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超可愛い後輩マネージャーと旅行先で念願のSEXが出来ました‼︎
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俺の名前は「さとる」
サッカー部に所属している、高校3年生。
サッカー部には学校の中でもトップクラスに可愛い「みき」と言うマネージャーがいる。
俺の1つ下だが入部当初からサッカー部の中でも可愛いと話題になり積極的に話しかけていた。
そんな事もあり、俺とみきは結構仲がいい。
でも喋るのは部活内だけで、校内ですれ違ってもお互い見て見ぬ振りをする。
でもそんな生活にも終わりが来る。
俺たち3年の引退の時期だ。
正直俺は、サッカーが終わることよりもみきとの終わりが来る方が悲しかった。
そんな時、部活内では最後に部員全員で旅行に行くと言う話になった。
これがみきと過ごす最後の時間だと思った。
そんな思いもあり、旅行の前日、"悲しさ"も少しあったがやはり"楽しみ"の方が強かった。
そして"不安"もあった。
と言うのも、部屋の割り当てをキャプテンが適当に予約してしまったらしい。
俺はみきと一緒な部屋になれるかとてもドキドキしていた。
そして当日、
俺「行ってきまーす‼︎」
"不安"や"悲しみ"など忘れて、俺はいつも以上に声の上げて飛び出した。
駅にはもうほとんどの部員がいた。
みきが俺を見て笑顔で手を振っていた。
みき「さとる先輩ー!もう!遅いですよ!いつもみたいに遅刻するんじゃないかと思いましたよ!」
そう。俺には遅刻癖がある。
俺「ごめんごめん。あ!もう電車来たよ!」
電車の中では席は離れた。
4時間くらいで目的地に到着した。
旅館に着くといきなり緊張して来た。
俺は一番に部屋の割り当てを見に行った。
ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!
なんとみきと一緒な部屋だった。
みきもそんな俺を見て少し微笑んでいた。
部屋に入ってゆっくりしていると、みきと一緒になった安心感や昨日あまり寝ていないという事が重なり、俺は昼寝をしてしまった。
しばらく経って、みんなの声で俺は起きた。
男部員A「風呂いこーぜ!風呂!」
女マネージャー「さとるはどうするの?」
男部員B「寝かしとこーぜ笑」
みんな風呂に行ってしまった。
俺はヨロヨロと起き上がりみんなの後を追って風呂場に行こうとした。が、みきが1人ぽつんと布団の上で座っていた。
俺「あれ?どうしたの?風呂は?」
みき「え...いや..そのぉ...」
恥ずかしそうにうつむきながらみきは言った。
俺「どうしたんだよ。みんなに置いてかれたの?」
みき「恥ずかしくて...みんなとお風呂に入るのが...」
俺「なんで?傷でもあるの?」
俺はしつこく聞いた。
みき「む...胸が.....小さい..から」
顔を赤くして言った。
俺はみきのその言葉に少し興奮した。
俺はみきとの"最後の時間"と言う事を思い出し勇気を振り絞って言った。
俺「2人でさ...そこの部屋の風呂に...入らない?」
みき「え⁉︎ちょっと!何言ってるんですか!」
とても驚いた顔でみきが俺に言った。
俺はすんなり諦めて冗談にしようと思った。
しかし、
みき「胸...小さいけど...いいんですか?」
さっきより顔を赤くして言った。
俺はとても驚きながら言った。
俺「ほ!本当⁉︎俺は全然大丈夫だよ‼︎」
2人は共に部屋の風呂に向かった。
俺は試合の時の数倍緊張していた。
みな「脱ぐんで、後ろ向いててください!」
どうせ一緒に入るのに。と思いつつも、
俺「はい。はい。分かったよー」
ガシャン!
