神無月葵

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死について

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私は、小学三年生の時に「死」ということについて悩んで悩んで4年の時に思った、「死ぬ」という答えに、たどり着いた。

「死」というのは、どこかに私が、もう一人いてその私が、どこかで目が覚めた時が死ぬということなんだと、それからは死というのは怖くなくなりました。


人の死は嫌ですけどね、早く目が冷めないかなー早く起きてよーって思いながら未だに生きています。

その答えにたどり着いたときから少し気分が楽になりましたね。

皆さんは死ぬってことについて考えたことはありますか?

本当に死にたい時しか考えないかな...

皆、少なくても悩みはあると思います。

私の小説を読んでもらって少しでも私は、まだ、マシなほうだなーとか思ってもらえたら嬉しいです。
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