奇跡の確率

カザハナ

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番外編 祝!!累計25000ポイント突破記念♪~キャラ達によるお礼座談会開催~

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コーディー
「わぁい♪皆様たくさんのポイントありがとう~!今後ともよろしくですです♥」

ルーフェンス
「お気に入り登録者様、有難う御座います」

コーディー
「もちろん今読んでくれてるあなたにも感謝です!!僕、すっごく嬉しいよ!!」

クリス
「感謝する」

ケイドファン
「俺も混ぜろ。地霊族の代表として、皆に感謝する」

ルーフェンス
「ケイド様遅いですよ。来ないのかと思ったじゃないですか」

コーディー(クリスに聴こえないよう小声で問う)
「あれ?代表って、ジジ様来ないの?」

ケイドファン(同じく小声で返答)
「まだ本編で出てないからな。次があれば来るんじゃないか?」

コーディー
「そっか……」

クリス
「何を話しているんだ?」

コーディー
「えっと、ゲスト呼んじゃダメかなぁって。ジジ様も来れば華やかになるよ!って思ったんだけど……」

ルーフェンス
「コーディー一人でも充分華やかだと思うよ?白銀の長は確かに華やかな雰囲気持っているけれど、一応男の人だからね?」

コーディー
「でもでも、僕一人じゃ華やかさが足りないと思う……」

クリス
「そんなに華やかな男なのか?」

コーディー
「見た感じは王候貴族とよく間違われるけどジジ様本人はすっごく気さくな人で、すっごく物知りだよ!」

ケイドファン
「気さくと言えるのか?あれは」

ルーフェンス
「さあ。そう言えるのはコーディーぐらいじゃないかと」

クリス
「どんな人物なんだ、結局」

ルーフェンス
「飄々〈ひょうひょう〉とした掴み所のない人ですかね?」

コーディー
「ええ?ジジ様すっごく優しいよ?」

ルーフェンス
「うん。コーディー限定だから、それ。どちらかと言うとスパルタだしね」

コーディー
「そうなの?」

ルーフェンス
「そうだよ。今度他の人にも聞いてみれば分かるよ」

ケイドファン
「それより、脱線しまくっているぞ。いいのか?」

コーディー
「ごっ、ごめんなさい~。いつも本っ当にありがとう!要望等御座いましたら感想等お寄せ下さい。できる限りお答えします!待ってます♥」

ルーフェンス
「この二人の進展はまだまだだろうけれど、温かい目で見守っていて下さい。宜しくお願いします」

クリス
「私としては今直ぐにでも、コーディーを独り占めしたいがな」

コーディー
「?!?」

ルーフェンス
「駄目だよ、クリス君。コーディーは僕達の宝物なんだから。独り占め禁止」

ケイドファン
「俺の金を独り占めするな」

コーディー
「えっ、えっと、あの?!とっ、とにかくまたこういった形で会えるといいなぁ!
 皆様に、僕達の感謝が届きますように!!」

  ~これにてキャラ達による座談会終了~

 皆様いつも有難う御座います。未だに寒い日が続きますが体調に気を付けて御自愛なさって下さいね!3月に入ったら、他の作品もチョロチョロ載せていく予定ですので、毎日の更新は難しくなると思います。よろしければ他作もお読み頂けると嬉しいです!!今後とも宜しくお願い致します。
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