みきが風呂入った。
俺も続けて入ろうと、服を脱ぎ始めた。
俺はみきの裸を見る前からもうギンギンだった。
凄く恥ずかしかったが、そのまま入っていった。
みきは体にタオルを巻いていた。
みき「ちょっと!なんでもうこんなに大きくなってるんですか!」
俺「ごめん...抑えられなくて...」
みき「もうっ!仕方ないですねっ!」
そう言い俺のチンコを握りしごき始めた。
俺はみきがこんなにも攻めてくる事に驚いた、がそんな事はもうどうでも良かった。
俺「タオル、取るね」
俺はみきのタオルを取った。
確かに胸は小さかった、がそんな事もどうでも良かった。
毛は結構薄かった。
俺はみきのマンコに手を伸ばし、指を入れた。
みき「アッ...そこはっ..ダメッッ!」
みきが喘ぐ声を聞いて俺はイッてしまった。
そして、ちゃんとみきもイクまで手マンした。
みき「アッ..ンンッ...イックッッ!」
俺達はその後もお互いの生殖器を洗ったり、イチャイチャしながら風呂に入っていた。
俺「そろそろみんな帰ってきそうだから上がろっか」
みき「そうですね...あの...先輩...気持ち良かったです//」
みきは照れた顔で言った。
俺「俺も...!俺も気持ち良かったよ!今度はみきのマンコに挿れたいな...」
みき「私は...さとる先輩なら...全然大丈夫で すよ//」
そう言い俺達は風呂から上がった。
少しすると、みんなが帰ってきた。
部員A「あれ?さとる起きてたんだ。俺達もう風呂入ったからお前1人で入って来いよ笑」
俺「マジかよー、風呂の時くらい起こしてくれよー」
俺は何事も無かったかのように平然を装って言った。
みきは遠くでこっちを見て笑っていた。
そしてみんなで普通に楽しい時間を過ごした。
その日の夜は何も無かった。。
朝起きるとみんなはもう支度をしていた。
近くのお土産屋に行くらしい。
部員A「お!さとる!起きたか!お前も行くよな?」
俺は遠くでまだ寝ているみきを見てSEXするチャンスだと思った。
俺「俺ちょっと辞めとくわ!部屋でゴロゴロしとくー!」
部員A「変な奴だなー、まぁいいや!行こーぜ‼︎」
みんなが出て行き、またみきと二人きりになった。
俺はみきが起きる前に近くのコンビニへ足を走らせた。
コンドームを買いに行った。
部屋に帰るとみきは起きていた。
みきは俺を見て安心した様な顔で言った。
みき「あーー!良かったー!先輩は残ってくれてたんですね!」
俺「当たり前だろ!どうしても昨日の続きが!したくて...」
みき「えぇ、こんな朝からですかぁ」
俺「中々2人になれる事が無いから!」
と言って俺はみきに近づいた。
みき「あ!でもゴムが無い...」
俺「さっき走って買ってきた!」
俺はポケットからゴムを取り出しドヤ顏で言った。
俺はゴムをササっと装着し、みきの浴衣をめくってパンツを脱がせた。
みきの顔は赤くなっていた。
みき「みんな帰ってきちゃうから早くしてくださいよぅ」
そして俺は挿入した。
みき「アッ...ンンッッ」
俺「あーー、すげー気持ちいぃ」
みき「私もぉ...気持ちいいぃぃ」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
みき「アアァァン!...ンッ..ンッ..ンアァ」
俺はみきの上半身の浴衣を乱雑に脱がせ、胸を揉みながらピストンした。
ムニュッ...モミモミ...モニュッ
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
みき「アァァァンッ!ンハァアン...良ィィ」
俺「ハァ..ハァ..みきのマンコ舐めていい?」
みき「いいぃ....ですよ//」
クチュッ...チュッ...チュプッ...チュパァ
みき「アアァァン!ヤバイィィ!」
俺はみきのマンコの匂いを嗅いだ
みき「ちょっとー、匂いなんて嗅がないで下さいよぉ。恥ずかしいぃ//」
そして最後は立ちバックをすることにした。
ガラスにみきの胸を押し付けた。
みき「外から丸見えですよぉぉ」
