどリアルを書くべきか???
おれ自身に恥じらいはありません。書くなら全て書いても俺は平気なんですが、それではポルノになってしまう。
それってセクハラ?って、これどこかで聞いた事ある悩みだな?
デジャブ?
07月09日 10:08
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