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第5話:俺を殺してくれ
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すっかり堕落した俺は酒浸りだ。妻も出て行った。働く気もしない。自分の人生はうまくいかなかった。その怒りを娘にぶつけた。
娘はいい女になった。もう大人だ。部屋の中で一緒にいると欲望をおさえきれなくなった。ある日、娘を地下室に誘い出すと襲ってしまった。娘の服を無理矢理脱がす。悲鳴をあげる娘。
「や、やめて、お父さん、やめてえ!」
「うるさい、静かにしろ」
娘を裸にして床に押し倒す。俺は欲望のまま娘を乱暴した。次の日も、その次の日も。ありとあらゆる格好で娘と交わった。地下室に置いてある鏡の前でその恥ずかしい姿を見せつけてやった。娘は目をそらす。それでも無理矢理交わった。娘はいつも泣いていた。
しかし、体の方は徐々に慣れて行ったのか喘ぎ声も出し始めたりした。
「あっ、ああん……」
「どうだ、気持ちいいか」
「ああ……うう……くっ」
何とか声を出さないようにする娘。その娘の顔を引っ叩く。
「ひい!」
「気持ちいいんだろ、この売女、ほら、もっと喘げ、悶えろ」
「い、いや、もう、いやあ」
しかし、俺はあそこだけでなく、娘の口でもやらせたり、後ろの穴にも入れた。
「おら、歯を立てるな、そう、それでいいんだ」
「う、うう」
俺は娘の口の中に出す。娘は涙を流しながら俺の体液を飲み干した。その後、後ろの穴でまた乱暴する。娘は我慢しながらも身悶えて体を振るわせる。
「あ、ああ、い、いく……」
何度も交わっているうちに後ろでも絶頂へいくようになった娘。そんな自分に自己嫌悪を感じたのか、娘はすっかり暗くなった。もともと大人しい娘だったが。こういう行為の全てを知ってしまった娘はお金を稼ぐために男たちを誘って寝るようになった。俺が働かないからな。家に金なんて無い。そんな娘を俺はただ見ていた。生活のためなら仕方が無い。娘は自暴自棄になったのだろうか。
しかし、実の娘を乱暴するなんて、俺は最低の人間だ。もう死のうかと思ったが、勇気がない。そして、また酒を飲む。欲望をおさえることが出来なくなる。そして、また娘にひどいことをしてしまう。
「いろんな男と寝て、どうだ、気持ちよかったか」
「……」
「おい、気持ちいいんだろ、そう言え!」
「……はい、気持ちいいです」
娘はすっかりあきらめたのか全く抵抗しなくなった。ただ喘ぎ声を出すだけ。
「アッ、アッ、アッ、アッ、いい、いいわ、ああ、もっと突いて、奥まで……」
いつの間にか俺に抱き着いて激しく腰を振るようになった娘。快感で何もかも忘れようと肉洞に入った俺のモノが出入りするのを地下室の鏡で見て娘は興奮している。
「いいわ、出して、いっぱい、ああん、いい、ああ、いっちゃう、ああ、いくう」
娘のあそこから液が噴き出した。そして、俺はありったけの欲望を娘の体の中に注ぎ込む。そして、裸の娘の膝を抱きかかえて、大股を広げさせて鏡に映す。娘のあそこから白い液体が垂れ流れる。それを見せつける。最初はものすごく嫌がっていた娘。泣き叫んでいた。
「いや、もういやあ、こんなことしないで。なんで、なんでこんな恥ずかしいことをするの」
「楽しいからだ。お前も楽しめ」
加虐的な気分になり、それを楽しむ最低な父親だ。さらに娘を虐めた。俺の目の前で無理矢理おしっこさせたりした。女にとってもっとも屈辱的な行為を無理矢理させた。おまけに俺のも娘の全身にかけたり無理矢理飲ませてやった。しかし、そんな行為も最初ほど嫌がらなくなった娘。むしろ陶酔したような表情を見せるようになった。最近の娘はそんな行為にもすっかり慣れてしまったのか、むしろ興奮している。娘をこんな体にしてしまった俺は本当に最低の男だ。