みきの言葉を無視してその体制で挿れた。
パンッ‼︎パンッ‼︎パンッ‼︎パンッ‼︎パンッ‼︎
みき「さとる先輩ぃぃ....気持ち良いぃぃ」
俺はさらにみきをガラスに押し付けた。
みき「恥ずかしいぃぃ...ンハァアア!」
俺「アッ...イッ...イキそうっ」
そう言い俺は腰のスピードを上げた。
みき「ンッ..ンッ..ンッ...イッ..イックッッ‼︎」
ドピュッ‼︎
こうして念願のみきとのSEXが終わった。
この後、俺達は付き合うことになり、刺激の強いSEXを毎日のようにしている。
この旅行は俺にとって忘れなれない思い出となった。
サッカー部に所属している、高校3年生。
サッカー部には学校の中でもトップクラスに可愛い「みき」と言うマネージャーがいる。
俺の1つ下だが入部当初からサッカー部の中でも可愛いと話題になり積極的に話しかけていた。
そんな事もあり、俺とみきは結構仲がいい。
でも喋るのは部活内だけで、校内ですれ違ってもお互い見て見ぬ振りをする。
でもそんな生活にも終わりが来る。
俺たち3年の引退の時期だ。
正直俺は、サッカーが終わることよりもみきとの終わりが来る方が悲しかった。
そんな時、部活内では最後に部員全員で旅行に行くと言う話になった。
これがみきと過ごす最後の時間だと思った。
そんな思いもあり、旅行の前日、"悲しさ"も少しあったがやはり"楽しみ"の方が強かった。
そして"不安"もあった。
と言うのも、部屋の割り当てをキャプテンが適当に予約してしまったらしい。
俺はみきと一緒な部屋になれるかとてもドキドキしていた。
そして当日、
俺「行ってきまーす‼︎」
"不安"や"悲しみ"など忘れて、俺はいつも以上に声の上げて飛び出した。
駅にはもうほとんどの部員がいた。
みきが俺を見て笑顔で手を振っていた。
みき「さとる先輩ー!もう!遅いですよ!いつもみたいに遅刻するんじゃないかと思いましたよ!」
そう。俺には遅刻癖がある。
俺「ごめんごめん。あ!もう電車来たよ!」
電車の中では席は離れた。
4時間くらいで目的地に到着した。
旅館に着くといきなり緊張して来た。
俺は一番に部屋の割り当てを見に行った。
ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!
なんとみきと一緒な部屋だった。
みきもそんな俺を見て少し微笑んでいた。
部屋に入ってゆっくりしていると、みきと一緒になった安心感や昨日あまり寝ていないという事が重なり、俺は昼寝をしてしまった。
しばらく経って、みんなの声で俺は起きた。
男部員A「風呂いこーぜ!風呂!」
女マネージャー「さとるはどうするの?」
男部員B「寝かしとこーぜ笑」
みんな風呂に行ってしまった。
俺はヨロヨロと起き上がりみんなの後を追って風呂場に行こうとした。が、みきが1人ぽつんと布団の上で座っていた。
俺「あれ?どうしたの?風呂は?」
みき「え...いや..そのぉ...」
恥ずかしそうにうつむきながらみきは言った。
俺「どうしたんだよ。みんなに置いてかれたの?」
みき「恥ずかしくて...みんなとお風呂に入るのが...」
俺「なんで?傷でもあるの?」
俺はしつこく聞いた。
みき「む...胸が.....小さい..から」
顔を赤くして言った。
俺はみきのその言葉に少し興奮した。
俺はみきとの"最後の時間"と言う事を思い出し勇気を振り絞って言った。
俺「2人でさ...そこの部屋の風呂に...入らない?」
みき「え⁉︎ちょっと!何言ってるんですか!」
とても驚いた顔でみきが俺に言った。
俺はすんなり諦めて冗談にしようと思った。
しかし、
みき「胸...小さいけど...いいんですか?」
さっきより顔を赤くして言った。
俺はとても驚きながら言った。
俺「ほ!本当⁉︎俺は全然大丈夫だよ‼︎」
2人は共に部屋の風呂に向かった。
俺は試合の時の数倍緊張していた。
みな「脱ぐんで、後ろ向いててください!」
どうせ一緒に入るのに。と思いつつも、
俺「はい。はい。分かったよー」
ガシャン!
