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本編
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最強の呪文で何とか理性を保たせたエドワルドは、もう少し落ち着く為に、リラの顔を極力見ずに、項や背中にキスの雨を降らせて気を紛らせる。
そうして少し、自身の一物が落ち着いてきてから、左手を動かしたまま、右手をドレスの背中部分から抜き出し、リラが握り締めるスカート部分の横を手繰り寄せ、その裾から手を潜り込ませてリラの生足を撫でれば、その足がビクッと跳ねるが、エドワルドはそれを気にせず、更に上を目指す。
ビクビクと反応を示す身体を、足の付け根から脇腹、臍周辺を撫で、そのまま下に。
下着の上から触る事も考えたが、時間を掛け過ぎると、エドワルドの一物の方が暴発し兼ねないので、そのまま下着の中へと指を滑り込ませて、陰毛を掻き分け、更に下へ、奥を目指すが、リラが足をギュッと閉じている為、指を進入させ難い。力任せに進入させる事も可能ではあるが、エドワルドはリラ自身に足を開かせたい。
「リラ、もう少しだけ足を開いて。力を抜いて。でないと、気持ち良くなれないよ?」
「でもっ、でもっ!」
「大丈夫だよ。リラ、可愛い。私の望みを叶えられるのはリラだけだ。この奥の、リラの大事な場所に触らせて。リラのこの奥がビショビショに濡れていたら、私は喜んで嬉しがるだけだよ。リラが私を欲しがっている証拠だからね。言っておくけれど、私もそうだ。私の一物もリラと同じ、下着の中で濡れている。リラを前に、欲情しないなんて事は出来ないからね。それとも、リラは濡れて無い?私に触れさせるのは嫌?」
「……エドワルド様も、一緒?」
「ああ、勿論。これ程滾っているのに、中が濡れていない訳が無いよ」
そう言いながらエドワルドはリラの身体を強めに押さえ付け、固定したままリラの臀部に衣服越しでその熱い部分をグリグリと押し付け、存在を主張させる。
「あっ……熱い、ですぅ……」
「分かったなら、足を開いて?私にリラの大事な部分を、手で愛でさせて」
リラが足を、少しだけ開いていく。
「良い子だリラ。愛しているよ」
エドワルドはリラの耳に、リップ音付きのキスをすると、下着の中に入れた指を蠢かし、リラの花芯を一撫でし、更に奥の、蜜が溢れる場所まで指を這わす。
「んんんぅ~!」
そこは予想通り、粘着性のある蜜で溢れ、エドワルドの指を濡らし絡まる。
(本っ当に可愛いな、リラは。もっと……もっと、私に溺れていけば良い。……私をここまで溺れさせ、夢中にさせた、その責任は取って貰うからね)
そうして少し、自身の一物が落ち着いてきてから、左手を動かしたまま、右手をドレスの背中部分から抜き出し、リラが握り締めるスカート部分の横を手繰り寄せ、その裾から手を潜り込ませてリラの生足を撫でれば、その足がビクッと跳ねるが、エドワルドはそれを気にせず、更に上を目指す。
ビクビクと反応を示す身体を、足の付け根から脇腹、臍周辺を撫で、そのまま下に。
下着の上から触る事も考えたが、時間を掛け過ぎると、エドワルドの一物の方が暴発し兼ねないので、そのまま下着の中へと指を滑り込ませて、陰毛を掻き分け、更に下へ、奥を目指すが、リラが足をギュッと閉じている為、指を進入させ難い。力任せに進入させる事も可能ではあるが、エドワルドはリラ自身に足を開かせたい。
「リラ、もう少しだけ足を開いて。力を抜いて。でないと、気持ち良くなれないよ?」
「でもっ、でもっ!」
「大丈夫だよ。リラ、可愛い。私の望みを叶えられるのはリラだけだ。この奥の、リラの大事な場所に触らせて。リラのこの奥がビショビショに濡れていたら、私は喜んで嬉しがるだけだよ。リラが私を欲しがっている証拠だからね。言っておくけれど、私もそうだ。私の一物もリラと同じ、下着の中で濡れている。リラを前に、欲情しないなんて事は出来ないからね。それとも、リラは濡れて無い?私に触れさせるのは嫌?」
「……エドワルド様も、一緒?」
「ああ、勿論。これ程滾っているのに、中が濡れていない訳が無いよ」
そう言いながらエドワルドはリラの身体を強めに押さえ付け、固定したままリラの臀部に衣服越しでその熱い部分をグリグリと押し付け、存在を主張させる。
「あっ……熱い、ですぅ……」
「分かったなら、足を開いて?私にリラの大事な部分を、手で愛でさせて」
リラが足を、少しだけ開いていく。
「良い子だリラ。愛しているよ」
エドワルドはリラの耳に、リップ音付きのキスをすると、下着の中に入れた指を蠢かし、リラの花芯を一撫でし、更に奥の、蜜が溢れる場所まで指を這わす。
「んんんぅ~!」
そこは予想通り、粘着性のある蜜で溢れ、エドワルドの指を濡らし絡まる。
(本っ当に可愛いな、リラは。もっと……もっと、私に溺れていけば良い。……私をここまで溺れさせ、夢中にさせた、その責任は取って貰うからね)
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