元冒険者だった誇りはどこにもない。剣を持って、自ら喉をかき斬ろうとしたが、失敗した。剣を床に放り出した。
ああ、誰か俺を殺してくれ。
娘はいい女になった。もう大人だ。部屋の中で一緒にいると欲望をおさえきれなくなった。ある日、娘を地下室に誘い出すと襲ってしまった。娘の服を無理矢理脱がす。悲鳴をあげる娘。
「や、やめて、お父さん、やめてえ!」
「うるさい、静かにしろ」
娘を裸にして床に押し倒す。俺は欲望のまま娘を乱暴した。次の日も、その次の日も。ありとあらゆる格好で娘と交わった。地下室に置いてある鏡の前でその恥ずかしい姿を見せつけてやった。娘は目をそらす。それでも無理矢理交わった。娘はいつも泣いていた。
しかし、体の方は徐々に慣れて行ったのか喘ぎ声も出し始めたりした。
「あっ、ああん……」
「どうだ、気持ちいいか」
「ああ……うう……くっ」
何とか声を出さないようにする娘。その娘の顔を引っ叩く。
「ひい!」
「気持ちいいんだろ、この売女、ほら、もっと喘げ、悶えろ」
「い、いや、もう、いやあ」
しかし、俺はあそこだけでなく、娘の口でもやらせたり、後ろの穴にも入れた。
「おら、歯を立てるな、そう、それでいいんだ」
「う、うう」
俺は娘の口の中に出す。娘は涙を流しながら俺の体液を飲み干した。その後、後ろの穴でまた乱暴する。娘は我慢しながらも身悶えて体を振るわせる。
「あ、ああ、い、いく……」
何度も交わっているうちに後ろでも絶頂へいくようになった娘。そんな自分に自己嫌悪を感じたのか、娘はすっかり暗くなった。もともと大人しい娘だったが。こういう行為の全てを知ってしまった娘はお金を稼ぐために男たちを誘って寝るようになった。俺が働かないからな。家に金なんて無い。そんな娘を俺はただ見ていた。生活のためなら仕方が無い。娘は自暴自棄になったのだろうか。
しかし、実の娘を乱暴するなんて、俺は最低の人間だ。もう死のうかと思ったが、勇気がない。そして、また酒を飲む。欲望をおさえることが出来なくなる。そして、また娘にひどいことをしてしまう。
「いろんな男と寝て、どうだ、気持ちよかったか」
「……」
「おい、気持ちいいんだろ、そう言え!」
「……はい、気持ちいいです」
娘はすっかりあきらめたのか全く抵抗しなくなった。ただ喘ぎ声を出すだけ。
「アッ、アッ、アッ、アッ、いい、いいわ、ああ、もっと突いて、奥まで……」
いつの間にか俺に抱き着いて激しく腰を振るようになった娘。快感で何もかも忘れようと肉洞に入った俺のモノが出入りするのを地下室の鏡で見て娘は興奮している。
「いいわ、出して、いっぱい、ああん、いい、ああ、いっちゃう、ああ、いくう」
娘のあそこから液が噴き出した。そして、俺はありったけの欲望を娘の体の中に注ぎ込む。そして、裸の娘の膝を抱きかかえて、大股を広げさせて鏡に映す。娘のあそこから白い液体が垂れ流れる。それを見せつける。最初はものすごく嫌がっていた娘。泣き叫んでいた。
「いや、もういやあ、こんなことしないで。なんで、なんでこんな恥ずかしいことをするの」
「楽しいからだ。お前も楽しめ」
加虐的な気分になり、それを楽しむ最低な父親だ。さらに娘を虐めた。俺の目の前で無理矢理おしっこさせたりした。女にとってもっとも屈辱的な行為を無理矢理させた。おまけに俺のも娘の全身にかけたり無理矢理飲ませてやった。しかし、そんな行為も最初ほど嫌がらなくなった娘。むしろ陶酔したような表情を見せるようになった。最近の娘はそんな行為にもすっかり慣れてしまったのか、むしろ興奮している。娘をこんな体にしてしまった俺は本当に最低の男だ。
元冒険者だった誇りはどこにもない。剣を持って、自ら喉をかき斬ろうとしたが、失敗した。剣を床に放り出した。
ああ、誰か俺を殺してくれ。
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