みきが風呂入った。
俺も続けて入ろうと、服を脱ぎ始めた。
俺はみきの裸を見る前からもうギンギンだった。
凄く恥ずかしかったが、そのまま入っていった。
みきは体にタオルを巻いていた。
みき「ちょっと!なんでもうこんなに大きくなってるんですか!」
俺「ごめん...抑えられなくて...」
みき「もうっ!仕方ないですねっ!」
そう言い俺のチンコを握りしごき始めた。
俺はみきがこんなにも攻めてくる事に驚いた、がそんな事はもうどうでも良かった。
俺「タオル、取るね」
俺はみきのタオルを取った。
確かに胸は小さかった、がそんな事もどうでも良かった。
毛は結構薄かった。
俺はみきのマンコに手を伸ばし、指を入れた。
みき「アッ...そこはっ..ダメッッ!」
みきが喘ぐ声を聞いて俺はイッてしまった。
そして、ちゃんとみきもイクまで手マンした。
みき「アッ..ンンッ...イックッッ!」
俺達はその後もお互いの生殖器を洗ったり、イチャイチャしながら風呂に入っていた。
俺「そろそろみんな帰ってきそうだから上がろっか」
みき「そうですね...あの...先輩...気持ち良かったです//」
みきは照れた顔で言った。
俺「俺も...!俺も気持ち良かったよ!今度はみきのマンコに挿れたいな...」
みき「私は...さとる先輩なら...全然大丈夫で すよ//」
そう言い俺達は風呂から上がった。
少しすると、みんなが帰ってきた。
部員A「あれ?さとる起きてたんだ。俺達もう風呂入ったからお前1人で入って来いよ笑」
俺「マジかよー、風呂の時くらい起こしてくれよー」
俺は何事も無かったかのように平然を装って言った。
みきは遠くでこっちを見て笑っていた。
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その日の夜は何も無かった。。
朝起きるとみんなはもう支度をしていた。
近くのお土産屋に行くらしい。
部員A「お!さとる!起きたか!お前も行くよな?」
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俺「俺ちょっと辞めとくわ!部屋でゴロゴロしとくー!」
部員A「変な奴だなー、まぁいいや!行こーぜ‼︎」
みんなが出て行き、またみきと二人きりになった。
俺はみきが起きる前に近くのコンビニへ足を走らせた。
コンドームを買いに行った。
部屋に帰るとみきは起きていた。
みきは俺を見て安心した様な顔で言った。
みき「あーー!良かったー!先輩は残ってくれてたんですね!」
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みき「えぇ、こんな朝からですかぁ」
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みき「あ!でもゴムが無い...」
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俺はゴムをササっと装着し、みきの浴衣をめくってパンツを脱がせた。
みきの顔は赤くなっていた。
みき「みんな帰ってきちゃうから早くしてくださいよぅ」
そして俺は挿入した。
みき「アッ...ンンッッ」
俺「あーー、すげー気持ちいぃ」
みき「私もぉ...気持ちいいぃぃ」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
みき「アアァァン!...ンッ..ンッ..ンアァ」
俺はみきの上半身の浴衣を乱雑に脱がせ、胸を揉みながらピストンした。
ムニュッ...モミモミ...モニュッ
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
みき「アァァァンッ!ンハァアン...良ィィ」
俺「ハァ..ハァ..みきのマンコ舐めていい?」
みき「いいぃ....ですよ//」
クチュッ...チュッ...チュプッ...チュパァ
みき「アアァァン!ヤバイィィ!」
俺はみきのマンコの匂いを嗅いだ
みき「ちょっとー、匂いなんて嗅がないで下さいよぉ。恥ずかしいぃ//」
そして最後は立ちバックをすることにした。
ガラスにみきの胸を押し付けた。
みき「外から丸見えですよぉぉ」
みきの言葉を無視してその体制で挿れた。
パンッ‼︎パンッ‼︎パンッ‼︎パンッ‼︎パンッ‼︎
みき「さとる先輩ぃぃ....気持ち良いぃぃ」
俺はさらにみきをガラスに押し付けた。
みき「恥ずかしいぃぃ...ンハァアア!」
俺「アッ...イッ...イキそうっ」
そう言い俺は腰のスピードを上げた。
みき「ンッ..ンッ..ンッ...イッ..イックッッ‼︎」
ドピュッ‼︎
こうして念願のみきとのSEXが終わった。
この後、俺達は付き合うことになり、刺激の強いSEXを毎日のようにしている。
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