ひだまり女子寮の柔肌おっぱい

或井四十五

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母胎の懇願

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「ああ…いいよ、彩乃さん…。あんたが欲しいだけ、めちゃくちゃにしてやる…!」

俺は雄叫びを上げると、彼女の汗で滑るHカップの乳房を、両手で鷲掴みにした。ずしりと重い生命の塊が、俺の掌の中でむにゅり、と形を変える。その柔らかくも弾力のある感触を味わいながら、俺は再び腰を激しく突き上げ始めた。

「んぎゃあああっ! ああっ! おっぱいも! おちんぽもぉ! どっちもめちゃくちゃにされちゃうううっ!」

俺が腰を打ち付けるたびに、彼女の巨大な乳房が俺の手の中で暴れるように揺れ、硬く尖った乳首が手のひらをゴリゴリと削ってくる。その刺激に、彩乃さんの身体は「ビクンッ!ビクンッ!」と絶え間なく痙攣し続けた。 狭いエレベーターの箱の中に、「ぐちゅっ!ぐちゅっ!」という粘着質な水音と、「ぺちんっ!ぺちんっ!」という肌がぶつかり合う乾いた音が、狂ったように反響する。

「あああああっ! きもち、ぃ…! きもちよすぎて、こわれちゃうのおおっ! オマンコの中も、おっぱいも…陸君ので、いっぱいで…! あたし、もうあたしじゃなくなっちゃううううっ!」

彼女の膣内は、俺のピストン運動でさらに愛液を溢れさせ、もはや抵抗というものを完全に失い、俺の肉棒の形をなぞるように、きゅうきゅうと締め付けては緩みを繰り返す。 その快感の波に、俺の腰の奥がきゅうっと熱く縮こまるのを感じた。 やばい。もう、出る…!

俺は絶頂の寸前で、ぴたりと腰の動きを止めた。

「…え? …あ…? な、なんで…? いじわる…! お願い…動かしてぇ…! 止まっちゃ…やだぁ…っ!」

俺は懇願する彼女の蕩けきった瞳を見下ろし、わざとゆっくりと、肉棒の先端を彼女の子宮口にぐりぐりと押し付けながら、囁いた。

「彩乃さん…もう、俺、出ちゃうけど…。このまま、あんたの奥の奥に…俺の、熱いのぜんぶ…ぶちまけちゃって、いいの?」

その挑発的な言葉に、彩乃さんの身体がひときわ大きく震えた。彼女は涙で濡れた瞳で俺を狂おしそうに見つめると、最後の力を振り絞るように、絶叫した。

「出して…! 陸君の、濃いの…いっぱい、わたしの中に、出してぇ…! もう、寮のママじゃ、やだ…! 陸君の、赤ちゃんを産む…本当のママに、してぇえええええっ!」
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